2021-05-12

anond:20210512230821

子育ては家庭で個人的感情から負担している割合が多いのですが、それを全部外に負担させる話なので、

経済学いくらひっくり返しても独身男性平均寿命66歳)の負担率が上がるしかないですよね。

どう解決するのか教えてください。

記事への反応 -
  • 少子高齢化社会よりも労働負担は減る。

    • じゃあどっから子育て支援金を持ってくるの? 他人の子どもを育てるために独身男性の負担を上げる話にしかなってないよね。

      • 必要な労働を労働者人口で割った数が一人あたりの労働負荷なのだから 労働年齢比率が一番クリティカル。 現代の労働者は若い家庭ではなく高齢者を支えるために高負荷労働をしている...

        • 現在家庭でわが子を育てる負担をそのまま独身男性に転嫁する話でしょ。 間違いなく独身男性(平均寿命66歳)の負担がさらに上がりますよね。 そこをどう解決するんですか。

          • 違います。 育てる負担は肩代わりしない。 単にインフラや食料・運送などの家庭外の労働が必要なだけ。 それは現在も市場の機能によって男が担っているし、「再分配」されている。 ...

            • 子育ては家庭で個人的感情から負担している割合が多いのですが、それを全部外に負担させる話なので、 経済学をいくらひっくり返しても独身男性(平均寿命66歳)の負担率が上がるし...

              • 個人的な感情論を物理的に不可能とすり替えていってるだけってことか。 感情論は不毛なのでやめましょう。

                • 普通に考えて、独身男性(平均寿命66歳)の労働力を引き出せなくなるんじゃないですか。

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