2021-03-24

anond:20210324122037

https://archive.is/9GEyq

https://archive.is/BpiZa

https://archive.is/bBJi5

この北村准教授とよく似た顔つきの女の子が、中学の時隣に座っていた。

もちろん、その女の子恋愛対象だったというわけではないが、思い出したことがあった。

(それなりに)攻撃的な女子はいたが、フェミニズム領域まで攻めてたような人は誰もいなかった。

田舎地方だと、こういう点で、心理的障害が少なく得というのはあると思っている。

例えば、田舎地方の後進性が改善したとします。そこから何が生まれるかというと女子権利

2022年新生児が700000すれすれになる。

これはもっと減るでしょう。

男子であろうが女子であろうが、知恵をつけてしまったら、もうつけてない段階に戻すことはできない。

染色と一緒で、染め上げてしまったら脱色できない。

今は隅々まで男女同権教育なので、田舎地方でもフェミニズムのまま育ってしま可能性はある。

となると、もう誰も産まないじゃないですか


なので、女子が「女は○○するなよ」って言われなくなった日には、フェミニズムは消えてると思いますね。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん