2020-07-10

世界でただ一人のかけがえのない存在である私は、

その実客観的に見れば凡百凡千凡億の掃いて捨てるほどいる砂粒のような存在に過ぎず、

私にとって限りなく尊いこの命も、

明日まれてくる数十万分の一と完全に互換できるものしかない。

この苦しみに価値はないし誰もそれを見ない

  • あなたの人生におけるあなたという存在は凡百とは異なるのでは。 他人の評価が気になるのは仕方がないし、ある意味では必要なことだと思うが、それとは別に自分が自分をどう思うか...

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