2020-05-26

日本安倍晋三を題材にした作品が皆無なのはなぜか

アメリカだとトランプ批判映画音楽小説はいっぱい作られている。

ブッシュ時代マイケル・ムーアドキュメンタリーを撮ったし、オリバー・ストーンが痛烈な伝記映画を作っている。

それに比べると、日本では安倍晋三テーマにした作品って絶無なのはなぜ。

ドキュメンタリーでも劇映画でもいくらでも作れそうだけど。

世襲議員のお坊ちゃんが一度投げ出した座に戻ってきてむちゃくちゃやるって絶対面白い題材じゃん。

なんで誰も手を付けないの。

ちなみに映画新聞記者』は見たけれど、作品としてひどすぎたので、あれを誉める人って人生で初めて映画見たんだろうなって思っている。

ツイッターで吠えているクリエイター諸氏には、ツイートではなくて作品で世に問うてほしいのだが、なぜやらないのか。

  • まだ完結してないからでしょ

  • やるとしたらクレイジーキャッツみたいにとことんバカで間抜けな総理大臣のコメディーにするしかないわな。

  • それは簡単な話で、そういう作品を作る層が無能で「アベ死ね」って言ってるだけだからだよ。 日本じゃ「アベ死ね」が金になってる。 だから作品作れる知能なんてない。「新聞記者」...

  • 日本のクリエイターは政治から逃げすぎなんだよ 本来クリエイターはそのくらい政治性のある作品を作らなきゃいけないのに 毒にも薬にもならないエンタメに逃げる腰抜けばかり   だ...

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