2020-05-18

お嬢様、連ちゃんパパを読む

ごきげんよう本日も下賤な皆様方にお目にかかれて光栄ですわ。いつも皆様の汚らしい視線で体が汚染されてしまます。おかげで帰ったら全身隅々まで洗浄しなければいけませんのよ。本当に困ったものですわ。

わたくし、最近勉強のために、「連ちゃんパパ」という庶民大人気になっている作品を読んでみましたの。下々の者の思考回路理解しなければ、人の上には立てません。こうして下賤な皆さまと交流を持つことも、またお勉強の一環ですの。少々汚らしいのが不快ですが、我慢しなければいけませんわ。

さて、虫から進化した頭の軽い皆様には少々難しいかもしれませんが、「連ちゃんパパ」を読んで思ったことを語りたいと思いますわ。

この作品、わたくし、とても素晴らしい作品だと思いましたの。どういうことかといいますと、庶民の皆様方の行動や思考回路がとてもよく表されている、つまり、お勉強の教材に最適だと感じましたわ。

社会の最底辺で這いずり回る皆様のような方々は、論理というものがありません。理性もありません。あるのは感情欲望です。そう。皆様方は動物畜生と同じなのですわ。理性が働かず、欲望に忠実で、悪意しかなく、下劣感情が満たされることが幸福につながる。なんとおぞましい生き物でしょうか。社会には皆様のような害虫一定数いて、それを前提で設計しなければいけない、上に立つものとして痛感させられましたわ。

では、皆様も元気に這いずり回ってくださいませ。

ごきげんよう

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