2019-11-13

SNS

ユーザー自由に「織田信長の墓」「太宰治の墓」「個人サイト文化の墓」みたいな墓を建てられるようにして、建った墓に他のユーザーが弔文を書き込んだり、バーチャル献花したりできるようにする墓SNSという概念を昨日の夜中に思い付いた。

そこまではいものの、私には実現する能力もやる気も無いのでここに投下して供養としたい。埋もれろ埋もれろ骨になれ。

まあ実際にこれをやったら、存命人物の墓がいじめ目的で建つ、遺族に訴訟される、的問題が当然出てくるだろうから実現性クソ低いんだけど。

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