終戦記念日なので、祖父の世代の戦没者たちへの感謝と、今後も日本を豊かで平和な国とするために一層の努力を、日々の仕事を通じてすることを誓うために靖国神社へ参拝してきた。戦犯も合祀されているとはいえ、多くの日本人だけではなく、朝鮮人も祀られているのだし、参拝も戦犯を奉る目的ではなく、終戦の日に日本の為に命を無くした英霊にたいして、今この日が過ごせている感謝と今後の誓いを行って思いを新たにする為に参拝するのだ。韓国がいつから参拝に文句を言うようになったのか、そのきっかけも記憶に定かではないが(どうせサッカーの試合での人種差別に対する言い逃れで旭日旗批判を開始したのと同じくらい下らない理由だろうが)、実に愚かな連中だと思う。広く戦没者に感謝し、命を犠牲とさせたことを詫びることの何が問題だというのだろう。
日本の首相閣僚であるというだけで、人として当然の行為が許されない事は、今風に言うならば、これ以上ないヘイトだろう。無理なんだろうが、韓国人に大人になってもらいたいものだ。
「韓国」を軸に考えても訳がわからないが「渡部敬直」を中心に据えて見るとモヤモヤとながらまだ何かがわかる気がしてくる。
総理も天皇も嫌ってるじゃん
極東国際軍事裁判 判決専用の社を 作るべきでしたが 一度 合祀したものを 分けることはできません ...
A級戦犯の合祀がなくならない限り、素朴な墓参りとしての参拝ってのは無理があると思うよ
追悼や反省の気持ちは靖国に象徴されるわけじゃない。 祈りはいつでもどこでも行えるはず そもそも多くの人が亡くなったのは戦地の土地土地であって、靖国ではない 本当に悼む気持...