一般的には上記の定義らしい、他者を憎み増悪する表現や言動がヘイトスピーチで社会に問題提起するのがアートとも考えていた。
それが表現の不自由展以降わからなくなった、アートと擁護する声がある記事を見ると日本に対する増悪や神風特攻隊に対する憎しみを表現したり
昭和天皇と言う個人に対して憎しみや増悪を表現することはヘイトではないだろうか?しかしながら「これは表現の自由だ、叩く奴は頭がおかしい」と
言わんばかりの意見が多い・・・・・・旧日本軍を増悪したり昭和天皇の写真を焼くことがアートなのだろうか?よくわからない
シャルリー・エブド襲撃事件の時はシャルリー・エブドを擁護する発言は表現の不自由展ほどなかったのに、なぜ攻撃対象が日本になるだけでヘイトと思われる
天皇の肖像画はあれがこれでこういうことだからコンテキストだとか変なこと言ってた奴がいるけどさ 今まで左派連中って自分が差別だと思ったら、そいつの言い分も事情もお気持ちも...
日本では猥褻物と芸術作品が両立するので、ヘイトも芸術作品と両立するのだろうと思う。 (ただし、ヘイトが法に触れる場合において)
個別の作品の力は弱いからメッセージも限定されてるけど同質の種類の作品を集めてきてアートでございますとやったところで全体の同質の強いメッセージがヘイトとなるのは当然だろ...
話題になる前は違いがよく分かっていたのに。 何が分かっていたのかもう思い出すことも出来ない。
タイトルの「表現の不自由」は、当然ながら憲法上の条文から取られてるわけだけど その時点で、これが政治的展示ですというは明らかでそれを意図していると受け取るのが普通。 で...