その見た目だけで貧相な貧乏神がこの東京を利用しているために気持ちが悪い。イオンから何からそうであるが
もう国ないし社会通念で動いている者のためのものは社会には存在していない。社会に存在するのは、働いている
者による働いている者のための、というものは存在していないか、全く採るに足らない。もう40年以上前から
自分のためではなくてありのままの日本人の子供に無償でサービスをしたいという神が民間会社に次第に増加し
1979年に誕生したグルッペといったレストランでは国の者が食べるとは思えないような高カロリーで優しい日本の子供
に食べてもらおうというような内容豊富なメニューが展開されていたし昭和49年までのように、社会を形成するオヤジによるオヤジのため
のオヤジに都合のいい食事メニューなどというのは1979年には否定され、それから先は民間組織に、自分のためではなく日本の子供に
利益を与えたいという神が増加して平成に入りそういう者がどんどん増えていって平成7年以降にジャスコやダイエーが全国展開してからは
国についていっており、自分のことしか考えていないような貧乏神は徹底否定され、多くの善良な株式会社の中にいる神は、どんどんと、
日本人の子供の幸福を狙ったサービスを色々と開発していきそれが正義だとずっと思われていた。
現在の東京にある目立つほとんどのものは、仕事をしている人が自分が食いたいので開発したものではなくて仕事をせずに遊んで何らかの生産性を
出す子供のためを思って開発しているものが99%であり、マクドナルドにしても何にしてもいずれにせよ、国について行って自分のために質素に働いている
というようなケチで自分中心主義のゴミクズのためには存在していない。そして現に裁判所の裁判官にせよ役所の公務員にせよ自分のことしか考えていないし
こういう人間が憎悪されているので、こんな東京になっているので、いわゆるところの「俺」などという、自分のことしか考えていないクズを、民間の多くの
神は嫌って、そいつをズタズタにするために日本を形成してきた40年だった。それゆえこの40年で「俺」は完全に枯死したし、そもそも、お前についていく
ことは一生ないことを前提とした上でこの凄まじい商品開発やサービス開発の怒涛の展開が40年かけて実施されているので、東京にせよ地方にせよ、もう
国家についていくことを前提として生きている者は存在しないし、この40年間で形成されたこの豊かな社会に反抗するような仕事をしている者はクズであり
東大を出ようがなんであろうが、この子供に都合がいい社会に反抗する者は悪であり、中央官庁や地方の刑務所など、全てが自分のためであり子供は叩きまわす
などと考えているような刑務官やムキムキの異常な生き物は絶対に愛されない。そういう生き方をしてきた風俗少女は、この40年で完全に肯定されなくなったので
ド田舎の工場などに隔離されているわけで、もうこの日本は、自分のために光を求める俺=男のためのものでもないし、そんな者が勝てないことは一目瞭然であって
お前はこの街の何を見てるのかといいたい。お前のような生き方をしてる者に好都合なものは既にないし、お前が見てるものないし店は全部潰れていて、お前が
見てない物が生きてるだろ。なのに、街に、お前が出てること自体が不毛なんだよ。何で、潰れてる店にしか興味がない人が、そういう人のために用意されたのではない
昔は怒った少女が東京にもたくさんいたし、地方にもいた。 地方から全て東京に人間を集めたのが悪かった。 人が多すぎると東京の少女の怒りもどこかへ行ってしまい、田舎の県は誰も...