2019-05-09

労組政治家政治屋批判されるもの

議員という意味ではなく、社内政治など、とにかく政治をするものは疎まれる事が多い

政治をしなければ上手くいかないことがあるから必要場合も多々あるが

基本的には理解されない

その「政治家」が本当に利己的ではないかわかったものではないし、もし組織のためにやってるとしても効果の程も怪しい

完璧にやったところで、ミクロ的な視点マクロ的な物事判断できない

しろそういう検証不可能性質政治というものは孕んでいる

から政治家にはしもじものコントロールミッションに含まれるわけだが

治者が富と名誉を得た昔ならいざしらず、批判されるだけに成り下がった現代ではもうメリットも薄くなってしまって

結局思想家しか手を出さない代物になってしまっている感じがする(いや昔からそうかな?)

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