2019-03-26

プレナスほっともっと運営会社)はアイドルマスター高槻やよい)人気にただ乗りするのを辞めるべき

いい加減に、やよい軒をやっているプレナスかい会社の塩井辰男社長は、ブームフリーライドするのを辞めて欲しい。

勝手高槻やよいやよい軒を関連付ける動きにたいして、もし距離を置きたいなら3月25日特定のお店でモノを配ったりしないで欲しいし、そもそも「萌やし」にかけたキャンペーンなんてやるべきではない。

少なくともここ数年間は、毎年3月25日の、やよい軒での売り上げは他に日に比べて高くなっているはずで、会社としてそれに対して是としているなら、行動をもって示すべきであり、オリジナルコンテンツに対してのリスペクトがあってしかるべきではないのか。具体的には、例えばバンナム提携してキャンペーンを行うとか、ネットで何度も提案されているように高槻やよい役の声優を起用するなど、ファン関係者に対して協賛や還元を行うべきだろう。

都合のいいところだけ便乗して、金さえ儲ければ良いというのが、プレナスの言う食文化を大切にしようということなら仕方ないが、ホームページ企業コンセプトに書いてあることとやってることが違い過ぎるのではないだろうか。

このままであれば、ほっともっとやよい軒運営しているプレナスPLENUS)という会社は、十分なんて社名の意味とは全く異なる、欠陥だらけの単なる金の亡者集団に過ぎないとみなすしかない。

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