2019-03-14

夏目漱石草枕を読み終えたのだけど

宮崎駿半藤一利が対談で好きだと話題にしていたので読んでみたが

かのグレン・グールドも愛読したという

明治39年西暦1906年のこの小説は絵かきの逗留の話であり、絵描き目線から見知らぬ土地での人や景色スケッチされ、そこに、芸術論や文明論が挟まれてい。この文豪のあまりにも名高い作品に余は一体何を見出したのか?

実は書いてる内容が所々よくわからなかったのである

しかしながら、なにがしかの感興を催したのも事実であった。

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