a few decades は数十年前って訳すけど20年前くらいだよな。 これを中学英語で習って、英語と日本語が一対一対応じゃない難しさを知った。
気象庁は「50年に一度の値」が予想されるときに「数十年に一度の〜」という https://www.jma.go.jp/jma/kishou/know/tokubetsu-keiho/kizyun.html 俺は 数十年は50年ぐらい=半世紀 幾十年が70〜80年=100年...
むしろ2〜3あたりのことだろ。 4以上で「数」使うのは躊躇われるわ。
最近はそうなってきているらしいが、僕が小学校で教わったときは「主に4〜6くらい」と先生が言ってた。まあ、一桁で不定の数くらいに漠然と受け取っておくのが良さそう。
最近はそうなってきている事を知らなかった。 (むしろ元増田と同じく2は含まれないものだと思っていた) 日本語って変わるもんだな。
最近そうなってきたという話が初耳
https://anond.hatelabo.jp/20190122091015 個人的に数百人と聞いて200~300人とは思わないがそれが最多らしい つかこれ平成14年だから最早「最近」じゃないな
https://www.nhk.or.jp/bunken/summary/kotoba/gimon/219.pdf 「数日」は「2〜3日」の回答が多い 「数人」は「2〜3人」から「5〜6人」に分散 「数百人」の回答は分散 「200〜300人」が最も多く、
ややズレるけど、一両日中にお返事しますとか、慣用句難しいね。。
一日後か、その前後両日3日後までに連絡するのに難しいもないだろ
ブコメも含めてなんかズレてる気がするんだけど、 「数十」だとかの言い方は、 複数の数字にある程度の幅があるとき大凡の感覚を伝えるために使うんだろ。 だから「28・32・25・41」と...
いやお前も含めだいたい同じことを話してる気がするが
「20年」というはっきりした数字が分かってることを前提にするのはおかしいだろ。
それならお前の28年もわかってるなら28年でいいんじゃん
28だけでなく他の数字もまとめて扱いたいときの話だろ。
いや、結局なそういう大雑把な言い方をするときに大事なのは「なぜ数十」という言い方をするか?だろ なぜかって言うと、単純な話で、ぱっと見て数が分からないからなんだよ。 10個...
二桁の数字の場合は特に「二十数年」「三十数年」といった言い方ができるから 数字のゆらぎが+-10以上も曖昧なときに使う言葉だとは思うが、 だから「20は数十か?」という問いにはな...
それは言えるか言えないかじゃなくて、「それを言う必要があるかどうか」だろ。 実際に20のときに20くらいだと見て分かるのに、あえて数十みたいな呼び方をする必要がない。 実際の...
だからそう言ってんじゃん。
違う。 「凡その感覚を伝えるため」ではなく「凡その感覚でしか判別できない」ということが条件になる。
それは違うな。最初に書いたけど、 たとえば「A店の行列は28人・B店の行列は32人・C店の行列は25人・D店の行列は41人でした」というふうに、 個々の数字が具体的に分かったうえで、「ど...
それよりは 「A店の行列は28人・B店の行列は32人・C店の行列は25人・D店の行列は41人でした」と伝えるべきだし、 数字がはっきりしているなら 「20人強から40人程度」というようにきちん...
外国の方には日本語はちょっと難しいかもしれませんね…^^
そこで逃げるのはさすがに…
「数(すう)」もしくは「数回(すうかい)」で調べてみた。 広辞苑 少ない回数を漠然という 大辞林 二,三回から五,六回程度の回数。 日本国語大辞典 三〜四回、五〜六回ぐらい...
言う言わないはお前の自由 それを馬鹿だなと思ったり信用できないと思ったりするのも聞き手の自由
すでに書いている人もいるけど、日本語としてその場合の「数」の範囲は「五」を中心にした前後ってのが基本だよ。 下の桁が一や二なら「強」、八や九ならくりあげて「弱」を付ける...
これが正しいと思う。