2019-01-14

普段しゃべり相手がいないボッチにとって、面接は最高の娯楽

留年して研究室内で底知れぬ無能として浮いている俺にとって、就活は超楽しかたことを思い出す。

  

だって、まともな大人が、無条件に自分のことを知ろうと熱心に話を聞いてくれるんだもん。

こっちが本音だと向こうもそこそこ本音で向き合ってくれるし。

上手く噛み合って褒めてもらえた時なんて、心から幸せな帰り道だった。

結果的に周りより早めに終わってしまたことが、本当に残念だった。

  • anond:20190114163003

    ワイもボッチやが面接で誉められたことないしなかなか終わらんかったけどな

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん