2018-05-05

なにっ

なんだあっ

  • anond:20180505020057

    ある程度動かないと足の筋肉が発達しなかったんじゃね。 足の筋肉が発達してないと危険が起こった時に生き残れない可能性も高いだろ。原始時代では多分。

  • anond:20180505020057

    そもそも、古代に、現代風の「子育て」なんてないだろ 戦前でさえ、幼児死亡率が異常に高くて、多産多死が普通で、小学校を出れば、すぐに、「奉公」に出されたんだぞ 昔は、普通に...

  • anond:20180505020057

    縄文時代の平均年齢と年齢別の死亡率習わなかった?

  • anond:20180505020057

    江戸時代でも一歳までの乳幼児死亡率は10%後半くらいで、「7歳までは神のうち」(いつ死んでもおかしくない)というものでしてな 子供は死ぬものだったんですよ

  • anond:20180505020057

    現代人って十分臆病だと思うけど。自分とは違う文化を持っていると警戒したり攻撃したりね 原始の頃はもっともっとキチガイみたいなやつばかりだったんだろうな

  • anond:20180505020057

    原始時代は避妊の概念が無かったので、初潮を迎えたらほぼ毎年、 閉経するまで子供を産み続けることになっていたはず。 1人の女性が生涯に産む子供の数は10人を軽く超えるので、 ポ...

  • anond:20180505020057

    昭和初期とかでも、ばあちゃんらは、普通に柱に紐でくくられていたとか、拳でなぐられたり、棒で叩かれてたっていうからな。猿・チンパンジーの育児の研究ってどうなのだろう。

  • anond:20180505020057

    たぶん肉食獣に襲われるリスクよりも自動車が走り回る現代の方がはるかにヤバイんではないか。 狩猟採集民の育児は集団的に育てるのが基本で、共同体全員で子どもを育てた。 今で...

  • anond:20180505020057

    原始時代の育児はジャングルで昔ながらの生活をしてるヤノマミ族なんかの暮らしを見れば想像できるのでは

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん