2017-12-11

人生で一回くらい両親を殴っておくべきだ/親なら一回は子供に殴られてやれ

成人の儀式で記念式典に出るのではなくて、理不尽暴力を持ってイニシエーションとする習慣は世界中にある。

日本では少子化も相まって過保護干渉問題となっているのであれば、せめてそれを断ち切ることを持って成人としてほしい。

幼いころから一緒に暮らして来た親が、絶対規範に見えたり、偉大に見えても殴れば痛がる普通の、そこらを歩いているオッサンおばさんと変わらないことを思い知るのは大事だ。

人を殴ったことがなければ、下手なパンチ自分も痛いのだと知ればいい。

親が死ぬかもしれないが、古来、成人の儀式は命を懸けていた。

親がいなければ誰も殴らずに済むのは利点でもある。

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