2017-10-16

年間5000万羽の鶏の糞で発電、1万3000世帯分の電力を作る

十文字チキンカンパニー久慈工場増設完成 1日9万羽の処理能力

 その上で「鶏肉相場は、大震災の翌年は輸入品の増加で相場も下がったが、その後はおおむね順調に推移している。新エネルギーへの需要の高まりから再生可能エネルギー固定価格買い取り制度が始まったことを受けて、長年検討していた鶏ふんによるバイオマス発電所の建設決断し、昨年12月から本稼働となり、現在では発電した毎時4850キロワット(kW)のすべてをパルシステム生協の皆様に供給させていただいている。

http://biomass-energy-news.net/?p=485

http://www.keimei.ne.jp/article/20171015n3.html

糞も電気にして高く売れてよかったですね

まあなんで売電先が生協だけなのかよく分かりませんがいろいろあるんでしょう

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