2017-08-11

自民党今井絵理子SPEED不倫 お相手自民党神戸市議会議員言い訳が早くも破綻

聴覚障害を持つ息子を女手一つで育てる今井絵理子参院議員33)は昨年の参院選当選を果たした。

そんな彼女が熱愛の相手に選んだのは、妻子のある橋本健神戸市議会議員だった。

今井議員橋本議員、そして橋本議員の妻は「週刊新潮」の取材に何と答えたか

今井議員のウリは「子育てである議員になって、彼女の忙しさは格段に増したはず。

これまでと比べ、息子と触れ合う機会は数段減ったであろう。

ならば、わずかな時間でもできれば、子どもと会おうというのが人情というもの

まして、子育ての苦労譚で票を取った彼女ならなおさら、だ。

ところが、

橋本不倫するようになって以来、絵理子はそっちに夢中で、子どものことはお母さんにまかせることが増えたという印象です」(今井議員とごく親しい芸能関係者

 実際、お泊りデートの際もそうだ。

今井議員そもそもの自宅は、国分寺市にあり、そこで母や息子と暮らしている。

議員になった後、朝早い会議などもあるため、セカンドハウスとして千代田区三番町マンションを借りた。

しかし、それは建前なのか先の7月16日橋本を招き入れている。

これでは、仕事のためというより、橋本氏と会うための部屋と勘繰られても仕方ないのだ。

橋本健神戸市議(37)との「略奪不倫」が週刊新潮に報じられた今井絵理子参院議員33)は「一線は越えていない」旨を強調している。橋本氏は妻子持ちだ。

橋本氏は会見を開き「4~5年前から事実上婚姻関係は破たん」「離婚調停中」と明かし、これを背景に「略奪」や「不倫」という表現否定した。

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