2017-08-08

イングレス日記3日目

地道に稼いでいる。現在レベル4。色は言わないでおこう。

苦労している点

何より、自身の移動スピードの遅さがネックだ。ポケモンGoは移動することがあまりないゲームだった。それに比べてイングレスは、ポータル間を移動する要素に重点が置かれているように思える。

そうすると移動にかかる手間をできるだけ減らしたい。位置偽装主義に合わない。というより位置偽装するくらいならばこんなゲームはする意味がない。

から自分の足で歩くのだが、地図を頼りに目的地まで歩くのがこんなに遅いとは思わなかった。どうも自分には徒歩よりも自転車キックボードのほうが良いとわかってきた。

不思議な点

地域によるのだろうが、ポータルを半壊させただけあるいはレゾネーターを1・2本だけ置いただけのものが意外とある確認するとレベル10以上の人なので、経験値を稼ぐ必要がないからこうしているのかと思っている。

フィールドの作り方

フィールドを作るのが面白いのだが、たまにリンクできないものがある。非常に遠いポータルを指している場合があったり、すぐ近くでキーがあるのにリンクができないことがある。まだルールを完全に把握できていないようだ。

フィールドの大きさが実績とどう関わってくるのか少し不明な点も気になる。そもそも大きな三角を作ることが今は難しい。そしてたまにだが、明らかに濃いフィールドを見つけることがある。あれらはどうやって作るのか、実績と関係するのだろうか?おそらく三角を多段階で構築していると思われるが、不思議文様になっていることがあって見るだけでも興味深い。

COMM

このゲームの連絡手段としては下段にあるCOMMがあるが、使っている風景がまるで見られない。だが大きなフィールドを作る際には人との連携大事だと思われる。彼らはどのように連携しているのだろうか?

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