2017-03-19

日本社会が停滞しているのは、年寄りの数が多すぎるから

超過労働待機児童問題、あまり話題にならない医療費問題など、日本や俺たちを悩ませている社会問題諸悪の根源ほとんどは、年寄りが多すぎることに原因がある。

まず、子供社会のありかたや仕組みについてしっかり学び、大人子供の時に学んだ経験を生かして社会積極的に動かし、老人はそこから一歩引いて、子供大人たちを牽制する役割に回る。これが社会理想的なあり方だと俺は信じている。

から年寄りが「最近若い連中は」とか言ったり、時々若者のやることに眉をひそめたりするのは正しい。

もし多くの子供が間違った知識を持ったまま大人になったら、社会が変な方向に暴走する危険があるからだ。

だが、少子高齢化問題視されている今現在はどうなんだ? 未来アクセルの数が少なくなって、ブレーキの数が多くなっている有様は健全社会か?

牽制は度がすぎると障害になる。文字通り、差し障って害を受ける。

年寄り価値観の合わないやり方や常識が今でもまかり通っているから、子供大人が害を被って苦しんでいるし、一部の大人年寄りに飼いならされて有害化するし、社会問題解決されないんだよ。

はっきり言って年寄りは国と社会のガンだ。

から日本社会を良くしたいなら、年寄りの数を何かしらの方法で、程よい数まで削るべきだ。

最近の若者はやる気がない」じゃないんだよ。お前らがのさばっているから、若者が萎縮してんだよ。

最近の若者打たれ弱い」じゃねえよ。もうお前らの価値観時代遅れなんだよ。時代は変わったんだよ。

医療費バカみたいに増えてるのも、お前らが無駄長生きしてるからだよ。

いつまでも年寄り価値観常識に合わせているから、日本があらゆる面で遅れてるとか、非効率だとか世界に言われるんだよ。

このままお前らに合ったやり方を続けて、未来の子供や大人だけじゃなく、国も社会も苦しめるつもりかよ。ふざけるのも大概にしろ

トラックバック - https://anond.hatelabo.jp/20170319172837

記事への反応(ブックマークコメント)

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん