2017-02-15

「黙っていても減るもの」がダメ

さいこから「黙っていても減るもの」がイヤだ

現在進行形で減っていくのがハラハラするし、落ち着かない

たとえば、

エアガンなど消費してなんぼの遊び(落ち着かないので楽しめない)

・それ系のテレビゲームの体力ゲージ類(操作してないでも減るやつは絶対やらない、逆にじっとしてると回復する系はすごいじっとしてる)

 (エアガイツRPGぽいやつトラウマ級にイヤだった。ワイン取引みたいなやつもすごいイヤ)

ゲーセン駄菓子屋ダーツバー(何をするにも金を使わなきゃいけないのに使わざるを得ない空気、楽しめない)

パチンコなどギャンブル全般人生という賭場でもバクチは打たない)

ガソリン(車に乗りたくない理由第一位

「増える可能性があっても極力減らさな方向性を好む」

「総額の大小ではなく一定額払ってそのぶん決まった対価を得たい」のが基本姿勢だ。

ただの臆病といえばそうなんだけど、あまりにも同意されたことがない

大人になるにつれどんどん時の流れが早くなってきて、あらゆるものの減少スピードが加速してきているので正直苦悩している

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