2017年02月01日の日記

2017-02-01

恋人が欲しいと言いながら1年以上恋人がいない人間が信じられない。

恋人を作る気がないとしか思えない。

適当すぎる

小池栄子がだんなをバカにしてるテレビコマーシャル放送されても何の苦情ももりあがらないのだからテレビを見てるのは偏差値40の女ばかりなんだろうな。

たまに電車赤ん坊にじっと見られるんだがどうすりゃええんやろうか

見つめ返すのもなんか違うしなー

全員がやらないといけない分量あるものを、正直こっちもやることがある段階で、自分けがそっちだけに注力しようとしている態度が気に食わない。

相対的に量もノルマもやってないにも関わらず手を抜くんじゃないよーもー

毛布からうんこ臭いがすると思ったが何もついていない

どこだろうマイうんこ

ここ最近虚構新聞嘘ニュースにまつわる議論を見ていると、

DDRで「CHAOS」が登場した時、「このような譜面停止を許していると大変なことになる」と主張するも

まったく取り合ってもらえなかった徒労感を思い出す。

DDRは無事あんなことになってしまっているけど、こっちの議論はどうなるんだろうか。

押し入れからサターンアルバートオデッセイが出てきた

明日は仮病で会社休んで久しぶりにゲームしようかな

勝鬨をあげるぞー!

魚おおおおおおおおおおおお!!

社長製品を売るんじゃなくて使って幸せという体験を売るんだといいだした

じゃあまずは社名をワタミにするか!

あーそろそろ買い物をしないと明日食う米がない

現代に生きていて明日食う米がないって状況に笑えてくる

いやまあスーパー行けばええんやけど

アメリカでもスタバって行列してるの?

なんなの?ヤバい粉でも入ってるの?

手をつなごう!

ラララララ〜

お前たちは汚い人間だけど〜

ラララ手をつないであげよう〜〜

実家ぐらしだが、一人暮らししてるみたいに親とは関わりをもたないようにしている。

正直、親の知的レベルが低すぎて、会話をするのが鬱陶しくなるときがある。

話をしていて相手意見をあまり尊重しない態度や会話がどうにも我慢できない。

で、自分の部屋でこうしてyoutubeかけて静寂から逃げているのだ。

31になるのに、こんなにしっかりしていない人生想像できただろうか。。。

http://anond.hatelabo.jp/20170201151127

自分が、自分の子供を好きか嫌いかどうかってのは別軸であるからしょうがない

親子でも嫌いだったりすることは発生しうるから、それを否定することはできない

元増田は長女が嫌いで次女が可愛いという感じ方をする、価値観を持ってるんだろう

あくまで感じ方の問題好き嫌い否定できない

人間には深い理由もなく人を好きだったり嫌いだったりすることがある

ただ普通大人からそれを許容できたり、許容するようになる、表に出さないようになっていくんだが

元増田育児ノイローゼなのか精神的な問題を抱えてたのかはっきりしないけど、もうそれができなくなってる

現在元増田は”社会的”にもう親としての務めを果たせない

社会的な親”なら、子供が嫌いでも我慢してちゃんと務めるのさ

社会的”なことができなくなってしまってるのを元増田自覚した方がいい

その状態では次女を育てるのも無理だろう

次女が可愛くても”社会的”なことをまっとうできなくなった結果が今なのだから

PS:その意味でもそれに気付けなかった旦那もクソだよな

http://anond.hatelabo.jp/20170129222024

わざわざ電球色に変えなくても家事とか終わった後照明全部つけないようにしたらすぐ眠くなる

他人他人は変えられん。

わたしにはこれ以上業を背負わんよう早よ◯ねと願うことしかできん。

すまんな

http://anond.hatelabo.jp/20170201232129

「長女のことが」と「長女が」じゃ意味全然違うじゃん

再提出

http://anond.hatelabo.jp/20170201172155

元増田自身は本当に長女のことが原因と思ってるだろうから

日本語の間違いとかの問題じゃない

長女が原因で自分は悪くないと自己正当化するような

本人すら自覚していない「邪悪さ」による「嘘」問題なんだろうと思う

東京なんちゃら娘

ドラマは観ていない。以前漫画を数巻だけ読んだぐらいの男なんだけど。

世の女性はこのドラマ漫画を楽しんでいるのだろうか。もし自分がこの主人公たちと同年代女性だったとしたら、馬鹿にされていると怒りを覚えるか、まあ少なくとも気分がいいものではないと思う。作者が女性から許されているのだろうか。作者とその周辺で勝手自虐するだけなら結構だが、それを世の中の女性一般化したり共感を狙うようなストーリーにするのは気持ち悪い。

http://anond.hatelabo.jp/20170201151127

文中、唯一の謝罪言葉が追記の中の母親に向けられたものなのが気になる。

まともな大人なら、子供を泣かせたらたとえ他人の子供であったとしても罪悪感を感じるものだ。

子供の行動にイライラしてついカッとなって怒鳴ったり手をあげたりするというのはまだ理解できるが、その怒りが数時間も続くというのであれば子供にとっては虐待どころか拷問のような経験になるだろうし、その行為に対する反省はなく子供への憎悪さらに燃やしているというのは明らかに情緒問題がある。

子供の行動が「わたしへの嫌がらせしか思え」ないというのは、子供自分より弱い保護指導対象としてではなく、自分と対等な、自分存在を何らかのかたちで脅かす存在として認識しているということなのだろう。

それはつまり増田成熟した大人としてではなく、子供と同じレベルにまで落ちて子供と接しているということになるわけで、そのように未熟な増田に接したカウンセラー人格形成に大きな役割を果たす増田本人の親子関係について疑うというのは当然なことだ。

そもそも誰だって親との間に嫌な思い出のひとつやふたつはあるはずで、それを振り返ってみて自分人格にどういう影響を与えたのだろうと考えてみる程度のことはやってみて損はないと思うのがまともな考え方だろう。

本当に「わたしと母の関係は良好で本当になんの問題もない」のであれば過去を振り返ることになんの苦痛も感じないはずだし、過去点検しろというカウンセラー増田が怒りを感じるのは、増田にとって母との過去は本当は振り返りたくなるような良好なものではなかったのではないか

謝罪言葉が向かう先が長女でも夫でも次女でもなく母親であることや、人格にこれだけ明らかな問題を抱えながら「親の悪口を言わせようとした」という理由カウンセリングを中断してしまうことから増田にとって「わたしと母の関係は良好で本当になんの問題もない」というのはほぼ信仰に近い信念と化していて、この信念が嘘である可能性を疑うことすら増田にとっては身を切るような痛みを伴う行為になっているのではないか想像してしまう。

親と自分との関係が実は良好なものではなかったのかもしれないと疑うことは楽しいことではないかもしれないが、「毒になる親」(ISBN:9784062565585)や、「不幸にする親」(ISBN:9784062814812)などの親子関係問題を扱った本を何冊か読んでみて、いちど過去点検してみるということをしてみてほしい。

今のままの増田と関わり続ければ、虐待を受けている長女はもちろん不幸になるだろうし、次女も増田の過干渉によって不幸な人生を送るおそれが強いから引き離すのは妥当だろう。

もしこのまま子どもたちと他人になったまま生涯を終えるのが嫌なのであれば、親子関係に限らず自分過去点検して、専門家書籍の助けも借りながら自分問題の原因を自分なりに探ってみてほしい。

世界で誰よりも自分を愛してくれるはずの自分母親に「生理的に好きじゃない」と精神にも肉体にも暴力を与えられ続けた長女に対して、申し訳ないという気持ち自分から持てるようになるときが来たとしたら、それから初めて長女と次女の両方ともう一度親子としてやり直せるよう頑張って欲しい。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん