2017-01-24

退職する時がやってきたかもしれないから、いろいろまとめてみた

年齢と社内での収入バランスを見ると、高給取りの部類。

ボーナスなし、残業代込。残業時間不明(なくらい多い)

半年前くらいから体とメンタルに多少ガタが来てて、

動くなるのが辛い度に「体調不良」と称して無理やりリセットかけて体を動かしていたけど、

そろそろ限界点が近いみたいだ。

会社に行くのがしんどいリセットも多分かけれない。

近く退職するんだろうな。

と思ったら、いろいろ吐き出したくなったので。

○ 慢性的時間残業NG

 ・ 昨今残業時間話題ニュースも多いが、業界的に残業時間が多いのは前職までに把握済み

 ・ スポット的とはいえ、160h/月の残業もやったことあったし、体力的にはやっていける自負があった

   ⇒ けど慢性的に120h/月を1年以上すると、いくらなんでもダメージは蓄積するんだなあと。

○ リフレッシュ必須

 ・ 休みの日も仕事のことを考えてしま

 ・ 全然別のことを考えた上で仕事に戻らないと、考え方がだいぶ偏る

 ・ 適度な運動をすると、適度な疲労感がリフレッシュにつながるっぽい

○ 「会社キャッシュフロー」は想像以上に大事

 ・ 前職は給与が低かったので退職した

   ⇒ 現職は給与額は改善した(1.5倍くらい)

 ・ 所謂ベンチャー」に入社したが、所々あってキャッシュフローが安定しない

   ⇒ キャッシュフローが安定しないと、給与支払が遅延する。

   ⇒ 給与が遅延すると、お金のことばかり考える必要が出てくる

   ⇒ 仕事がしんどく感じる

○ 小さな会社ほど「社長能力」は大事

 ・ 前職は社長会社方針と、自分方向性にズレが生じたか退職した

   ⇒ だからその点を重視して転職活動した

 ・ 現職は「社長性格」はとてもいい

 ・ ただ「社長としての器」「社長としての能力」の部分はだいぶ厳しい

   ⇒ これらがないと、小さな会社ではモチベーションが保ちにくい

○ 小さな会社ほど「メンバー能力」と「仕事必要能力」のバランス大事

 ・ 前職までも小さな会社だったけど、現職はそれ以上に小さな会社

 ・ メンバースキルでいうと、前職までのほうが圧倒的に低い

 ・ それでもしんどさを感じるのは、前職の方が仕事達成率が高いからだろう

   ⇒ 受託開発の単価金額がそもそも違う(現職になってびっくりした)

   ⇒ 受託開発の難易度がそもそも違う(前職のほうが難易度比較的易しい)

   ⇒ 受託開発のスケジュール感がそもそも違う(現職のほうがタイト

○ 「鬱なんてくそくらえ」と思っていた人間が「鬱かなあ」と思い出したらやばい

 ・ なう

 ・ 家から出たくないなあなんて思う

 ・ 話すのがしんどいなあなんて思う

 ・ 咳が出る

 ・ 体の各所が痛い

○ 会社重要ポジションにいる場合退職方法

 ・ コア部分にいるので、そんなに簡単にやめれるとは思ってない

 ・ けど悪化する前に辞めないとなあ

 ・ そもそもコア部分にいたところで、経営側にいたところで、登記されてる人間ではないからそんなに深く考えなくてもいいかななんて

 ・ 最悪今の人間関係は崩れることを想定したほうがいいかなあ

 

さてどうなるやら

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