2016-07-04

長い長い一日

長くて絶望的な一日がようやく終わった。

まだ月曜日と言うことで更に絶望だ。

24時間の約半分以上の時間と身を削って一体何をしていると言うのだ。

コレでは、生きるために働くのではなく、働くために生きているようなものだ。

椅子と尻がまるで磁石のようにくっ付いているかのような感覚さえある。

そのうちにベッドからくっ付いて離れられなくなる

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