2016年05月06日の日記

2016-05-06

http://anond.hatelabo.jp/20160506235557

ちゃんと自分に火の粉がかかってこないように見て見ぬふりできてるし問題なくない?

イジメ加害児

塾講師

小学校高学年の男児と1対1の授業中

男児「メッチャ頭いいけど自己中で皆にイジメられてるやつがいる。実際オレもいじめてる」

私「カッコわる!その年なってそんなことしてるの?カッコ悪いよ」

男児だって向こうが嫌なことしてくんだよ?」

私「嫌なことされてやり返すって幼稚園生みたい。俺は気にしないよ〜って大人になるか、先生に言えばいいじゃん。やり返したら一緒だよ」

男児「いいよ、何言われてもオレやるから

どう返すのが正解だったのか

実家で感じる不安

たまに長期休暇で実家に帰ってくると得体の知れない不安感に襲われる。

どうせみんないつか死ぬんだ、という気持ちでいっぱいになる。

不安で眠れなくなる。

みんなはどうしてそんなに実家でくつろげるのだろうか。実家のような安心感とは、なんなのか。

今月のヤングアニマル嵐

シェイファー・ハウンドが終わり、他にも2本終わった。この辺はまあ円満終了と言っていいだろう。シェイファーは二次大戦時のドイツ軍の話で、それを終戦までやったんだ。他2本にしても単行本出せる分量溜まったオムニバスと、原作アニメ放映が終わったコミカライズだし。来月は甘詰のエロ漫画描き漫画付属コラム、あと元ホームレスの人のインタビューコラムも終わる。コラムは続きものじゃなかったから、終われるだろうとは思う。甘詰のやつも話が佳境ではあるなと思っていた。でももう終わっちゃうんだなと。それと今月開始予定だったソシャゲコミカライズが、ソシャゲサービス終了によってポシャってた。お粗末すぎる……。

すると、だ。雑誌を買ってまで読みたいものが無くなる。モトヨメは大好きだ。でも単行本1冊で終わってしまうだろうから、待ってもいい。セスタス面白いけど、嵐に来てから読んでるせいで、温度差を感じる。信長の忍び外伝面白い……けど、6ページの4コマのために月刊誌買うか? じけんじゃけん!も好きなんだけど、ショートだしなぁ。毎月のように二本立て掲載だけど、やっぱり購入理由にするには弱い。

これで遂にヤングアニマル嵐ともお別れか。買い始めたのが、西川ゲッターが載った2009年の6号(5月発売号)だから……7年かぁ。

しかし連載が続々終わるのに新連載のお知らせは無く、読切が載るだけ。なに? 雑誌畳むの?

よく「自然出会い方をしたい」「自然恋人とは出会いたい」というけど

よくよく考えたら自然出会いなんてないわな。

例えば「学校が同じで」っていうの、一見凄く自然ぽいけど、それって超がつくほどの偶然じゃない。自然ですら無い。

大学が一緒で」とか、「学部が同じで」とか、「サークルが一緒で」とか、「職場が一緒で」とか、それってお互いが知りあう前は、お互いがそれぞれ別の目的でその場所に自ら立ったわけで、それってもう奇跡じゃない。

自然どころか凄い奇跡だよそれって。

恋人を求めて合コンに行く」ほうが出会いとしては自然だよ。参加した合コン恋人同士になるのは、一見奇跡のようで、実は自然出会いだよ。だって、お互いが出会い目的で参加しているんだもん。出会い目的で参加した2人が、互いに気に入って恋人になったなんて、ごくごく自然なんじゃない?

婚活で何人もの人に会って結婚相手を見つけたなんて、それもごくごく自然だよ。だって互いが結婚相手を探すという目的で集っているんだから

まり、巷でよく言う合コンでもない婚活でもない「自然出会いがしたい」「恋人とは自然出会いたい」って、それって裏を返せば「奇跡的な出会いがしたい」「恋人奇跡的に出会いたい」ってのと同義なんじゃないの?

じゃあ、本当の自然出会いってなんだろうって考えてみた。考えてみたら、思いついたのは「初めに自分が誰かを好きになって。その相手勇気を持って声をかけて、少しずつ仲良くなって、付き合って・・・」。つまり片想いからまり、少しずつ距離を縮めて(縮める努力をして)そして恋人になってもらう。これが一番「自然」だなって結論に至ったんだ。

ほら、「自然出会い」なんていう奇跡なんか待たずに、自分から好きな人に声をかけて誘っていこう。誰かを好きになって自分からその相手アプローチを掛けるのって、本当に「自然」なことだから

日本会議研究」を読んだのだけど

菅野完著「日本会議研究」を読んだ感想、ではなく、疑問点をつらつら書いていく。ホントはまとめて読者お便りにでもしたかったのだけれど、切手代が惜しくなったので、気になった点を列挙していく。なお、これを読んで本書の内容を知った気になって恥をかいても知りません。

isbn:9784594074760

  1. P. 7, L. 2「この点に気づいた私は、保守論壇誌を手当たり次第に読み込むようになった」とあるが、保守を自認するはずの筆者は、これまで「保守論壇誌」と呼ばれるものを読んでいなかったということだろうか。一介のサラリーマン保守論壇誌に興味がなかったというのは別に問題はないのだけど、こと「『右翼であり保守だ』と自認する」筆者が論壇誌や内容の流行り廃りに興味を持っていなかったというのは、いささか不自然に感じた。
  2. P. 9, L. 11サンプルは、路上ヘイトデモであったり、保守論壇誌の記事のものであったり……」とあるが、「顧客アンケート従業員アンケートなどといった定性的情報に頼ることなく」と筆者が謳う「品質管理手法」に適用するサンプルとしては、定性的に過ぎるのではないか。無論、そこから人物相関を引いたり、時系列的に情報伝搬の順を推定したりするのだろうけど、「定性的情報に頼ることなく」と主張をするなら定性的情報と取られかねないものサンプルの例として挙げるのは不適当だ。
  3. P. 19, L. 12「おなじみの顔ぶれ」というが、誰にとっておなじみなのだろう。おそらく「(保守論壇誌で)おなじみの顔ぶれ」ということであろうが、この一語を省くだけで読者には敷居の高い本となってしまう。もっとも、筆者の処女作である保守の本分」は、ほぼ全編にわたって筆者と前提知識や思想を共有していない人には読みづらい不親切な文章であり、それに比べれば幾分改善されたと感じる。よく言えば一般向けでない、悪く言えば説明放棄した文章というのは、読者の読解力を無駄要求すると指摘しておきたい。
  4. P. 21 図表1 「新道議連」は「神道議連」の誤りか。この表だけを見ると、神道議連が9割、靖国議連も8割であり、日本会議国会議員懇談会所属閣僚が8割を占めるという点を「第三次安倍内閣の特徴」とするには、いささか不足を感じる。全国会議員や自民党所属議員に占める比率との比較や、歴代内閣との比較など、筆者の主張を裏付け数字は他になかったのか疑問である。これだけを根拠に「日本会議のお仲間内閣」と評してしまうのはいかにも牽強付会だし、今後の筆者が出す情報が総じてこの程度の根拠という印象を与えてしまう。
  5. P. 32, L. 14 西尾2005では「日本会議つくる会モラロジーキリスト教幕屋や……」と日本会議と並立して書かれているモラロジー研究所キリストの幕屋が、P. 31 の図表5 には日本会議役員として名を連ねている。この包含関係齟齬重要である。なぜなら、両団体日本会議からの働きかけを受け、役員を輩出する団体として西尾氏の活動支援している証左とも取れる一方で、日本会議に対して両団体独立して西尾氏を支援しているという根拠にもなりうるかである後者場合は、役員は「名義貸し」という解釈になるため、これをして「きわめて積極的運動に参画している」根拠とするにはいささか薄弱と言える。
  6. P. 69 L. 10 筆者は「なぜ日本会議とその周辺が靖国神社にこだわるのか」という疑問を述べているが、図表 2 にある通り、安倍内閣閣僚を見ると、日本会議国会議員懇談会所属議員靖国議連所属議員は大部分が重複している。靖国議連議員としてではなく、「日本会議の周辺」として「靖国神社にこだわ」っていると筆者が断じる理由がわからない。無論、思想的に共通する点が多く、日本会議の源流という文脈では筆者が主張するような解釈もできる。しかし、本書を読む限り、この疑問に答えるものはなく、前掲は問題設定として不適切ではなかろうか。
  7. 第三章全体に言えることとして、日本会議活動が、改憲夫婦同姓義務最高裁判決と同じ趣旨であることは論を待たないものの、日本会議の影響がどれほど大きかったか定量的評価がなされていない。日本会議に関心がなくともこれらの問題に関心がある、という分類の人は多数おり、日本会議活動が与えた影響の大きさを推し測れなければ、日本会議が時流を作ったのか時流に日本会議が乗っかったのかという疑問が解消されない。
  8. 四章は非常におもしろい。というのも、地方議会議員へ頻繁に請願アンケートを行うなど、組織バックボーンたる事務方能力が、ようやく採り上げられるからだ。連載の順序を踏襲して単行本を出すことは問題ないが、これまでの章立てでは、日本会議という組織がどれほどの規模を有するのか、なじみのない読者にはここに至るまで、とんと理解ができなかろう。少なくとも、これまでの各章を読み返す限り、日本会議が親睦会以上の実態を持った組織であることを示す根拠は極めて乏しいこれに対し、日本会議日本会議としての実態を伴った活動を例示しているのは、実はこの章が初めてである集会の開催といったものは、特段大きく固定された組織必要とせず、参加団体の持ち回りで運営できる。しかし、筆者が想定する規模の是非はさておき、定期的な請願署名アンケートといった活動継続的に行うには、HQとして一定程度の専従の職員資金的裏付け必要からである。このくだりを読む限り、専従者は数名で済みそうだが、真実や如何。
  9. P. 112, L. 9 「谷口雅春先生学会」は「谷口雅春先生学ぶ会」の誤りか。
  10. P. 113, L. 10 「ぷろでゅーす」は「プロデュース」の変換ミスか。
  11. P. 120 「『『決起』」と鍵かっこがダブっている。このあたり、推敲が不十分と思われる。連載中ならいざ知らず、単行本化に際しては校閲の不徹底を指摘したい。
  12. P. 161, L. 11 「……安倍政権は、このような人に支えられ、改憲路線を突き進んでいるのだ」とあるが、本章の後段はそれ以前の章と同じく、「このような人」の規模感がつかみづらい。証言依拠すればそれほど規模が大きいとも思えず、また知的水準も高いとはいえない若手世代排出が、日本会議にどれほど貢献し、ひいては安倍政権を支えているか認識できない。
  13. P. 185, L. 8「明治憲法復元のために」何十年と運動してきた人物さえ日本政策研究センター改憲優先順位を知らなかったという。一国の首相プロモーターが唱える政策が、一般どころか思想的に近いであろう人々にさえ知られていないというのは、いささか奇異に映る。ましてや、このような人々が同センター日本会議とをつなぐポイントだと主張するのは、説得力を欠く。つまり、同一の目標に向けて連動しているはずであるにもかかわらず、意思疎通が図られていないように読めてしまう。
  14. P. 212, L. 9 これまでも数度筆者はAmazon検索した結果を述べているが、インターネット検索した結果をそのまま典拠として用いるのは、本書の信頼度を大きく減殺する。取材しろとは言わないが、どの文献に載るプロフィールかまでは調べてしかるべきであり、雑な作業と映った。
  15. 第四章の途中から第五章にかけては、筆者の取材メモをそのまま写したかのような文章で、異常に読みづらい。筋立てて説明しているというよりは、手に入った資料と筆者の思考の断片を繋ぎ合せたような文章であり、筆者が明かした全貌が見えない。「一群の人々」の背後関係を調べるのであれば、各人物ごとに切り口を揃えないことには、理解の難しい内容となる。おそらく連載中は締め切りなどの関係もあり十分な推敲を経ずに掲載された回もあったのであろうが、単行本化に際してそれを放置するのは説明放棄といえよう。
  16. 第六章の真偽はさておくとして、単一運動を四十年続けるというのは、特段のカリスマ仮定しなくとも可能ではないかと感じた。例えば、会社員の多くは大卒の二十代から出世レースを始めるが、その中から六十代に勝ち抜けたもの会社経営者となる。終わってみればそういった経営者の多くは旧帝大を始め限られた大学卒業であるが、別に彼らは大学時代出会ったカリスマ的な人物の影響を受けて就職先での40年にもわたる出世レースを勝ち抜く決心をしたわけではあるまい。
  17. ただ一つ言えることは、長年知り合った思想的にも近いとはいえ高々10名ほどの人々が、四十年もの長きとはいえ緊密に連絡を取り合い行動していたとして、それが各々の所属組織に、ひいては現政権にどれほど影響を与えているかという点について本書は明らかにしていないのだ。無論、政治的組織のHQ に属する人々に影響力がないわけがないが、果たして国勢を壟断するに至るほどか、という恐らく本書を読み通した多くの読者が抱くであろう疑問に答えるには至っていない。その点、筆者の「日本会議が大きいわけでも強いわけでも」なく「他が小さく弱くなった」という結論は大いに説得力を感じた。


以上のように、筆者が単行本化に際して加筆修正すべきであった点を放置して世に出したのは、筆者と出版社の怠業である。一方で、本書を「巨大陰組織日本会議の全貌」のような内容という理解評価するのは本書を読んでいないか読解力が不足している。

感想一言で述べるなら「物理的にも内容的にも行間広すぎだろ」

http://anond.hatelabo.jp/20160506231844

それを言い出すと「水道」というのも仰々しい気がするな。茶道とか武道みたいに「水を極めんとする者達が蛇の口を廻し、水を出すという競技である!」とか。

日本酒飲めない奴

たぶん何度も言われてるんだろうけれど

本当に美味しい日本酒を飲んでないんだと思う

美味しい日本酒って別に高くなくて

1本1000円以下の純米酒でクッソ甘くてジュースみたいな日本酒とか結構ある

これとかクッソ甘い.

http://www.amazon.co.jp/dp/B006JMXLUY

ただ,ぬるくなるとマズいからチルド室とかでキンキンに冷やした方がいい

その辺でも買える酒としてはコレ.

http://www.amazon.co.jp/dp/B009TM77DI

発泡日本酒でクッソ甘い.ちょっと高いけど.

この辺飲んで「ダメだ!」って言うならもはやアレルギーか何かだと思う.

問題なのはこの辺が飲めてもその辺で売ってる辛い日本酒は全く飲めないということかな.

普通の人たちが入ってきたんだ

互助会云々とかじゃなくて、

もう普通の人が普通にWEBサービスを利用する感じで、

はてなに入ってきたんだなぁって気がする。

ブコメブログも。

それも割と急にそういう傾向になってきてるような。

そういう一般ユーザー流入の機会って最近何かあったっけ?

http://anond.hatelabo.jp/20160506232758

金と時間があれば誰だってそうする。俺もそうする。

性病には気をつけろよ。

ばれて一発レッドカードからな。

http://anond.hatelabo.jp/20160506232758

バレないようにやってるなら十分自制心あるだろ問題ない

バレてもいいやって思ってるなら自制心がない

ジェットドライヤーを逆に使う

ファンを逆回転させて、吸い込むようにすればいいだけじゃない? いっそ、それを便器にしてもいいじゃない?

風俗への抵抗が少なくなってきて怖い

妻子があるのに、最近風俗への抵抗が少なくなってきて怖い。

行った回数は2回(のべ3回)とは言え、

最初に行ってからはチャンスがあれば行きたいという感じになりつつある。

今年は夏休みに妻子だけ長く滞在するという話が出ていて、

その期間中に行けるのではと期待してしまっていたり。

初回行ったのは、海外出張の時だった。

外国人とやれるチャンスなんてこの先あるだろうかと思ったら、抑えることができなかった。

2回目は国内出張の時だった。

空き時間に行けそうなソープがなかったので泣く泣くイメクラにしたものの、

この時は2日連続で行ってしまった。(なので「のべ3回」)

きっとこの夏休みにも風俗に行ってしまうんじゃないかと思う。

中一日で数回とか行ってしまうかもしれない。

モテる方じゃないからたまたまチャンスがなかっただけで、

浮気不倫だってチャンスさえあればしてしまうんじゃないかという気もする。

もちろん、嫁さんは風俗に行ってることは全く知らないはず。

嫁との性生活に不満があるわけではなく、子供と別れたくもないから

まともに考えれば風俗に行くべきではないとわかってるのに止められない。

自分はそれなりに自制心があると自負していたけど、全然ダメだったんだろうか。

それとも、けっこうみんな同じようなもんなんだろうか。

※念のためですが、この話はフィクションです。

”非ピリン系”  ”不プリン系”

”非ピリン系” ”不プリン系” に一致する結果は見つかりませんでした

まぐわい

転職した先の上司はたまにお茶をおごってくれたりわりといい人なのだが、

風俗に行くことを「まぐわい」というのが気持ち悪いというか、

生理的に耐えられない時がある。

用例

「どう? 最近まぐわってる?」

「じゃあ、二次会はまぐわっとく?」

中国まぐわいかぁ」

「昨日のまぐわい超よかったよ! あんまブスじゃなかったし。え? おっぱい普通

とくにいやなことをされるわけではないのだが、

どうすればよいだろうか。

ミネラルウォーター」という名称に思うこと

ずっと疑問に思っていることがある。

水道水ではない、「ボトル入りの水」のことを「ミネラルウォーター」と呼ばれているが、これって変ではないか。

ミネラルウォーター」という名前なのに、「ミネラル」を含有しているかどうか気にして買っている人なんて、ほとんどいないはずだ。

言ってしまえば、「ミネラル」は全く何の関係もないのだ。

これは勝手な推測なのだが、「水を買う」という文化がまだ日本に全くない時代ボトル入りの水を市場に売り出そうというときマーケティング的に、「ミネラル」の健康効果を前面に売り出したのではないか。

かくして「ボトル入りの水」は「ミネラルウォーター」という名称販売され、水を買う文化も定着した。

ミネラル」という言葉けが意味もなく残った――。

ミネラルが摂れるから買うわけではないけど、ミネラルウォーターはすっかり定着した。「ボトルウォーター」で良いのに。

http://anond.hatelabo.jp/20160506231529

非モテのちんぽでもいいというくらいちんぽに飢えてる女はビッチから気を付けろ

ごはん系の漫画って基本エロ本じゃん

ひとがおいしくごはん食ってる描写を読んで楽しいなんてそれエロ本じゃん。

ひとがセックスして気持ちよくなってる描写読んで楽しくなってんのと同じじゃん。

美味しんぼとかバンビーノとか酒のほそ道とか、飯漫画はいっぱい持ってる。呑みながらツマミ感覚しょっちゅう読む。

完全にオナニーしかない。

「食べてはないけどごちそうを食べてる人を見ながら満足感を得る」

「ヤってはないけどヤってるひとをみながら満たす」

ニアだ。

飯食い系の漫画多いのわかる。

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