2015-06-21

房総にある、有名人入院したりする、ホテルのような巨大で、有名な大病院 K でみた現実

三年ほど前、親族入院した時の出来事

職員や医師に、人間性最悪の連中がいた。



まず看護婦

親族は開腹手術をしてもらい、一般病室に移った。

そのとき、背もたれが倒れたままの、ベッドに寝かされた。

一旦、腰を掛けたところ、看護婦は、ハイ寝てクダサーイ、との声掛け。

しかし開腹手術後の人間が、腹筋を使って、まとも後ろに倒れられるわけがない。

後ろに倒れながら、強い痛みを感じ、叫び声を上げる。

看護婦、はあ、と言う顔。

痛がる親族大丈夫かと心配すると、看護婦不機嫌。

親族が、痛い痛いと訴えると、ああ、痛かったぁ? との言葉

親族が、痛みに耐えながら、これからは、手術を受けた人には、背もたれを使ってあげて欲しい、痛いから、と訴えると、はあ!? あたしぃ!? と声を荒げる。

カーテンレールの外側に立つ付き添いを遮断するように、ザッとカーテンを引き、処置をする。

こちらは、手術を受けた親族人質のようにされているわけで、抗議もしにくい。

気が狂ってるとしか思えない。



そして手術後に、外来で経過を診察してくれる担当医師。(手術担当者とは別人)

老齢で手術後の親族に、罵声を浴びせながらの診察。

まりの酷さに、心が潰れそうになる。

しかしこれも親族人質のようなもの

抗議がしづらい。

その後、付き添った時、思い切って三万円を診察中に渡すと、コロッと態度が変わり、猫なで声。

その後しばらくして、親族が一人で診察に行くと、この前の親族の方によろしくどうぞ、またお会いしたいですねぇ、とのこと。

おかしいのか。倫理観ゼロ


しかし、実際に手術を担当してくれたお医者さんは、大変な人格者でした。

上の看護婦以外はみなさん、献身的でした。

ですから、この病院全部がおかしい訳ではないです。

でも、巨大病院ですので、末端に至るまで、指導が行き渡らないのだろうと思います

しかしハズレに当たり、最悪の経験しました。その記録です。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん