2014年07月19日の日記

2014-07-19

2014/07/19昨日を踏まえて生きる。

昨日から増田を始めてみたが、17ブクマがついて驚いている。

2014/07/18実家での新生活について。

ただの日記だが、心理学者河合隼雄氏が言うように「抽象的な研究成果より、個別の事例報告の方が面白いし役立つ。」のかもしれない。

しかあくまでも自分のために書いているので、読みにくい点については申し訳ないです。

さて、今日10時頃起きた。

昨日よりも1時間早い。

しか今日は温めたご飯の塊が大きかったため、お茶漬けを食べるのに1時間以上かかった。

我ながら、この食の遅さにはガッカリする。

その後、外を散歩

今日は曇っていたが、さすがに正午になるので少し汗ばむ。

20分も歩くと、随分と頭がハッキリしてくる。

そしてその頭で、「今日テーマ」を探す。

20代の頃は、よく「今日テーマ」なるものを設定して生きていた。

毎日実験のようなものだった。

最近は忘れていたが、試しに復活させてみようかと思った。

そんなことを考えていると、ひとつテーマが浮かんできた。

「昨日を踏まえて生きる。」

まり、昨日の生き方さらブラッシュアップして生きてみるということだ。

なるほど、今日はそんな感じのことを思いながら生きてみようか。

そのままコンビニに寄り、アップロードしておいたWiMAXのお試し申込書を印刷する。

帰ってからそれを記入し、再度コンビニに行きポストへ投函した。

早ければ来週火曜日くらいから使えるだろうか?

そして昨日と同じくアイスコーヒーを飲みながら電子書籍を読む。

iPhoneアプリKindleは、手軽なのは良いがちょっと目がつかれる。

ちょうどKindleペーパーホワイトのお試しキャンペーンがやっているので、アマゾンさんから借りてみようか。

雑事をこなしているうちに夕方となり、天気も崩れてきた。

実家の犬を散歩へと連れ出す。

15分位で、急に土砂降りになった。

なんとか糞だけさせて、全身びしょ濡れになって帰ってくる。

日本の夏だな、と感じた。

その後、不安感が去来したのでCBDオイルを摂取した。

不安感が和らいだのは良いが、マッタリしたまま時間が過ぎてしまった。

まり日中摂取しないほうが良いのかもしれない。

夕食のあと、真っ暗になった外を歩きながら友人と電話をする。

自分の話を聞いてくれる人がいるのはありがたい、と思った。

明日は、雑事でなく仕事をもう少しやろうと思った。

そのために近所でWi-Fiが使えるところを探してみよう。

http://anond.hatelabo.jp/20140718135408

家の近所に狭い生活道路が交差している地点があるんだが、

ノーブレーキで突っ込んでいく車やバイクしょっちゅういて事故が非常に多い。

事故った奴の言うことを聞いていると、

当人達にはロシアンルーレットやってるつもりはなくて、単に己の強運を信じているようだ。

因みに40代以下の男性ばかりだ。

「養って」の重たさ

男の人に「養って」と言われるのは2回目(というか2人目)だった。

文脈的冗談なのは分かるんだけど、妙にどぎまぎしてしまう。

ちなみに私は特に高給取りではない。看護師とか公務員とかの手堅いお仕事でもない。

ただ、彼氏と同期入社総合職から、可能性としてはなくもないのかー

……と、そこまで考えて、「ごめん無理!」となる。

彼氏のことは好きだけど、自分の食い扶持確保するためだけに働いてる今だって

心が折れそうになることもある、豆腐メンタル

「養って」は重い。そこまでの覚悟甲斐性もないわ、って思う。

男と女入れ替えても、そりゃあ同じだよね。

せめて「養うのは無理でも一緒にがんばろう」って言えたらいいのに。

出世欲ない。

残業多い。

子どもは欲しい。

今は働くこと自体は嫌いじゃないつもりだけど、自分がいつ折れてしまうのか不安で仕方ない。

母は、第2子である私を産むタイミングでそれまで11年続けた仕事を辞めた人だった。

それから父の、母に対する扱いが変わった、と一度だけぽつりと漏らしたのはもう何年前のことだったか

から彼氏

30歳以上で働いてる独身女性を遠慮がちにでも「いきおくれ」言うのをまず止めてくれー

で、これは彼氏じゃないけど、職場飲み会女子社員に対して「(上司と)寝て楽に仕事してんじゃないのー?」発言が出て、

周りも笑っちゃう風潮、まじファック!

最後に、私自身はどうしたいのか?

「養うのは無理でも一緒にがんばる」ためにはどんな手段でどんな準備が必要なのか。

考えなきゃいけないんだけど、つい焦るばかりの今を増田で吐き出させてもらいました。

成功する第一歩は、個人の価値観に合った「行動の指針」を持つこと

http://www.lifehacker.jp/2014/07/140719missionstatement.html

行動の指針:

仕事選び:

誰と結婚するか:

育児

例のキチガイがいないとこんなもんでしょ

将来何になりたいですか?

生まれてから大人になるまでこの質問をされたことがない人はいるのか。

まだ生まれて数年の頃から、それこそ言葉を覚えたばかりの頃からまわりの大人から聞かれてきたのではないだろうか。

ますだちゃんは大きくなったらなにになりたいの?」

ますださんは将来なにになるの?」

人は必ずなにかにならなくてはいけない。

なにか、自分がなりたいものはなにか、具体的ななにか、これです、って答えられるような何かがないといけない。

わたしは一体なにになりたいのだろう。

くそれを見つけなくては。

いつしかそんなふうに思っていたような気がする。

まだまだわたしは若いが、少しは大人に近づいた。

子供の頃思い描いていた『将来の自分』に追い付きそうだ。

子供が考える『将来の自分』は若い

せいぜい20代ではないだろうか。

どうしてだろう。30代、40代、50代になった『将来の自分』のことを想像したことはあっただろうか。

おばあちゃんやおじいちゃんという想像はしたかもしれない。

子供の頃思い描く将来はとても狭い。

そもそもなにも知らないのだ。

最近になって思う。わたしはほんとうに何も知らなかったと。

学生時代、親や大人から何も知らないという扱いをされて心のなかで憤ったこともあった。それなりに世の中を分かっているつもりでいた。

何も知らない子供が広い世界想像することは不可能だ。

そんな狭い世界に生きる彼らに対して常に向けられる「将来は何になりたいですか?」という質問

それはさらに彼らの世界を狭めているのではないか。

人はなにかにならなくてはいけないのか。

それは幼少の頃から思い描いていないと手遅れになってしまものなのか。

私はなにになれたのか。

なにになるつもりなのか。

私はなにになりたいのか。

なんか言いたかったことから話が反れた気もするけどまぁ所詮匿名ダイアリー

長々とまとまりなくどうでもいいことを書いてしまったよ。

最後まで読んでくれたあなた

将来何になりたいですか?

http://anond.hatelabo.jp/20140719232924

ジップロックに入れるとか。

個人的には生ごみ処理機が欲しいんだけど、一人暮らしには割が合わなそうだ。

http://anond.hatelabo.jp/20140719230658

どう考えても、それは本心だろ。本心

だがな、そんな本心持っていたところで何の役にも立たない。

何をどう後悔しても過去が変わるわけじゃない。

反省したところで、これから先、人生真摯に向き合って生きるなんて

おまえには無理なんだよ。

から、そんなくだらない本心は忘れてしまうのが一番。

変態紳士処女SEX

私は22歳、いまだに処女です。

先日素敵な小父様と出会いました。そして今夜一夜をともにします…

「小父様!私を大人の女にしてください」

「そのようなことを女性から口にするものではない」

「でも小父様…」

「そうか。素直な子だ。よろしい。それではまずキスから始めようか」

目を閉じて唇を上向ける

「何をしている」

「え、だってキスだって…」

「私はそのようなキスはしない」

「まずお尻を突き出すんだ」

キスじゃないんですか」

「黙って言うことを聞きなさい」

「よし、いい子だ。そのまま自分の肛門を広げなさい。両手でね」

「小父様、恥ずかしいです」

「うむ、綺麗な肛門だ。まるで熟れた唇のように」

「さて、それでは私の方も脱ぐとするか」

小父様もパンツを脱ぎ尻を突き出した。

「小父様!?何をなさるのです!!」

「何ってキスではないか。さあ君ももっとお尻を突出しなさい」

「小父様~、小父様のお尻の穴が私のお尻の穴に!」

「それでいいんだよ。もっと激しく馬鍬ろうか」

「はうんッ、小父様!お尻が!お尻が熱いの!」

もっと激しくするぞ」ブリッ!!

「小父様!?何をなさるのです!」

「何とは?私はただ排便をしただけだが」

「君はそれを受け入れるんだ。自分のお尻でね」

「さあ、肛門をもっと広げて。もう一度いくよ」ブリッ!!ブリッ!!ブリッ!!

「あは~ん、うんこが小父様のうんこが私の中に入っていくの~~!!」

「気分はどうだい?これで私の一部が君の体の中に入ったわけだが」

「気持ちいいです」

「しばらくそうしていなさい」

1時間

「小父様!!もう!もう漏れそうです!!小父様のうんこが出そう…ウっ」プリッ!

「仕方のない奴だ。ではこの皿の上にしなさい」

「こんなところに…ナイフフォークがあるのはどうしてですか?」

「それはね、君が食べるためだよ」

ブリッ!!ブリッ!!ブリッ!!

「うむ、こんもりと山盛りになったな。ん?少し多くないか?」

「どうやら君は自分の分まで出したようだね。厭らしい女だ」

「私は厭らしい女です…」

「ではその厭らしいところをもっと見せてもらおうか。ほら、食べなさい」

「た、食べるんですか!?

「さっきも言ったろう。何を聞いていたのかね。ほら、口を開けなさい」

ムシャムシャ

「おいしいです。小父様」

「それではもう一度しようか」

「今度は1時間程度では許さない。1週間は我慢しなさい」

「1週間!?病気なっちゃますよ~」

「嫌なら私との関係はこれまでだな」

「待って下さい!私受けます。小父様のうんこを私の体で受け止めさせて下さい」

また同じことを繰り返す。ブリブリブリ!!

「さあ、この状態で1週間我慢して、お腹の中で熟成させるんだ」

「そして今度は一緒に食べよう。もちろん君の分と混ぜてね」

はい…楽しみにしています…」

今日私は処女を失いました。お尻の方の処女です。しかも殿方のうんこで。

もう私には普通SEXはできません。好きな男性の一部を体の中に入れておくことができるなんて。

あ~、毎日が愛おしい…早く熟成されないかな。そしてあの方ともう一度…

[]7月19日

○朝食:なし

○昼食:そば、サンドイッチ御座候

○夕食:寿司(蟹)

睡眠時間:山ほど

調子

よくない。

よくないので、祖母宅でご飯を食べさせてもらってきた。

やっぱり人と話すと調子が戻るのか、少しだけ元気が出てきた。

アイドルマスターsideM

どうでもいいですが、咲君と同じ身長です。

体重は大きく違いますが。

ハッピーウォーズ

クイックで三戦して、三戦とも負け。

積極的に裏取りに行って、城門破壊まではいけるんだけど(砲台命中3美味しいです)、そこから後が続かないんだよなあ。

スパガ戦士と、エンジニアのタッグなら無理矢理行けるんだろうけど、その辺がソロの厳しさ。(話変わるけどスパガのバフ欲しいです)

この時期生ごみ放置すると虫がわくから、仕方なくポリ袋に入れて冷蔵庫に保管してるんだけど、

冷蔵庫開けたときのニオイがさ、もう、本当、駄目だ。

ちょっと甘いような、ムっとする臭い

数年前父親が死んだとき人口呼吸したんだけど、その臭いとまったく一緒。

ちなみに、死後硬直始まってたからけっこう時間経ってたと思われる。

冷蔵庫開けるたびにそのことを思い出して気持ち悪くなる。

うへえええ…

過去ツイートを掘られたのは確かに気持ち悪いかもしれないが

自分ツイートブクマされたことがわかるようにしているほうも相当なものだと思った

もちろんhttp://b.hatena.ne.jp/bookmarklist?url=http%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fyulily100をチェックするだけでわかるけどさ。

http://b.hatena.ne.jp/entry/everydaymonday.hatenablog.com/entry/2014/07/18/104403

今まで監禁されてたってことは相当……

手放しじゃ喜べねえよな……

無事保護されました

小5女子監禁されていたんですよ。

ここ数日犯人は小5女子になにをしていたんですか?

少女監禁してなにをしていたのか詳しい事情聴取はこれからですけど生きててよかったお( ^ω^)

三十路手前独女が今までの不倫相手を紹介する


1人目は飲食店オーナーで余裕もあって包容力も抜群だったけど今思えば相当遊び慣れてる人だと思う。

この人と並行で2人目がいた。整体かなんかの仕事してて一回会ったきりで終わった。

3人目は商社マンで見た目もよかったけどなんか男として見てもらいたいという言葉で冷めた。

4人目はTV局勤めで初めての不倫だったそうで申し訳なくて会うのをやめた。

このあたりで1人目の人は奥さんにバレて会わなくなった。

5人目は電車関係経験人数300人(自称)と言ってたけどそれを聞いて一回会ったきりでその後音沙汰ない。

6人目は禿げてた。

7人目はメンヘラの私に対してとても良くしてくれて2年くらい関係があったけど子持ちで申し訳なくて別れた。

7人目の人のおかげで不倫はもうやめようと思った。

職場の既婚男性に誘われてるけど絶対乗らない。

誘われるのも自分不倫オーラがまとわりついてるからかと思ったら汚くて汚くてどうしようもないと思った。死ぬまで前科持ちなんだな。

いつもわかりやすいよな。バレてないとでも思っているんだろうかw

時折襲い来る「なんで俺はあんな無駄時間を」という感覚

あれは果たして本心なのか、それとも突然襲ってきたペシミズみたいなもんなのか。

一ヶ月に数回ほど「なんで俺はこんなに人生無駄遣いしてきたんだろう」という感覚に襲われる。

自分がいるしょぼい現状と、

人生真摯に向き合っていた自分が辿り着けたかもしれない場所とが、

おぼろげに頭に浮かんで来ては比較されていき、

自分が駄目な方の側に居ることを何度も何度も自覚させられる。

自分が可能性を潰してきた事を何度も何度も思い出させられる。

今までゲームオナニーに使い潰してきてしまった時間が襲い来る。

何も残っていない自分に気付かされる。

努力してこなかった結果を突きつけられたことを思い出す。

「今度こそ頑張ろう」と思っていた癖に数日で忘れてしまった回数が数えきれなくなってることを再認識する。

そうして散々良く分からない気持ちに襲われた後でまた「今度こそ頑張ろう」と思うのだ。

あの気持ちは果たして本心なのか、それとも単なる躁鬱的な発作なのか

http://anond.hatelabo.jp/20140719230112

まぁ、減少期はきっついんちゃう

上の生産性の低いゴミ老人が多く若者が少ないわけだから

あと五十年くらいはきついんじゃね

まぁ、個人ベースだと海外に出ればいいだけって考え方もある

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