2013-08-16

磨り減った「魂」は他人の「魂」でしか補てんできない

それを無意識の内に理解しているのが「はてな村」のはてブら辺に暮らしているはてな民達だと考えている

長いこと生きてると

差別された人が差別したがるのも」

「魂を傷つけられた人が他人の魂を傷つけたがるのも」

「人ではないゆるキャラにまで複数IDを装ったアンチがしつこく悪評を広めようとするのも」

「気に入らない人に長期間粘着し続ける人がいるのも」

「生き詰まった人達ネットのあれこれにけしくりからんとケチをつけたがるのも」

磨り減ったSAN値を他人の反応やSAN値で回復させようとする行為だということが分かってくる

磨り減ったSAN値を回復させるには、他人との触れ合いや歌や踊ることポエム

上手い事言ったら賞賛の声等、感動したり誉めたり、言祝ったり他にも色々あるけど

他人に酷い事言うことでしか回復できない類の心の傷を受けた人もいる

そんな人も「排除しない」「存在を許す」という事の為には、自分も辛い思いをした事を潜り抜けられないと

なかなか許せないし、若いと「間違ってる→許せない」という方向に走って行きがち

自分は綺麗だと思ってるかも知れないけど、人は誰しも他人の心のSAN値を意識的にせよ無意識的に

しても搾取しなければ生きていけない動物。他人からSAN値を分けてもらうことを一切拒否して

自分だけはお綺麗な自分で居続けたらSAN値の自傷行為につながる

そーゆーこと

  • 一行で纏めると、 はてな民は「優しい」と書いて「搾取対象」と読む人々です。 ってことですね。分かりました。

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