2013-07-11

http://anond.hatelabo.jp/20130711162336

10年前なら、ニホンウナギを持続的に利用するという選択肢はあったかもしれないが、もうそういう段階ではない。「ニホンウナギ最後をどう看取るか」という段階である。今、我々がやるべきこと(できること)は、ウナギ反面教師にして、第二・第三のウナギを無くすことだ。水産物を持続的に消費するシステム確立して、将来の水産物の消滅を食い止めることが重要である

http://katukawa.com/?p=5253

これがどこまで真実かはわからんけど、真実は誰にもわからないだろうなあ

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