2013-05-31

頭の悪い男性に生きる価値はあるのか?

産業革命によって機械化が進み、多くの肉体労働不要になった。

IT革命によってシステム化が進み、多くの単純事務作業が不要になった。

残っているのは接客・サービス業と、ハイレベル頭脳労働だけだ。

頭の悪い男性には、両方出来ない。

 

頭の悪い女性は、サービス業風俗業などに需要がある。

男性自分より劣った女性に癒されるので、結婚して専業主婦になり子供をたくさん産むという道もある。

頭の良い男女は当然、研究機関企業等で活躍出来る。優秀な人材は引く手あまただ。

しかし頭の悪い男性には何も出来ない。子供が産めないし、稼ぐことも出来ない。

 

産業革命も、IT革命も、頭のいい男性が起こした。

それによって頭の悪い男性の仕事は無くなり、社会にとって存在する意味が無くなった。

 

ヒトラーによるユダヤ人虐殺ポル・ポトによる知識人虐殺アメリカでのティーパーティー運動等の反知性主義台頭、

生活保護受給家庭で育った子供若者が起こしたイギリス暴動、そして日本ヘイトスピーチレイシズム台頭。

こうした動きは、頭の悪い男性たちの「存在理由が無くなることへの危機感から生まれたものだと考えている。

 

どうすれば、頭の悪い男性を社会で活用できるようになるのだろうか。

頭の良い男性や、頭の良い・悪い女性は、自分には関係ないことだと思っているかもしれない。

しか放置していれば、暴動テロなどで自分や身近な人間が死んでしまったり、

経済的に困窮した頭の悪い男性による引ったくり、空き巣などによって被害を被る可能性もある。

治安を悪化させないために、このことを誰もが「我がこと」として考える必要がある。

 

wangshot1155

それを言ってしまうと、サービス業風俗業に従事できない不細工なor年取ったorサービス精神の無い女性に生きる価値がなくなってしまうが、それでいいのか?

いね

稼ぐことも子供を育てることもできない人には男女問わず生きる価値が無いね

でも女性暴動テロ比較的起こしにくく、金だけ与えておけばあとはおとなしいから、

頭の悪い男性よりは比較的扱いやすいよ。

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