2009年07月11日の日記

2009-07-11

テレビ見てたんだけど土田晃之の痩せ方がひどい

病気じゃなかろうか

http://anond.hatelabo.jp/20090711004946

なんだか酷いトラバばかりだけど、気にしないで。

まずは自分自分を認めて

自分自分癒し

それからなんじゃないでしょうか。

カウンセリングもいいかもしれないですよ。

神様に祈らなくても、きっと出会いがあると思います。

私はこれからどこへ向かえばいいのかと言う漠然とした疑問がある。

勿論過去に私は出生をし未来に私は死ぬのだけれど、そんなマクロスケールな事を考えてもナンセンスだと思う。

もっと現実的な部分に焦点を当てたい。

人間の作り出した社会構造の中に正等な立場を見出す事を生とし、疎外される事を死とすれば私は物心付いた時からいつも死に続けてきた。生きてきた経験はない。

友達と呼べる友達はおらず寧ろ誹謗中傷を受けて育ってきたし、家庭内でも蔑まれ精神的に追い詰められていた。どんなところへ行っても哀れで稚拙で惨めなクラスタの代表格と言えば私だった。

そして未だに疎外され続けている。

私はどこへ向かえば良いのか。私を囲む世界はどこへ向かおうとしているのか。

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『羮に懲りて膾を吹く』

一般に人は経験から学ぶものだというが、案外そうでもないのかもしれぬ。

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男を見る目のないただの馬鹿女ってだけでしょ。

ひっかかる・ひっかからない以前に。

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彼は「お前ができないから、俺が怒ってやっているのだ」と怒った。怒られる恐怖から、また私がおかしくなる。

これ典型的モラハラですよね。DVというか。

http://anond.hatelabo.jp/20090711231616

それを知るために、まずは「幸福の科学」へ入りませんか?

カフカの『掟の門』を思い出した

色々と考えさせられるところが似ている。

豊かさとは、幸福とは何だろう?

http://anond.hatelabo.jp/20090711032230

http://anond.hatelabo.jp/20090711212552

そうゆのを何とも思わないやつが中間搾取をするんじゃないかな?

http://anond.hatelabo.jp/20090711043521

すごい受身だな。言いたい文句をためて急に爆発するタイプに見える。

言い方は考えないといけないけど、他の男を褒めるのはあまりいい気がしないとか言った方がいいよ。

やっぱり言わなきゃ気持ちは分からないもの。

まだ彼女に言ってない気持ちがたくさん残ってるから、そんなに引きずっちゃったんだと思う。

次に会う子にはある程度言えるようになろうよ。

明日という約束は守れなかったけど、まだ動いているよ。

時間が流れるのが遅いのが困りものだ。

早く何もかもが流れて行ってくれればいいと思う。

なにかと音が耳について大変だけど(父がテレビで見ていた踊る大走査線の音がとても自分不安定にさせてました)

みみせんってすばらしい。

お薬のみわすれてた。のまなきゃ…

http://anond.hatelabo.jp/20090709000508

いい夢は見ないほうがいい。

このまえ宝くじが当たる夢を見た。

夢の中で、「仕事をこれで休める」「少しだけのんびりした時間をすごせる」

って喜んでた自分と、起きて現実に引き戻されたときのギャップ。

あの絶望感はなんともいえない。




http://anond.hatelabo.jp/20090709014937

医者は言わないけれども鬱か。それは困ったなあ。

簡易テストだと神経症?と鬱の間っぽかったです。

甘いものはなんというか、唯一味がわかるというか、ほかの味に対して意識が薄いんです。

女の子は好きだけど、自分遺伝子は残しちゃいけないと思う。

目標はない。家を買おうかと思ったりしたこともある。

でも、なんか、生きることに対する意識希薄だから、家とかどうでもいい気がしてきた。

やりたかったことはね、いつか自分の本を出すことだった。自分にとっては子供の代わりなのかも。

でも、もうどうでもいいなあ。

誰にも覚えてもらわなくてもいい。

はやく終わりが来ればいいと思うよ。



http://anond.hatelabo.jp/20090709020934

家族NG恋人とは今日、付き合っていくのは無理だと悟った。

まあ、彼女は悪くない。別れてくれって切り出したのはこっちだし。

頭がおかしくなってしまったみたいだけれど、どうにかして一人で生きるよ。

親が大往生するまで、どうにか笑顔で這いつくばっていれば親孝行だと思うし。

これって治るのですかね。

薬を飲むとボーっとしてなんも感じなくなるけれど、

笑顔も作れるけれど、とてもしんどい。

階段を下りているとふっと力が抜けそうになる。

みんな、どうして立っていられるのかが、不思議でならない。

webデザイナーもどきがweb製作会社転職

俺はとある田舎システム系の零細企業新卒で入った。

そこはweb製作もしていたが俺が入った時にたった一人の担当は辞めていた。

プログラミングの知識はなかったのでシステムを教えてもらう前に

とりあえず既存サイト更新をやることになった。

それがデザインがけっこういいねってなって

俺も評価されたと思ってがんばって来る仕事をこなしていた。

田舎小売店サイトばかりだったのが

社長のつてで東京システム会社と組んでサイトを作ることになった。

デザインについて独学でここまできたので

プロデザインに比べると見劣りしてついていけなくなった。

ちゃんとしたデザイナーのもとでイチからやり直すことにした。

デザインって学べば上達するのだろうか。

わからないけど転職することにした。

もちろん受かればの話ではあるが。

悩めるデザイナーって多いのかな。

http://anond.hatelabo.jp/20090711172901

わざわざ高いバッテリーが売っているところを自分で選んで「ボってる」とはこれいかに。

誰かがバッテリー上がることを想定してディーラー市場の最低水準の価格バッテリーを用意しておけと。

価格統制令かよ。

それとも商売人たるものEvery Day Low Priceを遵守せよと?

マジレスすればディーラーは車体本体では儲けが出にくいから整備とかオプションとか部品とかで利潤を確保している。

そしてバッテリーが上がった間抜けが来ると。

http://anond.hatelabo.jp/20090711173652

そういうときこそ

「親の顔が見たい」

「この親にしてこの子供か」

放し飼い教育とは違う」

などで燃料投下でしょう。

http://anond.hatelabo.jp/20090711193105

リアル三国志なう」。

但し中国なので、現地に津田さんがいたら1分以内に拘束され闇に葬られていただろう。

ふと俺が死んだらどうなるか想像してみた

恐らく誰も悲しまないだろう。家族も。

俺の家庭は日常的に「死ね」などという罵声が飛び交う下品な空間だ。

みな、「あんな奴死んだって構わない」そんな目つきをしている。

そんな中で誰が俺の死を悲しむというのか?寧ろ死んで喜ばれるような人間ではないのだろうか俺は。

俺もこんな連中が死んだって人間が死亡したという悲しみと同時に障壁が無くなったからと嬉しがる感情も抱くしな。

不幸だ。もっとまともな家庭に生まれたかった。

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次の社会構造学校

死に方にもよるが、俺が死んでもどうにも思わないような奴らばかりだ。何故なら、俺はぼっちだから。

俺なら、人の死なら執行された死刑囚だろうがテロに巻き込まれた人間だろうが無条件で悲しむがここ日本にそういう慈悲深い連中が多いかと言うとそうでもない。

やる気のない、どうとも思わない、センスのない、平和ボケした連中ばかり。

はっきり行ってこんな脆弱構造に対してこれ以上考察する内容はないよう。終了。

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結局なんだったのか。

残酷な死に方をしてマスコミに取り上げられてプロパガンダに影響された人間達に同情される方がひっそりと死ぬよりも余程幸せなのだと主観で思った。

なら俺はそういう死に方を望んでいるのか?必ずしもそういう推論にはならない。俺は死なない事を望んでいる。笑。

どんなにへたくそでも一日後には絵が上手くなる方法

○をいっぱい書いた奴はネタとして祭りに参加して満足だとは思うが、

こういうエントリを読むと、本当に馬鹿だと思う。

けどこういう自分への言い訳詭弁

「昨日よりは上手い」

って本気で満足してるレベルの低い奴が多すぎる。

多分ゆとり脳って、そこまで視線を低く低くして

下ばかりを見ないと自分が成り立たないんだろうな。

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