2009-01-31

イタリア人の女の子と一夜を過ごした。

夕食に一緒にトマトソースパスタを作って食べた。味は、まぁまぁ。イタリア人だったら、もうちょっと拘れよって、思ったけど。

彼女ははじめてだったらしい。

シャワーを浴びたらと何度か催促してみたけど、「朝浴びたから浴びない。」の一点張り。仕方ねぇなと思いながらも自分ひとりシャワーを浴びた。

部屋へ戻ると彼女はちょこんとベッドに腰をかけていた。隣に寄り添って、どうでもいい話をして、じゃれあいながら彼女をベッドを押し倒すと、まもなく彼女は急に起き上がって、

「あーー鼻血!鼻血!」

大丈夫?」と慌ててティッシュ数枚を手渡した。

血が止まらない彼女は鼻にティッシュを丸めて詰めて、ベッドに再び寝転がった。それから1時間くらい首や胸を中心に上半身を愛撫しつづけた。時折、鼻にティッシュを詰めた彼女に視線をやるたび、どうしてもクスクスと笑ってしまって、そのたびにちょっと怒られた。胸は大きくEカップくらい、乳輪も大きく淡い桃色でそそられる。

ボクも服を脱いで、部屋の明かりを消してカーテンを閉め、いよいよ興奮してきた。下半身を愛撫したいと伝えて彼女パンツを脱いでもらって、あそこを舐めようと顔を近づけると、腐った玉ねぎのような刺激臭が。シャワーを浴びてないだけのことはある。ここは修行だと自分に言い聞かせ、息を止めて丹念に舐めてあげた。

「ああん、そこ、新しいわ!!」

彼女は今まで自分では得られなかった快感を感じたようだ。しばらくすると飽きたのか、

「○○は、下は下手だから上やって。」

ボクが再び胸を愛撫しはじめると彼女自分であそこをいじりだした。あの…自分だけ気持ちよくならないでください…

そこで「ボクのもやって!」とお願いすると、「いや。」

「興奮して眠れないよ~」「いや。」

「お願い!」「いや。」

結局、恐る恐る手でやってくれたものの、最後はちょっとした惨事に。

果てたあと、ボクが下着(パンツ)を着替えるために一応一度つけた部屋の明かりを消したら、

「私の楽しみを奪わないで!」と、包茎かどうかのチェックをしっかりされた。

イタリア人の女の子は、そんなことに興味があるらしい。

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