2008年12月06日の日記

2008-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20081206233552

むしろ人間なんてちゃっちゃと滅びちゃった方が、地球には優しい気がするこの頃です

癒しヒトラーおじさん

しかし当時ヒトラーに癒された人々ってすっごいたくさんいたわけで、それって現代の日本の私たちにとっても他人事じゃなくなってきてるよね!

ってネタだったんじゃないか知ら

「なにそれ?」と書いて

成績は悪くないのに、「この年なら普通知ってるだろ」という何かを本当に知らない子。

知らなかった事実に出くわす度、いちいち気持ち悪いと感じてしまう。

もちろん知らなくたって誰の迷惑にもならないし、そんな些細なことで失望する私がどうかしているのだろうが、

「なにそれ?」の対象はどれも、ケチャップの原材料は?程度の

その年までごく普通の家庭で生活していればどこかで目にし、おおまかな概念を理解するものだ。

もちろん相手の知らない話題で辱めようという意図などなく、

「多くの人が当然知っているもの」として、ほぼ無意識に会話に登場させるが

自分の知らない単語が出ると躊躇なく「なにそれ?」を繰り出される。

業務上の新人研修生ならともかく、

自分無知を隠さず、誰にでも素直に疑問をあらわせることは、そんなにいいことだろうか?

どうも私は「無神経な人間」としてしか受け取ることが出来ない。

「なにそれ?」には、「私は知らないんだからその話題終了ね」とルビがあるようで、一種の横暴さを感じる。

知らないことを隠して欲しいわけではないが、そう言えてしまう神経が信じられない。

話す相手に対する礼儀を持っていない人間のようで、気味が悪い。

つまり私は、無知で無神経な人間が嫌いなんだなと。

なんでここまで無知なのを自覚してないの、と遠まわしに伝えたい衝動に駆られるが、

こちらの言外の意図なんて汲み取らないのだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20081206231703

ディティールの歴史とか、そんな細かいところもフォローしてるんですね。

ファッション雑誌って、カッコいいモデルさんがカッコつけてるだけかと思ってたんです。

どんな服装を目指すか、ですか。なるほど、どういうジャンルが好きかって事ですか。

http://anond.hatelabo.jp/20081206232638

おざなりでいってくれるならいいんですけどね……

最終的に地球はどうなればいいんだろう?

いつも考えているが、具体的なイメージが浮かんで来ない。

例えば、国境がなくなって、人種民族が完全に均等な混血になり、言語も1種類になり、みんな勉強運動もできて、産業はどれも安定していて、所得の配分は完璧バランスで、犯罪ゼロで、みんな100歳くらいまで生きる。そういう世界がいいのだろうか?

http://anond.hatelabo.jp/20081206220423

ただのねたみ・そねみだね。

何かに夢中になっている人たちを中傷して、自己愛を満足させているだけ。

日本SUGEE!」を「エロゲー」や「ハルヒ」とかに置き換えてみるとよくわかる。

http://anond.hatelabo.jp/20081206194712

横からですみません

歯磨きをアレに変えると

この関連のやり取りがグッと色っぽくなると思ったもので

その

すみません

http://anond.hatelabo.jp/20081206231703

普通バイトしてちょっとお金が出来て

カッコイイ○○みたいになりたいと思ってジーンズメイト行ってペラペラの服買わされたりとか

友達と原宿行って、おしゃれな人達に圧倒されてそれを目指してみたりとか

安いコンバースでも、買うとそれなりに見えるんだなっと思ったりとか

何を着ればいいかというより

どんな服装を目指すかじゃないんすかね

http://anond.hatelabo.jp/20081206223431

それほんと殺意が沸くんですけど

おざなりにいかそうとするのもホント困るんですけど

http://anond.hatelabo.jp/20081206220423

別に滅亡したっていいよ。くだらね。

http://anond.hatelabo.jp/20081206231703

ドレスコードの類い(みだしなみ)と趣味の服飾(ファッション)はまた別だからなあ。

でもファッション雑誌1年も読めばたいていのことはわかるよ。

ああいうのは何ヶ月に一回は基礎知識辞典みたいなページとか付録が必ずあるから。

服の基本的なディティールとかそのディティールができた歴史とか書いてあったりする。

身だしなみって。

一般的な身だしなみ(ファッション)っていつごろから気にしだすもの?誰に習ってんの?

気付いたら、暗黙のルール常識が多くてどうも取っ付き難くなってしまった。

高校制服が大多数で指定されてるから、休日にでも磨いてるのかね?

http://anond.hatelabo.jp/20081206091104

ちょっと遅かったですが…

書籍を送るにはゆうメール(旧冊子小包)が安いですよ。

http://www.post.japanpost.jp/service/you_mail/use.html

中身を見せたくない場合には使えませんけどね。

http://anond.hatelabo.jp/20081206231006

貴方とは運命赤い糸で結ばれていると思うわ。でも、財産が1円もない人と、一緒になっても先がないと思うの。あとその眼鏡もイケてないし、ごめんなさい」

http://anond.hatelabo.jp/20081206231206

そんなことは周知のことじゃない。どこまで勝手が許されているか知らないけど。

運命赤い糸が見えるメガネ」が発売されたら

財産はたいてでも買いたいなー。

http://anond.hatelabo.jp/20081206071520

独身ですか?じゃなくて、結婚してるって聞いたけど本当ですか?ぐらいがキモくならないギリギリのとこなんじゃないかね。

モッタイナイ商品サンケイスーパーに行ってきた

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20081205-OYT1T00444.htm

普段から使っているスーパーではないのだけれど、自転車で行ける距離だったので行ってきた。

概観

ダイエーなどのチェーンに比べたら若干安っぽいカンジ。

でもまぁ、普通スーパーでした。

客層

15時くらいにいったが、おばあちゃんや主婦など。

普通スーパーらしい客層。

2階建てなのだけど、エスカレーターはなかった。おばあちゃんは元気に階段登ってた。

陳列

若干圧迫されるカンジ。

通路が若干狭く、棚は高め。

ドンキホーテに通じるものがある。

取り扱い商品

失礼ながら、2流メーカー商品が主戦力というカンジ。

余り聞いたことがないメーカー製品がとにかく安い。買ってないから味はわからないが、普通にうまそうだった。

有名どころだとサンガリアが安いドリンク系に結構あった。

1流メーカー普通のお値段で扱ってます。

価格

他店のスーパーとそこまで違いはないカンジ。

ただ、目玉商品と思わしき商品が、頭ひとつ抜けて安い。

たとえば、近所のスーパーでは、三ツ矢サイダー1.5リットルは安いときでも158円くらいだが、ここは139円だった。

賞味期限

まず、期限ぎりぎりの商品は1階にもあった。

売れ残りというとメーカーイメージを損ねる可能性があるので商品名は出さないが、70%くらいの割引で売っていた。

そして、モッタイナイ商品。これは2階の片隅にひっそりとあり、初見では見落とした。

2階にあるというニュースを確認して、もう一度見に来て発見したカンジ。

また、一目見て賞味期限切れとわかるコーナーになっている。

気づかないで購入するということはほぼ有り得ないと思われる。

これは投売り価格のようで商品によってまちまちなのかも。

購入品

まずは、賞味期限ギリギリセール

500mlペットボトルドリンク賞味期限2009年1月28日まで。49円なり。

近所のスーパーで売ってたときにも1個買ったが、多分味は変わらないカンジ。

この商品、ちょっと気に入ってたので纏め買いしてもよかったかも。

つづいてモッタイナイ商品

果汁が入ったグミで、グレープフルーツ味。賞味期限2008年9月20日まで。28円なり。

若干表面が粉っぽいカンジだったが、賞味期限が切れていない商品を食べたことがないので比較できず。

普通に美味いグミだなという印象。

もう1個モッタイナイ

500mlペットボトルで、果汁30%のオレンジジュース賞味期限2008年11月14日まで。42円なり。

好きなメーカー商品だったので迷わず購入。

オレンジジュースなので成分が下に沈殿していたが、よく振って飲んだ。

やはり普通に美味い。

総評

賞味期限が短い商品はそもそも陳列されてなかった。

2年切れていた商品は軽く探したがなかった。おそらく、そういう商品が残っていたこともあったという話なのだと思う。

みんな、家で放置されたものを発見したときに、胃の中に処分してしまうレベルの経過度だと思った。

騙されて買ってしまうような陳列方法でもなかったので、騒ぐこともないと思う。

品揃えも豊富で、目玉商品は安いので、たまには、自転車走らせて買出しに行こうと思えた。

今回のことで、ちょっとお得なスーパー発見できたのが意外な収穫となった。

TVでも安売りで有名という話だけど、TV見ないので知らなかった)

ダイアリー・オブ・ザ・デッドを40分見て、おしっこしたくなったので席を立って、すっきりしたら帰りたくなったのでそのまま帰ってきた。

けれど映画は面白かったと思う。ゾンビ、どーん!飛び散る肉片!内臓ゾロリみたいなのは単純に適性がないようだったので置いといて、POV撮影の映画をいくつか見てきて(ブレア・ウィッチ・プロジェクトクローバーフィールド●REC)、どの作品も「主観的に撮影がなされていること」の説明に「撮る意志」「記録として残す意志」が少なからず関係していたのだけど、ダイアリー・オブザデッドでは、それを為すことについて、その「意志」のいやらしさや悪意、それに対する躊躇や嫌悪感まで、あまさず取り出そうとしている。けれどこれは、もちろんフィクションで、フィルムゾンビによって崩壊した世界から届けられたものではなく、その「記録として残す意志」というのも、現実には存在しない嘘っぱちではあるのだが、「フィクションの中で、死者(ゾンビ)を、撃ち殺す」のと、「フィクションの中で、カメラを、回し続ける」のが、同様に嘘っぱちであるのであれば、「そ、そこゾンビいるよ!!!!1111^@」と思うのと同じくらいに「そ、そこ撮ってよ!!!」くらいには「撮る意志」を思いやる必要があるのだと思った。映像にならなければ僕らは映画を見れないらしいし。

http://anond.hatelabo.jp/20081206225142

ちゃんと全部読みました? 全部読んでそのような感想を持たれるとしたら

頭が悪いなぁ、としか感じないのですが。

<img src="http://d.hatena.ne.jp/cgi-bin/mimetex.cgi?I~want~to~use~\TeX~in~the~Hatelabo::AnonymousDiary" class="tex" alt="I want to use \TeX in the Hatelabo::AnonymousDiary">

あのにますだいありはTeX記法解釈してimgタグに変換するくせに、

そのあとimgタグだからエスケープしちゃうのか……。

なんとからんかなぁ

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