2007年05月29日の日記

2007-05-29

ちらっと増田でかいてみたことが

思わぬ反響を呼んでいてちょっとびっくり。

はてなの新しいロゴ

favicon色が淡すぎて何がなんだかよくわからないな。

大人のおもちゃ

ガキの頃、京浜急行追浜駅の近くに住んでたんだけどさ、「大人のおもちゃ」屋があったんですよ。

流行ってたのかよくわからんけど、隣駅の金沢八景の側にもあった。

赤い巨大なビニールのひさしに、おもちゃの兵隊なんかの絵が書いてある。

もちろんオフクロにあれって何? と聞いたと思うんだが、答えが何だったか覚えていない。

勝手に、飲み屋か何かだろう、と思ってた。

話は変わるけど、ああいうもの、ほとんどのひとは使ったことあるんだろうか。

興味がなかったわけじゃないんだが、気が付いたら結婚して落ち着いていいおじさんになってしまった。

「チョイワル親父」になったら、ぜひ試してみたい。

http://anond.hatelabo.jp/20070529224359

答え。

異性ちゃんはサンプル乙に惚れている。

anond:20070529224022

妻、風呂上がりに「あなた、さっきはごめんね♪」と裸で抱きついてくる。したたるお湯。

普段からの修行のたまものか

何の修行かはひとまず置いておく。会話中のサンプル 2 名は共に男性、「異性ちゃん」は同一人物(女性)である。

サンプル甲
「やあ異性ちゃんこんばんはこんばんは!今日も可愛いね!」「やだーサンプル甲さんったらいつもそんなことばっかりー(うふふ)」
サンプル乙
「やあ異性ちゃんこんばんはこんばんは!今日も可愛いね!」「サンプル乙さん!そういうことはホントに思ってからゆってください!(ぷんすか)」

この二人の差は何だろうなーとか思った勤務先での一こま。ちなみにその時私は異性ちゃんへの挨拶もそこそこに一心不乱に働いておった。泣ける。

追記:反応感謝です。やっぱ「サンプル乙氏へは何か思うところがあるけど、サンプル甲氏へは特に思うところもない」みたいな感じかも、ととるのは考え方としてアリなのですね。

あとそうだ、タイトル意味不明ですけど、私は「可愛いね!」とか何とか言わなかったんですよ。そういう言葉がさらっと出てくるサンプル両氏に比べて私は修行が足りないな、と。その辺も書こうと思ったけどやめちゃった…のにタイトルなおし忘れました…。

夫婦喧嘩したので復讐の方法を考えたぞ

今日は俺、先に風呂はいるよ」→出る前にちょっぴり放尿。

どうだろうか。

深夜のマック

カウンターに男二人。

どうやら予備校生のよう。

左側はちょっとモテそうな感じ。服や髪型のセンスもいい。

右側は猫背で、服はダサい。髪もボサボサ。

モテそうなやつが、ボサボサのやつに、しきりに説教している。

一枚の紙を取り出す。

一年の可処分時間」について計算したものらしい。

「このままのペースで俺とお前が勉強したら、一年で○○時間の差がつくんだよ?わかる?」

「これ、睡眠時間抜いて、土日も同じペースで勉強すると仮定しての計算だから。」

定量的に相手のダメさを証明して危機感を煽ろうとしているらしい。

ボサボサのやつが頼り無げに頷いている。

向こうの席にはフィンランド人のような金髪の女。

常に半笑い。

日本人

入り口からはヒョウ柄タイツショートパンツの女。

店内にいた内田裕也のような男がその女を鋭い目つきで追う。

女が座った席のすぐそばに裕也も異動。

アジア人観光客のカップル。

店内で記念写真を撮っている。

二枚撮ると、何も買わずに出て行く。

一時になり、店内清掃とやらで全員追い出される。

http://anond.hatelabo.jp/20070529214237

ここまで頭悪そうな文体だと全く続きが気にならないな。

http://anond.hatelabo.jp/20070529205123

アカウント作りなよ。メールアドレス入力を求められるけど別に認証してるわけじゃないから嘘のメールアドレスでもいい。ログインしてる状態ならいくつか準備されてる中からスタイルシートを選択できるよ。超おすすめ

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むけちん時代から仮性包茎時代へと移り変わった社会も、そろそろ終焉を迎えようとしています。

 

このシェルター社会、真性包茎時代と命名します。

http://anond.hatelabo.jp/20070527204702

中二病が引っ込んじゃったのは、世間が若者に迎合してるからだよね。

世間が押し付けてくるものが嫌だったからこそ反抗してたのに、いまやカネのために若者に迎合しまくりじゃん。企業とか。

http://anond.hatelabo.jp/20070529010457

中二病とか宗教とかは、夢そのものではないですか。

しがみついていれば気持ちいいけど、いつ目が覚めるかわからなくて、覚めるとしがみついてたことを後悔するっていう。

で、「覚めたぜ」って思ってもまだ別の夢の中にいるだけで、やっぱり後で後悔してしまったり

俺も後悔しそうだ。

ディープ・ブルーBSで観てるんだけど

これって海外ではドラッグムーヴィーとして捉えられてるのかなあと思った。サイケデリックな色彩とか。

フジロックで上映されてたことがあって、なんでかなと思ってたけど、それなら納得行く。

たまらなくおいしいパンが食べたい。

外はカリッとしてて、中はしっとりフカフカモチモチ。噛めば噛むほど小麦の甘みが出て来る感じ。嗚呼、幸せ

昔P.K.ディックの「高い城の男」を読んで、ラストシーン感動したんで思わず感想2chにかきこんだところ「どんな的外れな解釈だよそれw」って笑われたことあったなぁ

第二次世界大戦ドイツ日本が勝利した後の世界って設定なんだけどね。

ラストはてっきり小説中の人物が、小説の外の現実幻視する。というなんともメタなオチだと思ってたんだけど。

実際のところは、「小説中で」現実と同じようにアメリカが勝利しており、それを何らかの理由から隠していると言う世界らしい。

こっちは「最後から二番目の世界」と違って民衆にそういう欺瞞を植え付ける必要性なんてさらさらない気がするんだけど?

要するに逆が言いたかったのかな?

今はアメリカが勝利したことになってるけど、実はドイツが勝ってるのかもしれないよ

政府がそれを隠してアメリカが勝ったことにしちゃってるんだ

って

anond:20070529205123

ウィキペディアで納得いかないのは、無駄にもっともらしく見えちゃう所だ。

騙されないぞ。

http://anond.hatelabo.jp/20070529204727

当然の事のようにこんなこと言える、頭のネジの緩みっぷりがうらやましいよ。

[]

匿名日記の日記たる・・・気になってしまうのも性。

Re: ピアノの

イングリッシュペイシェントの予告編だったかなぁ。

これの30秒過ぎからのやつ?→http://history.sandiego.edu/gen/filmnotes/englishpatient6.html(注:音あり動画

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