はてなキーワード: webデザインとは
このごろ、ホッテントリを見ていても、
とか、
「○才までにやっておきたい○つの事」
とか、
しかも見てみると、たいした内容でもないのに何千何百とブクマがついている。
あの、「揉め事」とかタグをつけて、綺羅星のようなアイドルたちのファイトを追いかけていたお前たちは、
いったいどこにいっちゃったんだよ!!おもいだせよ!!
って、思いましたけど、自分でもいつのことを想定しているか忘れた。
おそらく、はてなブックマークは、他のブックマークサイトがそうであるように、本来あるべき
「後で個人的に読もうとおもっている記事をクリップする」システムとして使われるようになったんだろう。
http://www.wakatta-blog.com/post_545.html
バナナやりんごなどを朝食に食べるダイエットは、いつの時代もある有名なダイエット方法ですが、科学的な根拠があるわけではないそうです。それでも、「ダイエットするぞ!」という気になることで、日ごろの食生活に気を使うようになって、結果的にダイエットの結びつくことは少なくないとか。つまり、ダイエットを意識できるものであれば、何でもよいそうです。特に、毎日体重を記録することは、ダイエットの意識アップに直結するので、オススメです。
私も夕食の白米を半分に減らす方法で、一月半で6kgやせました。食事の量を減らしても、お腹が減りぐあいは変わりませんでしたので、実感としてわかります。
http://blog.livedoor.jp/tkfire85/archives/55484210.html
最初に目に止まらなければ話が始まらないのは確かだけど、日本一を目指すのならば、大事なのはリピーター。
書評ブログにおいてタイトルで釣りを仕掛ける場合、本文はその逆にかなり堅実である必要がある。
特に批判においてはかなり気を使う必要がある。
バナナダイエットに関する叙述において、書き手の防御力の低さが如実に現れている。
引用の仕方にも問題があり、薬事法にも引っかかる記述があるあたり、いろいろと勉強が必要であろう。
あと、今回の記事で気づいたのだが、「今日のわかった」は読後の印象をコントロールするためにあるのだな。
今までこの部分には「まとめ」を期待して読んでいたが、ここだけ読んでも記事で何を書いてるのか分からないため
これ意味あるのか?とおもってた。でも、これは釣り気味のタイトルと本文とのギャップを総括して
当たり障りの無いオチをつけるためにあるのだとわかった。
他にもデザインといい、一文一文を短く区切る文体といい、
毎度毎度内容はスカスカながら「記事を読ませる」技術は高いとおもった。
書評ブログではなくWebデザインについての宣伝ブログとしての成功を目指してるのだな。
※ちなみに6月21日現在は、「5」までの公開。丁寧な記事なので、今後も期待。
1.PHPとは
http://stocker.jp/diary/wordpress-1/
2.開発環境の構築
http://stocker.jp/diary/wordpress-2/
3.WordPressとは
http://stocker.jp/diary/wordpress-3/
http://stocker.jp/diary/wordpress-4/
5.WordPressをWebサービス用のCMSとして使うために
http://stocker.jp/diary/wordpress-5/
8.WordPressの軽量化
10.資料
Wordpressに標準装備されているTwentyTenを、カスタマイズしていきたいときにお役立ち。
第一回目の投稿から読んでいってみてください。メチャクチャ分かりやすいです。
http://vanilla-rock.com/blog/wordpress/45-absolutely-install-wordpress-plugin/
基本的なプラグインが紹介されているので、最初に見ておくと大体揃いそうな感じです。
http://kachibito.net/category/wordpress/plugin
さらに背伸びして個別にプラグインを探していくなら、ここに勝るところはないのでは?ってぐらい充実。
http://phpspot.org/blog/archives/2011/01/twittermixiface_1.html
http://webdesignrecipes.com/tag/wordpress/
さらなる高みを目指すのなら、おススメ。カスタマイズ前にはバックアップも取っておきましょうね。
http://weble.org/category/wordpress
こちらもさらなる高みを目指すのに、おススメ。
Wordpressを使ったWebサービスを怒涛の勢いで作られているので、凄いです。
ただでも質問できるようになりましたが、ポイントをつけたほうが回答率は高いです。
http://ja.forums.wordpress.org/
過去に似たような質問がないかに注意。分かりやすく質問しないと、怒られやすいです (´・ω・`) 。
WEBデザイン用のフリー素材が載ってるサイトを沢山教えてください! | ラジック
もともとゲームと機械系が大好きだった私はすぐさまPCに飛びついた。
”インターネット”という言葉は学校で習っていたから、すぐに接続したくなった。
当時は光回線やADSLなんてもちろん無くて電話回線から直接繋ぐダイアルアップ方式。
全く未知の機械と、わけのわからない説明書を相手に何日もかけてやっとインターネットに接続できて
自分がWEBデザイナーを目指したのは思えばこの頃からかもしれない。
中学2年の時にインターネットに初めて触れた私は、その翌年初めての携帯を持った。
今の携帯電話のように、定額じゃないから毎月のバイト代はほとんど携帯の料金に消えていった毎日。
それでも、当時ははやってた魔法のあいらんどを見たり、まだこんなに有名じゃなかった携帯小説を読んだり
ネットで得られる色んな情報を見るのが楽しくてやめれなかった。
いつのまにか友達の間でパソコンのことはあいつに聞けば大丈夫。と見られるようになった。
答えるのも全然苦じゃなかったし、むしろこの頃からPCに関わる仕事をしたいと思うようになった。
初めは魔法のあいらんどとかで作っていたけど、物足りなくなってHTMLのテーブルを勉強するようになった。
まだCSSなんて無い時代だから、テーブルで枠組みして形になっていくのが凄く楽しかった。
それから時は過ぎ、WEBデザイナーの夢もあきらめた私はネトゲにはまって画面の向こうの彼に恋をした。
遊びじゃなくて本気で恋をした。
でもその当時周りには”ネットで会った”なんて言えないし、気持ち悪がられる時代の風潮だった。
本気でこう思ってた。
ネットで知り合った事をバカにされるのが辛かった。
時は過ぎ、今までPCさえ触れなかった友人達が”mixi”を初めていた。
この時は正直びっくりした、時代が変わったと強く思った。
そしていま、Twitterが流行ってますますネットコミュニティの加速広まっている。
こんなに嬉しい事は無い。
誰にもバカにされない時代が来たんだ。
TwitterのTLを見ていても、その人個人の持ち味が非常に出ていておもしろい。
ある意味アナログよりネットの方が、その人の人間性や持ち味を出せるんじゃないだろうか。
ネットコミュニケーションを使えば、社会にある色々な問題を解決できるんじゃないだろうか。
私はこの10年ネットを通じて色んな出会いをしてきたけれど、実際リアルで初対面の人より間違いなくネットで会った方の方が信用できる。
それはたぶん、当たり前だけど”信頼関係が出来上がってる状態”で会うからだと思う。
もちろんアナログも大切だけど、初対面から信頼関係なんて、なかなか築き上げれるものでは無い。
それをあっさり、気の合う仲間を探して人と繋がれる。
何て素敵なことなんだろう。
もっとみんなやればいい。
もっとみんな出会えばいい。
これからもっと加速するネットコミュニティをみんなに使ってほしい。
そんな想いです。
ネットは好きだけど今までどこか後ろめたかった自分には、サヨナラして明日の誕生日に備えたいと思います。
サイトをリニューアルするので、外注のデザイナーにWebデザインを依頼し、社内で何度も修正・検討し、今週ようやくサイトをリニューアルした。
今までよりも見栄えが良く、UIも簡単に出来ている(はずだ)。当然、ユーザから見たら「変わった」「良くなった」という声が聞こえてくるものだとばかり思っていた。
しかし、いざオープンしたらその期待はものの見事に裏切られた。デザインの変更についてほとんど触れられることはなく、中には「使い勝手が悪くなった」という奴もいる始末。
俺たちがあんなに悪戦苦闘して、外注とケンカしながらやっとの思いで完成させたのに、ユーザから見れば印象に残らなかったようだ。
ちなみに、ライバルサイトはどれも素人以下のデザインだ。まぁ、法人で運営しているサイトがほとんど無いから仕方ないだろうが、Web制作の経験が1,2年しかなく、ビルダーで作っているような奴らにすら、俺たちのサイトは負けている。これが事実だ。
外注費やら俺らの給料やらを考えると、会社は数十万の経費を使っているだろう。にもかかわらず、素人のデザインに負けている。これが悲しいけど現実なんだ。
それで思った。「Webデザインなんて制作者側のエゴなんじゃないか?綺麗だろうが、UIに凝っていようが、ユーザビリティを考えてようが、そんなのは一切関係ない。ただ、ユーザのニーズにマッチしたコンテンツやサービスが出来ているかどうかだけなんだ」っと。
これからWordpressを始める方、あるいは始めている方が
Wordpressのプラグインを探す際に便利になるかな、と思いまとめてみました。
(1)基本的なプラグイン
2011年版!絶対にインストールしたいWordPressプラグイン45個|Vanilla Rock
http://vanilla-rock.com/blog/wordpress/45-absolutely-install-wordpress-plugin/
Wordpressを始めた人が最初に見ておくと、何かと便利かと思います。
WordPressでブログを作ったら入れるべき27個のプラグイン|AUTHORITY SITE
http://www.authority-site.com/2010/04/wordpress/27-wordpress-plugin.html
記事内やサイドバー内で、PHPを扱うことができるものなどの紹介。
使用中のおすすめWordPressプラグイン15個 | Webクリエイターボックス
http://www.webcreatorbox.com/tech/recommended-wordpress-plugin/
フォーム用キャプチャのプラグインReally Simple CAPTCHAや、
管理画面に行かなくてもタイトルや本文、カテゴリー名などを編集できるFront-end Editorなどの紹介。
WordPressプラグイン 必須なものから便利なちょっとしたものまで(Webデザインレシピ)
http://webdesignrecipes.com/my-favorite-wordpress-plugins/
記事中の画像を1枚だけ取得してサムネイル表示してくれるPost Thumb Revisitedや、
携帯電話から記事を投稿できるKtai Entryなどの紹介。
あまり知られていないかもなSEO関連のWordPressプラグイン集:phpspot開発日誌
http://phpspot.org/blog/archives/2011/03/seowordpress_1.html
かなりマニアックなSEOに関するまとめです。検索対策にこだわりたい方向けです。
クライアントに頼まれやすい機能を補えるWordPressプラグインいろいろ-かちびと.net
http://kachibito.net/wordpress/plugins-for-commercial.html
アップロードした画像を一括で記事内に挿入できる、File Galleryや、
管理画面TOPにメモを加えるQuickNotes on WP Dashboardなどの紹介。
特集記事や新着記事を見栄えよくスライドショーしてくれるWordPressプラグインまとめ « Web制作覚え書き
http://webdevtoolsoboegaki.wordpress.com/2010/06/22/%E7%89%B9%E9%9B%86%E8%A8%98%
E4%BA%8B%E3%82%84%E6%96%B0%E7%9D%80%E8%A8%98%E4%BA%8B%E3%82%92%E8%A6%8B%E6%A0%84%
E3%81%88%E3%82%88%E3%81%8F%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC/
イメージをフェードイン・アウトしてくれるプラグインWordPress Content Slideなどの紹介。
(URLが長いので繋げてアクセスするか、記事名で検索するかしてください)
WordPressでサイトを構築した際に活用したプラグイン5個+α - id:HolyGrailとid:HoryGrailの区別がつかない日記
http://d.hatena.ne.jp/HolyGrail/20110228/1298889864
会員登録時に必要な項目を追加する、Cimy User Extra Fieldsなどの紹介。
WordPress 3.0対応のとっても便利なプラグイン集|コリス
http://coliss.com/articles/blog/wordpress/plugin/best-plugins-for-wordpress-3.html
管理画面のメニューに好きなアイテムを追加できるFavorites Menu Manager
や、投稿編集ページにカスタムフィールドのHTMLを挿入できるInsertMeta ShortCodeなどの紹介。
WP Social Bookmarking Light | NINXIT-BLOG
http://www.ninxit.com/blog/2010/06/13/wp-social-bookmarking-light/
はてぶ、Facebook、Twitter他、表示させたいものは各々で選択可
WordPress用Twitterコメントシステムプラグインリリース!– [Mu]ムジログ
http://musilog.net/webdesign/wordpress/twitter-anyware-comment-system.php
RTしてくれたTwitterの呟きがコメント欄に全文表示されるプラグイン “BackType Connect”がとても良い!
[WordPress] [Twitter] [net] | No Second Life
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/1144
1つ上のと同じような機能です、お好みでどうぞ。
WordPresプラグイン「Twitter tools」のバージョンアップ版のインストールと設定、使い方を日本語で解説!:WordPress|アマモ場
おれは、webデザイナーだが(この件には一切かかわりないよ)こういったお客が、かなりいるのでまいっている。
念入りに打ち合わせをして電話でフォローして、提案もして、ワイヤーも出して、全部OKお任せします!ってなってもデザイン出すとあーだこーだ。
俺は別業種だけど、そういう感じの取引先はかなりいる。
webデザインの客だとかは関係なく、働いているとどうしてもこの手の身勝手な人たちにぶち当たってしまうんじゃないかと思う。
というわけで、こういう人は「いるもの」だと受け入れて、
私はwebデザイナーをやっている。制作会社に在籍していて、独身の女で、今年で4年目になる。
webデザイナーはちょっと頑張ればできる仕事だと思われている気がする。
ずっともやもやしていたので、そのことについてちょっと書いてまとめてみたい。
私の会社は人の募集をわりとずっとしていて、ちょくちょく選考をしている…みたい。私はたまに書類選考や面接を担当するぐらいなので、全部は分からないけど。
(しかも私は「お前の勉強にもなるから」という感じで担当させてもらってるような感じなので、特にスキルレスな人に当たってるのかもしれない。)
そうやっている中で、応募してくる人のレベルと、こちらの望んでいるレベルのギャップが大きいということにすごく戸惑っている。
未経験+職業訓練+ポートフォリオはありません、これが結構いる。
ポートフォリオったってあなた、職業訓練に行ったのならそこで課題とかあるでしょう。せめてそれ持ってきたら?ないなら作ったら?イチから作れないならレンタルブログのカスタマイズでもいいから、ないよりはましだよ、ていうか頼むよ。
(今ふと思ったけど、営業とか事務ってそういうの全くない中で選考すんだよなー…すごいな…)
作品です、と持ってくる人も、ポートフォリオの作り方にも一工夫しようとか思わないのだろうか。印刷してファイリングしてくるならフォントも意識しなよ。
こんなアイデア、スキルを持っているということをアピールしたい、どうやったら印象に残るだろうと思う人に、彼らが勝てるわけがない。
他のwebデザイナーの年収や忙しさ、勤務環境を知りたくて、質問サイトなんかを色々見ていた時期がある。それこそ知恵袋から、個人のブログ、2ちゃんまで色々見た。
知恵袋みたいなところでは、検索をかけてみたら「webデザイナーになりたいです」という質問がヒットするわするわ。うんざりした。
あんまり出てくるから「webデザイナーってそんな簡単じゃないんだけど…」という気持ちのやり場に困った。
1枚画像を作るのがwebデザイナー、と思う人もいると思うけど、今の職場での私の仕事では、一番長いスパンで関わるものの流れはこんな感じ。
お客さんとの打ち合わせに同行→営業と打ち合わせ→レイアウトを起こす(漫画でいうとネーム)→営業と打ち合わせ→トップページのデザインを起こす。→営業と打ち合わせ。私はflashができないので、flashが入る場合は別の担当に入ってもらってその人も交えて。→お客さんからOKが出たらトップページのコーディング。→トップページのSEO対策をしつつ各ページのコーディングをしつつ、ページごとに必要な写真加工とパーツ制作。メールフォームなんかの簡単なプログラムもここで入れることが多い。→ブラウザチェックと営業の確認。ブラウザはIE(6/7/8)、火狐(win/mac)、Safari(win/mac)、chrome(win/mac)。微調整を行う。→お客さんのOKが出たら納品。納品前に確認事項があったりCMSの使い方のレクチャーみたいなのが必要ならお客さんに教えてから。
大規模なサイトなら画像面のデザインが2人、コーディングが3人、flashが1人…みたいなこともあるので、リーダーになったら各人への指示なんかもある。SEO対策を担当する場合なら納品後も関係は続く。報告書まとめたり提案出したりといった。
どう、大変でしょ、みたいになってしまった気がする。ごめんなさい。
で、どの行程を担当しても、全行程を理解していなければかなり全体効率が落ちるし、他の担当や営業、お客さんにまで迷惑がかかることがある。コーディングのことを全く考えてないサイトデザインでコーディングが圧迫されたり、SEOのことを分かっていないコーディングのために後から修正したり。半端にカスタマイズしてプログラムが暴走したりしたこともある(さすがにこれはひやっとした)。
一つの職業であることは変わらないのに、デザインというセンス要素が過剰に注目されてしまっている。皆そこに憧れている気がする。webデザイナー、なんて名前がきらびやかすぎるのかもしれない。地道な地道なパーツデザインやコーディング、市場分析が仕事に占める割合は高いのだから、単調な部分も多いのに。
センスが生きる場所のサイトデザインだって1回では終わらない、ずっとアイデアを出し続けることが求められるから、ある種の単調さは生まれる。時には1案件に何案もデザインを出すことすらある。どうしょうもないセンスだと思うお客さんの希望に沿ったデザインを出すこともある。
話はちょっと変わって、私が関わった営業の中にはデザイナーをすごく見下している人がいたけど(ちょろく見ているというか)、なりたい、と思う人でさえそうなのだから、なりたいと思わない人には余計簡単そうに見えるのだろうか。
営業は本当に大変だと思う。
サイト制作経験のない営業もいて、そういう人は本当に苦労しているし、逆にデザイナー上がりの営業は「自分だったらこうする」という主張が出るからそこで苦労がある。「ホームページってそこまで興味ないんだよね」と言いながらわがままな注文や後出しの要望が多いお客さんもいるし、お客さんのホームに行って戦うのは彼らだ。
だからがっちり支えたいと基本的には思っているけど、楽な仕事なんだからいいよな、と言われると腹が立つし、それぐらいちょちょっとやってよー、適当でいいからと不必要なデザイン案の数を求められると踏みにじられているように感じる。
単発でそういうことがあっても、人間そういうことはあるから抑えるけど(営業てめえこんな手間かかるものをこんなに安く取ってくんじゃねえよ、分かってないやつは死ね!と思うことはあるし)、基本姿勢が「デザイナーは営業の言う通りやってたらいい」の無知な営業に対する怒りは地道にたまる。
かなり時間をかけてここまで書いた。考えながら書いたので、きれいに自分の中で結論が出た。
俗なことだけど「こっちのことも認めてくれ」に尽きるな。
webデザイナーじゃなくても同じだなあ。
営業は営業でこっちに対して言いたいことがあるだろうし、その言いたいことはデザイナーが想像もつかないことだったりするのだろう。
ただ、互いに互いのやっていることを逐一知らせあうような時間はとてもないし、実際にその職につかないと分からないことこそが軋轢の原因にもなる。
もっと寛容にならないといけないな、私。
さて…。
吐き出しになってしまったので、webデザイナーの面白いところも書くことにしよう。
いいデザインができて評価されるともちろんそりゃ嬉しいんだけど、それは分かりやすいので省略しよう。
私は表を作ったり説明文をコーディングしたり、Q&Aを作ったり、「サービスの流れ」みたいなページを作るのがとても好きだ。フッターにあるテキストリンクや、パンくずリストを作るのも好き。問い合わせフォームや、WPなんかのモジュールのカスタマイズも好き。あとキャンペーンバナーとかボタンも楽しい。
そういう部分は、分かりにくいとお客さん(サイトを訪問した人)を逃がしてしまうからやりがいがある。
逆によくできていれば、サイト全体のイメージをかちっと上げてくれるし、メンテもしやすい→サイトが継続しやすい。ってこれはこっちの都合だけど。
分かりにくいサービスや、説明しておくことが多い商品のことをお客さんにきっちり聞いて、まとめあげるのは快感に近い。
そういうものって「あって当たり前」みたいなとこがあるから、気を配って作っても気づかれないことが多いのだけれど、でもやっぱりサイトを見る人を左右するのはそういうちょっとした部分の累積だと思う(なので営業が「こういう表はお客さんに好印象でいい」「このお買い物の流れ、他のお客さんにもお勧めした」なんて言ってくれたりしたらすごく嬉しい)。
内容が本当にきちんと練られているサイト、ユーザビリティがきちんとできているサイトってまだまだない(あるようでない)。新しく次々に出てくる技術はいっぱいあるけど、そういうのも大事だけど、でも内容がちゃんと伝わってなかったら無意味だ。サイトに書いてあるこれってどういうことですか?どうやって買い物したらいいんですか?とかいう電話かかってきたりしたらサイト作る方がデメリットがある。
デザインのこととか、最新の何か(今ならhtml5とか)を使ったりすることばかりに集中していたらいけない。それこそ「webデザインのことしか分からない人間がうるさい」ということになる。営業的な考え方も必要だし、一般のお客さん的な考え方も必要。
全行程に対する理解の度合いでできる仕事が変わるっていうのは、本当にどこにいても同じなんだと思う。
支離滅裂になってきたので、終わる。
色々教えてください偉い人。
自分で考えろってのはご尤もですが、色々な方の意見が聞いてみたいのです。
・Struts(ver2じゃないほう)上でのJava(max2000行程度)
・perl(max7000行程度)
・c/c++(ちょっと)
・Haskell(ほんの少し)
・VisualBasic(.NETじゃないほう)(ほとんど忘れた)
・HTML/CSS(セマンティック厨)(HTML5は勉強中)(バイトでWEBデザイン経験有)
・javascript(簡単なものなら)
・MovableType(CMSとして利用。ちょっとした企業サイトレベルくらいのものの構築。簡単なプラグインの作成とかも)
・Apache(セットアップと最低限の設定くらい)
・Tomcat(同上)
・Linux(CentOSとUbuntu。セットアップとちょっとした設定程度)
・AdobeのDTP系製品(CS2)(雑誌編集経験有、ただし学生レベル)
・Oracle(10g)(Bronzeレベルの知識とちょっと触ったことがある程度の経験)
・postgreSQL(ちょっと触ったことがある程度)
・会計関連の知識(日商簿記2級)(大学で管理会計をかじった)
・数学系の知識(論理とか集合やらの基礎。大学で計算機科学をかじった)
・印刷物/WEBサイトのデザイン(独学だけどそれなりに。一般人よりはそれっぽいデザインが作れるかと)
・会社名 「面白法人カヤック」http://www.kayac.com/
・社長名「柳澤大輔」
・どんな会社?
社員数97人。Webデザイン界では一目置かれる会社。独自プロジェクトは数知れず、国からも仕事請け負っている。
それ以外に、飲食事業も持っている。鎌倉のどんぶり屋bowlsもカヤック。
●ソーシャル系アプリを実際にモバゲータウンで6本作っている。
エヴァンゲリオンARアプリ http://www.lawson.co.jp/eva/ar/
ぐるなびラーメン http://ramen.gnavi.co.jp/
藤子・F・不二雄ワールド http://www.fujiko-f-fujio.jp/
いきものみっけ(国家プロジェクト) http://www.mikke.go.jp/
ACCS 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会 http://www2.accsjp.or.jp/
食べ物が落ちた!→3秒ルール71% 食べる29% http://www.kayac.com/member/report/
社長著書「アイデアは考えるな」「面白法人カヤック会社案内~給料はサイコロを振って決めています」「ウェブで一発当てる方法~スマッシュコンテンツ成功の法則」「この「社則」、効果あり。」
~事件の発端~
日経ビジネスにある『ソーシャルアプリのゲームについて』という記事でカヤックの社長が業界タブーの本音をぶっちゃけてしまう。
また、開発工数の問題だけでなく、開発コストも価格破壊が起きています。例えば、「pixiv」と言うイラストサイトをご存じでしょうか。ここは、イラストの上手な多くの一般人が自分のイラストを投稿するサイトですが、ここでゲームのイラストを描いてもらう学生を見つけると、驚くほど安い値段でゲームを制作できたりします。
・わかりやすく翻訳
学生は相場を知らないから絵が欲しければpixivいけば安くそれなりのブツが手に入るよ。
クリエイターを安く買い叩ける場所、それがpixiv。これぞ価格破壊です(キリッ)…本当は絵師の世界では今その問題に苦しんでいる所。http://togetter.com/li/20030
Webのゲーム業界>>>コンシューマーゲーム業界だね。
↓
社長、Twitterで不適切な発言を指摘される。急いで修正(元記事の魚拓 http://megalodon.jp/2010-0510-1851-46/www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20100510/224700/?P=3)。といってもまずい部分えお削除しただけでした。
↓
Twitter住民の怒りのコメント。社長、うっかりコピペ連発でお返事。
↓
Twitter住民、コピペを指摘。社長、「コピペではありません、誠意を持って対応しました」
↓
Twitter住民、絵師、ゲーム業界人、Web制作者などなど、「カヤックとは縁を切る」、「絶対許さない」など怒り大爆発。
「クライアント、ユーザ、そして僕らプロダクション。3者を本当の意味でハッピーにすること」
(推測される本音:絵師さん達などから搾取して自分たちがハッピーになること)
・カヤック問い合わせ先
https://www.kayac.com/contact/
〒248-0006
※受付3階
TEL:0467-61-3399
こういうことが可能だと思いましたが、タイトルの通り、以下は脱税ですからやってはいけません。こういうことを考える人がいるといけないと思い、抑止力として書きました。参考にしないで下さい。お願いします。
<前提>
会社員であるAさん(35歳男性)は、WEBデザイン関係の会社に勤務しながら、個人でもデザインやライターの仕事を請け負っていたので、去年まで、雑所得として確定申告をしていた。
ところが、個人事業が順調で、収入も安定して200万超ぐらいになってきたので、開業届と青色申告の承認申請書を提出して、事業所得で、青色申告を行うことにした。
<考察>
Aさんが、青色申告について勉強してみると、青色事業専従者給与というのがあることがわかった。
月に5万円を支払うと、×12で60万円。給与所得控除65万円を差し引けば、給与所得はゼロ円になる。父が無収入なら、東京都で住民税の均等割がかからない100万円まで支払えばいいが、父は年金の雑所得があり、できれば基礎控除は使わない方が無難だし、65万円ギリギリまで支払うよりも、5万円というキリのいい数字の方が、給与として「それっぽい」感じであるので、5万円にした方がいいと思った。
税務署の人に「通帳を見せて下さい」と言われることもあると思い、手渡しではなく、記録が残っている方がいいと思い、銀行振込で支払うことにした。同一支店ならネット振り込みで手数料もかからないし。
父は、いつも使っている通帳とは別の通帳を持っているし、Aさんも事業用の通帳、いつも給与の口座として使っている通帳、さらに、ほとんど使っていない通帳の3つを持っていたので、父がほとんど使っていない通帳から、Aさんがほとんど使っていない通帳に、5万円をもらうことにした。
客観的に見ると、給料の5万円をバックしてもらっているように見えるが、父は「おこづかい」のつもりで、息子に支払っているだけであるし、Aさんも父から「おこづかい」をもらっているつもりだ。
ただし、税務署の人が、「給料が5万円支払われた後に、すぐに5万円バックがある通帳」を見たら100%、「これ、専従者給料払ったあとで、お父さんに5万円返してもらっているじゃないですか。」と言われると思うので、おそらく目に入らないであろう通帳を使うことにした。
青色の特別控除の65万円と青色専従者で60万円、合計で125万円の控除が、もれなくついてくることとなった。
(追記)
(※つながっているように読めて、紛らわしいですが、以下の<おまけ>は、上とは別のお話です。「やらないでね。」って書いてあるのでやる人はいないと思いますが、青色専従者になった人は、扶養控除の対象者になれませんので、注意して下さい。)
<おまけ>
父が退職し、年金生活者になったので、父と母を扶養に入れることにした。実家に生活費を支払う必要があるので、使っている通帳と使っていない通帳を使って、行って来いである。生活費は、5万円も入れておけばいいだろう。ボーナス月には、10万円ぐらい入れておくか。
38万円×二人で、合計76万円控除、所得税の税率が20%なので、15万2千円の節税だ。
さらに、父も母も国民健康保険を払う必要がなくなるので、父も母もお金が浮く。
日本の保険制度は素晴らしい仕組みだと思うと同時に、抜け道だらけだな、と思った。
<追記>
レスをつけてくれた人が、大事なことを書いていてくれましたので、上の文章のあいだにも「追記」を入れました。
書き忘れましたが、この<おまけ>と<専従者給与>は、同時に適用できないので、注意してください。大事なことを書き忘れてすみません・・・
と言っても、初めに、専従者給与については、「やらないで下さいね。」と書いているんで、やる人はいないと思いますがw
別々のお話として書いたつもりでしたが、確かに、自分でちゃんと読むと、両方つながっているように読めますね。。。
増田なんでと思って、適当に書いてましたが、ちゃんと読んでいる人がいたというのが、驚くと同時に、おもしろいなあって思いました。
http://blog.goo.ne.jp/mit_sloan/e/bc5334feeac78f36c238c20608c92325
これを読んで、僕が独立した時のことを書いてみる。
ちなみに、僕は「起業」ではない。
一般的に、起業といえば法人で、目新しいビジネスモデルがあって・・・
でも、僕の場合、カッコよく言えば「フリーのwebデザイナー」だけど、
会社は辞めたけど、特に人脈もなくどうやって仕事をとるのかも分からない状態。
その時持っていた名刺は10枚ぐらい。
辞める前は、サラリーマンでwebデザインをしていたけど、レベルは限りなく低い。
1年目は年収100万円に届かなかったかな?(経費を引いた後の金額ね)
2年目も年収150万年ぐらいだったかな?
3年目は年収600万円ぐらい。
4年目は年収500万円ぐらい。
5年目、6年目は400万円ぐらい。
業務時間は、ニートの皆さんがイメージする地方の町役場公務員と同じぐらい。
なんで3年目に増えたのかと言うと、アフィリエイトを始めたから。
今は、流石にアフィリエイトだけでは不安なので、「フリー」に乗っかって、
独自の不労所得を得る仕組みを作っているけど。
何が言いたいのかというと、何がきっかけで変わるかわかりません。
独立して考えて、動いて、なんとなくしていると、なんとなくなるものです。
税務の知識は、商工会に入ったのでそこで全部教えてくれました。(年間1万円)
その時の仕事に関係ありそうな法律はwebを検索して、原本を読みました。
(ちなみに、僕の学力レベルは中卒と同等です。英語は中2の前半からついていけませんでした。)
(最近は、3歳の息子に英単語を教えてもらっています。息子は英語のDVDを毎日みている)
なんとなく続いているのは、借金がないからかもしれません。
パソコンひとつで始められる仕事を選べば、ローリスクで独立できると思います。
会社がいやなら独立して1年ぐらい動いてみるもの良いかもしれませんね。
追記:
住まい(アパート)が仕事場だったので、家賃+光熱費の半分は経費として計上。
それでもやっていけたのは、妻が働いてくれたから。
私なら・・・。
これは、仕事用だから絶対触られたくないという。
負荷がかかるパソコンだから、画像処理ってコンピューターには大変な処理でデリケートだから、
必要無い物入れられると動作が遅くなったり、変な表示になったりするからやだという。
いろいろな設定をいじったり、重いソフトを入れたりすると、動作が遅くなる。
動作を遅くさせたくない。
自分の目的と同じ用途に使うなら、違うアカウントで、使わせてあげるのもいいような気がするけど、
やっぱりそれがいやな人はいやなんでしょうね。
オンラインゲームやるなら、いろいろカスタマイズできるから自分専用のマシンあったほうが便利だよ。
一緒に、オンラインゲームを楽しめるよと、誘ってみるとか。
ここにきて私の荷物の中にパソコンが3台あるということを相手にさらっと告げたところ
1台好きに使わせてよーと軽く返された。いや絶対無理だし、絶対嫌だし。と心の中で叫んだ。
私は仕事でwebデザインに関わっているので1台はそれら画像ソフトを使用するように高スペックで組んだ仕事用。
完全に個人の趣味を楽しむ用で組んだ2台目はややゲーミングパソコン寄り。
3台目はベーシックなノートでネットやらメールやら普通の用途。
と自分なりに分けた意味のある3台なんだけども、いくら説明してもなかなか理解されない。
「エロ動画でも詰まってて見せたくないからでしょ?」とわけのわからん疑いまでかかる始末で途方に暮れてしまった。
相手専用に好きなのを買うといいと言ってもそこまで使用しないから3台のうちどれかを貸してくれればいいと堂々めぐりだ。
どれも貸せない私が小さいのかという気になってきた。
やましいことがあるなし関係なく。
紙出身で、こっちの出すwebデザイン全てにどんでん返しかます人が職場内にいる。しかもデザイン方面では権限あるらしい。
らしいと書くのは、その人に決定の意志を求めると、会社のみんなで決めたものをと言うから。
いや今までオンステージだったじゃないですかあなた。
意見を聞きに行く度に内容が180°変わるの本当やめて下さい。
リッチなものをと注文して、それを作るとこういうのが良いよねと、子供向けのサイト出したり。
この商品を取り扱ったサイトのターゲットはどこらへんでしょうかね?と聞いたら、全ての人に。って、どう考えても使う人限定される商品じゃないかと(ry
ベタ塗りとかw君デザインしてないよねwwwとか言っておきながら、テーブルにbgcolor流しただけのサイトを例に持ってきた人を肯定するとか。
口ではいつも耳に優しいことを言ってるけど、出すもの全てに難癖付けたいだけなんじゃないかと邪推してる。
他の人はそんな前提を覆すようなどんでん返しを言わないけど、ループが多すぎてもうこの仕事はただの作業になってきたな。好きな仕事なのに楽しくない。
ニートだけどHTMLコーダーになりたいから100の質問に答えてみる!
クレジット→h t t p : / / a k b d . i n f o / ? p =1 1 7 2
19才。
7年くらい。
0年。
HTML組むのが好きだから。
高1の情報の授業が最初。それからとほほとかTAGindexで基礎的なこと勉強して、Web標準の教科書、TheWebKANZAKI…と進展してった。
兄と少し。
いいえ。メールができる程度。
左右どっちかが1.3、左右どっちかが0.3、メガネ・コンタクトなし。
Amazonで買うか、近くの書店で探すか。楽天や紀伊国屋では買わない。
する。本、お菓子。
多分ない。
父に似てアルコールに弱い(肌が赤くなる)けど、母に似て酔わない。
毎日が休日だから平日も土日も祝日も過ごし方は変わらないけど、音楽聴いたりドラマ流したりしながら常にパソコンの前に座ってる。
お金。
早くて4時、遅くて12時。
してない。
サーティファイのWebクリエイター検定上級っていうの持ってるだけ。極めて簡単な検定。
夜。
いいえ。右手の小指と親指は使ってない。左手の親指はスペース担当、中指がR・E・Wの列を担当して、薬指がAとZ、小指はShiftだったり。
寝る。シャワー浴びる。
寝る。コーヒー飲む。
まだよくわからない。
聞く。日本語の歌詞じゃない曲。洋楽とか、クラシックとか。日本語の歌詞だと歌詞が気になっちゃう、歌っちゃう。
Win。
標準マウスってなに。LogicoolのMX518って書いてあるやつか、Microsoftのマウス腱鞘炎防止マウスみたいなやつ。
使ってない。
WebPremiumCS4。
知らない。
ある。
知らない。多分自宅。
いいえ。
Win。
コントロールパネル→システムにはAMD Athlon(tm) 64 X2 Dual Core Processor 5000+ 2.60GHz 3.00GB RAMって書いてある。よくわからない。作ってもらった。
デスクトップ1つ、ノート1つ。使ってるのは基本的にデスクトップ。
テキスト。
してない。
ポータルサイト?Yahoo!かな。ニュースと辞書と翻訳とメールしか使わないけど。
Firefoxにブックマークツールバーにどんどん追加してってそろそろ整理しないとまずいかなと思ってるところ。ソーシャルブックマークは使いこなせなかった。
してない。
13冊。
TheWebKANZAKI、WWWWATCH、Forest.Kの徒然日記、W3G、Metaphaseの公式サイト、Web標準Blog、WebDesigner Depot、MicroformatsWiki。
何だろう。使ってるのはDreamWeaver、サクラエディタ、Firebug。
あまりつけない。
普段はWinXPのIE8、IE7スタンドアローン、IE6スタンドアローン、Firefox3、Opera10、Safari4、Chrome1。必要に応じてWinVistaやWin7のIE8、IETester、Opera、Safari、Chrome。Macでは確認してないなぁ。
新規制作のはず。
新規製作だと思う。
知らない。ない。
知らない。
ない。
ない。
知らない。
AdobeFrashの基本的な使い方が分かるくらい。ActionScriptはほんのちょっと。
PHPがんばってる。
自分としては美しいと思うけど、他の人に見せたらだいたいが汚いって言う。
作ってる。
してない。
使いたくなくはないけど、使いたいとも思わない。
使いたくなくはないけど、使いたいとも思わない。
PHP。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
知らない。
持ってる。
持ってる。
借りてる。
0回。
ない。
TheWebKANZAKIの神崎さん、WWWWATCHの加藤さん、ヨモツネットの小山田さん。
行かない。持って行きたい。
多分。
いない。
どちらでもいい。
ない。
分からない。
知らない。
いろんな閲覧環境のことを考えてる、いろんな技術のことを考えてる、なぜそう組んだかをちゃんと説明できる
想像できない。
40点。
そんな無責任なこと言う人にまともな仕事任せられるわけないじゃん。
普通の会社だったらそういう人に任せられるような仕事はないよ。
個人事業主とかの知り合いを当たったら?
あとはボランティア団体にでも行けばいい。それならまだ使ってくれるとこあるかもよ。
これだけ言うとなんか貶したいだけに思われるかもしれないので実情を書くと、
無償でやったことにどれだけ責任を持ってもらえるのかの問題。
webデザインだの運用管理だのなんて、一度やればいいってもんじゃなくて、
継続してそこそこ続くものじゃん。それを責任のない人には任せられないよ。
社員とか派遣なら、賃金に応じて責任はあるけれど、無償の人にどこまで責任持ってもらえる?
やりました、でもお金もらってないからあとは知らなーい、なんてことになったら困るのは依頼側。
個人でやってる会社ならまだ依頼した個人で責任とればいいけれど、一般の会社はそうはいかない。
自分の幅を広げるためとかなんだろうけど、やり方間違っていないか?
あと、これはフリーの子の言っていたことなんだけど、
最近安売りする人が多くなって単価が下がったんだよねーって。
業務外だからいいじゃん、と思うかもしれないけど、
そういう人の単価を下げる行為なんだってことを意識して欲しい。
まわりまわって無償の客が本業の客になったとき、「あのときはタダでやってくれたのに」と
言われるかもしれないのでそこは覚悟しといてください。
http://anond.hatelabo.jp/20090919173922
って言っても、あんまりうまく書けないんだよなぁ。
細かいことを言っても、仕方ない。具体サイトをあげよう。
Summary.Js(http://js.designlinkdatabase.net/)
広告の位置、バナーの位置、画像の使い方、文章、いずれも品も、
クリエイティブの要素もないが、「せこい感じ」が、表れていますね。
「要はRSSリーダーと一緒で」というのが、目に入ってきた。
・・・・・・・・・・・・・・、456件出てきましたね。
JavaScripot・Ajax、モテな恋愛・男女関係ネタ、デザイン・デザイナー養成学校、Webデザイン・デザイナー・・・・・などなど。
では、上記のサイトにリンクを貼っているサイトを探していきましょう。
そして、出てきたのが・・・・・・・・デザインリンクデータベース(http://www.designlinkdatabase.net/)。
お?今までのサイトと違いますね。でも、何だか、同じ臭いが漏れている感じです。
おや、グローバルナビゲーションに自動生成サイトへのリンクが、堂々と1つも貼ってありますね。
さて、一応、運営情報に目を通しましょう。おやおや、本名みたいなのが出てきましたね。
恐らく、偽名かと思いますが、検索してみましょう。かっぺ・・。
自動生成サイトで稼ぐ方法は、彼のようにこなせば良いのですね。
あとは、彼のブログにコメントを残している人間を辿っていけば・・
何か、別の出会いがあるかもしれませんね。
彼(と、仲間?)のサイトから上手く学べば、働く必要もなく優雅な生活を送れるわけです。
そして、かっぺ氏は、http://www.designlinkdatabase.net/masters/216.aspxを読む限り、
もうすぐお父さんになるご予定だとか。おめでとうございます。
アドセンス狩り、とかに合わないと良いですね。