はてなキーワード: ituneとは
価格決定権を出版社がカルテルで維持できないってのが最大の問題だと思うんだよね。
今までがいかに出版社にとって「恵まれた」環境であったのかがわかる。
小売店としてはまともな作品がまともな価格で、まともな数、リスクなく販売できる。
編集者は、作家と編集者の協力体制で作品を作っていくことができる。作者の数だけ編集も存在できる。
作家としてはまともな作家は、作品を書いてるだけでメシが食える。
(漫画家はぎりぎりの人も多いらしいけど、それでもアシスタントに金払ってなお、作品に専念できる)
それぞれ不満もあったろうけれど、とてもとてもいい環境だった。
電子書籍になったら、多分全部崩れる。 特定のタイプの人間しか生き残れなくなる。
特にitune storeやAndroid shopでの電子書籍での売り方を見てたら、こんなんで勝負できるか、と思ってしまう。
まず小売が死んじゃう。
今のところ、電子書籍がすごく安く提供されてるけどこれができる人って限られる。編集なんて尚更。
1「よく売れた本」「少なくとも紙で元がとれた本」でさらに利益を上積みしようというバックエンドのケース
もしドラの電子書籍版とか、女医セックスとか。ある程度価格を強めに設定できるけどそれでも書籍の半額以下。
2 無名な人や、バックエンド商品を持ってる人が無料に近いダンピング価格で客をつかむケース。
最初から自分の本をフロントエンドと位置づけていて、安くても自分の本を手にとってもらって次回作以降に続けようとしてる。
フォレ○ト出版なんかで書いてた著者は、もともと本なんてただの客寄せです、って感じなのでどんどんこのパターン遣うんだろうけどね。
3 まともな価格で売れるのは、高田純次などの有名人が手慰み的にやってる場合。これだってバカ売れしたのはダンピングのおかげ。
平安時代じゃあるまいし、吉田兼好とか紫式部みたいな、宮廷生活で生活が保障されている人以外は本かけませんってんじゃ困る。
4 作者自身のキャラクターが受けるなど、作品以外の商品展開が可能な場合
今はまだないけど、AKBのメンツが本を書くのもよし、ラノベがキャラクターアプリ販売とかと連携するもよし。
っていうか基本的に、なんかとのタイアップが前提であったり、「合同企画本」みたいなのがワラワラ出てくる気がするんだよね・・・。
ネットだと「小説家になろう」とか、ケータイ小説だと無数のサイトが展開されたみたいに
基本無料で読み放題のサイトがまぁスマホ最適化された形で提供化されるんだろうなぁ。
そんで人気が出たやつだけパッケージ化されて売れる、と。
ただこれだとバカ売れ作品ってのはそうそうでないと思う。 あと「王様ゲーム」糞すぎ氏ね。
1から5のドこに編集が生きる道があるんだろう。5をパッケージ化するところくらい?
編集さんってどういう所で頑張ってたんだろう。編集者ってどのくらい必要なんだろう。
「修正が聞かない本というパッケージ」において、ミスなく作品を世に送り出すため?
問題があったら後から直せばいいって考えたら、パッケージそのものに価値が認められないなら、
まともな作家がまともな価格で、かつ電子書籍ならではのギミックを搭載してチャレンジしたケースだと村上龍があるけど、
同じ価格だったら本のほうがよく売れた、というのも興味深いところだよね。
いやまぁ全部音楽業界ですでに言われてることだから今更感はあるけれど、
音楽は急激な変化に耐え切れず「今までだったらやっていけた層」が駆逐されて、
そこをAKB48やテレビ番組やアニメプロデュースのユニットが吸収しちゃってるってのがなんだか悲しいなーと思うのね。
というわけで結論なし。ここまで書いてるうちに出版するってどういうことなんだろうってことを全く知らないことに気づいた。
特に「編集者の仕事って何だろう」ってのが気になってきた。あれこれ読みます。
http://anond.hatelabo.jp/20111223110147
今でもごく一握りなのかもしれないけれど、すくなくとも数字的にみれば約3万人の作家がいるわけよね。多いと思うんだ。多すぎる。
「多すぎる作家の中で食っていける作家が一握り」というよりも、私が強調したいのは「現在食っていけている作家が十分すぎるほど多い」ということ。
これが、電子書籍の世界では今よりもっともっと減って必要最低限を下回るのでは、私が考えるような「あんまりイラない」作家しか残らなくなるのでは、と要らぬ危惧をしてみました。
ボツ部分。
この記事に書かれていることの一つ一つは特に革新的というわけではありません。((贈与や複数買いについてはオタクの基本行動として認知され始め、プロレスファンやEXILEファン、腐女子などの女性ファンの行動原理として顕著になり、映画館や喫茶店サービスとして応用されるなどの経緯を経て、AKB48で完成に至ったネタですね。 アメリカのIT企業等はこれをテクノロジとして実現しており、itune storeでも「紹介」や「プレゼントする」がデフォルト機能で存在したり、twittマーケティング用語でもAISASといったフレームワークやtwitter、SNSを用いた拡大が重要なテーマとして議論されています。 また成功しているDRMにおいては「メッセージを上から押し付ける」というブランドのたてかたがあることも、controversyが購買決定要因の一要素であることもすでに語られています))しかし、「もしドラ」は結果として大成功を収めました。何が違ったのでしょう。
基本的に上記で語られている要素は、「マス」で勝つための戦略ではなく、むしろそこから抜けだして「ニッチ」市場で戦うための戦術と言われていました。しかし、グレイトフルデッドにせよ、もしドラにせよ、AKBにせよ、「ニッチ」や「戦術」レベルのものが、現実に「マス」「戦略」レベルで勝利をおさめている、というところが非常に面白いです。少なくとも、上記のようなバリバリ「ニッチ」寄りなことを考えていた人が、その結果としてイノベーションをおこし、それがマスレベルまで到達した。このことがまるで物語的で面白いのです。
つまり、岩崎さんについては、ニッチの戦術を「本とは何か」というマスなテーマに、しかも自分にとって初めての本でいきなり適応しようとしたその度胸がものすごいと思うのです。岩崎さんを特別たらしめたのは、思考そのものではなく、その思考を疑わず実行に移せる主人公気質な部分だと思います。私はその点にこそ興味があります。この人のすごさは多分理論として語れないところにあるのであって、言葉で説明しようとすると今回のように陳腐な印象になってしまうのだと思います。
ttp://blogs.itmedia.co.jp/fukuyuki/2010/03/lgipod-3aec.html
Podの発売日、ハードウェア担当たちは、恐る恐るiPodを分解した。Appleはどんな衝撃対策やデータ保護対策をしているのだろう…。どんな未知のテクノロジーを使ってユーザーのデータを保護しているのだろうか?
結果は…iPodの中に裸のハードディスクがゴロンと入ってるだけだった。加速度センサー?そんなものは微塵も無かった。衝撃対策は、ゴムみたいな何かを挟んでる以外は何もしてなかった。「データは消えても知らん」という設計思想だった。実際、iPodはデータが飛ぶことがあった。
iTuneも著作権保護もぐだぐだで、国内メーカーがこぞって進めていた「自称」世界標準の著作権保護規格であったSDMI規格も100%無視されていた。CDに焼いたり複数のiPodにコピーできたりなんでもアリすぎて、これもびっくりした。
「こんなん、ウチではだされへんがな。」
iPodが売れるに従い、我々がこだわっていたことは一体なんだったのかと思うようになった。
平日は会社で、時折リーダーに褒められることはあれど特に怒鳴られることもなく、俺は平穏にプログラマーとして業務をこなしている。プログラマーと言っても、世間で言うほどの薄給だが激務というほどでもない。夜九時にはだいたい帰途につけているし、都心で独り暮らししていけるだけの給金はもらえている。
ハケンで三ヶ月ごとに、早ければ一ヶ月半で職場を転々とする俺は、飲み会に付き合う必要もないため、ジャンプを立ち読みする日以外はほぼまっすぐ帰宅する。夕食も、最寄り駅の松屋で牛めしを食べ、大量の紅しょうがと七味唐辛子、たまに玉子も乗せて食べるくらいで、あとは部屋に帰るだけ。
ハケンと言っても、いわゆる「派遣社員」ではなく、ちゃんと正社員という肩書きを持っている。だから、無職よりもフリーターよりも、契約社員よりも派遣社員よりも格上。一部デイトレで稼いでいるようなニートよりは格落ちするものの、世間に顔向けできる立派な人間だと自負している。ちゃんと自活しているし。
さて、アパートの一室のドアを開けると、特に帰りを待っている人や猫がいるわけもなく、真っ暗闇が広がっている。だが、まったくの静寂というわけではない。P2Pソフトを起動しっぱなしのパソコンが俺を出迎える。
「さて、何がダウンロードできてるかな」
パソコンデスクの上にあるモニタの電源をつけ、iTuneから控えめな音量でニコソンを流しながら、ダウンロードの状況を確認する。今日は、タイトルだけで目を奪われるようなモノはダウンロードできていないようだ。
スーツを脱いでシャツだけになり、デスク前のイスに座る。下半身がパンツのみなのは、「もよおした時」にいつでも行為に及べるためだ。2ちゃんねるの専用ブラウザを立ち上げ、お気に入りのスレッドを巡回する。今日も「お前ら」のいつも通りのレスを、上から目線で楽しませてもらうとするよ。
「はいはい、ばぐ犬おつ……、と」
ひとしきり+板で信憑性の乏しいコピペを貼りながらネトウヨを演じた後、冷蔵庫を開けると缶ビールが残り一本になっていることに気付く。
「しまったな、明日は土曜日だから出かけたくないんだけど……」
迷った末に、冷蔵庫の開けっぱなしは電気代がもったいないので、思い切って手を伸ばす。片手に缶ビール、もう片方の手にはHDレコーダーのリモコン。プシュッという音をたてて、昨日の夜に放送されたアニメの録画を再生する。
次のシーズンから何のアニメが始まる、という情報が溢れる時期だけが楽しい。楽しみな作品もいざ見てみると興を殺がれることが多く、ついつい「つまらない」とか「作画崩壊」とか「声優が棒すぎ」とネットに書き込んでしまうが、制作側が悪いので仕方がないことだろう。今日もアニメ板の本スレに「あのシーンを挟む意味がわからねぇwww」ってレスしたんだけれど、信者に叩かれた。あのアニメの原作厨は本当に救えない。
「さて、まとめブログを巡回した後は、馬鹿なゆとりのレスを見て煽る遊びでもするかな……」
+板では、今日もゆとりが我々サラリーマンをバカにするようなレスをしている。+板に書くような奴は、近い未来は俺と同じく職場を転々とし、人間関係も希薄で、唯一、親よりも先に死ねないという理由だけで生きるようになるだろうよ。
「ゆとりの雑魚ども乙www 学生のうちにほざいとけwwwww お前らが働き出すころには、もっと絶望的な社会になってるぜ、ざまあ……、と」
希望の見えない世界の中での、せめてもの暇潰しと慰みがアニメや漫画、そしてエロゲなのだよ。夢ばかり見ているワナビのゆとり+民は、そうと知らずに大人を煽る。十年後の俺のほうが、お前なんかよりも地位も名誉もあるんだと。
「学生のうちは、根拠のない万能感ばっかり持ててうらやましいぜwww 今に思い知るよ……、と」
何気なく巡回している掲示板を眺めていると、またゆとりエンジン全開のバカが書き込みをしている。割れなんかやってるほうがよほど情弱、だと?
サラリーマンは庶民で景気が悪いから節約しないといけないのに、そいつは無料で手に入るものを金を出して買うという。お前が今まで購入品に使った金を考えてみろよ。その金があれば割る事ができない物を沢山買えたなとか考えないのか?
ほら、ゆとりども、お前が割らずに買った金で買えたはずの、俺の嫁たちをうpしてやるから、存分に悔しがるといいよ。
「なになに、でもグッズは買うんだね、だと? グッズは割れないから仕方なく買ってるんだよ……、と」
俺の嫁たちに嫉妬し、悔しがってゆとりどもが発狂しだした。俺のやってることが犯罪だとか言掛りをつけてきたり、顔真っ赤だぞというテンプレのような煽り方をする奴までいる。インターネットは衆愚だ、本当にバカしか集まらない。オマケに、まるで俺が働いていないかのようなレスも出てきた。
「仕事してるよ、準備は明日すれば間に合う……、と」
割られたくないなら割られないような物を作ればいいのに。それに、俺だって割れザーで割れる物でも金を出して買いたくなる物は買っている。
「これ社会人の証拠な……、と」
--------
絶望しかない浮世に一石を投じるための一枚は、俺に本物の絶望と消えることのない心の闇をもたらした。
面倒くさい職場の人間関係、恐怖と苦痛の満員電車、将来の不安を煽るだけの政治・経済。
そんな、些末な問題が絶望だと思っていた。
そんな、気の持ちようでどうとでもなることを、絶望だと思っていた。
「PCを買う」目的が、動画制作である場合、コストパフォーマンスを考えると、どうしてもPCは自作になる。
…と勝手に思っているので、そういう用途向けPCを、自身の経験から勝手に構成してみた。
(有効期限3カ月位)
状況
・予算30万以内
■CPU(3万円)
今あるH.264エンコボードは、まだちょっとこなれていない。(と思ってる)
エンコにCPUパワーを使う事と、コストパフォーマンスを考えると、
辺りか。動画編集+普通使いでは、アプリが無数に走るため、コア数は割と重要。またエンコはマルチスレッド対応のものが多く、コア数はそのまま時間短縮につながる。
ちなみにCore i7ベースのQPIも、動画編集やエンコで効果大でした。
■メモリ(1万円)
最高速ではなくとも、DDR3にはしておきたい。
昔ならここで値段がかなり食われたが、今では2Gx3枚でも1万円程度。良い時代だなー。
4GByteモジュールが出回って、10GByte以上載せられるなら、もっと大量に載せてエンコ用にRAM Disk領域を切るのもありかも。
■GPU(2万円)
NVIDIA GeForce 9600 GT~GTX 260
辺りをオススメ。
OS用と、動画制作で貯まる大量のデータを保存する為のHDD。
どのような組み合わせでも良いと思うが、1T~1.5TByteのHDDを4基位買っておいて損は無い。
■SSD(4万円)
HDキャプチャやエンコなどで、Read/Write 120Mbps超えの高速ストレージが必要になる。
ある程度高速性をうたうSSD(32G~128G)を用意したい。出来れば2基以上でRADI0。
但し信頼性がかなり低い+バイト単価が高い領域なので、ここにデータは絶対貯めない。
■キャプボ(2万円)
前ならPV4一択だったけど、今だとintensityとかかなー。。
■その他(5万円)
M/BはRAID対応のを買っておくと後で楽。光OUT等もあると便利。少し高めのM/Bを買っておくと、USB数やSATAポートの余裕がそのまま自由度に繋がる。
電源はケチらない。500w以上で静音タイプのものをきちんと個別で買う。
ケースはお好みで。但しメンテ性を一番に選ぶべきかも。(今後色々と機器を弄る事になるから)
■OS(2万円)
OEM版Windows Vista Ultimate 64bitなど。Windows 7が出たら載せ換え。
XPが入手出来ればそれも良いけど、ここまでのスペックで組めば、Vistaのトロさはまず感じない。
メモリ量を生かすために64bit版オススメ。64bitに対応しないようなソフトはこの時点で見捨ててOK。
※Office、動画編集、ブラウザ、エディタ、iTune、その他大量の動画編集用ツールを入れたが、
少なくとも今までに64bitの為に導入できなかったのは、ゲームが1つだけだった。
但しPV4を使う場合、ちょっとした小技が必要。
■ディスプレイ(4万円)
最近急激に安くなったフルHDモニタを2枚。デュアルディスプレイは金額に見合う以上のメリットがある。
※もし特価品で1920x1200(16:10)のモニタが手に入るなら、ちょっと足してもそちらがオススメ。縦1024は、ブラウジングの時にちょっとキツイ。
但しこのサイズは、フルHD映像コンテンツ(16:9)の再生時に少々面倒な事になる。どちらをとるか(もしくはモニタを1枚縦にするか)は頻度によるかも。
ここまでで26万、その他色々小物(オススメとしてはWebカムやヘッドセット、ちょっとお高いキーボードとマウスなど)を入れて、30万位。
「えー?普通にDELLとかで買って足せば良いじゃん」って?いやいや、電源やM/B RAID、Core i7の選択などは、自作だからこそ出来る小技だし、それが後になって効いて来ます。
って、おれは、増田に何を書いてるんだろーか。。w
僕はG13に期待し失望した
G9は期待にこたえてくれていたのでなおさらだ
FPSもMMOもするわけじゃない僕がG13を買おうと思ったのはひとえにもっとだらだらとしたかったからだ
スティック部分でマウスの代わりにカーソルを移動させ他のボタンにはマウスのボタンやショートカットを割り振る
(ショートカットキーだけで操作が出来るとはいえマウスに慣れてしまっているのだから分かりやすくマウスの操作もしたい)
ショートカットキーを割り振ることでカーソルを動かしてボタンを押すより、右クリックしてメニューを選ぶより、マウスジェスチャーで認識させるより、ボタンの同時押しをするより設定したボタン1つの方が楽なんだ
さらにgamepanelのボタンがメディアプレーヤーに対応していないのがなける
ituneで音楽を聞きながらネットを見たりするのだけどituneにフォーカスがあたってないとctrl+rightが利かない
ctrl+Mでミニプレーヤーにするとその後ろの部分が見えないし
タスクバーに表示では曲名が分からないのとカーソルを端まで持っていかないといけないのが面倒だ
lauと言うプログラムでスクリプトを書けば上の要件がみたされるのかもしれないがそんな知識は一切無い
そんな僕でも使えるような仕様であってほしかった
(何でもかんでも企業側で用意しろってのではなくむしろ用意した挙動しか出来ないではその目的以外では使えなくなるからスクリプトの書ける人にとってはもっと困ってただろうと思ってる
ただ、マウスの操作が出来ることとgamepanelに曲名を表示できるなら次の曲とかの操作も出来てほしいかっただけ)
面白そうな増田をみつけたから、俺もiTuneの再生回数TOP25を晒してみる。
| God knows... | 涼宮ハルヒ(C.V.平野綾) |
| Skinhead Running | Oi-SKALLMATES |
| ETERNAL BLAZE | 水樹奈々 |
| MASSIVE WONDERS | 水樹奈々 |
| 君がくれたあの日 | 茅原実里 |
| COLORS | FLOW |
| Take a shot | 水樹奈々 |
| JAM Project / GONG | JAM Project |
| BRAVE PHOENIX | 水樹奈々 |
| ココロノツバサ | 佐藤利奈・井上麻里奈・芽原実里 |
| Lost my music | 涼宮ハルヒ (平野綾) |
| SECRET AMBITION | 水樹奈々 |
| Pray | 水樹奈々 |
| 恋路ロマネスク | 絶望少女達(小森霧、常月まとい、小節あびる、藤吉晴美) |
| ハレ晴レユカイ | 長門有希 (茅原実里) |
| innocent starter | 水樹奈々 |
| 強引niマイYeah〓 | 大槻ケンヂと絶望少女達 |
| サクライロノキセツ | yozuca* |
| O2 | ORANGE RANGE |
| Justice to Believe | 水樹奈々 |
| 冒険でしょでしょ | Hirano Aya |
| 科学戦隊ダイナマン | mojo・こうろぎ’73 |
| Soar | |
| 雪、無音、窓辺にて。 | 長門有希 (茅原実里) |
| WORLD END | FLOW |
背中に手をまわしてスキンを外すと彼女のリッチコンテンツが現れてきた。形の良いC++、思わず僕は乱暴にコーディングし始めた。「・・・いやん待って、、imeオフにして///」
少し冷静さを取り戻し、鷲掴みした彼女のマウスを円を描くように操作しクリックし続けた。「ふふ、英数カタカナ英数カタカナ・・・」彼女の瞳が潤んできた。「お願い、半角で・・・」
そこで僕は顔を近づけて彼女の二つのサイトを交互にブックマークした。非モテ、ネタ、まとめ、いろんなtagでいじってやると彼女は目を瞑って耐えている。これはひどい、をつけると「いじわる・・・」と小さくつぶやいた。部屋中にカチカチという卑猥な音だけが響いた。
空いた手で下のプルダウンメニューを開いてみると下は派手なLeopardだった。でもかわいくてClassic環境排除できなかったので、その上からdowngradeを何度も繰り返した。彼女のituneが小さく音漏れし始め、シミが広がってきた。「ふふ、こんなに濡れて。水濡れは保証対象外だぜ」ようやく僕はleopardをぶっこぬきした。
ケースを開きマザーボードのソケットをじっくりと眺める。緑と金の綺麗な形をしている。「ふぅん、普段は上品なsafe modeを気取ってるくせにあそこは意外とブルースクリーンなんだな」「いやっ、2chに晒さないでっ///」
ちょっといじわるを言ってから僕は軽く彼女のThinkpadポインタをいじってみた。「あぁっ、強く押すとすぐあっちいっちゃう!」存分に赤いポインタを楽しんでいると彼女は僕のユニバーサルデザインに手を伸ばしてきた。
「貰ってほしいの?yahooBBモデムみたいに」彼女は小さくこくりとうなづいた。偽装の上から僕のトロイの木馬を検出すると、少しはにかみながら検疫した。顔を近づけて恐る恐るrubyを書き始める。たどたどしい文法だったけど僕のperlもいじってくれる。その上目遣いでモニターを見上げる様子に僕はもう楽天ポイント10倍だった。
彼女の温かいパームレストに包みこまれ、怒張した僕のdankogaiがもう冷静に書評してられない。もうAmazonプライムだった僕は「テレホタイム突入していい?」と聞いた。
「でも私、実はkanojo(新規)なの、やさしく入札してね///」えっ、僕は戸惑いながらも
省略されました。続きをよむには(ry
テーマはユビキタスなエロの可能性。でも今、手元に拳銃があったら確実に頭を撃ち抜くと思う。いや、ほんとにさよなら。ちょっと仕事してきます。
http://452155196.vd.mymixi.com/3084204/
あまりにひどいので、Apple に問い合わせてみました。
------------------------------
iTunes Plus が開始されたのを機に、宇多田ヒカルの「Flavor Of Life」の DRM フリー版を購入しました。これは、購入済みの「Flavor Of Life -Ballad Version-」を iTunes Plus にアップグレードできることを前提としたもので、2 曲まとめて携帯デバイスに転送することを目的にしていました。
ところが、iTunes Plus で購入済みの楽曲のうち 1 曲だけをアップグレードする方法が分かりませんでした。そこで iTunes Plus の FAQ を見ると「曲、ミュージックビデオ、アルバムを個々に選んでアップグレードすることはできません」と記されており、非常に驚かされました。
これは、100 曲購入していた場合、そのうち 1 曲だけを DRM フリーにしたいと思っても、全曲ぶんの 5,000??7,000 円を支払わなければならないことを意味します。私の場合は対象楽曲が 3 曲のため 190 円で済むそうですが、このようなユーザの利益を無視した商法は見過ごすことができませんし、不要なアップグレードを購入するつもりもありません。
また、ユーザの立場からすれば、DRM フリー楽曲をサポートするために iTunes の新版までリリースされているのですから、ライブラリで購入済み楽曲を右クリックすれば「アップグレードする」といったメニューが出てくるものだと期待していました。
このように、現状では、(1) 個別にアップグレードできない、(2) ワンステップでアップグレードできない、という問題点が存在し、iTune Plus アップグレードサービスの価値を著しく低めています。
今後、(1) (2) がそれぞれ改善される予定はございますか? ないとすれば、どのような理由からでしょうか。あるとすれば、いつごろの予定でしょうか。
以上です。ご回答のほどよろしくお願いいたします。
------------------------------
さて、どんな返事が来ることやら・・・(><)