はてなキーワード: ZUNとは
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20111129-OYT8T00833.htm
現実の日常の方がむしろ非日常的な時代。日常系マンガの読者は、そんな“現実の日常”から離れてひとときの癒やしを求めているのかもしれない。あらゐさんはこうコメントしている。「現実でも夢でもない、そんなステキな空間があるのが漫画だと思っております」
いや、「日常」はそうかもしれんけど、他のってそんなに現実離れしてるか?
なんかの記事で、東方のコンセプトは現実から失われたものを日常として取り込む異空間みたいなもんだというのを読んだことがある。異質なものを日常に取り込む儀式だけ神主(ZUN)が代行して行い、日常化された異質を二次創作者が楽しむという構図があるみたいなやつなんだけどけど、どこいったか忘れた。誰か探してけれ。
東方音銃夢がプレイできるのはミュージックガンガンだけ!こんど2も稼働するよ!みんなプレイしてね!
ってのはともかく、元TAITOのZUNがそのTAITOの音楽ブランドZUNTATAにアレンジされるってのはなかなか興味深い動きのはずなのにあんまり盛り上がらなかったよな。
比較対象のアニメ化だって所詮OVA化なのになんでこんなに意識の差があるのかわからん
まあミューガン自体が微妙という反論は認めるが認めたくない
「アニメイトがアニメ店長と東方を絡めたミニPVやりまーす」というだけでTwitterのTLがあちこちでザワザワザワ。まとめサイトでザワザワザワ、
まとめサイトの閲覧者がこの件と無関係のアニメPVにコメント乱入してガチャガチャ。以前に「アルティメットトゥルースを使った手書き動画」のコメントでアニメ化するべきしないべきと騒がしかったし、「夢想夏郷」でも一騒ぎあったよねえ。「アニメ化幻想」って結構根深いのかねぇ。神主のツイッター垢に質問凸多かったし
「公式」は二次と違うと言っても、ミュージックガンガンって音ゲーで「東方音銃夢」って東方アレンジが普通にプレイでき、現在も2本の連載漫画が「フェブリ」と「コンプエース」で掲載されているわけですよ。9月30日には小説「香霖堂」の単行本が出るのよ(amazonでも情報が掲載されたのよ)
で、特に漫画はれっきとしたZUN原作でありオフィシャルなんだが話題にしてる人少ない…「東方茨歌仙」の載ってるフェブリの2号は今日25日の
発売というのに話題がネット上にあんまり無いと来る。それだけじゃなく結構前からやってる「東方三月精」の方もだ。あれも感想書いてる人あんまりいないんでガッカリです。自分も最近感想書き出したばっかなので偉そうには言えんのだが。三月精を題材にした「妖怪大戦争」の紹介動画でも三月精を知らんコメが結構あってビックリやで。あとな「東方儚月抄」。本編もアレやったのもあるけどあまりにも話題に出来る場所が少なかった(したらばの東方板か、ふたばの東方板くらい)んで蟲毒状態や。みんなが「ねーよwww」とか「モブの月兎ハァハァ」とかブログとかそこらでやっていれば毒化する事もなかったんや。「公式村の村人かっつーの」ってくらい公式言うくらいならフェブリとかコンプエースとか買って読んでくだしあ。あぁコンプエースの三月精は隔月連載になので気をつけろ。あと月刊コンプティーク連載中の神主の酒コラム「博麗神主のゲームが先かお酒が先か」。これは東方関係ないが「神主の酒呑みマップ」となってるので神主ストークしたい人必見
東方風神録のエンディングにおいて、酒があまり飲めないキャラクターに対し、集団で酒を飲ませようという「空気」を作るシーンがある。
しかもこのシーンを批判的には描いていないので、これは日本の悪しき飲み会文化・アルハラを正しい事と思っているという事に相違無いと確信
白玉楼にて西行寺幽々子に仕える魂魄妖夢は、病気以外では休みが無く給金も無い(書籍文花帖話)。また紅魔館の十六夜咲夜は広大な館を
事実上一人で管理しなくてはならない状況である。部下の妖精メイドは役立たず。当主は労働条件を改善しようともしない
このような超ブラックな組織が東方人気の中心であるという事は、奴隷労働マインドが若者に刷り込まれているという事であり憂うべき事である。
東方というのはスペルカード、舞台背景、キャラ設定にいたるまで「何らかの元ネタ」というのを持っている。風神録は諏訪の神話をモチーフとしており、その為諏訪大社を東方ゆかりの聖地と勘違いする者共がキャラ絵馬を奉納するという事態が続いている。一橋大学のトークショーでは「やってはいけませんよ」と言っているが、諏訪大社をモチーフにしたのはこの酔っ払いののんべである。信仰を失った架空の神社にすればいいではないか。大体日本有数の信仰を誇る諏訪信仰を、幻想入りするほどに落ちぶれたものに貶めるとは全くの侮辱行為と言い切れるのである。あと東方星蓮船においては信貴山縁起絵巻の「尼公」を下敷きにしている。これもまた実在の信仰を東方に紐付ける愚行と言えよう。まあ、今年の夏コミの新作が完全に幻想郷で完結している「東方三月精」ネタである事は良き事である。漫画本編なんかは神話ネタでの結構紐付けが甚だしいが「妖精大戦争」は妖精の馬鹿騒ぎに過ぎないので何の害もモタラスマイ。
ZUNは世界観を重視していると言っているが、幻想郷という空間は果たしてしっかりとした生活空間なのであろうか。まず海が無いので塩が無い。塩は人間には欠かせないのにそれをのぞいてどうやって生きられるのだ。「岩塩」という解釈も成り立つが、作者自ら小説版東方儚月抄では岩塩は採れないと逃げ道を塞いでいる。まったく自滅とはこの事である。で、結局それら不都合を解消するには八雲紫の「スキマ」で調達するとか、妖怪の山で機械文明ごっこをしている河童や天狗がどうにかするとかしか考えられず、外の世界にベッタリ依存しとるやんけ。外の世界とは隔絶された幻想といっても。親の援助受けてる癖にイッパシの口を聞くクソガキでしかないのだ。あの色鮮やかな服もそうだ。布を色で染めるのには染料がいる。それもパソコンのカラーパレットをいじるようには簡単ではない。一つの色を作るのにもそれなりのコストがかかるのだ。どうやって作るというのか?香霖堂をドラえもんみたいに便利キャラにさせるか?魔力で服が生成させるか?それともスキマ(笑)なのか?
人間と妖怪が潰し合わないように戦うためのプロレスルールたる「スペルカード」。これを全作品の全シチュエーションで行っているのが実におぞましい。東方風神録は外の世界から幻想郷にやってきた新参者である。そいつがどうしてスペルカードルールを知っているって事だよ。あと東方地霊殿は地下に隔離された妖怪と戦うのにこいつらもまたスペルカードルールだよ。どこで知ったのやら。極めつけは星蓮船である。6面ボスは1000年の封印から解かれた直後に戦うわけだからスペルカードルールを知っている筈が無い。遊戯王とかのホビーアニメとかは「その世界ではそのホビーが大人気」って前提があるから問題は無いし、メダロット魂においては「デスメダロット」によるメダロットとは違うルール無用の戦いを通じて、「境界の外では中のルールは通じない」というホビーアニメを全否定しかねない命題を打ち出したりしている。そこいくと風・地・星でどうやってルールを徹底させたかといえば、同調するような圧力以外は考えにくい。「こうやって戦うのが常識でしょ」という感じで押し切ったのじゃあるまいか?大体ルールを懇切丁寧に教えるとすっごく間抜けになる。漫画版儚月抄で魔理沙が依姫にスペルカードルールを説明する会などは実にバカバカしい。依姫は主人公ズを圧倒していたんだから言う事を聞く必要なんて無いわけだ。
女の顔をしたZUNそのものであり
登場回数が多くなるか、作中での重要度が高くなるにつれてその傾向が顕著となる
みたいな説は見たことあるかな
↑
ニコニコ大百科で「東方がネタにしているが、東方と直接関係無い項目」はどこも殺伐とした雰囲気がある
ZUN氏の創作は何らかの元ネタを匂わせる二次創作的スタイル。
よって「熱心なファン」は元ネタを探ろうとする。しかし元ネタ側にとって東方という尺度で語られるのは不快
よって衝突が生じる。
「ゲームもやらないで騒ぐ」のが東方厨のイメージだが、むしろ深く追求する熱心なファンにこそ厨の要素がある
ただ電波曲で騒がせておけばいずれ飽きたものを、「原作ではこうだ。公式ではこうだ」と余計な知識を植えつけなかったであろうか?
「ゲームをしないで二次やるのはにわか」などと言ってゲームをさせ、弾幕を出すゲーム動画に「東方」とコメントさせるような人を育成しなかっただろうか?
文章まとまらんね。
東方の人はもっとうまく心の毒を吐けないものかなあ。アイマスの如くアンチスレでネガな感情を出して表ではおくびにも出さないという建前と本音の使い分けとか。
本当は自分のブログを立ち上げてそこで書けばいい話なんでしょうけど、どうしても書かずにいれられなかったので。
今回は直接的にこの記事に触発されて書いたものです。
さて、少なくともニコニコ動画御三家(古い表現だが)の中でニコマスはCGCなんて新しいムーブメントではない。
まずはvocaloid、vocaloidこそCGMの代表的コンテンツである。
vocaloidはツールであり、作り手の思い通りにコンテンツをつむぐことができる。
下敷きにする一次創作なんてものも存在しない。パッケージにかかれたキャラクターも、キャラクター展開も無視することも当然可能だ。
オリジナル曲を歌わせれば著作権の問題も完全にクリアすることも可能。
そして、二次創作のコミュニティを突き破って自己実現のツールとすらなる。supercellがそのいい例だ。
東方プロジェクト、これも二次創作とはいえCGMの形の一つだと思う。
zun氏が二次創作について明快かつ寛大なガイドラインを設け手いるのが大きい、そのガイドラインの範囲でなら著作権問題もほぼクリア
できるし、二次創作が更なる創作を爆発的に誘発する呼び水になっている。
キャラクターの設定が良い意味で薄い上、作品世界がが「閉じた」形式になっていないのも自由な発想での創作を可能とするのだろう。
さて、ニコマスはどうか。
ニコマスはどうしても二次創作という形から離れることはできない。一次創作のパッケージ化され閉じたストーリ展開に束縛される。
キャラクターには時間軸に沿った詳細な設定が施され、そこからも逃れることはできない。
さらに、著作権関連の問題は限りなくグレーである。バンナム含め様々な関係者からの黙認のうえにニコマスは成り立っている。
そうなると、ニコマスの進む道は、必然的に旧来の同人世界と同様「ファンアート」の範疇を進まざるを得ない。
一次創作の設定・キャラクター・ストーリーを最大限に尊重しつつ、それを自分の解釈で再構成し形にしていく方法である。
で本題はここからである
この記事を読み、さらにここで言及されている動画とSSに思いをめぐらしたとき、
Tomさんの態度について非常に共感するとともに、ニコマスへの接し方について改めて思いをめぐらさざるを得なかった。
「πタッチ」「とかち」という、アイドルマスターのゲーム内容からみれば全く関係のない部分から火のついたニコマスは、
ステージPV動画で驚異的な表現力を手に入れ、ノベマスや架空戦記ものでストーリーの語り方を手に入れた。
そして今、「im@sストーリー系PV」タグの隆盛を見るように、「ゲーム本編のストーリーやキャラクターの設定を再構成・再構築して映像化する」
という流れが中心になろうとしている。
この記事で触れられているtlopの作品は、ゲーム内での「オーディションの厳しさ」と「トップアイドルへ向かうことの厳しさ」を再構成・再構築して
映像化したものだし、一連のwhoPの作品は「アイマスゲーム内での美希と自分(whoP自身)のかかわり」を前面に押し出して作成されている。
そう、「製作者の設定・キャラクター・ストーリーを最大限に尊重しつつ、それを自分の解釈で再構成」という、ファンアートとしての作品が
高いレベルで輩出されるようになって来たのであり、これはニコマスとしては正常進化と言えるものだ。
しかしである。
この記事のコメント欄でグレゴールさんが言うところの「ニコマス作品は(特にPVは)“賛歌である”という側面がとても強くて、私にはそれが心地よい」と感じている
と感じている私のような人間は・・・。
今からゲーム本編を全クリアし、一次創作の設定・キャラクター・ストーリーを最大限に尊重できる態度を身につけたうえで、Pの数だけある「解釈」を
読み取れ共感できるようになればそれにこしたことはない。
だが、それが自分にできるだろうか。
「ニコマスに関わる人たちはそれぞれどのように振舞っても構わないし、自由です。
ニコマスPは彼女達に何をさせてもいいし、世界をどのようにしても自由なのです。」
Tomさんが呟いた当たり前の自由を、今の自分が許容できるのかとても心許ない。
ニコマスはこれからも進化していくでしょう。しかも、ファンアートとして正常進化していくでしょう。
私としてはその行く末を見て行きたいけれど、私のような存在は「進化していく上での遺物」と化していくでしょう。
それでもいいのです。
「ニコマスに関わる人たちはそれぞれどのように振舞っても構わないし、自由です。
まあやれ設定崩壊だキャラ崩壊だと騒がれたのって、主観視点のキャラクターがいなくて「客観描写」で描かれた初の公式作品だったからだよね。そして原作をZUN自らやったのも大きいよね。監修だけにしとけば案外良かったんじゃあないかなあ。ZUNはゲームと作曲とキャラメイクはうまいけど、ストーリーといったら電波会話と既存の民話神話のアレンジだけだもんな
これから東方を他メディアで公式展開するとしたら(その可能性は大きい)、「主観視点(読者視点)」を持つオリジナルキャラクターを主人公にするのが望ましい。これで「これは主人公の視点から見た解釈」というクッションができて反発も少ない(三月精やうどんげっしょーは好評なのが証拠)。もしくは別モノ感を全面に出すとかか
ハクレイの巫女がいる不思議な世界「幻想郷」が、闇の力(プリキュアに出るようなベタベタなイメージ)に呑み込まれてしまった。ハクレイの巫女は闇に飲み込まれる前に、お付きのペット的存在(オタ的にはどうでもいいウザキャラ)に何か重要なアイテムを託して幻想郷から逃がす。で、毎週毎週そのアイテムを得ようとする闇の怪人が出てきて、主人公の女の子(ペット的存在に出会って変身する力を与えられた)が東方キャラっぽいコスチュームに変身して戦う。全50話
主人公の変身バリエーション
- イザヨイホワイト…時を止める能力が強力すぎるので滅多に出番が無い。
- キリサメブラック…決め技のマスタースパークはバンクの使いまわしが容易なので変身回数が一番多い
- ハクレイレッド…当初の回では腋が露出していたが、変身セットを販売するにあたり「腋を露出させた服なんて問題外だろJK」という事で、腋は早々に封印され大きいお友達はちょっとガッカリ
- フリーズフェアリーブルー…瞬時にものを凍らせるある意味もっとも強力なフォーム。あたいったら最強ね
敵の怪人は東方キャラの雑魚クラス(バカルテット等のポジ)に、ダークパワーを植え付けられて怪人化したもの。主人公は毎週毎週そのダークパワーをバンク技で浄化するのが定番。時々スタッフのお遊びか「フンドシコーリン」「マッスルヨーキ」などのネタ怪人も出てきてネタアニメ好きが反応するがその回の視聴率は記録的な低さを見せる。
午前11時頃に東館に到着。まず外に出て一番長いであろう上海アリス列の最後尾を探す。東1、東2、東3と歩いていっても先が見えず、さらに歩いていくと、先に人が団子になって詰まっていた。周りの話によると「上海アリス列が複数に分裂した」らしい。「東館外の駐車場は長細い上に、複数のサークルの列が錯綜している所に過去に類の無い人数が最後尾を探している内に人込みに阻まれて、どんどんぐちゃぐちゃになっていったのだろうな」と推測。去年の東方地霊殿の頒布の時は、西館のだだっぴろい駐車場で余裕を持って行列を作れたため然したる混乱もなく順調に行った事を考えると、「やっぱり西館じゃないとキツイな」と思った
並んでいる人の一人がコミケスタッフに大声で「最後尾はどこなんですか!」と大声で質問。一時空気が険悪になる。(勿論暴力とかは無いよ)。その後、スタッフのおかげで列がどうにか形になる。その過程で自分の並んでいたところが数列分ズルをした格好のような気がしたが、ごちゃごちゃ言っても混乱させるだけと思って流れに身を任す。
スタッフにより暫定的に作られたと思われる「最後尾」に、「もう並べません!」というある意味コミケスタッフの悲鳴のようなメッセージボードが掲げられる。コミケには何回か参加しているが、こんな悲痛なメッセージは見たことが無い。
去年の地霊殿の頒布は列に並んで1時間足らずでゲットできたが、今年は11時に並んで手に入れたのが13時頃。行列の混乱の影響を差し引いても倍の時間がかかった。列の終盤になると並んでいる人の大半がグロッキーになって列も時々乱れてきた。来年は委託を待ったほうがいいぞ
結論:
コミケ当日に無理して東方本家を入手するのは危険なので、一ヵ月後のショップ委託で購入すべし。もしくは神主ZUNが当日委託を実現してくれればこの混乱も半減するのだろうけど、こればかりは神主次第なのでおとなしく委託組に回るのが賢明。「ネタバレが怖い?」キャプチャ画像やプレイ動画を見る事と、実際にプレイするのは全く違うのでいくらネタバレされようが痛くも痒くも無いと知れ。
某所、といわずにもはやあちこちで批判しか聞かれない儚月抄をちょっと擁護してみよう
追記----
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・弾幕
・音楽
これらについて、一番最初のころは弾幕が評価されてた。そしていくつかZUN氏が関わる弾幕シューティングや、それに類するものが出てきては消えていった。(五月雨とか、いろいろ)
これらは所詮マイナージャンルでのブームに留まり、ニコ厨がどうのこうの騒げるほどに面白かったものではなかった。
次にはやったのが音楽だった。
ノンジャンルではあると思うが、その卓越とした作曲センスは、シューティングマニアならずとも多数の音楽ファンを魅了した。
で、初めのほうはそれでも同人オリジナル改変BGMくらいしか作成されてなかった。
しかし、徐々にイオシスとかが、ヴォーカルつき改変BGMなんかを作成していき、「魔理沙は(以下略)」あたりがきっかけとなってニコ厨を巻き込んで東方ブームが訪れた、って感じだ。
ちなみに間に東方文化帖ともあったりしてる。(つまり、同人の中で既に1ジャンルとして出来上がっていた。)この頃に「幻想卿の世界観」が出来上がったって感じかな。
だから、同人文化としての東方はニコ厨が現れる前に完成していたし、逆に言うならそこから大衆化して、「終わってしまった」とも言える。
少なくとも、俺にとって「今、東方ってのがブームらしいですよ」ってのはちょっとしたジョークだ。
ちなみに、キャラクタのそれについては、原作見ればわかるとおり「無理やり解釈を変えない限り、萌えない」絵であるから、魅力的には後付けに近い。
http://anond.hatelabo.jp/20080817105113
いつだったか、ZUN氏は「東方は幻想郷の二次創作」みたいなことを言ってたことがある。
あの人は、人が思い思いの世界観を構築することを許容している。
それが当たり前と思っている、と言った方がいいかもしれない。
ただの1ファンに過ぎない人が他者に原作の世界観を押しつけようとすると、ぴしゃりと嗜めるというエピソードもある。
みんなが楽しめればそれでいいという考えの人なのだと思う。
実際に、今は東方の原作を全然知らなくても楽しんでいる人がたくさんいる。
趣味の世界として、これはこれで一つの形として完成してるんじゃないかと思う。
私は基本的に原作以外全く興味がないが、それでも「自分の目で見た東方」を多くの人が様々な手法を使って表現している今の状況は面白いし、こういうコミュニティを築きあげたZUN氏は偉大だと思う。
(本人は「別に何もしてない」と言うだろうが)
私は二次創作にあまり興味がない。
10年以上もオリジナル作品を構想し続けてきたからか、
他人のデザインしたキャラクターにそこまで愛着が持てないのだ。
思えば、初めて絵を描き始めた9才の時からずっとだ。
普通は好きな漫画のキャラを模写するところから始めるもんなのかな?
作品構想を練るにあたり、色々な作品を観て勉強しているわけだけど、
二次創作の盛んな作品は出来の悪い作品が目立つ。
「攻殻機動隊」「カウボーイビバップ」「エスコン5」
「デジモン ぼくらのウォーゲーム」「マクロスプラス」「AKIRA」
「ファイブスター物語」「パトレイバー」
名作・神作と言われる作品からは学べることが本当に多かった。
しかし、「リリカルなのは」「東方Project」「マクロスF」「グレンラガン」
どれもファンの多い作品だが、その内容はあまりにも酷かった。
二次創作に関心のない私だからそう思うのだろうが、
こんな内容の伴わない作品のどこが良いんだ?
誰もがキャラ萌えばかりで物語の内容など気にしないのか?
特に「リリカルなのは」と「東方Project」はセンスが悪い。
ファンの人には悪いが、この二つに関しては完全否定させていただく。
意味もなく登場人物の8割以上を女性キャラが占めてる時点で論外。
半端な演出、浅い世界観、無駄キャラの多さ。
原作者の厨房ぶりが窺い知れる内容だった。
特になのはの原作者、都築真紀は昔から死ぬほど嫌いだったのだが、
実際になのはを視聴してみて、都築真紀の無能さがよく理解できた。
wikipediaに書いてある内容とおりのダメ人間のようだ。
都築真紀を支持する人間の気が知れないよ。作家として最低の人間じゃないか。
10年以上も業界に通じているくせに、私よりも見聞が狭いのは間違いない。
一体、今まで何を見て学んできたのか、向上心もセンスの欠片も感じられない。
その割りに一流ぶって幅を利かせているのが何よりも腹が立つ。
東方も同じく、女性キャラしかいないってだけで意味不明。
なんだそれ。あまりの厨房設定に吐き気がする。
所詮は同人サークル。
ZUN氏の絵が微妙なのは言うまでもないが、
多くの東方ファンに支持される音楽もひどく凡庸なものだった。
良い音楽、あえてゲーム音楽に絞ってもいいが、
もっと素晴らしいゲーム音楽は世の中に腐るほどある。
東方の音楽がクロノトリガーやFF6、エスコン5より音楽性で勝るとでも?
そんな東方しか頭にない東方厨が死ぬほど嫌い。
周りの男共が一緒になって、エーリンエーリン叫んでるのを見てるとイラッとする。
プライドも品性もない男なんて最低だ。
「わたしコーラ~」とおどけたり、ネタで歌ったりするのは和んでいいんだが、
東方厨は真剣になってキモい歌を歌うからドン引き。
私はニコ動でゲームのプレイ動画をよく観たりするのですが、
何を検索するにも「XXXは大変なものを~」とか東方系のMADがジャマ。
東方と無関係な動画に「ゆっくりしていってね」とバカの一つ覚えのようにタグが貼られる。
うけるとでも思っているのか?いい加減しつこすぎて東方厨しか喜ばないぞ。
あらゆる点で迷惑だ。
誰が何を好きになるかなんて、その人の勝手。
二次創作だけで十分だというなら好きなものを見てればいい。
ただ、作品の完成度と二次創作の盛んさの間に因果関係は全くない。
電波を受信したため、以下の妄想を書きなぐる。この文章に特定の意図など欠片も無いと言っておく
新作の度に増える東方界隈人口!そしてより一層進む「お客様化」によるトラブルの増加!界隈はこのやっかいな「お客様」の受け皿としての商業化を熱望した!そしてついに神主も本格商業化に踏み切ることにした。神主にしても自由気ままに作品を作るにはあまりに界隈が巨大になりすぎたという事情もあった。彼の同人活動は「のんべえ会」の非東方作品で続ける事となった。
プラットフォームがXBOX360と決まったあたりのゲハ板はいつものハード信者たちの罵り合いにくわえ、東方厨とアンチ東方厨が加わりいつも以上にカオスというかいつも通りであった。しかし「紅魔郷」からの本家が移植され、神主の気まぐれで長年放置されてきたレザマリバグだの文花帖号外だのといった懸案事項も開発チームが組まれることにより次々と解消され、界隈は商業化を快く受け入れることになる。まあソフトの値段が当然高くなったり、追加ステージの有料配信とかで金が吸い取られるようになったが、金を払うことによるファンの意識向上によりトラブルが以前よりも減少した事は特筆すべきことである。
コンシューマ化による他の変更点としては
第2章:アニメ化第1期第2期
ゲームのコンシューマ化と平行してアニメ化の話も進んでいた。制作スタッフはそこそこの面子である。第1期(全12話)は紅~妖の幻想郷パートと外の世界の秘封倶楽部パートが平行するという構成になっており。第1話が秘封パートから始まった事での困惑も大きかった。作画的にはいい時と悪い時の差が激しく、咲夜さんの登場回がちょうど作画の「谷」にぶつかり実況板が祭になった。一部ファンが作画のよかった美鈴のファンに八つ当たりする事も。ちなみにフランはDVD特典の特別編にのみ登場する。紅以降殆どストーリーに絡まなかった為である。そして第1期は八雲紫との弾幕戦と、秘封倶楽部のメリーとを重ね合わせるような構成で幕を閉じる事となる。
第3章:アニメ化第2期
DVDセールスも好調だったのか、1年後に「永夜」を扱う第2期(全26話)が放映された。何せ4チームそれぞれがバラバラの思惑で動き、時に敵対するという原作であるためか、アニメの時系列を殆どバラバラにして巧みに組み合わせるような感じで作られ非常に難解な構成となっていた。どれくらい複雑かといえば「第1話の冒頭が「永夜返し」から始まる」と言えばわかってくれるだろうか。あまりに内容が入り乱れるため脱落するファンも多かったが、作画は1期よりも格段によくなっており、とくに妹紅との弾幕戦の回は神回と評判が高かった。この放映後はソフトセルのみの「花」とか第3期と続いていくが省略する
第4章:同人界の流れ
アニメを見たりプレイしたり楽しむのみのライト層と、同人に漬かるディープ層の住み分けが進み、規模は漸増を続けていたが混乱は他作品の同人界隈と殆ど区別がつかない程度まで落ち着く。アレンジCDを出したりするときに多少の制約は増えた(例えばZUN以外の作曲家による東方曲の扱いについて)がそれ以外は特に変化は無かった。まあ「締め出しを食らった!俺たちは切り捨てられた」と騒ぐ大手アレンジャーの主語の大きいファンとかは少しばかりいましたが。
第5章:斜陽、冬の時代へ
隆盛を誇った界隈も、リリースされるゲームに決算期対策とおぼしいミニゲーム集が目立ってきたり、アニメが一通り原作を消化した事でなんとなく下り坂の黄昏に入っていく。神主はマイペースにコミケで作品を頒布し続けている。ファンもじょじょに脱落していき、残ったファンは細々と活動していく。まあ最初期に戻ったようなものである。
『うみねこのなく頃に』の英語翻訳パッチを作っている有志の人達へ、竜騎士07から返信メールが来たらしい。
それに対する4chanでの反応がおもしろかったので翻訳。
(ちなみにこの翻訳グループ"THE WITCH HUNT"は、違法ダウンロード等を批判しており、「ありがたい事に同人で安価なのだから、このすばらしい作品をサポートしよう!」と呼びかけ、輸入版を購入する方法なども紹介しているという事を書いておきます。)
http://forums.animesuki.com/showpost.php?p=2146474&postcount=905
翻訳はhttp://zip.4chan.org/jp/res/1880179.htmlから適当に。すぐ流れるから、もう消えてる可能性もあります。
・素晴らしいね。
なんだか某幻想郷みたいだな。
↑彼とZUNは昔からの飲み友達なのさ。
↑もしそれが本当なら、すごすぎる。
・>竜騎士07はすごいいい人
ならなんで彼は私のプロポーズに返事をくれないの?
まあ真面目に話すと、これはかなりすごい事だな。
・なんていい人なんだ。別に興味なかったんだけど、チェックしたくなった。本当にいい人だ。
・感動した。
・これでthe Witch Huntは翻訳を止める事ができなくなったな。ありがとう竜騎士07。
↑起こりそうもなかった事だけどね。
・うぉぉおおお、なんていいヤツなんだ。
・日本人の作者が、翻訳してる人達を認めてくれるのは、うれしくなるな。
同じような事がモンスター娘との生活シリーズでもあったな。(訳注:女体化モンスター?との生活を描いた漫画が4chanで人気になった事があった。)
↑True Remembranceでもあったな。(訳注:http://true-re.sakura.ne.jp/true1.htmのこと?)
・竜騎士07最高!
・おー、すごいな。
・うみねこやる前にひぐらしのゲームやった方がいい?アニメはどっちのシーズンも見たんだけど、それで十分?
↑うみねことひぐらしは、似た名前だけどなんも関連がないよ。アニメすら見なくて大丈夫。
・いいね。これからこういう事はもっと起こっていきそうだな。この頃日本人は外人にも目を向け始めた気がする。
・んー、今日の/jp/は思いやりに溢れてるな。(訳注:/jp/とは、この板の事。4chanはふたばに似ている。)
・どうやってこの感謝の気持ちを返したらいいだろう?
↑海賊行為をせずに買えばいい。
↑ゲームを買っては?
↑実際にうみねこを買えばいい。
・でも、おそらく海賊版を売ってるクズみたいなネットショップに金を渡したくはないんだよ。07th Expansionから直接買えないかな?
↑は?Paletwebとかは海賊版は売らないだろ?
↑Ryuの家に行って金を直接渡して、彼がディスクを焼くまで数分待て。このプロセスは、日中、普段彼が寝てる時に行くともう少し時間がかかるかもしれんが。
↑もし彼がZUNみたいな人なら、金の代わりにビールを持って行け。
・ほかのビジュアルノベルメーカーは、自分達の作品が英語に訳されてる事をどう思ってるんだろう。
・今現在より、/jp/はRyuに対してはホモセクシャルになった。
このあと、東方厨は消えろとか書かれててわろたw
舞風の同人アニメについてぎゃーぎゃー騒いでる人がいるようだけど、所詮アレただの同人アニメでしょ
視聴に耐えるもんじゃないのはわかりきってるだろうに
はっきりいってそんな糞アニメ見たいとも思わないのでどうでもいいんだけど、なんでか叩きたがる人が多いのよねぇ。金儲けとか
ここから、各企業が利権を取り合うための布石にするつもりだとか
ばっかじゃねーの
いくらアニメ化の権利あっても、同人ショップ経由でしか入手できないようなら大して売り上げ見込めないでしょ
まあ、儚月抄のクオリティ見てたら下手にZUNが関わらないほうがいいものが作れる気がするけどねw
あの骨は同人の仁義ばかり重視してて、良いものをつくろうって意識が全く無いよね
ああ、そうか。元々いいものを作ろうとしてる訳じゃないよな。あんなクオリティの低い同人ゲームだしね
でも、信者がつくのは結局、同人作家側にとっては仁義を重視してくれたほうが物が作りやすいからだよね。
原作者が二次創作に寛容ってのは理由にならないよ。現在殆どの二次創作は黙殺状態なんだから
同人やってる連中が一次創作者の動向に怯えてるなんてことは無いよ。コミケって国民的イベントによって彼らの表現の自由は守られてるからね
そんなこと考えるのは腐女子位だし
VOCALOID2 第三弾「響音カノン」(ひびきね)。カノンという名前からは想像もつかないような、ロックやメタル調の曲を得意とする、通りの良い声を持つ。ピンク色の長い髪を肩下まで伸ばし、ポニーテールに結わいている。アイラインを鮮やかに伸ばしたその目つきは鋭く、力強い瞳と挑戦的な視線が特徴的。
9月の発売を契機に、ニコニコ動画内においては、VOCAROCKのタグがこれでもかと付けられた楽曲が多数投稿され、再生数を伸ばしていった。週刊ランキングではカノンが半数以上を占め、リンレンには起せなかったミク超えをやってのけてしまった。
当時の状況をr○o氏はこう語る。
「小悪魔的妹にたぶらかされる快感っていうんですか?人ってこうやって駄目になっていくんですね」
カノンの登場は、ジャンルの廃れていた同人誌界隈においても絶大な影響を与える事になる。
胸元の強調されたへそ出しスタイルの衣装に身を包むカノンは、その挑戦的な視線の所為もあってか、男性を攻める、いわゆるS系の性格を付与される事が多く、ミクやリンには無い要素が各作家の筆を早めさせた。ポニーテールを用いたプレイが流行り始めたのはこの頃からで、ポニコキというスラングまで出来るようになったのは記憶に新しいだろう。
一般向け同人誌が主流になりつつあったボカロ界隈は、大手同人サークルの参入によってその構造を大きく変化させた。
当時の状況をサークル雷○会代表はるけぎ○あ氏はこう語る。
「次は東方だと思ったんですが、やっぱりボカロですよね」
カノンのキャラデザを担当したのは勿論KEI氏であるが、この頃のKEI氏は「社長」という呼ばれ方をされるようになる。「ボカロの事務所って錦糸町辺りにありそうじゃね?」という2chのスレにおいて、"社長はKEI氏で決定"というレスがきっかけとなったようであるが、決して東方project本家のZUN氏が神主と呼ばれている事に対抗したわけではない、とスレ住民は声高に語っている。
同人ショップ内においても、同人音楽スペースでは東方と対をなすようにミクCDが棚を占領し、店内をピンク色に賑やかせた。某ショップ担当曰く「東方とミクばかりにサークルさんが手を出すもので、オリジナル作品の隆盛をまたもや阻む結果となってしまったのは、少しばかり残念な所であります」と呟くが、音楽スペースだけに留まらず、同人CG集の棚もピンク色の部分が一角作られており、カノンの影響の大きさを感じさせた。
そして時は1月20日。C75のカノンムーブメントに一旦の収束が付き、次のボーマスに向けて各プロデューサーが腰を上げ始めた、その時である。
「VOCALOID3 第1弾 COMING SOON」
アレンジされ尽くされまくってるが故に、純粋に「ネタ化」してしまってる部分はあると思う。
東方バブル以前は猫も杓子も同人音屋ならみんなラスト・リグレッツや鳥の詩のアレンジを作ってみていたように、
自分の編曲の力量を表現する基準値としての東方アレンジ、という理由はあるんだろうなと思う。
で、まあこれ言うと野暮だけど編曲は作曲に比べてセンスよりも知識や技術力でどうにかなる部分が大きいから、
オリジナルで一発当てるよりも色んな意味でやり易い。しかも超売れる。だからみんなやりたくなる。
ただ、自分は東方の音楽というかZUN氏の音楽ってあんまりアレンジ向きの音楽じゃないと思うんだよなー。
ラスリグなんかは確かに素材として抜群だったけど、東方のはオリジナルが既に完成している気がする。
だから東方メタルアレンジとかダンスアレンジとか、蛇に足とか羽つけてる感じでイマイチピンとこない。
そんな私に「これ聴いたらそんな考え方変わるから聴いてみ」ってのがあったら教えて。なるべく聴く(聴きたい)から。
「良くある間違い」とも言う
以後追加予定
9:30頃に到着して一時間ばかりで入場。おそらく運がいいんだろう。
何か会場出たり入ったりでやたら疲れた。リュックじゃなくてトートバックが多いのにびっくり。肩外れるぞ。
西と東の通路の遠い事遠い事。西館を出るのに入ってきたのとは別ルートを通らねばならず。おかげで上の飲食コーナーへ行くのにぐるっと回って戻ってくるハメに。
精神電波SOSの二人は帽子被ってる方と小太りの方、どちらが館川でどちらがくらんけだったのだろうか。
とびひざげりのブースにやたらガタイのいい兄ちゃんがいたがあれは誰だったのだろうか。むむむさんはもっと華奢な女の子なはずだよ!
カゲ路のブースには男女一組がいたので結局影吉郎氏が男なのか女なのか判らずじまい。SH好きは中二病の腐女子とかってに思いこんでるので逆に男だったら嫌だなぁ。あさき好きでSH好き?そんな男いるのか?
午後に東館行ったら神楽坂なぐ氏がコスプレして売り子してた。びっくりだ。(そもそも本人かどうか知らんが)
しましまおぱんちゅの人は割と普通でした。つかみんな割と普通。
諏訪子のコスプレを見かける。中身がどうとかより、よく作ったなぁって感想が。
ノヘッパDO!の新刊が売り切れてるのを見て先に買っといて良かったと思う。
ホットドックチャックの新刊目当てでみずたたきの行列に並んだら、目的の新刊が売り切れてて買う気のない別の新刊を買うハメに。
三時過ぎあたりでまだまだ在庫の残ってそうなサークルから「どうぞ手に取ってみてみてください!」と言われると非常に切ない気になる。そして、手に取ったら買うハメになりそうなのであえてスルー。
試しに手にとって読んでみたら、大して面白くもなさそうなのでそのまま戻す「ありがとうございました」という言葉が痛い。
西の1と2を隔てる通路に座って寝てる人がいたが、あれは何なのだろう。
el2は東館行ってる間に売り切れてました。
壁サークルで、ZUN氏らしき人を見かける。テーブルの上にビールが置いてあったのであれが神主で間違いないだろう。外を見てみると、駐車場の辺りまでずらっと人が。どうせ委託されるんだから後で買えよと思ったり。
普段秋葉原の同人ショップでの買い物で感じる、「あれがない、これがない」という不満もなくわりかしうはうは言ってた気がする。