はてなキーワード: Windows Vistaとは
今まで出来ないものだと諦めていたが先日ついにできたので備忘録として書き留めておく。
【環境】
Win7 Pro 32bit
WinVista HP 32bit
※恐らくWin7、WinVistaであれば何でも出来る。
GW-US54GXS
【大まかな流れ】
・無線子機(私の場合GW-US54GXS)のドライバ環境を整える。
・あとは普通にKaiをやる。
【はじめに】
・今まであったすべての接続方法で出来なかった人が対象である。
【やり方】
①http://www.planex.co.jp/support/download/wireless/gw-us54gxs.shtml
ここから「ドライバ・ユーティリティWindows Vista/XP/Me/98SE版」をダウンロード。
※※理由:ドライバ・ユーティリティWindows 7版にはPSPXlinkModeプロパティがないためKaiが出来ない。
②展開後、中にあるインストーラのプロパティから互換性→Windows Server2003(SP1)、管理人モードで実行をチェックしておく。
③無線子機を接続する。このとき勝手にドライバをごちゃごちゃやり始めるがすべてキャンセルする。
※これ重要。
④Windows+Breakキーでシステム画面を開き、デバイスマネージャを起動する。
⑤開くと自分の無線子機の名前があると思うので右クリックし、「ドライバソフトウェアの更新」をクリックする。
⑥「コンピュータを参照してドライバソフトウェアを検索します」を押す。
⑦先ほどインストールしたフォルダの中の「USBIrv」(うろ覚え)みたいなフォルダを参照させる。
⑧更新が終わったらデバイスマネージャ上の無線子機を右クリックし、「プロパティ」をクリックする。
⑨「詳細設定」→「PSPXlinkMode」を選び、「Enable」にする。
⑩ネットワークと共有センターを開き、Win7:アダプタの設定、WinVista:ネットワーク接続の管理を押す。
⑪PSPのアドホックを1chに設定して、オンライン集会浴場に入る。
⑫⑩で開いたところに無線子機のアイコンがあるので右クリック→接続からPSP_AUL……を選び接続する。
あとは他の入門サイトにあるようにkaiを起動してください。
いつの話かと申しますと、約3年前、Windows Vistaです。マシンスペックはCore Soloプロセッサ、メモリ1GBでした。
自分はこの増田だけど→ http://anond.hatelabo.jp/20110611170240
最近のMacなら、マウスにもホイールがついてるし、事実上の2ボタン対応だから違和感ねーだろとか、
最近のWindowsならさすがに10分もゴロゴロしたりインストール順に左右されるわけないわーと思ったけど、
3年前のVistaでその低スペックなら使い勝手が悪くてしゃーないわ。
御愁傷様でした。
増田です。ダイアリーでもこんなにコメント貰ったことないのに驚きました。
まとめレスご容赦
いつの話かと申しますと、約3年前、Windows Vistaです。マシンスペックはCore Soloプロセッサ、メモリ1GBでした。
ヘルプ云々に関しては、はじめてのMacがLC630のニワカなんで、Macにヘルプが付いてるのを知りませんでした。
誰に聞いても…は、Macの場合、聞こうにも周りにMacユーザーが居なかったし、インターネットも無かったので最初は難儀しました。OS Xの時代にスイッチした人は恵まれてると思います。
A disk read error occurred
Press Ctrl+Alt+Del to restart
帰省中1ヶ月ほど放置し、久しぶりに電源を押すとエラーが出るようになったらしい。
変なソフトのインストールやBIOSのアップデート等はしていないとのこと。
当初はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開ければ、すぐに直せると思っていたけど、
ブートから進まないのだからF8キーを押しても同じエラーが出るだけ。
一応、F2キーでBIOS設定画面を開き、[Load Setup Defaults]を試すも症状変わらず。
また、VISTAにはXPの[回復コンソール]がなく、[システム回復オプション]という復旧手段が用意されている。
しかし、このマシンはプリインストール版なので、ディスクからの起動できない。
この場合はF8キーを押して[詳細ブートオプション]を開いて、そこから起動できるようだ。
その後、試行錯誤を繰り返した結果、再セットアップするしかないという結論に至った。
バックアップするにもWindowsが起動しないので、こんな時はいつもLinuxOS Knoppixに頼っている。
公式サイト(http://www.rcis.aist.go.jp/project/knoppix/)ではDVD版とCD版がiso形式で配布されており、DVDなりCDなりに焼けばOSをディスク起動できる優れもの。
さらにCD版をUSBにインストールしたUSB版も作成できるので、非常用に1つ作っておくと便利。
こちらのサイト(USB-Knoppixではじめよう http://yumenohako.jp/cgi-bin/knoppix/wiki.cgi)を参考に簡単に解説。
- 用意するもの
- 作成手順
- 前述したKNOPPIXの公式サイトからCD版のISO形式ファイルをダウンロード(現在はバージョン6.0.1)。
- 「DAEMON Tools」等の仮想ディスク作成ソフトでisoファイルをマウント。
- マウントしたディスクを開き、[KNOPPIX]フォルダを丸ごとUSB直下にコピー。
- さらに「\boot\isolinux」フォルダを開き、中のファイルを全てUSB直下にコピー。
- USB直下にコピーした[isolinux.cfg]というファイルの名前を[syslinux.cfg]に変更。
- こちらのサイト(http://www.kernel.org/pub/linux/utils/boot/syslinux/)から[syslinux.zip]をダウンロード(現在はsyslinux-4.02.zipが最新)。
- zipファイルを解凍して開き、「\win32\syslinux.exe」ファイルをCドライブ直下に移動。
- コマンドプロンプトを開き、[cd c:\]([]内のみ)と入力してEnterキーを押す。
- 次に[dir syslinux.exe]と入力してEnterキーを押す。
- さらに[syslinux.exe -ma USBドライブ名:](例:USBがEドライブなら[syslinux -ma E:]、間違ったドライブを指定すると指定先が壊れるので注意)と入力してEnterキーを押す。
- 完成!
- 使用方法
このマシンは前述の通りプリインストール版なのでインストールディスク(再セットアップディスク)が付属していない。
では、どうやって再セットアップするかというと、
しかし、今回はF11キーを押してもエラーが表示されるのみ。それにわざわざリカバリディスクを作成しているはずもなく手詰まり。
リカバリディスクはこちら(http://nx-media.ssnet.co.jp/)から購入できるけど価格は1万円。自作するしかない。
そもそも本来はリカバリディスクを作成できるのだから、HDD内のどこかにリカバリディスク用のデータが入っているはず。
そこで再びKNOPPIXを起動してみると、[NEC-RESTORE]という名前のリカバリ領域が隠しパーティションとして用意されていた。
こちらのサイト(LaVieレストア顛末記 http://deme.jp/wing/vol019/demeshin/NEC.htm)が大変参考になった。感謝。
- 用意するもの
- 作成手順
- 対象PCに接続されているUSBやLANケーブルなどはマウスとKNOPPIX以外全て外す。
- KNOPPIXで起動し、前述バックアップと同じ方法で[NEC-RESTORE]ドライブを開き、[RESTORE]フォルダを丸ごと外付けHDDにコピー(約10.3GB)。他のは不要。
- 「\RESTORE\TOOLS\IMG\winpe.iso」ファイルをISOイメージでCDに書き込む(Disk1)。
- 「\RESTORE\TOOLS」フォルダを丸ごとCDに書き込む(Disk2)。
- 「\RESTORE\BKVSTIMG.GHO」ファイルをCDに書き込む(Disk3)。
- 「\RESTORE\BKVST0**.GHS」ファイルが001から018まで18個あるので、まずは「BKVST001.GHS」から「BKVST007.GHS」まで約3.75GBをDVDに書き込む(Disk4)。
- 「BKVST008.GHS」から「BKVST014.GHS」まで約3.75GBをDVDに書き込む(Disk5)。
- 「BKVST015.GHS」から「BKVST018.GHS」まで約1.93GBをDVDに書き込む(Disk6)。
- 完成!
- 使用方法
- 対象PCの電源をつけ、Disk1を挿入。そして、電源ボタンを長押しして強制終了。
- 再度、電源をつけ、すぐにF2キーを連打してBIOS設定画面を開き、[Boot]タブから[1st Boot Device]を[CD-ROM]に変更して設定を保存。
- しばらくすると[Window Vista 再セットアップ]が起動するので、[再セットアップ]を選択(他のものを選択しても途中でエラーが出た)。
- その後[Cドライブのみの再セットアップ]など3項目が表示されたので、自分は[ハードディスクを購入時の状態に戻して再セットアップ]を選択。
- あとは「ディスク2を入れてください」等の指示に従って、Diskを入れ替えていけば、そのうちWindowsのセットアップ画面になる。
以上の作業によりHDDが故障していない限りはリカバリディスクを作成して再セットアップ可能。
ただし、当初のエラーの原因がHDDにある可能性もあるので、HDDを交換してからリカバリディスクを使用した方がいいかもしれない。
今後はCrystalDiskInfoなどのソフトを使用してHDD監視をするつもり。
再セットアップが進むと、シマンテック社の「Norton Ghost」というバックアップツールが起動し、1%2%3%...と作業が進行する。
最初にやった時は、50%ほど作業が完了したところでこんなエラーが出現。
Cannot open GHOSTERR.TXT - insert diskette (434)
File Name ? (546)
Output error file to the following location
[OK] [Cancel]
おそらくGHOSTERR.TXTというファイルの出力先が見つからないのだろうとあたりを付けて、
フォーマット済みCD-RWを挿入後、A:をCDドライブのF:に書き換えてOKを押すと
Application Error 19235
Ghost has detected corruption in the image file.
Please perform an integrity check on the image.
if this program persists, please contact Symantec support center
このイメージファイルとは、前述リカバリディスク作成手順6以降の[拡張子GHSのファイル]。GHSはGHOSTの略か?
そこで、Disk4,5,6をNERO9体験版+太陽誘電製のTHE日本製のDVD-Rを使用し、
念のためディスク1枚あたり4GBを超えないようにし、4倍速で焼き直してみたところ、今度は正常に再セットアップが完了。
最初はWindowsに標準装備されている[ディスクへの書き込み]+台湾製の安物DVD-Rを使用したのだが、
これを教訓に次からは絶対にライティングソフトと国産ディスクを使うことにしよう。
CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、案の定「注意」レベルだった。
| 注意項目 | 生の値 |
|---|---|
| 代替処理保留中のセクタ数 | B(11) |
| 回復不可能セクタ数 | 25(37) |
※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。
やっぱり当初のエラーはHDDの故障とまではいかなくとも寿命が近いということだったのか。
使用時間は17000時間。HDDの交換を検討した方が良いけど、一体型の交換は難しいような。
まずはWestern Digital製HDDだからData Lifeguard Diagnosticsでゼロフィルをやってみる予定。
エラーチェックで完全に逝くかもしれないけど、バックアップもしてるし、リカバリディスクもあるし。
あと、VistaのバーションはSP1だと思っていたけど、まだ更新していなかった模様。
そこで更新プログラムをインストールしてみると途中で止まってしまい、修復スタートアップする羽目に。
Vista SP1の導入に失敗し、修復スタートアップを行ったものの、12時間経っても終わらず。
そこでいっそのことHDDのデータを完全に消去して、再セットアップすることにした(7時間ほどかかる)。
方法としては先日のとおり、Western Digital製HDDの診断ツール「Data Lifeguard Diagnostics」を使用する。
このツールはFDD版とCD版しかないので、いつものようにUSB版の作成を試みる。以下作り方と使用方法。
- 用意するもの
- 作成手順
- こちら(http://files.extremeoverclocking.com/file.php?f=196)から[Windows 98 System Files]をダウンロード後、解凍しておく。
- こちら(http://files.extremeoverclocking.com/file.php?f=197)から[HP USB Disk Storage Format Tool-v2.1.8]をダウンロード後、インストール。
- [HP USB Disk Storage Format Tool]を起動し、[Device]で用意したUSBを選択。[Create a DOS startup disk]にチェックを付け、[using DOS system files located at:]のところで、先ほど解凍したフォルダ(ファイル名はwin98boot)を指定する。
- こちら(http://support.wdc.com/product/download.asp?groupid=608&sid=30&lang=jp)から[Data Lifeguard Diagnostic for DOS (CD)]のiso形式をダウンロード。
- USB内に[DLGDIAG]という名前のフォルダを作成。
- ダウンロードしたisoファイルを仮想ディスク作成ソフトでマウント。
- マウント起動したディスク内の[DLGDIAG5.EXE][DLGDIAG.txt][DLGLICE.TXT]をUSB内の[DLGDIAG]フォルダにコピー。
- 完成!
- 使用方法
- PCにUSBを挿して、起動直後にF2を連打。BIOS設定画面から[boot]→[Hard Disk Boot Priority]を選択し、USB-HDDを一番上にして設定保存。
- DOSが起動するので、[cd dlgdiag]と入力してEnter。その後、[dlgdiag5]と入力してEnter。
- [Data Lifeguard Diagnostic]が起動するので、ライセンス画面でESCキーを押す。そして承諾。
- メイン画面が開いたら、[Extended Test]を選択して、まずはHDDのチェック(結果は余裕のFail)。所要時間は容量500GBで1時間40分。
- 続いて[Write Zeros To Drive]を選択して、HDD内の全データを削除(0で埋める)。これは2時間。
- もう一度[Extended Test]を実行(1時間40分)。この時点でNO ERRORS FOUND(エラーなし)。
- BIOS設定画面を開き、デフォルト設定をロードして、あとは前述どおりに再セットアップ(1時間30分)。
再セットアップ後、CrystalDiskInfoを実行すると見事に「正常」レベルに回復。
前回注意項目だった「代替処理保留中のセクタ」と「回復不可能セクタ数」の生の値は0に変化。
なぜか使用時間が14000時間に減少していたものの、とりあえずはHDDの故障の心配はしなくていいかな。
ちなみにSP1の導入は成功。今後はCrystalDiskInfoを常駐させ、監視を続けることにする。
あれから10か月後、悪夢のブルースクリーンが降臨したので、またクリーンインストールを行った。
CrystalDiskInfoを使用してHDDの状態を調べたところ、「注意」レベルに逆戻り。
| 注意項目 | 生の値 |
|---|---|
| 代替処理保留中のセクタ数 | 2D9(729) |
| 回復不可能セクタ数 | 70(112) |
※[生の値]の数値はデフォルトが16進数表記。括弧内は10進数に変換した数値。
以前のエラー時よりさらに状況が悪化しており、HDDの寿命がかなり迫っている模様。
いつ突然死を迎えてもおかしくないので、重要なデータをバックアップのうえHDDの交換を予定。
ブログがないので、増田にログ残し。ツッコミや質問はid:frsattiまで。
StationTVとはpixela謹製のTV番組レコーダーです。普段はなかなかいい奴なのですが、何かの調子に、例えばOSのアップデートやドライバの更新、録画HDDのボリュームラベルの変更などがあると急に不機嫌になります。
ここでは今まで録画した番組が再生できなくなった場合の対策を書こうと思います。
注)
ドライバのアップデート直後や上の操作を間違えたりすると、たまに「今までの録画番組を削除し再初期化しますか? そうしなければ今後、録画機能を使うことができなくなりますがよろしいですか?」というおかしなメッセージが出てくることがあります。その場合、そのメッセージが表示された状態で、すべてのDTVAppディレクトリの名前を変更しましょう。その後、初期化するを選ぶと録画番組ファイルはそのままで、設定だけ初期化されます。ディレクトリ名を戻した後、RecordManageTool.exeを実行すると番組リストが復元されているはずです。
注)
この操作の実行後に、番組リストは復活しているが番組の再生に失敗する、という状態になることがあります。OSのサービスパックやデバイスが原因と言われていて、Windows Vistaのサービスパックを2から1に戻したら上手く再生できるようになったという話もありました。
今日さきほどの話。時間をつぶす必要があったので、喫茶店に入って iPhone をいじっていた。
となりのテーブルには女性二人組。片方の40歳ぐらいの女性が「ミルクティーを飲みたいのだけど、ミルクティーは癖のある茶葉とはあわないの。くせの少ない紅茶はどれかしら?」と中身のない鼻のつくスノブっぷりに「知識無いのに、通ぶるな!」と心の中で突っ込みながら、その女性のその後の話に聞き耳を立ててしまった。
「Vista, Vista…」と聞こえるので良く聞いてみると「Windows95を使っているのだが、最新のVistaにアップデートしたい!しかし、メールのデータを引き継げるかどうか心配。インターネットにつなぐときにダイアルアップでつないでいるんだけど、ネットショッピング中に電話でもかかって来ないか気が気じゃない。」(要約)とのことらしい。
「え、セブンじゃなくてVistaなの?」「そもそもWindows95が入っているようなハードでVistaを動かせるわけないじゃん。」「ダイアルアップでインターネットしてる人っていまでもいるの?」と心の中で突っ込むことさらに3回。
もうまもなくマイクロソフト社からWindows 7が発売される。
これまでWindows95やWindows XPが出たときには大きくクローズアップされたが、
Windows 7が出るからと言って特に胸踊るものは感じない。
マイクロソフトOSによる差異は薄れてWindows XPからWindows Vista(そして、おそらく7も)に
変えようと出来ることは大して変化がない。ブラウザを立ち上げてネットを
しかし、傾きかけている会社の役員たちはWindows 7搭載のPCに社運を
賭けていると声高に叫ぶ。背水の陣だと言わんばかりに。
新興の台湾企業や世界的企業のようにGoogle Chromeを搭載した
PCを作ろうという発想には行かない。そもそも、Chromeの存在さえしらない
社員がなんと多いことか・・。
Windows 7以降のOSは間違いなく、従来デスクトップで動かしていたアプリを
ウェブ上で動かすというネットとの親和性を重視した作りになる。
こうした新しい潮流に乗れない当社は時代の流れに
淘汰されていくのが運命なのかもしれない。
WiFi USB アダプタ(BuffaloのWLI-UC-GN)を親機として使う設定
普通にインストールして親機として使う様に設定するのは当然として、その後以下をする必要がある。
1. McAfeeのfirewallで192.168.1.2を信頼済みにする
2. IPルーティングを有効にする (何故インストーラがこれをしないのか謎だ…)
以下のレジストリキーが0になってるので、1に書き換える。その後リブート
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip \Parameters
の
IPEnableRoute
http://anond.hatelabo.jp/20090723145133
いいや、Vistaは十分役に立ってるよ。
とりあえず、お前みたいな使いこなせもしない無能の言い訳としては十分役に立ってるよ。
ついでに「この不具合はVistaのせい」「Vistaは変わってしまって使えない」等と言う技術者は簡単に無能と判断できるので、そこでも役に立ってる。
早くWindows 7の時代にならんかな。実際中身はWindows Vistaと変わらんから、無能な開発者は一気に炙り出されて楽しいことになりそうだ。
ユーザには好評だろうから逃げられないだろうし。
楽しみだ。
「PCを買う」目的が、動画制作である場合、コストパフォーマンスを考えると、どうしてもPCは自作になる。
…と勝手に思っているので、そういう用途向けPCを、自身の経験から勝手に構成してみた。
(有効期限3カ月位)
状況
・予算30万以内
■CPU(3万円)
今あるH.264エンコボードは、まだちょっとこなれていない。(と思ってる)
エンコにCPUパワーを使う事と、コストパフォーマンスを考えると、
辺りか。動画編集+普通使いでは、アプリが無数に走るため、コア数は割と重要。またエンコはマルチスレッド対応のものが多く、コア数はそのまま時間短縮につながる。
ちなみにCore i7ベースのQPIも、動画編集やエンコで効果大でした。
■メモリ(1万円)
最高速ではなくとも、DDR3にはしておきたい。
昔ならここで値段がかなり食われたが、今では2Gx3枚でも1万円程度。良い時代だなー。
4GByteモジュールが出回って、10GByte以上載せられるなら、もっと大量に載せてエンコ用にRAM Disk領域を切るのもありかも。
■GPU(2万円)
NVIDIA GeForce 9600 GT~GTX 260
辺りをオススメ。
OS用と、動画制作で貯まる大量のデータを保存する為のHDD。
どのような組み合わせでも良いと思うが、1T~1.5TByteのHDDを4基位買っておいて損は無い。
■SSD(4万円)
HDキャプチャやエンコなどで、Read/Write 120Mbps超えの高速ストレージが必要になる。
ある程度高速性をうたうSSD(32G~128G)を用意したい。出来れば2基以上でRADI0。
但し信頼性がかなり低い+バイト単価が高い領域なので、ここにデータは絶対貯めない。
■キャプボ(2万円)
前ならPV4一択だったけど、今だとintensityとかかなー。。
■その他(5万円)
M/BはRAID対応のを買っておくと後で楽。光OUT等もあると便利。少し高めのM/Bを買っておくと、USB数やSATAポートの余裕がそのまま自由度に繋がる。
電源はケチらない。500w以上で静音タイプのものをきちんと個別で買う。
ケースはお好みで。但しメンテ性を一番に選ぶべきかも。(今後色々と機器を弄る事になるから)
■OS(2万円)
OEM版Windows Vista Ultimate 64bitなど。Windows 7が出たら載せ換え。
XPが入手出来ればそれも良いけど、ここまでのスペックで組めば、Vistaのトロさはまず感じない。
メモリ量を生かすために64bit版オススメ。64bitに対応しないようなソフトはこの時点で見捨ててOK。
※Office、動画編集、ブラウザ、エディタ、iTune、その他大量の動画編集用ツールを入れたが、
少なくとも今までに64bitの為に導入できなかったのは、ゲームが1つだけだった。
但しPV4を使う場合、ちょっとした小技が必要。
■ディスプレイ(4万円)
最近急激に安くなったフルHDモニタを2枚。デュアルディスプレイは金額に見合う以上のメリットがある。
※もし特価品で1920x1200(16:10)のモニタが手に入るなら、ちょっと足してもそちらがオススメ。縦1024は、ブラウジングの時にちょっとキツイ。
但しこのサイズは、フルHD映像コンテンツ(16:9)の再生時に少々面倒な事になる。どちらをとるか(もしくはモニタを1枚縦にするか)は頻度によるかも。
ここまでで26万、その他色々小物(オススメとしてはWebカムやヘッドセット、ちょっとお高いキーボードとマウスなど)を入れて、30万位。
「えー?普通にDELLとかで買って足せば良いじゃん」って?いやいや、電源やM/B RAID、Core i7の選択などは、自作だからこそ出来る小技だし、それが後になって効いて来ます。
って、おれは、増田に何を書いてるんだろーか。。w
【New Price!】ウルトラベースフリーアップグレード実施中!(5/28まで) お買い得 ビジネスOSパッケージ
システムの構成
インテル Core 2 Duo プロセッサー SL9400 (1.86GHz 1066MHz 6MBL2 )
Windows Vista Business 正規版 ダウングレード (Windows XP Professional 正規版)
Windows XP Professional 正規版 日本語
Intel グラフィックス・メディア・アクセラレーター X4500
なし
で、14~15万、重量は1.1kg、バッテリは実測2.5~3時間。
ウルトラベース X200はいらないならオークションで1~1.2万で売れる。
てか、良いキャンペーンやってるときなら、もう2万くらい安く買える。
配送ステータスが糞なこと以外は、自分で問題解決できる人ならあまり問題ないよ-。
「ウインドウを切り替える」やAlt+Tabで「デスクトップ」を非表示にする、あるいは優先順位を下げる方法はご存知のかたはいらっしゃいませんか?
オレが支持してるからだよ。
ちょっと前までは共産党を少しかじった社会党を支持したこともありました。ですがその後二大政党とかそういう流れになっておかしくなった頃から、支持している理由がなくなって無党派に。その後、麻生太郎が就任した頃からいろいろ勘案して、民主党にはまだ政権を取らせるには時期尚早である、経済危機の最中につまらんことで政府を混乱させても意味がないという消極的な理由ではあるが、自民党支持者に。
とたんに支持率急降下。
思えばオレの人生はずっとそうだった。たとえばゲーム機一つとってもそうだ。
初めてふれたゲーム機は、ファミコンですらないゲーム機「スーパーカセットビジョン」で、おまけにさわったソフトが「ベーシック入門」のサンプルプログラムの、記憶は曖昧だが「pong」に似たようなゲームだったと記憶している。
その後、自分で初めて買ったゲーム機が、スーパーファミコンではなくメガドライブであった点ですでに間違っていた。なぜか?知るか。それはそのときのオレに聞いてくれ。その後、なぜかかたくなにスーパーファミコンを買わなかったオレが、なぜかサテラビューに心をひかれてスーファミに手を出したのが1995年。ただ、そのときにはすでにPSは発売されていて…。
その後遅ればせながらドラクエなどにはまり(そう、なぜかそのときまでやったことすらなかったのだ…)スーパーマリオRPGなどを通してすっかり妊娠となったオレが、次に選んだハードウエアはヴァーチャルボーイ。そしてNINTENDO 64。さらに最後期になってバイトができるようになって金ができた俺はドリームキャストに、ドラクエやりたさにPSを買い(すでにPS2の計画は明らかになってた)、その間にワンダースワンも試してる。もちろんクリスタルのほうだ。(ピピンアットマーク?それはさすがに無い。断じて自宅の押し入れなどにはない。3DOは欲しかったが金がなかった。飯野万歳)
そして今度こそ外れをひくまいとPS3を買ったがソフトがなく、XBOX360を買ってみてそれなりに満足している。ちなみにWiiは買う気はない。これはオレの些細なプライドだと思って欲しい。もはや意地だ。
ちなみに愛車はついこの間までマツダだったが、この間スバルに乗り換えた。携帯ははじめはドコモだったが、auに乗り換え、今はソフトバンクにしている。データ通信用にWillcomも使っている。
最近はトラックボールを入手するのが年々難しくなっているのを嘆いているし、個人ではずっとWindows MEのパソコンを使っていたが、WIndows Vista搭載機一斉発売の時にVista Home Basic搭載パソコンに乗り換えた。ちなみにガンダムよりザクや特にドムが大好きである。一番好きなガンダムはガンダムXだが、劇場版Zガンダムにはまって揺らいでいる。
そんなオレが自民党支持者だ。特に政策を比べると、積極的によくわないが、少なくとも今この時期をうまく乗り越えるためには、自民党を支持して、少なくともその大枠だけでも維持する方向にしないと、日本は持たないのではないかと考えるようになった。
従って、自民党は滅びる。なぜならオレが支持しているからだ。
てか、俺がインストールしたんだ。
さっき、コンパネでプログラムの一覧みたいなとこみてみたら、なんかGoogle Chromeがあるんだよね。。。
インストールした覚えないのに・・。
これってどっかに書いてある?というか、同じようなことになってる人いる?
あ、Windows Vista Home Premium使ってます。
まあ確かに当初は、
Microsoft is expected to recommend that the "average" Longhorn PC feature a dual-core CPU running at 4 to 6GHz; a minimum of 2 gigs of RAM; up to a terabyte of storage; a 1 Gbit, built-in, Ethernet-wired port and an 802.11g wireless link; and a graphics processor that runs three times faster than those on the market today.
http://www.microsoft-watch.com/content/operating_systems/longhorn_to_steal_limelight_at_winhec.html
なんて言われたくらいだしねえ。そのうち実際の製品が出来上がってくるにつれ、いつも通り実際に必要なスペックは隠されて、マーケティング上の戦略で「もっと低スペックでも動きますよ」って言うようになっていくんだけど。
結局WinFSが無くなったりなんだりで必要スペックは実際に下がったんだろうけど、Windows Vista開発者の本音としてはこのくらいのスペックが必要だと思っていたんじゃないかな、って思う。
初めての匿名日記.普段は読みもしないくせに書きなぐっていくっていう.
今年の春,学校の PC が Windows Vista に,サーバが Windows Server 2008 に一新されたんだけど…これがまあ,ひどい.
設定その他が (個人的に) おかしいってのもあるけど,今回はそんなことじゃない.世間では (過去に発表されたものも含めて) Windows の脆弱性を利用する攻撃が問題になってるのに,導入以来 Windows Update が一切行われていない.夏休みとかあったのに.
クライアントやサーバに保護 (保安?) 製品が導入されてる,されてないとかじゃなくて Windows Update は基礎とかそういうもんだと僕は考えてる.
かといって,インターネットに接続されてないのかっていうとそーでもない.むしろ普段は接続してるくらい.サーバ側で接続状況を管理できるっぽいけど,必要なくインターネットに接続されてたりする.切ってればいいわけじゃないけど.
いち学生だから,あまりつっこんだ実験や観測はできないししたくない.学校だから Windows Update を確認してるところでさえがっつりみられただろうし,ネットワークは機器間で何をはさんでいるのか,なんていう詳しい構成も知らないけど,ちょっと (意識的なものも含めて) 問題あると思う.
とまあ,そんな小言を担当してる人とか教師に言っても「お前には関係ない」で一蹴されるだろうし,何よりも僕のものではないから,こうしてここに書いてみるテスト.
前にもあったんだけど、またトラブルのようなそうでないようなことが起きた。
昨日と言うか今日の真夜中、寝ようかなと思って、シャットダウンした。
でも、中々シャットダウンしないこともあり、終わるまで、いつもよりもじっと画面を見てた。
時間は掛かったけど、確かに、無事にシャットダウンした。
それをちゃんと見た。
だから、もう寝ようと思った。
しかし、ふと見てみると、電源を付けるボタンのとこがぽかぽかと点滅してた。
すると、なぜか画面には「シャットダウンしています」なんていう表示が出てた。
もしも独りでに起動したり再起動したとしても、何でこんな表示が出るのだろうと思わざるを得なかった。
しかも、点滅する時間帯も変な気もした。
前置きは長くなりましたが、これって一体何が起こったのでしょうか?
原因は何でしょうか?
それ以降は、今のところは特に何も起こっていないようです。
お分かりになる方、教えて下さい。
*因みに、「windows vista」を使っています。