はてなキーワード: USB2.0とは
P67A-S40について覚書。
tsukumoでBTOのデスクトップPC(eX.computer)注文したら使用されていたマザーボード。
msi製のIntel P67 Expressチップセット、LGA1155ソケットマザー。
OEM限定モデルらしく、P67A-S40は市場でパッケージ販売はされていない模様。
P67A-C45、P67A-C43、P67S-C43と同じモデル。
【クリアCMOSボタン、光学S/PDIF出力端子、同軸S/PDIF出力端子】
P67A-C45→あり
P67A-C43→あり
P67S-C43→あり
P67A-S40→なし
【USB】
【IEEE1394】
P67A-C45→あり
P67A-C43→なし
P67S-C43→なし
P67A-S40→なし
P67A-C45→あり
P67A-C43→あり
P67S-C43→あり
P67A-S40→なし
BIOSやドライバーは同じモデルのP67A-C45等のページからダウンロードすれば良いと思う。自己責任で。
http://www.msi.com/product/mb/P67A-C45.html#/?div=Driver
BIOSはVersion 1.7にアップデートしてみたけど、今のところ不具合なし。
電源いれて起動時にピッ!ピッ!ピッ!ピッ! ポッ!ってな感じでビープ音が鳴るんだけど、これはどうやら起動時に接続されているUSB機器の数をカウントしてるらしい。
故障かと思った。
ドライバの
Intel Management Engine Driver for P67/H67
Intel SandyBridge Chipset Driver
このあたりは元の公式から最新版の方が良い気もする。
http://homepage3.nifty.com/amachi/md/guide/desktop.html
24面マルチディスプレイでFPSゲーム - Engadget Japanese
http://japanese.engadget.com/2006/03/13/24-monitor-wall/
まず
livedoor Developers Blog:Windows でマルチモニタ - livedoor Blog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/techblog/archives/64686703.html
から引用すると、
* メリット
・同時に多くのウィンドウを重ならずに開ける
・ウィンドウサイズをより大きくできる
・モニタ毎に作業を分けられる(資料を参照しながら、別モニタでコーディングするなど)
・広々としてて気持ち良い
* デメリット
・表示性能が落ちる場合がある(1枚のビデオカードで2画面出力する場合など)
・安いとは言ってもやはりそれなりにお金がかかる
・配線が大変
・引越しが大変
ということになる。
簡単に言うと、広々使えるのがメリット。机が広いほうが作業がはかどるし、心地よく作業できるのと同じ。
具体的には、右画面でブラウザ開きながら、左画面でエディターを開いてWebデザイン/プログラミングしたり。
開発者・クリエイター的には、制作効率が上がるというのがやはり嬉しい。
↓ではその説明が詳しく分かりやすくされてて、参考になる。
Webプログラマーがデュアルディスプレイで作業する理由 - shi3zの日記
http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20070923/1190551088
もう下記のリンク先だけ見ればほぼOKだろう。
具体的な導入手順のイメージを一発でつかめるハズ。
ITmedia Biz.ID:第2回 5つのステップで構築するマルチディスプレイ環境
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0610/31/news040.html
仕事耕具マルチディスプレイSpecial:総務が考える生産性――USB接続の「SyncMaster 940UX」を選択するワケ - ITmedia Biz.ID
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0801/22/news002.html
↓
簡易にマルチディスプレイを実現するディスプレイ。19インチ4万円。
以下にUSB接続で手軽にマルチディスプレイを実現するアダプタを列挙する。
ITmedia PCUPdate:意外に使える、USB接続で手軽にデュアルディスプレイにできるパーツ――海連「サインはVGA」
http://plusd.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0406/22/news100.html
USB2.0 マルチディスプレイアダプタ (DVI/VGA両対応) REX-USBDVI[RATOC]
http://www.ratocsystems.com/products/subpage/usbdvi.html
アイ・オー・データ、マルチディスプレイ環境を構築する「USB-RGB」 | パソコン | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/news/2007/05/30/026/index.html
スタパ齋藤の「週刊スタパトロニクスmobile」 ノートPCにデジタル接続で外付けディスプレイをつなげるゼ!!(←※GX-DVI/U2という製品)
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/stapa/39545.html
仕事耕具:8000円で6画面接続 USBで使うディスプレイアダプター - ITmedia Biz.ID
http://www.itmedia.co.jp/bizid/articles/0807/28/news036.html
livedoor Developers Blog:Windows でマルチモニタ - livedoor Blog(ブログ)
http://blog.livedoor.jp/techblog/archives/64686703.html
にTipsやツール紹介があるのでとても参考になる。
まあだいたいこのあたりのツールで足りるだろう。
良いまとめサイトがないけど、あえて挙げればコレ。
http://en.wikipedia.org/wiki/ASUS_Eee_PC から
(公式サイト:http://eeepc.asus.com ※ポータルなのか妙に重くて要JS?)
(追記15:35 4Gモデル分解レポート"ASUS Eee PC Exclusive Inside Look!")
これはNECがいつ即死してもおかしくない、そんな緊張感のあるプロダクトだ。
PCは既に5年前にエンドユーザでの端末能力として飽和している。今となっては内部バスに比べりゃ糸電話に見えるイーサネットの帯域ごしのプロセッシングでも情報交換と整理が大半を占める事務業務やファミリーユースには支障がない。
選び放題のウェブサービスによってWindowsすら必須ではなくなりつつあり、所有データのストレージさえローカルにある必要もなくなってハードだけでなくソフトウェアまでも含め、全てが規模の経済に飲み込まれようとしている。
時代の変化は想像よりもずっと早く、コモディティアプライアンスのステージを飛び越え、手帳やバッグのように個別化の不経済を許容する高付加価値の逃げ道も絶たれ、紙と同様の「書ければ何でもいい」素材へ移行しつつあるのだ。
ここでサポートセンタを大連に移して日本人フリーターを使い捨てにしても、新入社員の初任給を20年間抑えつづけても、若手だけ年金制度を変更しても、追いつかない。
もう日本の“パソコン”メーカーに残された選択肢は国内大統合によってASUSに対抗できるだけのボリュームを確保しさらに効率よく安いものを作るか、ASUSから買い付け設置を請け負う小売になるか、あるいは事業部を10人に減らして資産を投資・運用に回すかしかないだろう。
そろそろ次世代携帯機に向けてこの予想が必要だと思う。
DS2は各半導体メーカー各社からの引き合いが物凄くなることが予想されるから
最先端の半導体を非常に低コストで調達することができると思う。
よって任天堂及びユーザー、そして開発者は思いもよらぬ高性能を得られることでしょう。
一方PSP2は、半導体の調達コストをケチってでもOLED(有機EL)に全力を入れて搭載すると思う。
よってDS2より1年遅れになり、スペックもDS2に見劣りすることになるだろう。
VRAM 656 KB
その他 IEEE 802.11、タッチスクリーン、マイク、DSカードスロット、GBAROMスロット
CPU 1GHz
ディスプレイ 4.5インチワイド *2枚 720 *480 *2
その他 IEEE 802.11n、マルチタッチスクリーン、マイク、NAND FLASH 8GB、DSカードスロット、SDカードスロット、CMOSカメラ、GCエミュ、Wiiエミュ、VC全対応
VRAM 4 MB (eDRAM)
その他 IEEE 802.11b、USB2.0 mini-B、メモリースティック PRO Duoスロット、UMD
VRAM 8 MB (eDRAM)
ディスプレイ 4.5インチ 720*480 *1 (OLED)
その他 IEEE 802.11n、USB2.0 mini-B、メモリースティック PRO Duoスロット、SDHCカードスロット、CMOSカメラ
自分でもはっとするくらい当たってる所があって驚いた。
勘がすぐれてたこの頃に戻りたい・・・。年をとるとだめだな。