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はてなキーワード: URIとは

2011-12-22

本来電子化の先駆けとなるべき学術文書がちっとも電子化されてないってことを考えてみれば

たとえレポジトリだろうが、URLURIを出典に記してフルボッコな現状を鑑みれば、

クリエイティブ・コモンズとなった学術書をweb公開してみたりしてもフルボッコ

何をやってもフルボッコなのだ

電子化なんてお前らの孫が死んでから実現するとでも思っとけ

その点トッポはすげえよな、最後までチョコたっぷりだし

2010-10-28

ID:bolt69氏に色々と反応してみる(2)

以下の続き。

http://anond.hatelabo.jp/20101010201325

対象URIは以下。

http://d.hatena.ne.jp/bolt69/20101027


電子書籍で読まれることを前提にした文法で描かれたマンガが出てくるのももうすぐじゃないかなぁと思います。

個人的には、「電子書籍でしか読めない」漫画が登場するのはまだまだ先かと。おそらくこれから「紙媒体電子媒体の併存」フェーズがやっと始まる、いや始まらないかも、程度だと思います。

当然ですが、漫画を読むのは子供が大多数です。まずは子供が手軽に読める手段じゃないと定着しないと思います。iPadは最安のものでも6万円以上します。これは発売時のPS3より高いです。iPadをお持ちであれば分かると思いますが、あのような高額な精密機械小学生中学生が手軽に持てる日が来るのはまだまだ先の話だと思います。児童層にNintendoDS並に普及する必要があるのではないかと。

わかる人にはわかると思いますが、そう、あとは自炊する人の良心にしか頼るところはないんですよ。

核ミサイル発射ボタンを預けられた大統領のように。

悪い考え方を持った人間自炊し、それを細菌兵器をまくかのごとく大量に拡散したら…?

マンガが前提での話なのでマンガに話を限りますが、これ、やられたらマンガ家というクリエイターの大虐殺ですよ。

今もP2Pファイル共有ソフトを出所として、海外サーバーなどでとっくに大量にばらまかれてますよ。「パンドラの箱」はとっくの昔に開かれてます。現に海外では、そうやって不法アップロードされた漫画を網羅しているサイトが複数存在し、中には一日に億単位アクセス数を稼ぎ出している所もあるそうです。少年ジャンプなど、精機の発売日が月曜なのに、その前の木曜か金曜には中国語翻訳されたスキャン物が出回ってたりします。

で、自炊がまずいと思うのは自分が悪いことをしてるということを自覚してる人はともかく、自覚なく無意識拡散させる可能性もあることです。

自炊する人全員が全員きちんとした法律的知識と運用方法を知っているわけではありません。(自分も)

むしろ今までの本と同じように考えてしまう人の方が多いのではないでしょうか?

これも長続きしないシチュエーションだと思います。

結局の所「僕貰う人、あなた自炊する人」が固定化されてしまうんですよね。何もせず貰うだけの人から「あの新刊まだ自炊してないの?」「次にこれを自炊して欲しいんだけど」なんてせっつかれる事もあるでしょう。なので自炊モチベーションはなかなか維持出来ません。

やろうと思えば誰でも自炊出来てしまうので、子どもがそれをやってしまったらどうなるか?

この点についてはあんまり心配する必要がないと思います。子供PC画像処理ソフト、オートドキュメントフィーダを購入、運用管理できませんから。

精神性が幼児的な大人の場合、まず自炊ノウハウを習得できませんし、それをタダで不特定多数にばらまくような精神状態に至る事も希でしょう。

今までの電子書籍元年と違い、今年の元年は消費者が自力で電子書籍化出来るようになった。

約十年前から我々は自力でやってました。一時期はノウハウを一般層に広めようとした事もありましたが、尻すぼみに終わっているのは現状を見ての通りです。

出版業界がやるべきは、たとえば「実物の本に電子書籍版の無料ダウンロード権(シリアルナンバーみたいなもの)をおまけで付属させる」といった戦術だと思います。「じゃあ、どのハードフォーマットダウンロード権なのか?」となった時、未だ特にこれといった定番が無いというのが現状なのではないかと。

2010-10-20

欧州の若年(15~24歳)失業率を見てみる

下記URIから「Unemployment Rate」「All Persons」「15 to 24」を選択。

http://stats.oecd.org/Index.aspx?DatasetCode=LFS_SEXAGE_I_R

国名 2008年 2009年
日本 7.2 9.1
スイス 7.0 8.2
オランダ 5.6 7.3
ドイツ 10.4 11.0
デンマーク 7.6 11.2
カナダ 11.6 15.3
アメリカ 12.8 17.6
イギリス 14.1 18.9
イタリア 21.3 25.4
フランス 18.1 22.8
フィンランド 15.7 21.6
スウェーデン 19.4 25.0
ノルウェー 7.5 9.2
ハンガリー 19.9 26.5
アイルランド 12.5 25.9
スペイン 24.6 37.9

取り敢えず日本日本より多い数字を太字にしてみた。多すぎ。それでいて移民がシコシコ働いてるのを目の当たりにしてれば、そりゃ極右の一つも台頭するわな。

ああ、だから日本移民ガンガン受け入れまくって欧州並みの失業率に合わせようって事なのか(笑)。

http://anond.hatelabo.jp/20101019222600

2010-09-20

[] みんくちゃんねるから画像を抜き出すワンライナー(改)

最近の記事は http://anond.hatelabo.jp/20100727011929 だと画像が取れなくなっているのでちょっと直した.あと引数で記事を指定できるようにしたよ.<<を半角に直して使ってね

ruby -ropen-uri -rnokogiri -e "Nokogiri::HTML(open ARGV[0]).search('img.pict').map{|e| e['src']}.each{|http| File.open(http.match(/.+\/(.+\.jpg)/)[1],'w'){|f| f << open(http).read }}" "http://minkch.com/archives/51611588.html"

2010-07-27

[]みんくちゃんねるから画像を抜き出すワンライナー

<< を半角にして使ってね

ruby -ropen-uri -rnokogiri -e "Nokogiri::HTML(open 'http://minkch.com/archives/51382882.html').search('img').inject([]){|b,r| b << r[:src] if /^http:\/\/.+\.jpg/ =~ r[:src]; b}.map{|url| Thread.new(url){|u| File.open(u.match(/.+\/(.+\.jpg)$/)[1],'w'){|f| f << open(u).read }}}.each{|e| e.join}"

2010-07-26

http://anond.hatelabo.jp/20100726113624

ソースって…発言すべてに URI がつくとでも?

大体、他社のクラウドイベント最中に彼らと話すと不自然リアクションが返ってくることが多いから試してみ。

ニュースの話題振るのもいいかも。最近だと富士通のことを丁寧な言葉で罵ってた。

Azureのあれは彼らに言わせれば軸のブレらしい。

2010-07-21

これどうにかならんのかねえ

再現方法
  1. 増田ログインする。
  2. 検索結果が複数ページにわたる(26件以上ヒットする)ような単語を画面上部のフォームから検索する。
  3. 自分過去増田から、その単語を含む検索結果が表示される。
  4. 画面最下部の「次の25件」をクリックする(2~6でも可)。
  5. ( ゚д゚ )
原因

検索ボタンを押した後のページのURIはこんな感じになる。

http://anond.hatelabo.jp/(自分ID)/search?word=(キーワード)

それから「次の25件」をクリックすると、以下のURIへ遷移する。

http://anond.hatelabo.jp/(自分ID)/search?page=2

どうなのよこれ。

ちなみに、この状態でURIに「word=(キーワード)」を追加するときちんと(26件目以降の検索結果が含まれた)2ページ目が開かれる。俺が知ってる限り1年か2年前からずーっとこの状態。

増田に商用レベルクオリティを要求する気はないけど、仮にも自社の技術力やアイデア宣伝するサイトでこんな単純なミスに誰も気づいてないって、自称IT企業としてどうなのよと思う。

2010-07-10

HT-03A froyo

dwang厨が無謀にもfroyoを入れてみる記録のページ。

名前リンクされると嫌なのでここに書いてみる。

結局CM6-RC1+yay-gapps で落着きそうな雰囲気。

まとめ (20100711 18:30 完了)

メモ
  • voldn + poweron → fastboot
  • home + poweron → recoverymode
初期状態

dwang-1.17.1

手順

eMonster用に使ってた sandisk 2GB (メモ)

確認されているROM

7/9 にリリースされているもの

  • defcon CM6 FroYo (Test9)
  • CM6-DS-Nightly (0709)
  • SPF Connection (2.7)

ext partition 要対応? とおもったら仏語じゃねーか

Wifi NG

  • Xtreme Froyo v1.9.5

@kenmood

Wifi OK

  • http://androidspin.com/2010/07/06/rom-kenmood-e-xtreme-froyo-v1-9-4-with-working-wifi-camera-bluetooth-3dgallery-for-t-mobile-g1mt3g/
1.5に戻す

どっかから落した20090801-docomo-ht-03a.rar のうち、boot, cache, data, system のみをnandroidで復旧してみる。nandroid.md5復元も忘れずに。

Xtreme Froyo v1.9.5 try
  • 日本語fontは後でupdate.zip で入れることとする (autosignとかしらないけど、あとで調べりゃなんとかなんだろ)
  • SPL 1.33.2005 ← 入ってた。
  • Latest Radio highly recommended (どうしたものか → だめなら後で考える)

手順

  1. done: ROM落せ http://tinyurl.com/extreme-froyo-1-9-5
  2. nope: (ステップ番号予約)
  3. done: black theme 落せ http://tinyurl.com/froyo-blacktheme-v2
  4. done: sdにコピれ
  5. done: full wipe
  6. done: flash rom → ついでに root.zip (以下参照) もここで焼いてしまう。suが入ってるだけだし。
  7. skip: flash a2sd + cc patch → 2ch "root13":770 によると既に適用済みらしい
  8. skip: flash froyo blacktheme → blackは面倒そうなのでやめる
  9. reboot → すげー時間かかるんですけど、ダメか。
以後実行せず
  1. ADWの設定をこうしろ → どうでもいいがな
  2. sparepartsの設定をこうしろ (launcher in memory)
  3. show clockとかいろいろ (blacktheme場合は時刻の色)
  4. notification colorの設定 (black theme場合)
  5. google mapをmarketからdownload
  6. reboot
  7. 警告: 他のkernelとかgappsをinstallすることのないように → kernelはまだしも、gappsはなんでだろ
  8. and ENJOY!

追加手順:

  1. root permissionの修正はこれを焼く: http://www.mrcellphoneunlocker.com/android/root.zip
メモ
  • rebootに必要なのは「信じる心」?
  • boot animation が重くなったり止まったりするのは何故なんだぜ
  • 最終的に、boot できずあきらめてみる。
他のromを試す
  • CM5.0.8 (Eclair) → ok (ちゃんと焼けるか念のためテストした)
  • SPF Connection 2.8 → bootはするけどfontが豆腐、あと突然死

http://www.androidinforum.fr/htc-dream-android/froyo-french-connection-100-t1742.html#p6156

partition: swap 160M, ext 500M, 残り vfat がおすすめとな。

何度か丹念に「目標をwipeしてreboot」を繰り返してたら安定した気がする。

豆腐をfont入れ、localeをlibicudata.so の入れ替えで対処 (できるかなreboot中)

→ libicudata.so は入れかえちゃダメ。起動しなくなる。recoveryで起動して/systemをマウントしてことなきを得る。

SPF Connection 2.8

2010-07-11 追記

2chでも報告されているとおり、wlanが使えない。あと細かい話だけど、live wallpaperが使えない気がする。メモリが足りないだけかもしれないけど。

marketが死にまくる (acoreが死ぬ)。ほかにも死にまくるけど、何故かはよくわからない。とりあえず体験はできるけど、まだ常用には至らないかも。

(安定している、と言っている人もいる)

SPF Connection 2.8.1

2010-07-11 追記

zip落してきて上書きinstallしてみた。なんか日本語fontが消されたんだけど(ぶー!)

ちなみに日本語fontはM+を利用してます。

時間つかった限りでは、他人にお勧めできるほどじゃないけど何とか使いものになるかも。dwang環境はnandroidでしかバックアップしていないので、手作業でアプリなどは手作業で復帰する予定。

CM6-RC1

(2010-07-11 午後5時追記)

どうもSPF Connectionが安定しないのと、ベースがCM6ということで、まずはベースに近いほうが良いだろうと

CM6-RC1を焼いてみる(この項続く)

http://www.cyanogenmod.com/home/cyanogenmod-6-0-0-rc1

Marketが極めて不安定な模様。エラー

E/AndroidRuntime( 2000): FATAL EXCEPTION: UpdateCheckinDatabaseService

E/AndroidRuntime( 2000): java.lang.SecurityException: Permission Denial: writing com.google.android.gsf.settings.GoogleSettingsProvider uri content://com.google.settings/partner from pid=2000, uid=10036 requires com.google.android.providers.settings.permission.WRITE_GSETTINGS

すぐ直りそうではあるけど。

Market落ち対策:
  • yay-gapps を普通のgappsの上から焼いた時はMarket落ち頻発

(エラー内容から察するに、installされたapkの記録をgoogle accountに書き込めない)

  • まっさらの1.5からCM6-RC1, yay-gapps を焼いた状態ではMarket落ち発生せず

c.f. http://forum.xda-developers.com/showpost.php?p=7139560&postcount=109

2010-06-30

  1. YAHOOニュースで記事のタイトルだけ見る。
  2. タイトルコピーしてググる
  3. ほぼ確実に掲載元のサイト(大抵は新聞社サイト)のURIがトップにヒットするのでそれを開く。
  4. その記事を読んだり、はてブに入れたり、日記引用したりする。

…という俺の行動も、どこかでこっそりトレースされてるんだろうか。

2010-06-25

得するマイルクラブ 解約方法 再修正版

修正箇所

画像リンク部分を修正しました。

事の発端

先日の6月24日iPhone4を発売日に契約しに行ったときのこと。

契約の最後の方でSB代理店の店員から「リフラ for iPhone」、「得するマイルクラブ iPhone」というサービスオプション最初から付いていますと言われた。


代理店の店員の口ぶりでは「当初2ヶ月は無料だけど不要であれば解約して下さい」とのこと、ということは解約しなければそのまま本契約自動更新されて月額料金が請求されるということ。

月額料金は各315円、合わせると630円と微々たる金額ではあるが塵も積もれば何とやら。

無駄に金を払う事も無いので直ちに解約しようと思った。

ちなみに上記オプション代理店の中でもテレコム系の店舗契約すると、3G携帯電話でも強制加入らしい。


まず一つ

代理店で貰った契約関係の書類の中に上記二つの説明を書いたコピー紙があった。

これらを頼りにまずは「リフラ」の方から解約手続きを進めた。



http://farm2.static.flickr.com/1092/4732364143_10b58a0394.jpg



コピー紙に書いてあるURIからサイトに移動、一度iPhone電話番号とパスワード入力し登録を行う。

その後はサイト内から普通に解約手続きを行えた。

ちなみに以下がリフラのURI

http://refla.jp/


困惑

さてこの勢いでもう一つの「得するマイルクラブ iPhone」も解約するかと例のコピー紙を見るが、サービス概要が載っているだけで解約方法どころかサービスの利用の仕方すら分からない始末。



http://farm2.static.flickr.com/1092/4732364143_10b58a0394.jpg



ネット上で情報を集めようと検索してみても、知恵袋などでサイトにて解約できると書いてあるだけ。

そもそもそのサイトURIからしてわからないのだが…。

仕方ないのでiPhone購入日での解約は諦めた。


進展

翌日の午後になってようやくiPhoneに以下のような一通のSMSが届いた。


「得するマイルクラブ」にご登録いただき誠にありがとうございます。

ご登録が完了いたしましたことをご連絡いたします。


いやこちらとしては勝手に登録されただけなんだが…。


得するマイルクラブは、あなたのモバイルライフをもっとお得に、楽しくするサービスです。

さっそく使ってみましょう!

http://mile-club.jp/


とりあえずURIが分かったので早速アクセスしてみる。

なるほど普通の買い物だけでなくiTunesStoreでの買い物でもマイルが貯まり、500マイルを500円分の電子マネー現金に換算できると。

で、よくiPhoneユーザならよく使うであろうiTunesSotreでのマイル還元率は…、3%?

このサービスの月額料金が315円なので単純に計算して元を取るためには…、10,000円分のアプリ楽曲を買わなければいけない?

解約決定。


解約も顧客に対しての立派なサービス

まずトップページから解約作業のリンクを探す、…無い。

手当たり次第にリンクを開いていく。

ようやく画面下部の「当サイトについて」というリンクの先でサービス退会の文字を見つける。



http://farm2.static.flickr.com/1152/4732862842_2e08a2155b.jpg



ちなみに最初にこのページにたどり着いた時は上記のようには表示されていないはずだ。

どうやらサービス退会のためにはまず本人確認処理をしなければいけないらしい。

このページのリンク先でブラウザ(Safari)のCokieを有効にした状態で、iPhone電話番号を入力して送信ボタンを押す。

そうすると数時間後に本人確認完了のSMSが届く、これでようやくサービス退会の準備が整う。

実は本人確認が完了した段階でご褒美として100マイルが支給されるのだが、現金還元するためにはあと400マイルも稼ぐ必要があることを考えるとご褒美どころか罠にしか見えない。


先ほどのページから本人確認を済ませた状態で更に先へ進むとこのようなページが出る。



http://farm2.static.flickr.com/1149/4732218059_85274698bf.jpg



そんな罠には騙されないと思いながら更に先へ進むと今度はこんなページが。



http://farm2.static.flickr.com/1208/4732862982_39e7dcd026.jpg



いやここはすぐに退会だろうと思い更に先へ進むとようやくサービス退会のボタンが登場。



http://farm2.static.flickr.com/1032/4732218275_2458985164.jpg



ページの上の方が見切れているがメルマガ配信の登録解除の説明らしい、メルマガ登録した覚えは無いが解約後メルマガが解約できないと厄介なので一応こちらも解約しておく。

メルマガ解約後は確かトップページに戻されるので、上記までの道のりをもう一度辿り再度この画面まで来る必要がある。

退会すると再度当サイトに入会することはできない旨の脅しがあるが、むしろ願ったり叶ったりだ。

ちなみに先述の「リフラ」の退会の際にもほぼ同様の文句が出た。

ここで退会ボタンを押すことで晴れて退会ができた。



http://farm2.static.flickr.com/1327/4732218335_a640cd7d8e.jpg



このサービス退会処理の尋常でないしつこさは、サービス運営者が退会処理も大事な顧客に対するサービスであることを明らかにわかっていないことを明確に顕している。


オマケ

実は上記以外にもわざわざ店頭で「グラム-ル」というショッピングサイトへも入会させられたのだが、こちらは上記のような携帯サイトではなくiPhoneアプリとなっている。

こちらはパッと見は普通オンラインショッピングサービスで、代理店の店員からも特に月額云々の説明は受けなかったのでとりあえずこのままにしておく。

個人情報保護の観点から言えば利用しないのであれば明らかに解約した方が良いとは思うが、とりあえず先述の二つの解約で疲れてしまったので保留とした…。

SB得するマイルクラブ 解約方法 修正版

修正箇所

画像リンク部分を修正しました。

事の発端

先日の6月24日iPhone4を発売日に契約しに行ったときのこと。

契約の最後の方でSB代理店の店員から「リフラ for iPhone」、「得するマイルクラブ iPhone」というサービスオプション最初から付いていますと言われた。


代理店の店員の口ぶりでは「当初2ヶ月は無料だけど不要であれば解約して下さい」とのこと、ということは解約しなければそのまま本契約自動更新されて月額料金が請求されるということ。

月額料金は各315円、合わせると630円と微々たる金額ではあるが塵も積もれば何とやら。

無駄に金を払う事も無いので直ちに解約しようと思った。

ちなみに上記オプション代理店の中でもテレコム系の店舗契約すると、3G携帯電話でも強制加入らしい。


まず一つ

代理店で貰った契約関係の書類の中に上記二つの説明を書いたコピー紙があった。

これらを頼りにまずは「リフラ」の方から解約手続きを進めた。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732364143/



コピー紙に書いてあるURIからサイトに移動、一度iPhone電話番号とパスワード入力し登録を行う。

その後はサイト内から普通に解約手続きを行えた。

ちなみに以下がリフラのURI

http://refla.jp/


困惑

さてこの勢いでもう一つの「得するマイルクラブ iPhone」も解約するかと例のコピー紙を見るが、サービス概要が載っているだけで解約方法どころかサービスの利用の仕方すら分からない始末。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732364143/



ネット上で情報を集めようと検索してみても、知恵袋などでサイトにて解約できると書いてあるだけ。

そもそもそのサイトURIからしてわからないのだが…。

仕方ないのでiPhone購入日での解約は諦めた。


進展

翌日の午後になってようやくiPhoneに以下のような一通のSMSが届いた。


「得するマイルクラブ」にご登録いただき誠にありがとうございます。

ご登録が完了いたしましたことをご連絡いたします。


いやこちらとしては勝手に登録されただけなんだが…。


得するマイルクラブは、あなたのモバイルライフをもっとお得に、楽しくするサービスです。

さっそく使ってみましょう!

http://mile-club.jp/


とりあえずURIが分かったので早速アクセスしてみる。

なるほど普通の買い物だけでなくiTunesStoreでの買い物でもマイルが貯まり、500マイルを500円分の電子マネー現金に換算できると。

で、よくiPhoneユーザならよく使うであろうiTunesSotreでのマイル還元率は…、3%?

このサービスの月額料金が315円なので単純に計算して元を取るためには…、10,000円分のアプリ楽曲を買わなければいけない?

解約決定。


解約も顧客に対しての立派なサービス

まずトップページから解約作業のリンクを探す、…無い。

手当たり次第にリンクを開いていく。

ようやく画面下部の「当サイトについて」というリンクの先でサービス退会の文字を見つける。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732862842/



ちなみに最初にこのページにたどり着いた時は上記のようには表示されていないはずだ。

どうやらサービス退会のためにはまず本人確認処理をしなければいけないらしい。

このページのリンク先でブラウザ(Safari)のCokieを有効にした状態で、iPhone電話番号を入力して送信ボタンを押す。

そうすると数時間後に本人確認完了のSMSが届く、これでようやくサービス退会の準備が整う。

実は本人確認が完了した段階でご褒美として100マイルが支給されるのだが、現金還元するためにはあと400マイルも稼ぐ必要があることを考えるとご褒美どころか罠にしか見えない。


先ほどのページから本人確認を済ませた状態で更に先へ進むとこのようなページが出る。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732218059/



そんな罠には騙されないと思いながら更に先へ進むと今度はこんなページが。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732862982/



いやここはすぐに退会だろうと思い更に先へ進むとようやくサービス退会のボタンが登場。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732218275/



ページの上の方が見切れているがメルマガ配信の登録解除の説明らしい、メルマガ登録した覚えは無いが解約後メルマガが解約できないと厄介なので一応こちらも解約しておく。

メルマガ解約後は確かトップページに戻されるので、上記までの道のりをもう一度辿り再度この画面まで来る必要がある。

退会すると再度当サイトに入会することはできない旨の脅しがあるが、むしろ願ったり叶ったりだ。

ちなみに先述の「リフラ」の退会の際にもほぼ同様の文句が出た。

ここで退会ボタンを押すことで晴れて退会ができた。



http://www.flickr.com/photos/35452332@N04/4732218335/



このサービス退会処理の尋常でないしつこさは、サービス運営者が退会処理も大事な顧客に対するサービスであることを明らかにわかっていないことを明確に顕している。


オマケ

実は上記以外にもわざわざ店頭で「グラム-ル」というショッピングサイトへも入会させられたのだが、こちらは上記のような携帯サイトではなくiPhoneアプリとなっている。

こちらはパッと見は普通オンラインショッピングサービスで、代理店の店員からも特に月額云々の説明は受けなかったのでとりあえずこのままにしておく。

個人情報保護の観点から言えば利用しないのであれば明らかに解約した方が良いとは思うが、とりあえず先述の二つの解約で疲れてしまったので保留とした…。

得するマイルクラブ 解約方法

事の発端

先日の6月24日iPhone4を発売日に契約しに行ったときのこと。

契約の最後の方でSB代理店の店員から「リフラ for iPhone」、「得するマイルクラブ iPhone」というサービスオプション最初から付いていますと言われた。


代理店の店員の口ぶりでは「当初2ヶ月は無料だけど不要であれば解約して下さい」とのこと、ということは解約しなければそのまま本契約自動更新されて月額料金が請求されるということ。

月額料金は各315円、合わせると630円と微々たる金額ではあるが塵も積もれば何とやら。

無駄に金を払う事も無いので直ちに解約しようと思った。

ちなみに上記オプション代理店の中でもテレコム系の店舗契約すると、3G携帯電話でも強制加入らしい。


まず一つ

代理店で貰った契約関係の書類の中に上記二つの説明を書いたコピー紙があった。

これらを頼りにまずは「リフラ」の方から解約手続きを進めた。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1092/4732364143_10b58a0394.jpg" width="354" height="500" alt="IMG00000012" /&gt;

コピー紙に書いてあるURIからサイトに移動、一度iPhone電話番号とパスワード入力し登録を行う。

その後はサイト内から普通に解約手続きを行えた。

ちなみに以下がリフラのURI

http://refla.jp/


困惑

さてこの勢いでもう一つの「得するマイルクラブ iPhone」も解約するかと例のコピー紙を見るが、サービス概要が載っているだけで解約方法どころかサービスの利用の仕方すら分からない始末。

<img src="http://farm2.static.flickr.com/1092/4732364143_10b58a0394.jpg" width="354" height="500" alt="IMG00000012" /&gt;

ネット上で情報を集めようと検索してみても、知恵袋などでサイトにて解約できると書いてあるだけ。

そもそもそのサイトURIからしてわからないのだが…。

仕方ないのでiPhone購入日での解約は諦めた。


進展

翌日の午後になってようやくiPhoneに以下のような一通のSMSが届いた。


「得するマイルクラブ」にご登録いただき誠にありがとうございます。

ご登録が完了いたしましたことをご連絡いたします。


いやこちらとしては勝手に登録されただけなんだが…。


得するマイルクラブは、あなたのモバイルライフをもっとお得に、楽しくするサービスです。

さっそく使ってみましょう!

http://mile-club.jp/


とりあえずURIが分かったので早速アクセスしてみる。

なるほど普通の買い物だけでなくiTunesStoreでの買い物でもマイルが貯まり、500マイルを500円分の電子マネー現金に換算できると。

で、よくiPhoneユーザならよく使うであろうiTunesSotreでのマイル還元率は…、3%?

このサービスの月額料金が315円なので単純に計算して元を取るためには…、10,000円分のアプリ楽曲を買わなければいけない?

解約決定。


解約も顧客に対しての立派なサービス

まずトップページから解約作業のリンクを探す、…無い。

手当たり次第にリンクを開いていく。

ようやく画面下部の「当サイトについて」というリンクの先でサービス退会の文字を見つける。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1152/4732862842_2e08a2155b.jpg" width="333" height="500" alt="IMG00000007" /&gt;


ちなみに最初にこのページにたどり着いた時は上記のようには表示されていないはずだ。

どうやらサービス退会のためにはまず本人確認処理をしなければいけないらしい。

このページのリンク先でブラウザ(Safari)のCokieを有効にした状態で、iPhone電話番号を入力して送信ボタンを押す。

そうすると数時間後に本人確認完了のSMSが届く、これでようやくサービス退会の準備が整う。

実は本人確認が完了した段階でご褒美として100マイルが支給されるのだが、現金還元するためにはあと400マイルも稼ぐ必要があることを考えるとご褒美どころか罠にしか見えない。


先ほどのページから本人確認を済ませた状態で更に先へ進むとこのようなページが出る。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1149/4732218059_85274698bf.jpg" width="333" height="500" alt="IMG00000008" /&gt;


そんな罠には騙されないと思いながら更に先へ進むと今度はこんなページが。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1208/4732862982_39e7dcd026.jpg" width="333" height="500" alt="IMG00000009" /&gt;


いやここはすぐに退会だろうと思い更に先へ進むとようやくサービス退会のボタンが登場。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1032/4732218275_2458985164.jpg" width="333" height="500" alt="IMG00000010" /&gt;


ページの上の方が見切れているがメルマガ配信の登録解除の説明らしい、メルマガ登録した覚えは無いが解約後メルマガが解約できないと厄介なので一応こちらも解約しておく。

メルマガ解約後は確かトップページに戻されるので、上記までの道のりをもう一度辿り再度この画面まで来る必要がある。

退会すると再度当サイトに入会することはできない旨の脅しがあるが、むしろ願ったり叶ったりだ。

ちなみに先述の「リフラ」の退会の際にもほぼ同様の文句が出た。

ここで退会ボタンを押すことで晴れて退会ができた。


<img src="http://farm2.static.flickr.com/1327/4732218335_a640cd7d8e.jpg" width="333" height="500" alt="IMG00000011" /&gt;


このサービス退会処理の尋常でないしつこさは、サービス運営者が退会処理も大事な顧客に対するサービスであることを明らかにわかっていないことを明確に顕している。


オマケ

実は上記以外にもわざわざ店頭で「グラム-ル」というショッピングサイトへも入会させられたのだが、こちらは上記のような携帯サイトではなくiPhoneアプリとなっている。

こちらはパッと見は普通オンラインショッピングサービスで、代理店の店員からも特に月額云々の説明は受けなかったのでとりあえずこのままにしておく。

個人情報保護の観点から言えば利用しないのであれば明らかに解約した方が良いとは思うが、とりあえず先述の二つの解約で疲れてしまったので保留とした…。

2010-05-09

どうして日経の記事のURIってあんなに長ったらしいんだ?

たとえば今現在のトップニュース

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C889DE2E5E2E3E1E4E5E2E2EAE2E7E0E2E3E2EBE6E79FE2E2

おまけに右クリックも出来ない。そんなに見て欲しくないのか。

2010-04-25

うむむと悩んでいる

四月から入った会社で、PHP勉強をしている。

一通りのマナー研修なんかを受けた後で、人生プログラミング面白い



面白かったのはそこまでで、処理がわからなくなったときの苦しみというのがすごい。

わかんないよー。

初期ページから画面遷移をせずに(URIを変化させずに)POSTデータを扱うには、

actionに初期ページの.phpを指定すればできるはずなんだ。

これが一つの機能ならできるんだけど、ボタンをいくつかくっつけて、複数機能を付けるとわからなくなってしまう。



勉強しなくちゃいけないのはわかるんだけど、家に帰ってくるとどうしてもやる気になれない。

でも、研修期間は残っちゃいけないって言われてるし…。

はぁ…。むかないのかなあ。

2010-03-20

増田リブログしまくるtomblooスクリプトできたよー

models.register({

name : 'HatenaAnonymousDiary',

ICON : 'http://anond.hatelabo.jp/images/favicon.ico',

check : function(ps){

return (ps.type == 'link' || ps.type == 'quote' || ps.type == 'regular' || ps.type == 'photo') && !ps.file;

},

getAuthCookie : function(){

return getCookieString('hatelabo.jp', 'rk');

},

post : function(ps){

var endpoint;

if (!this.getAuthCookie())

throw new Error(getMessage('error.notLoggedin'));

return request('http://anond.hatelabo.jp').addCallback(function(res) {

var doc = convertToHTMLDocument(res.responseText);

var user = $x('//td[@class="username"]/a/text()', doc);

endpoint = 'http://anond.hatelabo.jp/'+user+'/edit';

return request(endpoint, {

redirectionLimit : 0,

referrer : 'http://anond.hatelabo.jp'

});

}).addCallback(function(res) {

var doc = convertToHTMLDocument(res.responseText);

var form = formContents($x('//form[@name="edit"]', doc));

var content = update(form, {

title: joinText(['[reblog]',ps.itemUrl], ' '),

body: joinText([ps.item, ps.itemUrl,

(ps.body ? ">>\n" + ps.body + "\n<<\n" : ''), ps.description], "\n")

});

return request(endpoint, {

redirectionLimit : 0,

referrer : res.channel.URI.asciiSpec,

sendContent: content

});

}).addCallback(function(res){

if (!res.channel.URI.path.match(/\/[0-9]+/)){

throw new Error("post failed: " + res.channel.URI.path);

}

});

}

});

どうぞご利用ください。

2009-10-30

http://anond.hatelabo.jp/20091030051149

印刷された新聞にだって、同じ日付の同じ記事でも、いろんなバージョンがあるんですけどね。

新聞の「版数」って言葉、聞いたことない?

(参考: http://www.yomiuri.co.jp/nie/note/feature/arekore/03.html )



その上で、だ。

新聞の場合、印刷されて固定されたものとして、なおかつ、版数が併記されたものが、紙媒体として保存される。しかも、当然ながら版数毎に別々の「紙」で存在する。それゆえ、「どの時点(版数)で、どういう記事が存在し、どういう論評をしていたか」が、記事更新後にも新聞「紙面」でもって追跡可能である。もちろん、さまざまな版数の情報を手に入れることができるならば、という条件付きではあるが。



対してネット上の、特に朝日新聞サイトの場合は、更新時間は併記されるものの、同一のURIでいろいろな版数・論評の記事が掲載される。これでは、過去に掲載されていた内容を、朝日新聞サイト単体では追跡することができないし、関連記事との相互関連性も追跡できない。

(ここでいう「関連記事との相互関連性」とは、「どの時点で、他にどういう記事が存在し、そこでどう書かれていたか」という、時間軸上の相互関連性を指すことにする。つか、関連記事との比較については、それこそネット(web媒体)の得意とするところだ。真っ当なニュースサイトであれば、関連記事に相互リンクを貼って、まさに情報の「web(蜘蛛の巣)」を構築するはずだから)。



そこで、web魚拓の必要がある。「この時点で、少なくとも『この記事』『このURI』では、こういう論評をしていた」ということを明確にするために、web魚拓を使って保存しておかなければいけない。そうしないと、上述のような版数ごとの記事の追跡ができないし、それを担保する証拠が消滅するということだ。それがなぜ問題になるかといえば、その情報を元に議論しようとする複数人が、それぞれ「どの時点」の情報を知っていて、またその主張の真偽が不明になるからだ。



結局どうすればよかったのか、というか、これからの新聞サイトがどう進化して欲しいか。少し提案をするとすれば、以下のことが挙げられる。

  • 更新した時間だけでなく、記事の版数・種類(新聞上の版数で何版に対応するか、または、web専用記事の第何報か)を併記する。
  • 記事を更新したのなら、別のページ(URI)を用意する。実際の新聞であれば「新しい版で、別の紙に刷る」という行為に相当する。
  • そして、更新前の記事も残した上で、「新しい記事はこちら」と誘導するようにする。
  • 過去の記事も、できる限り長期間掲載しておく。


ただ詰まるところ、情報リテラシーの違い・格差が影響しているんだろうなと思う。古くから新聞業界にいる人、旧来の広告屋技術屋としてネット業界に深く携わっている人、ネット論壇(いわゆるアルファブロガー)で肥えている人(いや、dankogai的な意味じゃなくて)、web業界でないビジネスで生きている人、...、一般さん、などなど、それぞれの世界で「当たり前」と思っている情報リテラシーが違うから、そういう思いの違いが出てくるのだろうとは思う。

2009-10-29

ここにはタイトルトラックバック先のURIを書いて

ここには本文を書くんだよー!

http://anond.hatelabo.jp/20091029192056

2009-10-12

[][]twitterのfollowingを整理するためのスクリプト

非常に頭が悪いやり方ですが、一応動くので置いておきます

必要なもの

動かし方

  1. 以下のソースのうち、meの部分を自分idに変えて保存。
  2. 実行
# -*- coding: utf-8 -*-
require 'uri'
require 'open-uri'
require 'rubygems'
require 'twitter'
require 'json'

LAST_YEAR = Time.now - 12*31*60*60*24
USERNAME = 'hogehoge'
PASSWORD = '********'

def following_me? other
  base = URI.parse('http://twitter.com/friendships/exists.json')
  base.query = "user_a=#{other}&amp;amp;user_b=#{USERNAME}"

  times = 0
  begin
    sleep 60
    open(base).read == 'true'
  rescue
    if times < 2
      times += 1
      retry
    else
      true
    end
  end
end

def posted? hash
  begin
    sleep 60
    last_post = @client.timeline_for(:user, :id=&gt;hash[:user], :count=&gt;1).first.created_at
  rescue Twitter::RESTError # protected ~A~K~A following ~A~L 0 ~A | ~P~H~A~Y~T~_~A~W~A~_~_
    p "#{$!}"
    p "passing  #{hash[:user]}"
    return true # ~D~P~F~_~P~F~J~\~A~Q~B~K
  rescue # twitter~A~L~P~A~A~B~K~Y~B対~V
    p "#{$!}"
    sleep 180
    retry
  end
  p "last_post was  #{last_post}"
  last_post &gt; hash[:from]
end

@client = Twitter::Client.new(:login =&gt; USERNAME, :password =&gt; PASSWORD)
(1..20).each do |pg|
  @client.my(:friends, :page=&gt;pg).each do |friend|
    p "checking #{friend.screen_name}"
    unless ((following_me? friend.screen_name) &amp;amp;&amp;amp; posted?({:from=&gt;LAST_YEAR, :user=&gt;friend.screen_name}))
      p "removing #{friend.screen_name}"
      sleep 60
      @client.friend(:remove, friend)
    end
  end
end

2009-10-04

グーグルマップ壁紙にしてみる

10/18 改訂



グーグルマップ航空写真をつなげて一枚にするスクリプト

なお、取得した画像著作権グーグル他各社が保持しています。

ご利用は計画的に私的範囲でどうぞご利用ください。

#!/usr/bin/perl

use strict;
use warnings;
use Getopt::Long;
use LWP::UserAgent;
use GD;

my $cmdline = join(" ", $0, @ARGV);
my $usage = "usage: $0 -sx=116423 -sy=51603 -ex=116426 -ey=51605 -dx=4 -dy=3 -z=17 -size=300 -get=30 -dir=cache -output=output.jpg -nodebug";
my ($sx, $sy) = (0, 0);
my ($ex, $ey) = (0, 0);
my ($dx, $dy) = (4, 3);
my $z = 17;
my $size = 300;
my $get = 30;
my $dir = "cache";
my $output = "output.jpg";
my $debug = 0;
GetOptions("sx=i" => \$sx, "sy=i" => \$sy,
	   "ex=i" => \$ex, "ey=i" => \$ey,
	   "dx=i" => \$dx, "dy=i" => \$dy,
	   "z=i" => \$z,
	   "size=i" => \$size, "get=i" => $get,
	   "dir=s" => \$dir, "output=s" => \$output,
	   "debug!" => \$debug) or die "$usage\nDied";
if ($ex == 0) {
    $ex = $sx + $dx;
} else {
    $ex++;
    $dx = $ex - $sx;
}
if ($ey == 0) {
    $ey = $sy + $dy;
} else {
    $ey++;
    $dy = $ey - $sy;
}
$sx>0 and $dx>0 and $sy>0 and $dy>0 and $z>0 and $dir and $output
    or die "$usage\nBad arguments";
$dx*$dy > $size and die "Getting too large.";

$debug and print "debug: mkdir $dir\n";
mkdir $dir;
-d $dir or die "can't make dir $dir: $!";

my $base = sprintf("http://khm%d.google.co.jp/kh/v=46&z=%d", int(rand(4)), $z);
my $ua = LWP::UserAgent->new;
printf "now get %d images...\n", $dx*$dy;
for (my $x=$sx; $x < $ex; $x++) {
    for (my $y=$sy; $y < $ey; $y++) {
	my $file = sprintf("%s/%02dz%06dx%06d.jpg", $dir, $z, $x, $y);
	$debug and print "debug: check of $file\n";
	-s $file and next;
	--$get < 0 and last;
	my $req = HTTP::Request->new(GET=>+"$base&x=$x&y=$y");
	$debug and print "debug: fetch from ".$req->uri."\n";
	my $res = $ua->request($req);
	unless ($res->is_success) {
	    print "fail fetch from $file: ", $res->status_line, "\n";
	    next;
	}
	if (open(my $fh, ">", $file)) {
	    $debug and print "debug: write of $file\n";
	    binmode $fh;
	    print $fh $res->content;
	    close $fh;
	} else {
	    print "fail open in $file: $!\n";
	}
    }
}
$get < 0 and print "reach the getting limit, skip after all.\n";

printf "creating %dX%d image...\n", 256*$dx, 256*$dy;
my $image = new GD::Image(256*$dx, 256*$dy);
for (my $x=$sx; $x < $ex; $x++) {
    for (my $y=$sy; $y < $ey; $y++) {
	my $file = sprintf("%s/%02dz%06dx%06d.jpg", $dir, $z, $x, $y);
	$debug and print "debug: check of $file\n";
	-s $file or next;
	$debug and print "debug: read of $file\n";
	my $part = GD::Image->newFromJpeg($file);
	$debug and print "debug: image copy\n";
	$image->copy($part, 256*($x-$sx), 256*($y-$sy), 0, 0, 256, 256);
    }
}
#$image->string(gdSmallFont, 0, 0, $cmdline, $image->colorAllocate(255, 255, 255));
open(my $fh, ">", $output) or die "fail open $output: $!";
$debug and print "debug: write of $output\n";
binmode $fh;
print $fh $image->jpeg();
close $fh;

例えば秋葉原とか

perl gmwall.pl -sx=116423 -sy=51603 -ex=116427 -ey=51606

駅だけとか

perl gmwall.pl -sx=465701 -sy=206420 -ex=465705 -ey=206423 -z=19

使う数値はfirebugなどで拾ってください。

2009-06-14

はてなコピィ

バナーみたいに設定したURIに飛ぶのかと思ったら、そうじゃないみたい。

 

http://copie.hatelabo.jp/help

ヘルプにも作り方は書いてあっても、使い方は書いてないし。

一体、どういうサービスなんだろう。 

2009-04-14

http://anond.hatelabo.jp/20080822142610

スーパーpre記法がアレなまま直ってないわけで。

姉妹サイト(?)ができていたわけで。

なにやらcookieを食べようとした形跡があるわけで。

#!/usr/local/bin/perl -w
use strict;
use warnings;

use Web::Scraper;
use URI;
use Perl6::Say;
use MIME::Type;
use HTTP::Cookies;
use LWP::UserAgent;
use Path::Class;
use Data::Dumper;sub p { print Data::Dumper::Dumper(@_) };

# cookie_jar~A~T~_~H~P
#my $cookie_file	= "lwpcookies.txt";
#my $cookie_jar	= HTTP::Cookies-&gt;new(file =&gt; $cookie_file, autosave =&gt; 1, ignore_discard =&gt; 1);

my $page = shift || 10000;
unless ( $page =~ /^\d+$/ ) {
	die 'perl 4u.pl [page as int]';
}

my @files = dir('./img/')-&gt;children;
my $cache = {};
my $end_file = { mtime =&gt; 0 , file =&gt; '' };
for my $file (@files) {
	if ( $file-&gt;basename =~ /^(.+)\.(.+)$/ ) {
		$cache-&gt;{$1} = $2;
	}
	if ( $end_file-&gt;{mtime} < $file-&gt;stat-&gt;mtime ) {
		$end_file-&gt;{mtime} = $file-&gt;stat-&gt;mtime;
		$end_file-&gt;{file} = $file;
	}
}

for my $i (1..$page) {
	

	my $url = sprintf 'http://nijigen.straightline.jp/?page=%s' , $i;
#	if ($i == 1){
#		$url = sprintf 'http://4u.straightline.jp/nude?filter=off';
#		my $ua = LWP::UserAgent-&gt;new;
#		$ua-&gt;cookie_jar($cookie_jar);
#		my $request = HTTP::Request-&gt;new(GET =&gt; $url);
#		my $res = $ua-&gt;request($request);
#	}
	
	say "request url&gt;".$url;
	
	my $scrp	= scraper {
		process '/html/body/div/div[2]/div[2]/div/div/div/div/div/a', 'link[]' =&gt; '@href';
		process '/html/body/div/div[2]/div[2]/div/div/div/div[2]/div/div/p[2]/span/a', 'img[]' =&gt; '@href';
		result 'link','img';
	};
#	$scrp-&gt;user_agent-&gt;cookie_jar($cookie_jar); 
	my $tmp	= $scrp-&gt;scrape(URI-&gt;new($url));
	
	my $links = $tmp-&gt;{link};
	my $imgs  = $tmp-&gt;{img};
	
	if ( ref $links ne 'ARRAY' ) {
		say "end program.";
		exit;
	}
	
	for my $link (@$links) {
		$link =~ m{/([^/]+)$};
		my $sesid = $1;
		
		if ( $end_file-&gt;{file} &amp;amp;&amp;amp; $end_file-&gt;{file}-&gt;basename =~ /^$sesid\./ ) {
			say "file exsits end program &gt;".$sesid;
#			exit;
			next;
		}
		
		if ( $cache-&gt;{$sesid} ) {
			say "file exsits next &gt;".$sesid;
			next;
		}
		
		sleep 5;
		
		my $image_url = shift @$imgs || next;
		$image_url =~ s/^http:\/\/nijigen.straightline.jp\/user\/manage\/do_register\?src=//;
		$image_url =~ s/%3A/:/ig;
		$image_url =~ s/%2F/\//ig;
		
		say "get image url    &gt;".$image_url;
		
		my $ua = LWP::UserAgent-&gt;new;
		my $req = HTTP::Request-&gt;new(GET =&gt; $image_url);
		my $res = $ua-&gt;request($req);
		my $content = $res-&gt;content;
		my $content_type = $res-&gt;headers-&gt;header('content-type');
		my $ext = MIME::Type-&gt;new( type =&gt; $content_type )-&gt;subType || 'bin';
		
		if ( $ext eq 'plain' ) {
			say "not found image  &gt;".$image_url;
			# ~\家~A~T~C~O~A~L~H~A~H~A~A~_~B~I4U~A奴~B~R~]~X~A~Y~B~K~@~B
			my $image_url = 'http://nijigen.straightline.jp/html/found/static/upload/l/l_'.$sesid.'.jpg';
			say "get 4u image url &gt;".$image_url;
			my $req = HTTP::Request-&gt;new(GET =&gt; $image_url);
			my $res = $ua-&gt;request($req);
			$content = $res-&gt;content;
			$ext = 'jpeg';
		}
		
		my $write_path = './img/'.$sesid.'.'.$ext;
		
		open my $FH, '&gt;', $write_path;
		binmode $FH;
		print $FH $content;
		close $FH;
		
		say "write image      &gt;".$write_path;
	}
}

2009-04-03

http://anond.hatelabo.jp/20090403151820

URI無の引用はいいけど、URIを含めた引用が正しく機能してない気がする。

はてな顕名ダイアリーだとURI有でも問題が起こらないんだが。

2009-03-05

http://anond.hatelabo.jp/20090303184207

http://anchor18.blog77.fc2.com/blog-entry-195.html

http://ameblo.jp/omisedayori/entry-10184130642.html

両方ブクマしてる人のコメント抜き出してみた。

あんまおもしろくないな。もっと面白いURL募集

teruyastar

["", "まいったね。 やはりWiiウェアなんかのDL方式か、ネトゲに移行せざるをえないか。"]

complex_cat

["何処をどう描いても完璧デッサン力。", "これについてはWiki記述は,確かに使う側を助けてしまっているかも。いや,ここを読むようなユーザーとの重複度は小さい

とは思うが。"]

silverscythe

["昔のはホントすごいよなあ", ""]

yachimon

["", ""]

shoku-in

["", ""]

mike_n

["", ""]

y_arim

["Dr.スランプの時点ですでに完成されていて、そこからさらに進化しているのはすごい。", "違法性の認識とか関係なく、便利なものがあるから使うってだけだろうな。たいていのひとは物事を深く考えないし自分の欲求には逆らわない。/そしてid:utd_sn3781の主張は増田に書かれた http://anond.hatelabo.jp/20081231201301"]

A410

["", ""]

tailtame

["やっぱり手書きの頃がいいなぁ…塗りが…塗りが…。&gt;&gt;66の赤いトカゲドラゴン?の艶とかたまらんなー。画集っていくつあるんだろ…", "蔓延しすぎているってのも あるんだろうな…本屋に行けば目に付く本は……。子供の頃なんてゲームは半年に一本でいいよ。クリエイターも割れしてたしな…"]

dododod

["", "おやおや"]

retlet

["", ""]

kashmir108

["", ""]

tokuhirom

["", ""]

ocha39

["", ""]

whirl

["", ""]

kalmalogy

["「ビッチズ・ライフ」買おう。", "親が買い与えるのは絶対だめ。『公認意識』が子供に芽生える。自腹で買って『本当はよくないけど次善の策』という意識でないと。/ マジコン使うならせめて『良いと思ったモノに投資する』意識教育すべきでは。"]

came8244

["", ""]

fujii_isana

["", ""]

lizy

["クロノトリガーの絵を見るだけで、頭にあのBGMが流れてくる", "モラルでの解決方法案としては、ゲーム作りの過程を理解してもらう、とかかな。どれだけ多くの人がどれだけ苦労してコストをかけて作っているのかを理解してもらうしか|それでもやる奴はもうダメですね"]

mochige

["", ""]

aohige9610

["中鶴の絵がまじってるので注意", ""]

gm333

["", ""]

posinega

["", ""]

pikayan

["", ""]

asitaki

["マジコンは叩くのに画像コピペブログは叩かないクソはてなーども↓。マジコンと同様にブログ規制すべき。", ""]

#!ruby -Ku

require "rubygems"
require "json"
require 'open-uri'

url = ["http://anchor18.blog77.fc2.com/blog-entry-195.html",
       "http://ameblo.jp/omisedayori/entry-10184130642.html"]

bookmarks = url.map{|u|
  open("http://b.hatena.ne.jp/entry/json/"+u){|f|
    JSON.parse(f.read.gsub(/\A\(|\)\Z/, ""))
  }
}

user_comment_map = bookmarks.map{|bm|
  h = {}
  bm["bookmarks"].each{|b|
    h[b["user"]] = b["comment"]
  }
  h
}

overlaped_users = user_comment_map.map{|bm|
  bm.keys
}.inject{|a,b|
  a&amp;amp;b
}

overlaped_users.each{|user|
  puts user
  p user_comment_map.map{|b| b[user]}
  puts
}

2009-02-05

白燐弾問題

なんではてなサヨクの諸氏はここまで白燐弾問題を引っ張るのだろう。

ぶっちゃけ、仮にも死亡が報道された人は一人だけ、この兵器による客観的な負傷統計も無い状況下、100年前からある兵器を騒ぎ立てるよりも、もっとやることあるよね。

ガザよりも死者が多い場所なんていくらでもあるよね。

サヨクが仮にも平和を目指すのなら、そういった場所にアクションをなんで起こさないの?

米軍基地訴訟とかで動いているプロ市民とかもそうだけど、自分たちがタカレ無い、自分たちの利益にならないところは徹底的に無視するんだね。すごいなー

どの面下げて、生きていけるんだろう、この偽善

tar*-G,Ap*man,fe*is_a*uri,D_A**n,bu*ob**o

2009-01-02

いやKYじゃなくて

http://anond.hatelabo.jp/20090102095509

はてなダイヤリーでは確かtex記法はimgタグに変換される。imgタグソースtex記法の一部が記述されていて、画像URIとしてcgiとそれに渡すパラメタ記述されている。よってブラウザはimgタグをみてcgi画像を要求し、cgiは数式が記述された画像を返す。推測だけど。

しかし匿名ダイヤリーはimgタグに変換されたところでエスケープが働く。これはバグというより仕様と思われる。imgタグだろうとtex記法のものだけ通すとか判定めんどうそうだし、tex記法で思わぬ使われ方をすると危ないと判断したからかもしれない、これらも推測ではあるが。

結論としてやはりバグではなく仕様と評するほうがずっと合っていると思われる。よってはてラボに要求するならデバッグ要求ではなく仕様変更要求のほうが適しているだろう。しかしなおバグだと考えるならばもちろん好きになされるとよい。

- 転職ならen
- 派遣ならen
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