はてなキーワード: SOILとは
http://anond.hatelabo.jp/20090121125115
(M)どこを見回してもすべき仕事がある。
(A)あらゆるところに、なすべき仕事がある。
(Y)なすべき仕事は至る所にある。
(M)経済状況は、大胆で迅速な行動を求めている。我々は新しい職場の創造だけでなく、成長のため新しい基盤を作らねばならない。
(A)経済状況は、力強く迅速な行動を求めている。私たちは行動する。新たな雇用を創出するだけではなく、成長への新たな基盤を築くためにだ。
(Y)米国経済は、大胆かつ迅速な行動を求めている。そして我々は新規の雇用創出のみならず、新たな成長の礎を整えることができる。
(M)我々は道路や橋、電線やデジタル通信網をつくり、我々の商業を支え、我々の結びつきを強めなければならない。
(A)商業の糧となり、人々を結びつけるように、道路や橋、配電網やデジタル回線を築く。
(Y)道路や橋を造り、電線やデジタル通信網を敷き、商業を支え、我々を一つに結び付ける。
(M)我々は科学を本来あるべき場所に引き戻し、技術を活用し医療の質を引き上げると共にコストを下げる。
(A)科学を本来の姿に再建し、技術の驚異的な力を使って、医療の質を高め、コストを下げる。
(Y)科学を本来あるべき地位に戻し、医療の質を引き上げながら、そのコストは減らす。
(M)太陽、風や土壌を使って我々の自動車の燃料とし、工場を動かす。
(A)そして太陽や風、大地のエネルギーを利用し、車や工場の稼働に用いる。
(Y)太陽、風や土壌を利用して自動車を動かし、工場を動かす。
(M)我々の学校や単科大、大学を新たな時代の要請にあわせるようにする。
(Y)新時代の要請に合うよう学校や単科大、大学を変えていく。
(M)これらすべてが我々には可能だ。
(A)これらすべては可能だ。
(Y)我々はすべてのことを成し遂げられる
(M)これらすべてを我々は実行するのだ。
(A)そしてこれらすべてを、私たちは実行する
(Y)し、行っていく。
(M)我々の志の大きさに疑問をはさむ人もいる。
(A)私たちの志の大きさに疑念を抱く人がいる。
(Y)我々の野望の大きさについて疑念を抱く人がいる。
(M)我々のシステムでは大きすぎる計画は達成できないという人々だ。
(A)我々のシステムではそんなに多くの大きな計画は無理だ、と言うのだ。
(Y)我々のシステムは多くの大きな計画に耐えられないと指摘する人もいる。
(M)彼らは覚えていないのだ。
(A)だが、そうした人たちは忘れるのが早い。
(Y)だが、彼らは忘れている。
(M)彼らはすでにこの国が成し遂げたことを忘れているのだ。想像力が共通の目的に出会った時、必要が勇気と出会った時、自由な男女に達成できることを忘れているのだ。
(A)これまで我が国が成し遂げてきたこと、そして、共通の目的や勇気の必要性に想像力が及んだとき、自由な人々がどんなことを成し遂げられるかを、忘れているのだ。
(Y)彼らはこの国が何を成し遂げたかを忘れている。想像力が共通の目的と出合った時、必要が勇気と結びついた時、自由な男女が何を達成できるかを忘れているのだ。
(M)皮肉屋が理解できないのは、彼らの下で大地が動いたということだ。
(A)皮肉屋たちは、彼らの足元の地面が動いていることを知らない。
(Y)皮肉屋が理解できないのは、彼らがよって立つ地面が動いたということだ。
(M)我々を余りに長期間、消耗させた使い古しの政治論議はもはや適用されない。
(A)つまり、これまで私たちを消耗させてきた陳腐な政争はもはや当てはまらない。
(Y)長い間、我々を疲れさせてきた陳腐な政治議論はもはや通用しない。
(M)今日、我々が問うのは、政府が大きすぎるか小さすぎるかではなく、機能しているかどうかだ。
(A)私たちが今日問わなくてはならないことは、政府が大きすぎるか小さすぎるか、ではなく、それが機能するかどうかだ。
(Y)我々が今日問うべきなのは、政府の大小ではなく、政府が機能するか否かだ。
(M)家庭が人並みの収入を得られるよう仕事を見つけ、威厳をもって引退できるよう助けているかどうかだ。
(A)まっとうな賃金の仕事や、支払い可能な医療・福祉、尊厳をもった隠退生活を各家庭が見つけられるよう政府が支援するのかどうかだ。
(Y)家族が人並みの給与の仕事を見つけたり、負担できる(医療)保険や、立派な退職資金を手に入れることの助けに、政府がなるかどうかだ。
(A)答えがイエスならば、私たちは前に進もう。
(M)「ノー」の施策は廃止する。
(A)答えがノーならば、政策はそこで終わりだ。
(Y)ノーならば終わりとなる。
(M)公金を預かる我々は、説明責任を果たさなければならない。適切に支出し、悪い習慣を改め、誰からも見えるように業務を行う。
(A)私たち公金を扱う者は、賢明に支出し、悪弊を改め、外から見える形で仕事をするという、説明責任を求められる。
(Y)公的資金を管理する者は適切に支出し、悪弊を改め、誰からも見えるように業務を行う。
(M)それによって初めて、国民と政府の間の重要な信頼を回復できる。
(A)それによってようやく、政府と国民との不可欠な信頼関係を再建することができる。
(Y)それによって初めて、国民と政府の間に不可欠な信頼を回復できる。
(M)市場が正しいか悪いかも、我々にとっての問題ではない。
(A)市場が良い力なのか悪い力なのかも、問われていることではない。
(Y)問うべきなのは、市場の良しあしでもない。
(M)富を生み出し、自由を拡大する市場の力は比肩するものがない。
(A)富を生みだし、自由を広めるという市場の力は、比類なきものだ。
(Y)富を作り自由を広げる市場の力に比肩するものはない。
(M)だが、今回の金融危機は、注意深い監視がなされなければ、市場は制御不能になり、豊かな者のみを優遇する国は長く繁栄することはできないことを我々に気付かせた。
(A)しかし、今回の(経済)危機は、市場は注意深く見ていないと、制御不能になるおそれがあることを、私たちに思い起こさせた。また、富者を引き立てるだけでは、国は長く繁栄できない、ということも。
(Y)だが、今回の(経済)危機は、監視がなければ、市場は統制を失い、豊かな者ばかりを優遇する国の繁栄が長続きしないことを我々に気づかせた。
(M)我々の経済の成功は国内総生産の規模だけでなく、繁栄が享受される範囲や、望む人すべてに機会を広げる能力にかかってきた。
(A)私たちの経済的な成功は、国内総生産(GDP)の規模だけではなく、繁栄がどこまで到達するかに常に依存してきた、つまり、意欲のある人にどれだけ機会を広げられたかだ。
(Y)我々の経済の成功はいつも、単に国内総生産(GDP)の大きさだけでなく、我々の繁栄が広がる範囲や、機会を求めるすべての人に広げる能力によるものだった。
(M)慈善としてではなく、公共の利益に通じる最も確実な道としてだ。
(A)慈善心からではなく、それが、私たちの共通の利益への最も確実な道筋であるからだ。
(Y)慈善としてではなく、公共の利益に通じる最も確実な道としてだ。
前編:http://anond.hatelabo.jp/20081231142209
後編:http://anond.hatelabo.jp/20081231181018
こんなの書いているあたりまだ年末気分すら抜けきっていなくて恐縮だが、おまけ的にもう少し書いてみる。
本編はちょっと他人に見せようという意識が強すぎて自重しすぎていたが、ここではもう人目なぞ一切気にせず2008年のおすすめボカロ曲やPについて思いの丈をぶちまけてみようと思う。
もはや月別紹介ですらないし、読者を完全に置いてきぼりにするつもりなので、読む気が失せたら増田らしくさっさとスルーしてほしい。
2008年でこの一曲!というのを選ぶとなると、今は炉心融解をあげたくなってしまうが、まあこれはいくら名曲でも新曲補正もあるしということで、もう少し過去の自分を振り返って考えてみる。
となるとサイハテ、クローバークラブ、ダンシングサムライあたりが挙がったりするが、実はこれかな、と思う曲が一曲あってそれはSHIKI氏のSETSUNAである。
おいお前それじゃ8月のおすすめと違うじゃねえかと文句の一つも言いたいだろうがそれはそれ。お薦めの曲と好きな曲が一致するとは限らない。
SETSUNAは好きは好きなのだが、どうにもアニソンとかゲームの主題歌とかそっち系の雰囲気がするのであまり人にすすめるのもどうなのかなというバランス感覚が働いた気がしなくもない。
○○とか××とかの曲だって十分それっぽいじゃねえかというツッコミもあるだろうが、それもやっぱりそれはそれ。
他に印象に残ってたりよく聴いてお世話になった曲をずらずらと挙げていくと、例えば「HAPPY SUNDAY」。「カナリア」。「ライバル」なんかもいいね。「Captured」や「tautology」なんかも捨てがたい。「ORCA」や「枕木」なんかもいいね。
気に入ったPの名前でも挙げてみようか。誰か一人、と言われたら迷うことなくずどどんPを挙げる。この人の曲は本当にいいね。本編では「w/orld」を紹介したけど、処女作の「fuse」も好きだし、10分と長いことが原因なのかやたらと再生数が少ない「croak」、「infidel」「soil」などもよく聴く。
はややPなんかもいいね。「夢みることり」はもちろんのこと、「妄想ドライブ」もお気に入り。そろそろ新曲を出すそうなのでとても楽しみにしている。
Shibayan 氏も好き。「sugar chocolate waffle」はPVとともに大好きだし、「なんということでしょう」もいい曲。この人が作曲を手がけた「キラークイーン」というゲームがあるようだが、内容も結構面白そうなので機会があればやってみようと思う。
メジャーどころでいくとゆうゆPはかなりのファン。本編で紹介した「UltraHardAttacks of OddMusiK」はもちろんのこと、「渦と階段」や先程も挙げた「クローバークラブ」などがお気に入りの曲。
ヤスオ氏もいい。本編紹介の「雨宿りの二人」以外にも、「いつか見た黄昏」「アズライト」などもとっても好き。
そろそろ曲語りに戻ろうかな。
私の場合基本通勤中の電車の中で聴くのだが、そのときの気候などが歌の印象に大きく影響している。
まず冬だが、これはもう「夢みることり」しかないね。2月の寒い中に毎日のように聴いていた。
春。これは本編紹介の「にちよう」かなあ。4月下旬の有名Pの新曲ラッシュがあったときの曲あたりがまとめて春のイメージかもしれない。「Light Song」とか「Sound」「Dreaming Leaf」「カナリア」「椿の花」あたりかなあ。
夏。これは「Dog Day Afternoon」だな。頭の中で夏というイメージが強くこびりついてる気がする。あーでもキャプミラPや若干Pの曲とか、「チョコレートトレイン」とか「渦と階段」「妄想ドライブ」「ユアソング」なんかも夏というイメージがある。
四季とは少し離れるが、梅雨のイメージといえば本編でも紹介した「カサブタ」。あとは「ぴちぴちちゃぷ」なんかもいいよね。
秋になると、実はここに「夏色キャンパス」なんて曲が入ってきたりする。聴き始めが夏の終わりごろだったので、頭の中のイメージではもう9月だった。ラヴリーPの曲もこの頃から聴きはじめたから秋というイメージはあるね。しかしどれか一曲をと言われてパッと頭に思い浮かぶのがなんと「ラプンツェル」だったりする。「うしろまえワルツ」というのもありではあるが、どうもラプンツェルが頭の中に強く印象づけられているみたいだ。
もうちょっと「○○といえばこの曲」をやってみるか。
ラブソングで一つ挙げるなら、「恋は戦争」。本編紹介のWIMもいいけど、どうもあれは女の子女の子しすぎてね。男の私がラブソングで挙げるにはどうにもむさ苦しすぎる。
失恋ソングで挙げるなら「カサブタ」だね。まあこれは説明不要と思う。
思わず口ずさんでしまう曲を考えてみる。結構年間通して変わってはいる。年初の頃は「ファインダー」だった。あとは「RAINBOWロード」。春ごろは「カンタレラ」かな。なぜかカンタレラはこの頃聴き始めてはまった。「テラカゾク」もなんか口ずさんでた気がする。春??梅雨にかけては「mist night」なんかもあったな。梅雨??夏にかけては「チョコレートトレイン」や「子猫のパヤパヤ」(この曲もこの時期聴き始めた)なんかかも。「今日もありがとう」や「Dog Day Afternoon」なんかも口にしてたな。夏は「渦と階段」「カサブタ」あたりだろうか。夏??秋にかけて「SETSUNA」が登場する。この曲の脳内再生頻度は異常に高かった気がする。あとは「ダンシングサムライ」「逆さまレインボー」も。ここから10月ぐらいにかけては口ずさんでしまう、という曲はあまりなかった。そして「skeleton life」や「ラプンツェル」が登場。さらに「w/orld」「desert」なんかが対象になる。そして「炉心融解」。
うーん、どこが「この曲」なんだか。挙げすぎだろうこれは。
歌ってみた、演奏してみた系も実はわりと好きだったりする。
まずは neko 氏の「sound」。なんと英語で歌っているのだが、これがまたうまい。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2098620
くりむぞん氏の「雨宿りの二人」もいい。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2234180
alni 氏の「ファインダー」も紹介しておこう。http://www.nicovideo.jp/watch/sm1999729
歌ってみた系、特に男性ボーカルは再生数が伸びないので埋もれている動画が多い。
おっと、neko 氏は英語版「Stargazer」が大人気だったんだ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2920997
はるよ女史の歌を一曲挙げるなら、「心の小箱」。元の曲も気に入っているだけに、実に印象深い歌になった。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2920997
Milia女史からは「つきうさぎ」。今まで原曲に全く言及してなかったけどこの曲も好きですよ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm4005145
Re:A女史の歌は、できたてほやほやの「炉心融解」を持ってくることにしよう。この人もよくここまで歌えるものだ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm5689184
できたてほやほやでもう一曲。
PPP氏がなんと「desert」を歌っている。http://www.nicovideo.jp/watch/sm5682731
選曲も素晴らしいが、声がすごく気に入った。今年期待する歌い手の一人。
演奏してみたからも紹介してみる。
ぐー氏の「Dog Day Afternoon」ドラム演奏。演奏もいいけど、実際に叩いている姿も面白かった。http://www.nicovideo.jp/watch/sm4327130
そろそろネタも気力も尽きてきたのでこのへんでおしまいにする。
ここまで読んでる人はいないと思うけど読んでくれたならありがとうございました。
I'm lovin' it.
そもそも、Mクドナルドの「I'm lovin' it.」ってどうなんだ。
【他動】
(人)を愛する、(人)に愛情{あいじょう}を抱く
・Love me, love my dog. : 誰かを好きになるとその人のものすべてが好きになる。/あばたもえくぼ。◆聖ベルナルド修道院長教会博士(Saint Bernard of Clairvaux, 1090??1153年)のラテン語の言葉(Que me amat, amet et canem menum.=Who loves me will love my dog also.)を訳したもの。
・Love your neighbor, yet pull not down your hedge. : 隣人を愛しなさい。しかし慎みを持って接しなさい。◆イギリスの詩人George Herbert(1593??1633年)の格言。
(人)に性的{せいてき}な関心{かんしん}[欲望{よくぼう}]を抱く
??に愛着{あいちゃく}を抱く、??に強い関心{かんしん}がある、??にほれ込む
・I love that song. : あの歌、大好きなんだ。
・You'll love it. : 絶対気に入るよ。
(人)を抱き締める、(人)を愛撫{あいぶ}する
(人)とセックスする◆やや古めかしい表現。
??が大好きである、??をしたいと強く思う
・You're going to love working here. : 君はここで働くのがきっと好きになるよ。
??が必要{ひつよう}である、??で育つ
・This plant loves fertile soil and lots of sun. : この植物には豊かな土壌と太陽が必要である。
「愛する」「関心を抱く」「愛着を抱く」などの意味で使われるloveは状態動詞で、進行形不可なんじゃないのか?「私はリンゴが好き」を「I like an apple.」と言って「I'm liking an apple.」と言わないように、「愛しているよ」は「I love you.」であって「I'm loving you.」とは言わないだろう。
同様に考えて、「必要である」も進行形はとれないだろう。
とすると、「I'm loving it.」の「love」は「抱きしめる」「愛撫する」「セックスする」という意味になってしまうと思うのだが…
Soil & Pimp Sessions?