はてなキーワード: R.O.Dとは
週休4日、勉強しない、働かない、そんなFラン大学生活を送ってる。
友達はいない、人と喋らない生活が続いてきていたため人が何か別世界のモノに感じる。
あぁほんと、つまらない。
やる気も、元気も体力もありゃしない
言葉を借りると「四畳半神話体系」の冒頭部分がほぼ当てはまる。
責任者は誰なんだと
そんなこんな、昨日はパチンコで大負けを喫した。
これで2月に始めてからの金額的なプラマイが0になったのでやめようと思う。
もう、心身ともにボロボロでタバコの副流煙が臭かった。でも多分、今回みたいな痛い目を見ない限り止められるものではなかったとも思う。
もともとは嫌悪していたにも拘らず、3日に1回以上のペースで通いつめいていた事を思うと、なかなかに恐ろしいものだった。パチンコというやつは。
前々からパチンコの回数を減らそうとは思ってはいたため、引きこもろうと思って買ったPS3。
昨日デモンズソウルの一週目が終わった、ストーリー的には一区切りついた。
学校のサボリが結構な頻度になってきた。友達とは認めないけどノートをとってくれる人がいるのはほんと有難い。
でももう、自分でやらなきゃいけない気がしてきた。
一昨日、東京MXで見ていたR.O.Dが終わった。と思ったら、セレクション版だったらしい。まぁ終わったには変わりあるまい。
working1クールなんだってね、残念だけどもう後半だ。
アニメなんてほぼ中2以来見てなかったから楽しかった。
漫画のARIA、去年から集め始めてまとめ買いなんてことはせずに、じっくり大切に1~2冊ずつ読んできたが、あと1冊でおしまいだ。
モールテックを買った、長年のコンプレックスともおさらばだ。
10年来の趣味であるサイトめぐり、動画集めに初めて飽きを感じた。
最近引越した、19年間生まれ育った家を後にするのは寂しさを伴った。
好きだった人と別れて1年が経った。この1年は幼稚園以来初めて好きな人のいない1年だった。
自分のせまっこい世界の中心が変わる最中にあるようで、何か新しい一歩を唆されているような気がする。
大学生を始めてからというもの、プライドや自意識の高さに悩まされ、苦しみもがき、逃げ出して。
人生最悪の1年間だったといっても過言じゃなかった。状況は今も悪化の一途しか辿っていないけれど。
あと残り半年の固まりかけ、どう足掻いたらいいんだろう。
わからないけど、今はきっと過渡期なんだと本能的に感じてる。
ここで変わらなかったら、この先もずっと変われないかもしれない。
「変わりたいと思う気持ちは、自殺…」な気もしなくもなくもなくもない。
そういえば戯言シリーズも一通り読み終わったな。
あーでも人生最悪の状況からは変わりてぇなぁ。
Dunkan Black の The Theory of Committees and Elections に載っている、C. L. Dodgeson の投票理論についての業績の紹介が面白い。この本は 1998 に K. Arrow 以降の展開について増補した新版が出ているが、私が持ってるのは 1966 年あたりのもので、序文に Arrow の業績には触れないと書いてある。
おぼつかない英語力で読んだ限りでは、どうもオックスフォードの学部入学以来クライストチャーチ学寮の終生の住人であった Dodgeson は学内での決め事の改善を目的として独自に投票の理論を発達させたらしく、Condorcet らの先行研究はおろか、(統計の父といわれる) Galton らの同時代の研究も参照していなかった。Black が主張するその論拠というのがひどくて、ともかく彼は文学は読んでも同業者の業績を読まなかったし(とは E.T.Bell の主張)、Condorcet らの業績の含まれているクライストチャーチ唯一の(当然フランス語の)蔵書の封は(WW2後と思われる調査当時に至ってなお)切られていなかったとか、もういったいどんだけ引きこもりなんだよと。本当に絶対に見てねーんだろーなー?
それでも彼の(現存する唯一の、彼自身の所有していた)パンフレットには Condorcet の条件と同じものが現れていた。つまりこれは独力で同じ結論にたどりついたということだ。
なお Dodgeson は行列式の著書をものしたのち(これは『アリス』の次の本も、と所望した女王に献呈されたという真偽不明の笑い話があるくらいでよく知られている)、記号論理学の初期の研究にのめりこむ一方で初等課程向けの教科書ばっかり書いていて、要するに数学の研究者としては時代に先駆けすぎている上に怠け者であったようだ。
ちなみに Liddell 家(Alice の家族)の話も書いてあって家族ぐるみのつきあいだったとか、投票の理論の動機に連なる経緯も書いてあったのだが理解できなかった。
もちろんこんな面白い話は『きめ方の論理』には載ってなかった(‥っと思う、手元にいまない)。なぜかというと、Dodgeson の研究は後世に引き継がれることがなかったからだ。論理学の研究にしても、パズル的なものだったようで、Dodgeson を Frege あたりが参照するようなことはたぶんなかったのだろう(Smullyan は確実にネタにしてそうだ)。
面白さの質は Wittgenstein の火かき棒事件の顛末とか、そういうものに似ている。正直読んでいてアニメ「R.O.D.」の登場人物、読子さんの気分がちょっとわかった気がする。社会的選択理論はこの際どうでもよい。書痴に対する最悪の部類の釣り針であると思った。おそらく英国のカレッジ文化そのものがそうなのだろう。
| タイトル | アーティスト | 再生回数 |
|---|---|---|
| ブラックアウト | 東京事変 | 566 |
| アララト | WHITE-LIPS | 522 |
| R.O.D. | やなぎなぎ | 490 |
| 強引niマイYeah〜 | 大槻ケンヂと絶望少女達 | 483 |
| Nowhere | FictionJunction YUUKA | 448 |
| 空想ルンバ | 大槻ケンヂと絶望少女達 | 445 |
| God knows... | 平野綾 | 387 |
| メロスのように -LONELY WAY- | AIRMAIL from NAGASAKI | 376 |
| だから涙をふいて… | 佐倉沙織 | 376 |
| 赤橙 | ACIDMAN | 368 |
| 未来への咆哮 | JAM Project featuring Kageyama Hironobu, Endoh Masaaki, Kitadani Hiroshi & Fukuyama Yoshiki | 332 |
| 明日へのBrilliant Road | Angela | 304 |
| Do you feel loved? | KOTOKO | 296 |
| Born On Judgment Day | Helloween | 292 |
| 鏡の中のアクトレス | 中原めいこ | 288 |
| Days of promise | SHIHO | 283 |
| PEARLS | Seatbelts | 271 |
| metamorphose | 高橋洋子 | 268 |
| STORM | JAM Project | 260 |
| 雪、無音、窓辺にて | 長門有希 | 260 |
| El Alma feat. SHINJI TAKEDA | Dragon Ash | 252 |
| まるい月 | fau. | 249 |
| 飛光 | ACIDMAN | 248 |
| 未完成協奏曲 (ロングヴァージョン) | 錦織健 | 247 |
| パノラマ -Panorama- | 水樹奈々 | 246 |
この表を作る方法は以下のとおり。Macユーザならすぐ出来る。
1.まず、デフォルトのスマートプレイリストのTop25を表示する。そしてiTunesでの情報表示を、上のバーを右クリックしてタイトル、アーティスト、再生回数のみにチェックする。
2.全体を選択。iTunes.txtというファイル名で保存する。UTF-8で。
3.次のソースコードをコピペして、iTunes_list.rbという名前でiTunes.txtを保存したのと同じフォルダに保存する。
f = open("iTunes.txt") printf "|*タイトル|*アーティスト|*再生回数|\n" f.each{|str| str = str.gsub(/\t/, "|") str = str.chop printf "|"+str+"|\n" }
4.ターミナルを立ち上げ、cdと打ち込んだ後にスペースを空けて、iTunes.txtとiTunes_list.rbが入っているフォルダを、ターミナルのウインドウにドラッグアンドドロップする。その後returnキー。
5.ruby iTunes_list.rbと打つと、はてな記法で表組されたテキストが出てくるので、これをはてダにコピペすればおk。
もしアルバム名なども表示したかったら、まずiTunesで表示したいヤツを出して選択してiTunes.txtにコピペ。そして最初のprintfのところを適宜書き換えればいい。
WinユーザもRubyを動かせる環境がそろってる人なら、すぐに出来ると思う。
さあ、みんなも再生回数晒してみようぜ。
他、「鉄腕バーディーDECODE」「R.O.D」「フルメタル・パニック」「バトルプログラマーシラセ」(ってDVDあるんだろうか?)もおもしろかったです。
ちなみにすべて萌えなし。
R.O.Dなんて私は好き。
紙を使って戦うという設定が他にない。
アクションシーン自体の良し悪しは私にはわからないですが。
「準児童ポルノを規制しよう!」「何だと!?横暴だ!?」「我々の運動に反対するということは、あなたは準児童ポルノを好んでいて、それに影響された人が子どもを性的対象としても構わないって言うんですね」「うぐぅ」
「ミステリーを規制しよう!」「何だと!?横暴だ!?」「我々の運動に反対するということは、あなたは人殺し作品を好んでいて、それに影響された人が人を殺しても構わないって言うんですね」「うぐぅ」
「文学を規制しよう!」「聖書を規制しよう!」「全ての作品を規制しよう!」「何だと!?横暴だ!?」「我々の運動に反対するということは、あなたは有害作品を好んでいて、それに影響された人が有害な影響を受けても構わないって言うんですね」「有害な影響だけじゃない!人間を豊かにしてくれる良い影響もあるんだ!」「有害な影響はお認めになるんですね?」「有害な影響を与えずに良い影響だけを与えるなんて無理だ!人に影響を与える作品というのは少なからずそういったプラスにもマイナスにもなる力を持っているんだ!」「有害な影響はお認めになるんですね?」「だから――」「我々は有害な影響を重視しているのです。良い影響よりも有害な影響をね。ですから有害な影響を与える可能性がある限り規制します。人に良い影響を与える力を持った作品が全く有害な影響を与えないことは不可能であるというならば、全ての作品を規制するまでです」「うぐぅ」
こうして人に何の影響を与えないような有害ではない作品だけが残った。やったね!
どうでもいいけど本気でやるならR.O.Dのジョーカーさんみたいに全ての本を焼いて規制するべきだよね。歴史を取り上げて、思想を取り上げて、時の政府に都合の良い歴史や思想だけを発行して、均質で考える力を奪った都合の良い人間を作るのが簡単でいい。世界は平和になるよ!やったね!つまらないし進歩がなくなるし主権的ではなくなる?人の命は地球より重いんです!平和が何より大事なんです!自由な戦争状態より奴隷の平和です!平和原理主義なんです!