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2011-11-01

http://anond.hatelabo.jp/20111031223226

増田の記事、妹のモナ・シンプソンが描くジョブズは、美しい。

だが、ほんとうのジョブズは、もっと冷酷な人間だったそうです

妹はさすが作家だけに、事実を美しく描くことに長けているけれども、たとえば、

はいつも、一緒に働く人々の恋愛生活を気にしていました。

というエピソードの実態は、

Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。

だって自分彼女女房の悪口など他者から言われたくはないが ジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。

だったとしたら、笑えませんか?



ぜひ、ジョブズの妹の弔辞を読んだ後に、このブログ記事を読んでください。

(元の文は長いため、所々を中略している)。

スティーブ・ジョブズの陰の部分に光を当てる!

2010/04/23 by松田純一



スティーブ・ジョブズはいまや世界もっとも有名な経営者でありそして大金持ちのひとりである

アップルの共同経営者LisaMacintoshは勿論 iPodiPhoneといった世界的ヒット商品を生み出したというだけでも歴史に名を残すのに十分だが、瀕死のApple復職した後の活躍たるやまさしくスーパーマンである

しかし彼は常に負の部分を多く持つ人物としても知られている。

(中略)

彼の負の部分、陰の部分とは 誰の人生にもあるであろう例えば青春の一時期…粗野で他人を顧みない言動をする…といったことではない。

私が最も忌み嫌うことは 信頼している人たちを裏切るというその一点にある。

筆者は、ジョブズが人を裏切る例として、まずは、比較的よく知られた、ジョブズ詐欺話を紹介している。

アタリからブロック崩しゲーム機設計を頼まれたジョブズ。彼は親友スティーブ・ウォズニアック一人に仕事を丸投げし、ウォズニアックは48時間設計を完成させた。

ところが1,000ドルという報酬額を隠し、「600ドルをもらったので折半しよう」と言って、400ドルを懐に入れてしまった。

親友を裏切ったジョブズ。後日それを知ったウォズは、泣いたという(多分ほんとうだろう。ウォズは感激屋で、ジョブズが亡くなったときインタビューでも、泣いている)。

しかジョブズは、親友を裏切ったことを「覚えていない」で済ましたそうだ。



また、1978年5月ジョブズの娘・リサが生まれたものの、ジョブズは実子であることを決して認めず、その頃は億万長者だったのに、養育費もまともに払わなかった。

1979年の夏、ジョブズはやっと父子鑑定テストを受けることを承諾したが当時はまだDNA鑑定はなかったものの結果はスティーブ・ジョブズがリサの父親である可能性は94.97%と出た。

しかしそれでも彼は自分の子供ではないと主張し続け養育費を払おうとはしなかった。

リサの母親はやむなく生活保護を受け、裁判沙汰となりようやく養育費を支払うことや医療保険を与えることなどに合意したものの、当の子供に会うことを拒絶し続け父親であることを認めなかった。

ちなみにその後認知和解しているが…。



暴君として振る舞う彼のエピソードもある。

また有名な話のひとつApple社ストックオプションの話題がある。

すでにジョブズApple株式公開を果たしたことでアメリカ有数の金持ちになっていたが、自身の力を見せつけるためか 創業期から苦楽を共にしてきた社員たちの多くがジョブズのひとことでストックオプションを与えられなかった。

新たに入社した社員たちには与えたにもかかわらず…である

なにしろ従業員第一号だったビルフェルナンデスにも恩恵はなかったというのだから酷い話だ。

見るに見かねたスティーブ・ウォズニアックは「ウォズプラン」と名付けたプラン実施する。

それは自分の持ち株の1/3ほどをストックオプションを受けて当然だがもらえなかった人たちに与えるというものだった。

こういう威圧的専制君主ぶりのためか、ジョブズはよくハシゴをはずされるが、彼は、はずされたハシゴの代わりに他人を踏み台にして上を目指すのがお得意なようだ。

1980年ジョブズにとって初の大きな挫折が待っていた。

それは「宇宙をへこましてやる」と豪語までして開発を進めていたLisaプロジェクトから外されたことだ。

この決定は社長マイク・スコットによるものだが、マイクマークラらも賛同していたという。

会長というポジション祭り上げられたジョブズだったが目標を失っていたものの、翌年ジェフ・ラスキンが細々と進めていたMacintoshプロジェクトに目をつける。

そしてCPUモトローラの68000にするよう圧力をかけるなど大幅な路線変更を命じ、様々な口出しをするようになるが ジェフ・ラスキンはなすすべもなかった。

結局ラスキンジョブズと小競り合いを繰り返しながらもAppleを去らねばならなかった。

そのMacintoshプロジェクトでのエピソードが、冒頭に挙げたもの

Macintoshの開発中にもスタッフらのガールフレンドや妻たちを酷評することは日常だったという。

だって自分彼女女房の悪口など他者から言われたくはないがジョブズは他人の思いなどに気持ちが向く人間ではなかったようだ。




そして開発スタッフらと外食に行けばスタッフらはジョブズの態度に目を伏せ恥ずかしさに震えなければならなかったという。

なぜならジョブズには出てきた料理を突き返すという癖というか習慣があったからだ。

自分権力を見せつけようとするかのようになんだかんだと難癖をつけて料理を突き返す。

間違った料理が運ばれてきたわけでもないのに…であるマナーも思いやりも彼にはないようだった。

さらに大金持ちなのに払い汚いことでも知られていたという。

先日ジョブズが通った寿司屋インタビュー記事を読んだが、TBNというニュースサイトの主は、そういうジョブズを「海原雄山」みたいだと指摘していて、笑った。




記事にはこの後、彼がアップルに返り咲いて、彼を引き上げてくれた恩人たちをどのように追放していったかも書かれている。

この辺り、講談社の最新の伝記には、どう書かれているんでしょうね……。



さらに、彼の恐怖政治の実態について。

とにかくAppleの体制を立て直し業績を上げるという目的のためには恐怖政治さながらの雰囲気を社内に作ったことでも知られている。

よく話題になることだが、この頃Apple社内ではジョブズエレベータに乗り合わせるのを怖がり階段を利用する社員たちが目立ったという。

それはエレベータ目的の階に着くその間にクビになることがあったからだという。

エレベーターでいきなり「お前はクビだ」といわれる恐怖。

ヤダヤダヤダ。

考えたくもない。

こんど私が社長と一緒にエレベーターに乗ったら、この話を思い出して、オシッコをちびりそうだ。



筆者は最後に、ジョブズについてこう述べている。

さてAppleに復帰しAppleを盤石の体制にした功績は間違いなく彼にあるし最近ではジョブズも丸くなったという説もある。

まあ、こんな憎まれ口をたたいても何の得もないわけだが、世間にはAppleの躍進を追い風にし諸手を挙げてスティーブ・ジョブズを素晴らしい人物と評価する傾向があるのが些か気になるのだ。

確かにビジネス成功することや金持ちになる…有名になるということが人生目標であってもそれが悪いわけではない。そしてAppleという企業や魅力的なプロダクトも無くなっては困るわけだがスティーブ・ジョブズという人物は正当な理由も無く、理不尽きわまりないことで立場の弱い人はもとより、信頼すべき周りの多くの人たちを不快にし傷つけてきた男であることも忘れてはならない。

( 引用元 http://www.mactechlab.jp/from-mactech-with-love/11840.html )

© 2003 - 2011 Macテクノロジー研究所



なお、こういう文章をはてな転載すると、「筆者乙」などと書かれそうだけど、違いますよ~。

ほんとうは、増田の文章を読んで感動していたのです

そして、こんなに立派なジョブズが、リサの母親と別れた理由は何かを「ジョブズ」「離婚」「理由」などの言葉検索するうちに、一年前以上前のこの記事をみつけたのだ。

妹の弔辞を裏打ちする、面白い記事だと思うけど、どうでしょう

(もしもブログ主の筆者にとって不愉快ならば、すぐに削除するのでご自身のブログにてそのようにお書きください。すぐに指示に従います。)



家族から見たジョブズと、大衆から見たジョブズ

そして、それとかけ離れた、彼と仕事をともにした人々から見た、ジョブズの姿。

異なるエピソードならともかく「スタッフ恋愛に関心を持つジョブズ」のように、まったく同じエピソードですら、正反対の評価になるのだから、なにが正しいのか、よくわからなくなる。

2010-09-02

幻のiPhone

今、この瞬間、自分iPhoneユーザーになっていた・・・はずでした。

そして、iPhoneを片手にヨーロッパへ旅立ち、多彩な機能を持ち併せた国際電話としても活用する予定でした。

しかし・・・それはすべて幻となってしまいました。

今回はその一部始終をまとめます。




遡ることおよそ2ヶ月前。

元々マカーでもアップル信者でもなんでもなかった自分は従来の携帯端末にはない良い操作性やレスポンス

見やすい大きな画面、パソコンと変わらないレイアウトインターネットを楽しめる点など

あらゆる魅力に強く惚れ込んだ自分iPadを購入を決意。

搭載メモリ32G版を購入した所、64G版が手元に来るというトラブルがありながらも・・・従来の携帯端末にはない満足感を存分に得る。

今使っている電話もいずれiPhoneにしよう、すっかり虜にされていたのだ。



遡ることおよそ半月前。

イタリアドイツへの渡航が決まり、海外でも使える携帯を調達することに。

そこで海外でも使え高機能なiPhoneに白羽の矢がたったのだ。

しかし、この頃iPhoneを導入するには予約が必要で数週間待たされていた。

イタリアへの出発まで約20日間、それまでに入荷できる店を探し歩いた。

あらゆる取扱店がいつ入荷できるかわからない・明言できないなどという回答であふれる中

ソフトバンク三郷駅前店のみ、「8月末までの入荷できます」と明言。

「もし過ぎたらキャンセルしてもかまいません」とのことなので、早速予約手続きをする。



遡ること2日前

入荷の連絡が来る。

だが、その日は遅くまで仕事があったため取りに行けず、不本意ながら翌日夕方に受け取りを延期。



そして、思い出したくもない昨日

仕事が終わり、スポクラへも直接行く準備を整え、

夜7時頃、予約の時に渡された書類一式を持ち、ソフトバンク三郷駅前店へ

手続きは順調に行われ、目の前にあるiPhone4がようやく手元に来る。喜びで一杯だった。

新たな携帯番号やメールアドレスも発行(諸事情により新規契約で買い増し)され自分携帯として使用する準備が着々と整っていた。

しかし、喜びにあふれる自分あざ笑うかのように・・・それは起きた。

なんと・・・SIMカードを挿しているのに、「SIMカードなし」という表記が消えないのだ。不具合である。

一瞬何が起きてるかわからなかった・・・買ったばかりの電話なのに使えない。使えるはずの電話が使えない。

一方で明らかに慌ててる店員、もう何して良いかわからないと言った感じであった。

しばらくの沈黙のあと・・・

わたし「SIMカードなしって使えませんよね?」

SB店員「(回答に詰まった感じで)・・・そうですね。」

わたし「代わりの・・・予備の機種は用意してないんですか?」

SB店員「今、当店にはこの機種しかなくて・・・交換はできかねます」

わたし「では、自分はどうしたらよろしいんですかね・・?」

SB店員「そうですね・・・iPhoneapple社での修理取り扱いとなりますので、そちらでおねがいします」

わたし「申し上げますけどね、自分は来週月曜日にはヨーロッパへ飛ぶんですよ?で、国際対応電話が必要なんです。けれど、時間が無いんですよ?」

SB店員「・・・申し訳ありません」

わたし「使えない以上仕方ないです。残念ながら今回のキャンセルさせてもらい・・・違う電話をこちら手配します。」

SB店員「申し訳ありませんが同意書には「いかなる理由でもキャンセルはしかねます」にサインされて・・・」

わたし「まったく使えない電話ヨーロッパへ行けというんですか?!」

SB店員「・・・・・(数秒の沈黙)上の者と相談してまいります」

数分後、店員戻る。

SB店員「では、キャンセルのほう手続きさせていただきます

ソフトバンクの本部?らしきところに電話して、契約した携帯キャンセルする作業を行う。

SB店員「キャンセルのほう完了しました。お手を煩わせていただき誠に申し訳ありませんでした。」   

わたし「優れた電話が使えるのを楽しみにしていたのに・・・故障用の予備ぐらい準備してもらいたいですね。本当残念ですわ」

店員さんはただ平謝りを続けていた。

自分はその言葉通りの残念さとヨーロッパ渡航中にiPhoneを手にできない悔しさ、ショックなど・・・言葉では言い知れない気持ちで一杯だった。

なにより、せっかくiPadを気に入りiPhoneも!って思っていただけに・・・好きな人に裏切られた、嫌われたような気持ちにさえもなったのだ。

その後、通い付けのスポクラへ移動するも、気落ちのあまり身体を動かす気にならず・・・すぐに帰宅してしまう。

帰宅するも、悔しさで落ち着かないのか・・・ちょっとしたことで家族に当り散らしてしまうなど、不甲斐ないことをしてしまうのであった。


そして、これを描いている今・・・午前2時頃、未だに悔しさで眠れないぐらい、ショックをうけている俺がいた。




せっかく興味をもったアップル製品も見るのも嫌になってしまうのかもしれないと思うと・・・本当に胸が張り裂ける思いであった。




正直、明日以降に普通の国電話対応携帯を用意するのが辛い。

iPhoneの代わりになる電話なんて・・・存在しないのだから。

2010-03-13

当たったら面白いから予言しとく

まだあまり話題になっていないようだけど、とんでもない事態だと思う。


Apple社ユーザー自作のePub電子書籍もiBooksアプリで自由に閲覧できることを明らかに

http://hon.jp/news/1.0/0/1477/



EPUB(いーぱぶ)とは米国電子書籍標準化団体の1つであるInternational Digital Publishing Forum(IDPF)が普及促進するオープン電子書籍ファイルフォーマット規格。

http://ja.wikipedia.org/wiki/EPUB



単なるテキスト形式(XHTML)なので、形式さえ守れば誰でも書ける。

これが見本。

http://www.kobu.com/docs/epub/index.htm



DRMがかかっていない電子書籍の読み込みを許可したってことは、ePub形式が音楽で言うMP3にあたるものになるはずだ。

つまり近い将来、現在zipでばらまかれているような漫画などの出版物が、さらにキッツいことになる。

単なる画像の集合体で、解凍や閲覧ソフトインストールなどの敷居があったzipではなく、リーダーと標準仕様が出来てしまった場合、一般層に恐ろしい勢いで普及するはず。

iPadは単なる点火台でしかなく、数年後には3千円とかのレベル電子書籍リーダーがその辺のTSUTAYAなどで売っているような事態になるだろう。まさにmp3プレーヤーと同じ流れだ。

スキャナOCR(文字認識)→ePub形式にフォーマットを整え、配布出来る状態にするような一連の流れを自動化するソフトもあっという間に整うと思われる。



そして違法アップロードに対抗するために国内出版社電子書籍ガチガチDRMを掛け、消費者にそっぽを向かれる。

しかし結局DRMの掛けようがない紙による出版をやめるわけにもいかず、結局流出は止まらず、出版業自体が沈没して行く。

この辺は音楽CDと同じ流れ。



まさに破壊イノベーション

混乱Loverなら喜ぶのかもしれないが、本屋としては死刑宣告をされたようなもの。困ったもんだ。

生き残るには自らが破壊者側に回るしかないというのもなあ。

2009-03-08

結局、売っていた物は幻想だったのか?

今から十数年前、自分設計した製品が量産される立会いでのこと。量産開始の立会いは数製品めでだいぶ慣れてきた頃。電子機器がどんどんラインを流れて、完成して、段ボール箱につめられて倉庫に積みあがっていく。 

本当なら、設計者として、技術者冥利につきる感動的な場面であるはずの場面で、俺は全く正反対の絶望を味わっていた。この数ヶ月間、必死で仕上げたその製品が、ふと、ゴミに見えてしまったのだ。

 

一度ゴミに見えてしまったら、もうダメだった。それはもう、魔法が解けたかのように、ラインを流れてくるピカピカのはずの新製品が、ぜんぶゴミに見えるようになってしまったのだ。これはゴミだ。全部ゴミだ。 ・・・会社はOKを出したかもしれない。客は喜んで買うかもしれない。その結果、利益が出て、自分給料になるだろう。でも、ゴミだ。それはゴミだ。誰に褒めてもらおうとも、自分価値観でそれを測るなら、それはゴミでしかないのだ。妥協に妥協を重ねたゴミくずなのだ。

 

俺はもうだめだ。俺はもう、この仕事を続けられない。

 

そして1度目の転職

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松下トヨタが作ってきたもの、あるいはマイクロソフトApple社が作ってきた製品でもいい。そういうものが、まるで魔法が解けてしまったかのように、急に色あせて、くだらないものに見えてしまう瞬間。そうなってしまったらきっと、もう商売にならないだろう。商売を成功させるためには、幻想をうまく操ることが必要だということなのだろうか。まるで魔法使いのように。

 

そうじゃない部分もある。夢があろうがなかろうが、色あせていようがいまいが、毎日食事はしなくてはならないし、風呂には入るし夜になれば布団で寝る。起きたら着替えも必要だ。日々の生活なんてそんなもんだ。

 

一見、モノやサービスお金を払っているように見えて、実は本質的には夢とか幻想とかにお金を払っているに等しい瞬間て、たくさんあるなー・・・、なんてことを、ぼんやり考えていた。

 

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追記。冒頭の話、1990年代バブル崩壊後の時の話です。

このへんの↓話を読んで、当事者の1人として凹むこと、この上ありません。

 

日本家電メーカーはもうダメかもわからんねぇ

http://d.hatena.ne.jp/kumakuma1967/20090306/p1

 

日本工業製品世界一劣悪になる可能性

http://notquicka9.net/blog/2009/03/07-1514.php

 

orz.

2007-03-15

僕が Macintosh を買わない 10の理由

  1. Apple社HyperCard を捨て去った、あんな良いものを捨て去る会社なんかきらいだ。
  2. ジョブズが嫌い、なんか唯我独尊って感じで好きになれない。単に勝つことスキービルゲイツのほうが人間味がある。(ビルのほうが寄付してるし)
  3. 軽量で長持ちかつ丈夫なノート(Let's noteみたいな)が無い。
  4. そもそも GUI なんてどうでもよい、コンピュータを使うならテキスト中心でしょ。
  5. Windows Media でしか見れない動画が見たい。
  6. ほしい周辺機器(特に安いやつ)に限って Mac 非対応。
  7. Mac mini みたいなユーザー騙しのハードを出す、あの AC アダプタの大きさは詐欺だ。
  8. Apple社は新しい物を出すのは得意だけど後方互換性を取ってくれない気がする。
  9. 趣味電子工作をしようと思ったら開発環境Windows しかない物が多い。
  10. マックの人はセキュリティー甘く見すぎ、ある日、大きな破綻が起きそう。



2007-01-22

根も葉もないApple日本法人の噂話

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