はてなキーワード: @itとは
この人間は、
「医療ジャーナリスト」を肩書きにするには値しないんじゃないの。
↓
http://twitter.com/#!/itoshunya/status/109778247599931392
@itoshunya
では正しい方法をご教授ください。簡易な考え方あっても良いのでは?何でも精査ではなく対処策という方法論があっても良いのでは。@Mihoko_Nojiri: そうそう伊藤隼也氏が cpm から Sv の換算公式なるものをRTしていて、困ったもんだと思ったのであった。もちろんガイガー管
「教えてください」の意味で「ご教授ください」と書いてあるのを見て、
「ん?」と思う。
「教示」という言葉を知らないのであろう。
そんな人間が、
マスコミにかかわったりしている。
「簡易な考え方あっても良いのでは?」と書いてあるのを見て、
「もしかしてこいつは?」と思う。
この人間は、
「容器が『コップ』であろうが『バケツ』であろうが、
『1杯はXXX cc』とする考え方があっても良いのでは。」
と同等の主張していることに気がついていないのであろう
ガイガーカウンターについて、
(他人の知識を中途半端に聞きかじるばかりで、)
つか、
放射線障害が話題の今の時期、
「簡易な」ガイガーカウンターぐらい持ってないのかよ。
どうやって、
「何でも精査ではなく対処策という方法論があっても良いのでは。」と書いてあるのを見て、
「あ、はじまった」と思う。
「一般化」であろう。
「何でも」精査が必要なんてことは誰が言ったのか。
(たぶん、
この人間は、
「根本的な解決」を求めるんだろう。)
http://www.seiko-p.co.jp/systems/hardware/cyber_time/time_server/faq.html#q2
ちなみに
「NTPとSNTPは互換性がありますので、NTP(SNTP)クライアント→SNTP(NTP)サーバへの時刻同期は可能です。」
とのこと。
「Win32Timeサービス(w32tm)」や、「日付と時刻のプロパティ」の「インターネット時刻」などの説明で
この2つ言葉がしれっと混在していて不安にさせてくれるが、実情がわかって安堵。
日付と時刻のプロパティのサーバー一覧は、次のレジストリキーに登録されている模様(探して見つけただけなので注意)
HKLM\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\DateTime\Servers
にしても、SNTPやNTPって処理にずいぶん時間をかけるなぁ
だとすぐなんだがなぁ。
特殊な用途ならともかく、多くの標準ユーザーがPCの時刻をコンマ何ミリ秒まで合わせたいと思うかな?
オーバースペックじゃねーか?
参考
・第1回 Windows OSにおける時刻同期サービスとNTP - @IT
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/operation/winntp01/winntp01_01.html
・Windows Server 2003 で Windows 以外の NTP サーバーとの同期が成功しない - Microsoft
http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;875424
・Active Directory構成のWindows XPを外部の時刻サーバーと同期させたい - 個人サイト(TAKAHASHIさん)
http://www.monyo.com/technical/windows/27.html
・w32tmコマンド(Windows XP/2003) - 日経NETWORK
はてな匿名ダイアリーを見て思った、最速でプログラミング言語を覚える為の10か条。
最初に覚える言語は、目的が明確でない場合はJavaかPythonを推奨する。言語仕様が簡潔で、資料が豊富で、応用範囲が比較的広い。
中学生プログラマってすごいと思うけど、あまり「金!金!金!」ってのもね。
hinatter
りあじゅったー騒動: りあじゅったーサーバーが重くて死にそうだった。あと、ホッテントリ入りしたっぽい。ついったらーはこういうサービスが大好きだそうで。adsenseがすごい金額出してる…。
hinatter
hinater
hinatter
hinatter
ここまでふえるとありがたみがない
hinatter
なんでこんなにジェネレータが作られてるのにみんな飽きないのかが不思議でならない
なかよしったー公開してた
hinatter
hinatter
@gunziotaku 単純にリプライの数です
hinatter
みんなが楽しめて俺も儲かればそれでいいんだが
hinatter
しゃわたん大儲け(´・ω・`)
hinatter
hinatter
hinatter
hinatter
ちなみに
https://www.google.com/adsense/localized-terms?hl=ja
b ) Google がお客様に提供する本プログラムの本件プロパティの稼働実績に関するクリック率または他の統計、および、( c ) Google が文書により「秘密」または同等の指定をした他の情報が含まれますが、これらに限定されません。 ただし、お客様は Google が本プログラムに基づいてお客様に支払った合計金額については正確な金額のままであれば開示することができます。
とあるとおり、「約12000円」みたいな不正確な統計は公開しちゃいけない。いくら儲けて、あといくら必要で…みたいなことを発言するのも不正クリックの助長と見なしていいんじゃないかと。
@ITにて、@ITの「Rubyを最大63%高速化した中学生は超多忙!」というインタビュー記事が公開されています。
これまで、Lispの“仏さま”竹内郁雄氏、東大博士課程の女性プログラマ五十嵐悠紀氏、プログラミング言語Cyanを開発した高校生 林拓人氏、その続編(「国語ができる(=日本語できちんとした文章が書ける)人じゃないとプログラムは書けない」という竹内郁雄氏の発言の解説)に続く、連載物の一つである。
今回の記事の筑波大駒場付属中の3年生金井仁弘氏は、/.Jでも告知があった「セキュリティ & プログラミングキャンプ 2009」に参加し、Ruby1.9がRuby1.8よりフィボナッチ数列の計算で低速化しているのに着目、構造体の判定メソッドの一部をループの外に出すことで最大で約63%、全体で約8%の高速化に成功したと言う。また「RSA解読のためのフェルマーの小定理の証明」を授業で行っているなど、色々と興味深い内容だ。
皆さん、中三の夏に何してました?
http://anond.hatelabo.jp/20090408034449
リスト内の有無を複数回調べるときの定石は、事前にハッシュに突っ込んでおく方法です。
元のコードはgrep内でリニアサーチをやっているわけですから、ここにハッシュテーブルを使うわけです。
my %key = map { $_ => 1 } @key; my @update = grep { not exists $key{$_} } @items;
ベンチは取っていないですが、多分早いです。
ただ、その分メモリを食いますし、@itemsに対し@keyの方が長大だと、あまり効率が良くないかも知れません。
その場合、ソート済みならバイナリサーチでやってみるとか、そもそもkeyをハッシュで管理するとか、GDBMやsqlite等を使って永続化するとか、keyの入手段階から検討したほうが良いかもしれません。
一年前に入社の先輩と話した。背中併せの位置にいるが、俺が無口&仕事が違うのでたまにしかしゃべらない。
「まあネットしてますね。ニュースサイトとか‥(はてブなんて知ってるわけないな)」
「Yahooとかそんなの?」
たまにうちらの作ってるような企業向けのシステム開発の話とか載ってますよ。」
「まじで!?そんなの見てんだ!結構勉強してんだねえ!」
「‥‥そうなんすかね。」
「俺全然そんなの見てないわー」
事実、先輩の方が正しいと思う。全く関わりの無い最新の技術を知り、山のようにあるIT業界のデスマ話を読むよりも、
黙々と仕様書を読み、テストを消化し、関数をコピペしていた方が、この中で伸びるにはいいのだ。
そのうちサーバのセットアップもやることになるだろう。
学生時代にネットばかりしていたので、今もネットで情報を浴びずにはいられない。
ネットを見れば見るほど、今の自分の状況に不安になる。ちょっとした病気だ。
しかし、地方SIは自前で受けられない。理由はスキル不足、人手不足、経験不足、体力不足。
結局、お客さんもコストの問題で東京に作るものを地方の会社を使って人件費を減らし、
SIベンダも人件費を下げるのに地方に立地する。東京に会社を作るより、地方の人件費で出張費を出しても
一例を挙げれば
・福岡で経験5年のWEBエンジニア(oracleSilver9i)が58万。
東京の1ルームのマンスリーが15万、出張手当が5万としても10万浮く。
お客さんは地方にはいない。
だって地方の企業はそんなに大きなシステムを作成する必要が無い。
結局、人が集まるのが先か、経済が集中するのが先か。
鶏と卵のようになったが、お互いがお互いを循環しているのだから
ってことは恐らく、今この状況こそが不自然に見えて自然な状態なのだ。
成熟した森なのだ。確かに、不整然としてごちゃごちゃで火事場や泥沼のPJTしか見ないけれども
それこそが雑木林。
ITバブルという陽樹林から、少ない日光で最大の生物を養える陰樹林が現在のIT業界なんだ。
次に訪れるものは、小さな進化ではなく大きな変化だと思う。小手先の流行など、エンドユーザーに対してもなんの感動も与えないし、エンジニアも@ITに踊らされはしない。
まずは環境の変化・・・ホワイトカラーエグゼンプションか、海外へのオフショアか。
地方SIベンダで比較的安定しているのは、大手SIの地方分社と取引をしているところ。
FとかCとかNとか。
こういうところは安定している。
エンドユーザーの要件定義は大手SIの本社が行い、サブシステムについて大手SIの地方分社が行う。
そこに更に細かく切り分けた部分を、地方SIベンダが受ける。
ただし、これだと孫受けで良いほう。ひ孫、玄孫、も当たり前。
永遠に自社のオリジナリティを出す機会は無い。まして況や受託など、受けれたとしても採算ベースに乗せるのは難しい。
マネジメント力、コスト管理、、、、地方が受ける受託費用が上がるよりも早く、人件費が上がる。
結局のところ、地方SIが完全自立する可能性は、ほぼない。
大手のように、本社を東京、そして地方分社化というのが一番正しいのだろう。
でも、それは本当に地方を盛り上げていくことになるのか。
先は見えない。
@ITの回答者はへなちょこい奴ばっかりだな。これなら元増田の方がスマートだ。anond:20070903182121 の上位20件→下位10件がシンプルでよいと思うが。以下、1-10件目を「1ページ目」、11-20件目を「2ページ目」と呼称する。
リクエスト数は経験上、1ページ目が7-8割。ページ数が奥に行くにつれリクエストされなくなっていくので、一方を選ぶなら後者の方法が優れているといえる。理屈の上では、6ページ目以降は元増田の方法の方が速い。性能重視なら両方を実装してもいいだろうけど、メンテナンスする事まで考えたら後者だけを実装したほうが良い。そもそも100件程度で目に見えてパフォーマンスが変わるとも思えんが。
1ページ目を見ている間にランキングに変動があった場合どうすんだ的な話はどの方法でも同じなので割愛。ニコ動のタグ検索結果ソートはガンガン結果が動いてるから物凄く苦心してると聞いた(特に最新コメント動画一覧)。