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はてなキーワード: 8月1日とは

2011-10-01

新しいMARPOL条約日本調査捕鯨の足かせとなるか?

最近シーシェパードなど海外活動家の間で話題の海洋関連国際条約ですが、

はたして彼らが期待するように南極海日本調査捕鯨が行えなくなるのか?という件についての備忘録



彼らの主張は調査捕鯨母船日新丸が南極海を航行すると条約違反になる、というもの

彼らによると、その根拠は二つ。

1)2011年8月1日から南極海での重油の運搬・使用が禁止された。

2)同時に二重船殻(ダブルハル)でない船の流氷海域航行が禁止された。

日新丸が南極を合法的に航行するためには大幅な改造が必要になり、金も時間もかかるので無理だろうから

今年日新丸が南極に来ることがあればそれは条約違反に当たるという主張。



これが事実なら大変、というわけで少し調べてみるとこれは全くの見当違い。

まず関連ソースを示すと、以下の二点。

SPECIAL REQUIREMENTS FOR THE USE OR CARRIAGE OF OILS IN THE ANTARCTIC AREA (RESOLUTION MEPC.189(60))

http://www.amsa.gov.au/Marine_Environment_Protection/Revision_of_Annexes_I_and_II_of_MARPOL/189-60.pdf

GUIDELINES FOR SHIPS OPERATING IN POLAR WATERS (MSC/Circ.1056-MEPC/Circ.399)

http://www.tc.gc.ca/media/documents/marinesafety/IMO_Polar_Guidelines.pdf



1)重油の使用について

ルポール条約の新しい条項に引っ掛かるのは日本で言うところのC重油のみ。

日新丸はもともとA重油(C重油より約3割高い)も併用しているので、

燃料費が多少増えることは確実だが南極海を航行することは当然可能。



2)二重船殻について

序文でわざわざ書かれているように、これはそもそも奨励であって強制ではない。

また、二重船殻化を奨励されているのは2011年1月1日以降に建造される船のみ。

既に建造された船について改造を強制するような性質のものではないので、

これまた日新丸が南極海を航行する妨げにはならない。



今後こういうことを口実に日本調査捕鯨IMO規制違反であるというようなことを言う人がいたとしたら、

その人は国際法やら南極海の航行規則などをほとんど知らない素人さんということですね。

例えば、以前逮捕されたピート・ベスーン(当時シーシェパード)とか。

http://www.facebook.com/Capt.Pete.Bethune/posts/214302368629769

2011-07-31

そうしてあなたは去ってゆくのね」はそうして去ってゆくのね

http://mixi.jp/run_appli.pl?id=5638

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=46278682&comm_id=4544309

知らぬ間に去っていったマイミクを調べることができるmixiアプリだが、8月1日提供終了になるらしい。

現時点で、全体のアプリ週間利用者数ランキング20位、利用者数179万人のアプリである

アプリ8月1日をもって終了いたします。

これまで「そしあな」をご愛顧頂き、誠にありがとうございました。

なお、mixiアプリ版は終了となりますiPhoneアプリそうしてあなたはさってゆくのね」の提供を開始しております

このiPhoneアプリtwitterフォロワー用の「そしあな」となります

AppStoreで「そしあな」と検索してみてください。もちろん無料です

7月上旬にはAndroidスマートフォンアプリ版「そしあな」の提供も予定しております

Android版の提供を開始しましたら、またこちらでお知らせいたします。

twitterフォロワー用は継続して提供されるようだが、いなくなったマイミクを知る手段はなくなってしまうようだ。

そこで8/1以降も、このアプリを使用できる方法を用意した。(FirefoxChromeで確認済み)

↓↓↓以下説明↓↓↓

https://sap.mixi.jp/home.pl を開いて、何回かパスワード入力すると、管理アプリ一覧の画面になる。

(Developer登録をする画面になった場合は登録を済ませてほしい)

管理アプリ一覧を開いた状態で、下記の文字列アドレスバーに貼り付けてエンターを押すと、アプリ作成の画面になるので、内容を確認して問題なければ「作成する」ボタンクリック

javascript:(function(){p=location.href.match(/postkey=(.*)/);location.href="https://sap.mixi.jp/add_appli.pl?submit=main&name=%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%AD&url=http%3A%2F%2Fdl.dropbox.com%2Fu%2F36813827%2Fgadget.xml&description=%E3%81%9D%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%AF%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%86%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%81%AD&d1_enable=1&details=%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%81%AF%E3%80%81%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%AC%E9%96%93%E3%81%AB%E5%8E%BB%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%82%92%E9%80%83%E3%81%95%E3%81%9A%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%E8%AA%B0%E3%81%8C%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%AF%E3%81%8B%E3%82%89%E5%A4%96%E3%82%8C%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%A7%E7%9F%A5%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82&agreement=agree&postkey="+p[1];})();

こうしてあなた専用の「そうしてあなたは去ってゆくのね」が作成された。

あとは「アプリ実行ページへ」から普通に使うことができる。

何らかの理由で、この手順がおこなえない場合は、マイミクの誰かに代理で作成してもらい、そのアプリ自分アカウントに追加するのでもよい。

2009-09-16

なんとなくPixiv政治タグの傾向をまとめてみた。

俺用メモ

09年8月1日00:00以降に投稿された絵で「政治タグがついたのまとめ。

09年9月16日某時まで。

注意

・なんか「公職選挙法違反だから選挙中は政治タグ自粛しようぜ」的な空気があったらししい。ので、実際の政治絵の数はもっと多いと思われる。

漫画とか連作ネタとか投稿者かぶるとか気にせずガンガン数にいれてる

・「政治タグでも国内政治と関係ない絵は除外。ティモチェンコとか。

・総投稿数142枚




自民寄り・反民主

総投稿数

88枚 



男女内訳

♂-14

♀-25

不明-49(うち二、三十枚が同一人物の投稿)




年齢層

15~19- 7

20~24- 6

25~29- 3

30~ - 1




所感

ヘタリア絵が多い。中には「ヘタリアを追ううちに民主党の闇と麻生総理の素晴らしさを知った」って人もいた。

女性が多い。「不明」に振り分けた人たちも(多投しまくったた特定一名を覗けば)大半はガーリーでもちふわな、女性的な画風だった。

・若い人多いよねやっぱり。年齢晒してないひとでも「学生」という肩書きの人が多かった。

・なぜか中川(酒)の人気が高い。サケックマなる某ゆるクマとミックスされたキャラクターがそこいらじゅうに。

ANAってユニット名はじめて聞いたけど麻生中川安倍の略?

・九月(選挙終了)を境目に、それまで片手の指にも満たなかった男性の投稿者が急増した




民主寄り・反自民

総投稿数

6枚




男女内訳

♂-3

♀-1

不明-2




年齢層

サンプル数少なすぎてイグリジブ

(26才がひとつ)



所感

・印象薄いし

・「民主党寄り」より、「反自民(今までの自民党政治)」の色が強かった。

・友達が派遣切られたとか、恨み節が生々しい

・よって、割と年寄り臭い。





ノンポジ・無コメ似顔絵・純ネタ・その他政党

総投稿数

48枚



男女構成

♂-26

♀-10

不明-12




目だったネタ

政党擬人化:共産民主公明社民幸福実現

ヘタリア政治絵批判が二枚

麻生太郎女体化

陰謀論終末論




その他

・6割以上が自民支持、民主支持は5パー以下という結果に。

・手ブロあたりになるともっとこの傾向が偏ると聞いた。

・「ヘタリア政治の道具に使うな!」という腐女子の声は割とデカい。

・(ヘタリアを好むような)腐女子が総右傾化してると断じるのは早計?

・むしろ、2chまとめブログあたりの影響の方を重くみるべきかなん

・複数枚投稿してる人が5,6人いた。その内、九月の選挙にあわせて作ったと思われる垢が半分。つまり、pixiv内の「政治クラスタ」は二、三名。



次への宿題

・『ヘタリア』と腐女子における政治意識の変化について。

2008-11-05

「GFDLからCCへの切り替えを認める」GFDL 1.3 FAQ 無責任

「GFDLからCCへの切り替えを認める」GFDL 1.3 がリリースされたので、とりあえず訳した。

ライセンス本体は読んでもわけが分からないので、公式FAQだけ。

フリーソフトウェア財団Gnu Free Documentation License バージョン 1.3 を2001年11月3日リリースしました

このFAQは我々がこのライセンスの新バージョンリリースした理由に関して考えられる質問に答え、FDLv2 との関係を説明するものです。

より詳しいリソースはFDL 1.3 のライセンスページにあります。

Q. なぜFDLのマイナーバージョンリリースしたのか?

A. 昨年末Wikipediaプロジェクトを統括するウィキメディア財団から、FDLを更新してウィキペディアなどのFDLを使っているウィキCC-BY-SA 3.0 を使えるようにしてほしい、との要請がありました。

FDL 2.0リリースは準備できていなかったので、中間的なものとしてこのリリースを行いました。今回のバージョンは、ウィキメディア財団の要望にこたえるためのものです。

Q. FDL 2.0 についてのこれまでの作業は FDL 1.3 にどれくらい関係しているのか?

A. FDL 2.0 向けに提案されていたいくつかの事項をFDL 1.3 に盛り込みましたが、関係がある部分に限っています。

FDL 2.0 に向けた我々の目的はこのリリースに影響されません。

Q. FDL 1.3 で何が変わったのか?

A. 主な変更は、11節の追加です。

この条項により、今回のバージョンライセンスリリースされた素材は、CC-BY-SA 3.0 の規定のもとで利用できるようになっています。

具体的にどの素材がそのようにライセンスできるかについては、下記の質問をご覧ください。

この変更のために、1節に新しい定義を追加しました。

GPDv3 が行った変更も、いくつか借りています。

一つ目として、ライセンス違反した場合それが停止されるという9節において、違反が取り除かれれば自動的に権利が回復されるという条項を追加しました。

二つ目として、ライセンサーが自分の作品が将来のFDLでライセンス可能かどうかを選ぶことができるように、10節を変更しました。

Q. どのような原理で変更したのか?

A. 11節を追加したのは、ウィキペディアのようなウィキが、FDLで保護された(FDL-covered)作品CC-BY-SA 3.0で使えるようにするためです。

ウィキメディア財団はこの選択肢を選ぶことを希望しており、新しい条項はそのための筋道となります。

通常、この種のライセンスに関する意思決定は個々の作品著作権者によって行われます。ですが、ウィキペディアは多くの著作権者を抱えているため、プロジェクトは代替手段を必要としていました。我々は彼らと協力してその手段を提供したのです。

それ以外の変更は加えることが容易な細部の改良であり、GPLv3 において広く受け入れられ、このライセンスが基本的に許可しているものと要求しているものを変えるものではありません。

Q. 厳密にはどのような素材がCC-BY-SA 3.0 でライセンスされるのか?

A. FDLで保護された (FDL-covered) 作品CC-BY-SA 3.0 でライセンスされるためには、下記の条件が守られていなければなりません。

ウィキペディアに追加されたのが2008年11月1日以前であり、FDLで保護された素材は、上記の条件を満たしています。

Q. 11節にある2つの日時がある目的は?どうしてこの日付を選んだのか?

A. 11節は、ライセンシーに対して2つの締切り日を課しています。

第一に、もともと公開ウィキ以外の場所で公開された作品の場合、CC-BY-SA 3.0 でそれを使うためには、2008年11月1日以前にそれがウィキに追加されている必要があります。

FDLでリリースされた全ての作品に対してこの許可を与える意図は我々にありません。

FDL素材をウィキに追加しそれをCC-BY-SAで利用しようというようなシステムの悪用 (gaming the system) を許す意図もありません。

過去の日付をこの締切り日として選ぶことで、曖昧性なくそれを予防することができます。

第二に、この許可は2009年8月1日以降には無効になります。

二つのライセンス間での切り替えを一般的に許す意図はありません。

それぞれのウィキコミュニティが意思決定をし、どちらのライセンスを使いたいかを選び、固定することが期待されています。

この締切り日はそのような結論を保証すると同時に、ウィキの管理者に十分な意思決定の時間を与えています。

Q. FDL 2.0 への計画は?

A. このメジャーバージョンへの変更に関して、今もコメントを受け付けています。

現在のFDL 2.0ドラフトでは、8(b) 節がウィキでの再ライセンスを許す条項です。

1.3 の11節がこれを提供したため、FDL 2.0 では不要になります。

ですが、ドラフトに提案されているその他の変更に関しては、次のバージョンの候補として有効であり、議論の対象となっています。

2008-11-03

日本は侵略国家であったのか」を読む 補足

http://anond.hatelabo.jp/20081101232814

 こんにちは元増田です。

 どれだけ厳しい批判が寄せられているだろうかと恐る恐るみてみたら、好意的な反響が多く、胸をなでおろしています。

 増田に書く理由としては、ひとつめ、専門外のことに長く関わるつもりがないこと、ふたつめ、連休の出先で手元に一冊の参考書籍もなく、HDDネット上のソースだけを参考に書いたエントリなど、歴史を専攻したものとして、しかも専門外のものとして、とても胸を張って提示できるものではないこと、みっつめ、それゆえ、ホームに書いたら全て書き換えるほどの修正をせずにはいられないだろうが、その気力も時間もないこと、よっつめ、しかし、あれを「論文」とすることには憤りを覚えたので、せめて学問を知る人にはトンデモトンデモであると伝えてみたかったこと、いつつめ、増田であれば上記の点をそれほど気にやまずに済むこと、このくらいでしょうか。したがって、私のエントリはいわゆる「ちらしのうら」です(文献表記がみにくいのもわざとです。すみません)。私はさくっと書き逃げする卑怯者です。内容がいかがわしいのも推敲が甘いのも全て私の責任です。でも、もろもろの言い訳によって逃げられるものではないですよね。ああ。

 さて、前回のエントリでは、後半にさしかかったときにから睡魔に襲われ、最後は「藁人形叩き」ばかりになってしまいました。ようやく投稿できたと思ったら、字数超過で記事を分割せねばならず、つづきでは田母神氏の論文タイトルを間違えてしまいました。謹んで失礼をお詫びします。いろいろとミスがあろうと手をいれるつもりはなかったのですが、批判する論文タイトルの間違いはいくらなんでもひどいので、訂正します(ついでに「シンガポール華僑粛清事件裁判記録」後編のミスも直します)。これも後出しですが、原文が縦書きの漢数字は、横書きなので適宜英数字にしています。



 では、気をとりなおして「藁人形叩き」ばかりをしていたところに補足してみたいと思います。最後に与太話の蛇足ですが雑感を述べてしめます。

 しかし人類歴史の中で支配、被支配の関係戦争によってのみ解決されてきた。強者が自ら譲歩することなどあり得ない。戦わない者は支配されることに甘んじなければならない。

(前回と同じく、はてな記法による引用の出所は、田母神俊雄日本は侵略国家であったのか」2008年http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf

 第2次世界大戦開戦の時点であっても、カナダオーストラリア南アフリカなどが自治領化・独立した例がありますね。フィリピンでも独立を前提とした自治領政府が成立していましたね。

 また、どちらかといえば植民地統治体制の比較の話ですが、自治・独立とまではいかないまでも、現地の住民を支配機構採用していく次のような例もありました。

1920年代より英国ビルマに赴任するICS〔引用者注インド高等文官の略称〕に英国人のみならずビルマ人も採用すべく方針を変え、その結果1939年末の段階で、ビルマにおける全高等文官のうちビルマ人は32.8%を占めるに至った」(根本敬「英領期のビルマ人高等文官(ICS/BSC)とタキン党」『東南アジア学会会報』63、1995年、17ページ。http://ci.nii.ac.jp/cinii/servlet/CiNiiLog_Navi?name=nels&type=pdf&lang=jp&id=ART0004924657



それは日露戦争、そして大東亜戦争を戦った日本の力によるものである。もし日本があの時大東亜戦争を戦わなければ、現在のような人種平等の世界が来るのがあと百年、2百年遅れていたかもしれない。

 1940年代において、宗主国が疲弊し、植民地独立運動が高揚したのは確かなことでしょう。ただし、歴史学の領分は、「もしも」を考えるというより、その過程をつまびらかにして、それぞれの要因や重要性を検討することにあります。

 まず、開戦の詔書には「東亜ノ安定」「世界平和」「万邦共栄」「東亜安定」「東亜永遠平和確立」という表現はありますが、肝心の戦争目的を述べている部分は、あくまで「今ヤ自存自衛ノ為蹶然起ツテ一切の障礙ヲ砕碎スルノ外ナキナリ」(「御署名原本・昭和十六年・詔書一二月八日・米国英国ニ対スル宣戦ノ件」1941年12月8日アジア歴史資料センターレファレンスコードA03022539800。引用部分の漢字は適宜新字体を用いました。センターホームページの検索バーに左記のレファレンスコードを打ち込めば該当資料のページへ飛べますhttp://www.jacar.go.jp/)ということであり、「アジア民族解放」、「植民地解放」、や「独立」といった文言は一切ないことを指摘しておきます。文面上はまさに自存自衛の戦いをうたっており、解放約束は明文上ではなされていません(ちなみに、みればわかりますが「八紘一宇」もないです)。では、実際、アジア諸国にどう接し、現地住民はどう対応したのか、前回は文献名をあげただけのものから少し引用しておきます。


ビルマ1943年8月1日主権を有する独立国家となったが,真の独立を求めるビルマ人にとってそれは,’’偽の独立’’,’’メッキの独立’’にすぎなかった。ビルマ人は,独立が’’空虚’’であることを知っていた。この当時の日本人に対するビルマ人の態度は,「愛していなくても我慢して接吻する」ようなものであった」(大野徹「ビルマ国軍史(その2)」『東南アジア研究』8(3)、1970、360ページ。http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/55632/1/KJ00000134014.pdf原文の注の番号は引用者が削除しました。以下の引用文でも同じ)。


日本の『朝日新聞』は、この作戦について、「皇軍航空部隊の空襲は一見、印度民衆の苦難を一層増大せしめるかに見えるが、爆弾の雨の中に、皇軍印度独立運動に対する無限の慈愛と支援が含蓄されている」と書いていた。まことに「含蓄」の深い論評だったと言うべきであろう」(中里成章「日本軍の南方作戦とインド」『東洋文化研究所紀要東京大学)』151、2007年、190ページ。http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/5716/1/ioc151004.pdf)。

「本稿では不十分ながら、日本大東亜共栄圏アジア主義プロパガンダが、そして、その大枠の中で動いたチャンドラ・ボース等の活動が、インド社会との接点を持てずに、空回りしていたことを明らかにしえたのではないかと思う」(前掲中里論文、195ページ。ボースたちについては、197ページの注6、200ページの注22、202ページの注26、208ページの注80も参照)。


 インドネシアフィリピンベトナム抗日闘争について、詳しくは論文本文を読んでいただきたいのですが、結論としては、

「要するに、東南アジア諸国の反植民地民族独立運動は、太平洋戦争日本の侵略によって生じた情勢やその他条件を、主体的、積極的に活用して日本に対応し、戦前に比して飛躍的な成長を遂げた。そして、このことは、戦後における東南アジア諸国の民族独立運動の高揚や民族独立の達成の決定的要因となった。この意味において、太平洋戦争日本の侵略は、東南アジア諸国の民族独立運動史における一大転換点であったということができよう」(谷川榮彦「太平洋戦争東南アジア民族独立運動」『法政研究九州大学)』53(3)、1987年、395ページ。http://ci.nii.ac.jp/cinii/servlet/CiNiiLog_Navi?name=nels&type=pdf&lang=jp&id=ART0008279870原文にあった傍点は除いた)。

 以上でつっこみの補足は終わりです。現下の情勢については特に言及しません。



 さて、今回のエントリ執筆目的としては、可能な限り速やかに「論文」が論文になっていないことを示すことでした。大事なのは「内容」とおっしゃるのは結構ですが、学問的に批判可能な形式(もちろん既存の研究にとらわれない革新的な独自形式でも、読者に史料を提示できればかまいません)をとらないものは、「無敵な人」の独自な「歴史観」の告白にすぎないでしょう。それに価値を認めるのは個人の自由ですが、学問教育の場に持ちこむのはお門違いです。そのような姿勢では、いつまでたっても歴史学における扱いはトンデモのままですよ。もちろん、大学研究所にいる専門家でなければ歴史の話をしてはいけないということではないです。「昭和史論争」を引き起こしたのは歴史研究者ではありませんでした。しかし、自己見解教科書にのるような通説となさりたいのであれば、専門家と同じ舞台に立ち、その批判に応答しなければならないでしょう。「つくる会」はその舞台に立つ気はないと宣言した結果どうなっているでしょうか。今なら学術雑誌に投稿しなくても、インターネット上でいくらでも長文の論文発表できますよね。

 一般に、歴史研究者は、四年生大学で専門的なトレーニングを受け、さらに修士課程二年間、博士課程三年間以上を費やして史料を読み込み論文を紡ぎだしています。それでも、個々の論文の結論で言えることはささやかなことです。また、研究会学会書評などの形でお互いに切磋琢磨しています。それぞれが広範な史料に目を通しているからこそ、個々の研究がその時代の歴史像のどこに位置づけられ、どの部分がその時代の特徴をよくとらえられているかを議論できるのです。自分の個別研究歴史研究の大きな流れのどこに位置づけられるのかをとらえるため、歴史を学ぶ標準的な手順としては、まずは先達がエッセンスを詰め込んだ教科書、概説書を読み、そこから主要な研究文献やレビュー論文目録等を漁って研究史をたどり、そこで用いられている史料を読み、先人の研究の妥当性を検討したり自己の問題関心を追求していくのです。木簡のように新しい史料が見つかったり、機密文書が公開されたりして史料が増えれば、それがどのように従来の見解に修正を迫り、新たな知見を付け加えるのか議論します。そのような積み重ねのなか、通史は更新され、教科書記述も変わっていきますが、このことをもって歴史は定まりないものだから最新の研究成果も独自研究も変わりないということは的外れでしょう。それはかえって科学としての歴史学が機能している証拠にほかなりません。

 さて、歴史学者全体がイデオロギー的に偏向している、現行の教科書自虐史観マルクス主義史観に基づいているという「つくる会」の主張もありますね(それでいて『国民歴史』のように、専門家研究から剽窃したりするの会員もいるのは厚顔無恥ですね。参照、尾藤正英『日本文化歴史岩波新書2000年あとがき)しかし、戦後長く標準的な高校教科書として採用されてきた山川出版社の『詳説世界史』の執筆者には林健太郎(故人への敬称は略します)が含まれていました。日本史にしても伊藤隆氏が編者であった『近代II』を含む、『日本歴史大系』山川出版社、1984-90年、が、受験前に初めて読む通史だった私などには、学会の主流がマルクス主義史観など妄言にしか聞こえません。岩波だから駄目などという意見も見ることがありますが、最新の『岩波講座世界歴史岩波書店、1997-2000年、では、古代中世近世近代という時代区分はもはや採用されていません。そもそも研究の場では、評価は自分の目で確かめてから下すもので、事前に確定できるものではないのです。

 私が前回あげた書評にこういう記述があります。

「いずれも〔引用者注:本文でふれられている臼井勝美氏、酒井哲哉氏の研究のこと〕,侵略の時間連続性〔引用者注満洲事変から日中戦争へ〕を,陸軍の遠心性,すなわち現地機関の好戦性や暴走に帰さない画期的研究であった」(加藤陽子書評 安井三吉著『柳条湖事件から盧溝橋事件へ―1930年華北をめぐる日中の対抗―』」『アジア経済』45(9)、2004年、67ページ。http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/7473/1/kato45_09.pdf)。

日本の軍は強くなると必ず暴走し他国を侵略する」なんて本質論は、学界ではなされていませんよ。人事面でも、システム設計運用面でも、上部の問題は大きかったですよね。私みたいなものにも自衛隊に信頼できる友人はいますので、余計に上が軍の失敗を反省するそぶりもみせないのは問題と感じるわけです。



 最後に、余計なお節介でしょうが、歴史学入門、史学史についていくつか参考文献をあげておきます。ご興味のある向きは手にとられてみてはいかがでしょうか。

小田中直樹歴史学ってなんだ?』PHP新書2004年。(CiNiiの定額許諾を契約している大学関係者は、下敷きとなった論文DLできるかもしれません。私は今DLできる状況にないので保障はしません)

小田中直樹言語論的転回歴史学」『史学雑誌109(9)、2000年

http://ci.nii.ac.jp/cinii/servlet/CiNiiLog_Navi?name=nels&type=pdf&lang=jp&id=ART0002622266

歴史科学協議会編『卒業論文を書く―テーマ設定と史料の扱い方』山川出版社1997年

永原慶二『20世紀日本の歴史学』吉川弘文館2003年

 今まで述べてきたような研究の積み重ねに対し、自説の根拠もまともに示さずに自分の意見を広めたいと主張する行為がどういうものか、一度お考えになっていただけたら幸いです。

 また見苦しい長文になってしまいました。最後まで読んでくださった方に感謝します。


(追記)さすがに人名の誤記は看過できないのでミスを修正しました。

(再追記)引用文の出典が抜けていたのも直しました。すみません。

(再々追記)直ちに答えられるトラバをいただいたので応答します。ホロコースト研究の進展について次の文献を参照してください。

健介ホロコーストニュルンベルク裁判」『史論(東京女子大学)』55、2002年http://ci.nii.ac.jp/cinii/servlet/CiNiiLog_Navi?name=nels&type=pdf&lang=jp&id=ART0008575897

2008-08-28

GIGAZINE矛盾

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20080827_osaka_gas_service/

ガス業者来訪の時期

発見の直前に「大阪ガスサービスショップ」が「ガス設備点検巡回」に来て、この給湯器を触っているわけですが

点検日から発見までは少なくとも2ヶ月が経過している。

GIGAZINEコンセント破損に気付いて、大阪ガス責任者に来てもらったのが8月9日

ソース大阪ガスからのFAXで「さて、8月9日に訪問させていただいた際に、」と書いてあること。

http://gigazine.jp/img/2008/08/27/osaka_gas_service/007.png

大阪ガスサービスショップ実家に点検にきたのは4月16日から5月30日の間。

ソースはガス点検巡回のお知らせ。

http://gigazine.jp/img/2008/08/27/osaka_gas_service/001.jpg

GIGAZINEコンセント破損に気付いたのが、大阪ガス責任者に来てもらう一週間ちょい前の8月1日で、点検が予定日のうち最も遅い5月30日だとしても、点検日からは少なくとも2ヶ月は経過している。


ガス点検から破損発見までに、1ヶ月以上の期間が経過していることは、別の記述からも確かめられる。

点検をした大阪ガスサービスショップの人は、「先月末に退社」又は「先々月」で退社している。

GIGAZINEは、「先月末に退社」と「先々月」とで、退社時期が不明瞭であることを指摘しているが、「先々月」に退社しているのであれば、発見直前にGIGAZINE実家にガス点検すること自体が不可能だ。

GIGAZINEが、この矛盾に気付かず、「先月末に退社」か「先々月」かが不明瞭であることしか指摘できないことが、ガス点検から破損発見までに、1ヶ月以上の期間が経過していることの裏付けとなる。

カッターによる形跡

「明らかに何者かが故意にカッターで切った」形跡

カッターではない。ソース画像

http://gigazine.jp/img/2008/08/27/osaka_gas_service/P1000828.JPG

この画像では、切り口に風雨による汚れが入っているように見えるが、いずれにせよカッターの鮮明な切り口ではない。


大阪ガス自体が「故意に刃物で切断されたもの」である点については認めています。

認めていません。

大阪ガスは、「これは自然にちぎれたものではない」としか言ってません。


水道管の外装の切断

さらによく見ると、パイプの外装もこのようにして切断してあります。

確かに水道管の断熱材に切れ込みが入っているように見えるが、この断熱材は、そもそもパイプに嵌め込むために、長手方向の一端から他端に渡って切れ込みが元々入っているもの。

ソース画像

http://gigazine.jp/img/2008/08/27/osaka_gas_service/P1000830.JPG

切れ込みの延長上に沿って上の部分にも、ガムテープで目張りがしてある。

もともとガムテープで押さえてあった切れ込みが、経年変化による劣化でめくれたように見える。

2008-08-02

モバゲーネットスターにいくら払ったんだろ

8月1日からDoCoMo未成年向けの有害サイトフィルタリング

ホワイトリスト形式からブラックリスト形式に変わったけど、

このブラックリスト形式って、ネットスター社が作成してるサイトカテゴリ分けを元に

DoCoMoがそのカテゴリに対してOKかNGかを決めてるのね。

簡単に言うと、

DoCoMoネットスター社の「ギャンブル」というカテゴリNGとしてフィルタリング対象にしている場合

一般サイトネットスター社によって「ギャンブル」にカテゴライズされたらフィルタリング対象になるわけ。


今回、ネットスター社がそのカテゴリ登録を確認できるサイトを公開したんだけど

http://category.netstar-inc.com/

これでモバゲーを検索すると「ゲーム」カテゴリに登録されてるって出る。

誰がどう見たってモバゲーアバターメインSNSであって

コミュニケーション」にカテゴリされるのが当然じゃない?でも「ゲーム」なの。


なぜ「ゲーム」カテゴリ登録されたのかは知らないけど、「コミュニケーション」のカテゴリ

DoCoMoによって有害サイトフィルタリング対象になっているけど、「ゲーム」カテゴリ対象じゃない。

おかげでモバゲーは、未成年フィルタリングからめでたく外れた。


そもそも、この未成年サイトフィルタリング問題って

モバゲーで出会って殺人まで起きてしまったから生まれてきた問題じゃないの?

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2007/11/post_671c.html

エロ画像競馬情報なんかを未成年に見れないようにしたところで

コンビニに行けばそんなもんいくらでも見れるでしょう。

2008-08-01

予告.in まとめ

6月9日

秋葉原殺傷事件


6月11日

総務相が数億円の予算を投じて犯罪予告検知システムを作るとの報道

同日夜に予告.inリリース

1億円もかかってないけど2時間でつくってみたよ。

時給5000万円かー。( ̄ー ̄)ニヤリ

予告in - satoru.netの自由帳

リリース直後のトップページ

http://f.hatena.ne.jp/images/fotolife/s/satoru_net/20080611/20080611233329.png

現在よりもふざけたロゴの作り


6月12日

種ITメディアで取り上げられ、はてなブックマークを中心に矢野さとる氏が神と祭り上げられる

犯行予告収集サイト「予告.in」公開 「0億円、2時間で作った」 - ITmedia News


6月14日

予告.inへの技術&思想的なアンチテーゼとして、はまちちゃんが予告.outリリースする。



6月下旬

まだ2ch予告.inは話題になっていない模様



7月上旬

小女子逮捕」などに象徴される拡大解釈通報&逮捕によって、徐々に予告.inへの批判が高まる。

2chニュー速を中心に矢野さとる氏への個人攻撃が激化。


7月23日

予告.outにて初の逮捕者((実際には補導))が出る。14歳。予告.inが通報した模様。これに対して予告.out管理人である通称はまちちゃんはこのように述べている。

不安がる市民を安心させるなんて建前は立派なんだけど、同時に「いまどきのペン」の使い方を覚えるのが少し遅かっただけの子供を(必要以上に)叩き潰していることも忘れちゃだめ。

警察やら先生のような偉い人はキライなのに、自分より悪いことをしてるやつを偉い人にチクることは、みんなだいすき。「せんせー!あいつが悪いことしてました!」刑務所なんかだと、特にそういう面がでてくるらしいね

要するにぼくが言いたいのは、あらかじめ中二女子だってことを伝えておいてさえくれれば、協力要請されても、よくわからない国のプロキシかなにかのIPアドレスを(うっかりと)適当に教えておいたのにってことだよ

http://twitter.com/Hamachiya2

このように、暗に予告.in管理人である矢野氏を批判している。

同日

予告.inイメージキャラクター矢野氏によって作られる。

http://f.hatena.ne.jp/satoru_net/20080723101513

http://f.hatena.ne.jp/satoru_net/20080723101249

http://d.hatena.ne.jp/satoru_net/20080723/1216775718

7月26日

2chにおいて矢野さとる氏とその家族への殺害予告が書き込まれ、即座に予告.inに報告される。

緊急です!予告.inの管理人とその家族の殺害予告が書き込まれ... - 予告in

当初、矢野氏は「弁護士へ相談する。通報はしない。」と表明していたが、その後通報。


この頃から矢野氏のダブルスタンダード(身内に甘い・自己判断)が問題となる。


7月30日

「すかしっ屁=毒ガス」と解釈し、明らかに無実の書き込みを矢野氏が通報する。

すかしっ屁という通称の毒ガスを撒く可能性があります。 駅... - 予告in

これが決定打となり、各方面から予告.in及び矢野氏の通報基準に疑問が出るようになる。


同日夜の全国ネットニュース番組矢野氏が出演。「個人での運営はもう限界」と発言。


7月31日

大手ブログメディアGIGAZINEによって以下の記事が発表

珍しく過激な論調で予告.inを批判する。

犯行予告を共有するサイト「予告.in」はもう限界に達している - GIGAZINE

もはや異常と言っても差し支えないレベル

管理人が通報すべきかどうかを判断するということ自体に無理が

利用者はそれを楽しんでいるという状況であって、もはや「自警団」ですらありません

これからが正念場

これに対して矢野氏は以下のように返答

限界に達しているのは、こういう偏見に満ち溢れた人の嫌がらせバッシング真実が語られていなくて悲しいです。

8月1日

ネット界のご意見番Web屋のネタ帳」が予告.inへの批判記事を発表

何それ?「駅ですかしっ屁ばらまきます」が「すかしっ屁という通称の毒ガスをばら撒く可能性」という解釈で警察に通報

ここまで来るといま流行モンスターペアレントと同レベル

俺は間違ってない!みたいな狂信気味なあたりが特にかわいそう

http://anond.hatelabo.jp/20080801021554




8月1日 14:30現在の(脳内)世論調査
2ch

予告.in支持…15%

予告.in反対…75%

はてな

予告.in支持…65%

予告.in反対…35%

世間一般

予告.in支持…1%

予告.in反対…1%

予告.in?何それ?…98%


世間的な知名度は皆無、はてなでは支持が優勢、2chでは情勢厳しいといったところ。


筆者の考え

犯罪予告を集めるシステムは素晴らしいと思いますが、その後の通報という行為が余計なのかな。

2008-07-31

いよいよ明日からか

個人向けOCNサービスにおける大量データ送信制限の実施について
http://www.ocn.ne.jp/info/rules/upload/

個人向けOCNサービスにおいてお客さまに快適かつ安定した品質サービスをご利用いただけるよう、一定の水準を超えるデータの送信(上りデータ転送*1)を行っているお客さまに対して「総量規制方式*2」による利用の制限を2008年8月1日より実施することにいたしました。

P2Pで無自覚に垂れ流してるアホが大量に難民化する予感。夏休み真っ盛りにこれを実施するあたり、OCNも狙ってるんだろうな。

2008-07-25

1982年度(1982年4月から1983年3月まで)生まれの有名人はすごい!!

データはこちらから借りてます。何人か増やしてますが。

誕生日データベースhttp://thebirthday.net/y/1982

自分も82年でデータベースを見てたらなんかすごいなと思ったので取り上げてみました。

結構すごいと思うんですがどうですかねw?まあ他の世代も充分すごいんですがw

これ以外にも居ると思うし知らない有名人もいっぱい居ると思いますw

あと有名な犯罪者も入れてます。

自分はソニン加藤あい藤原竜也などが同学年なのに驚きました。

年下と思ってたのでw

まあ興味あったら見てください。



1982年 4月1日生まれ       片山怜雄                 俳優

1982年 4月6日生まれ       野口綾子                 フリーアナウンサー

1982年 4月3日生まれ       仲根かすみ                 タレント

1982年 4月20日生まれ       神谷涼                 女優・アイドル

1982年 4月21日生まれ       前原絵理                 女優

1982年 4月21日生まれ       安田美沙子                 タレントグラビアアイドル

1982年 4月22日生まれ       カカ                 サッカー選手

1982年 4月23日生まれ       ヒロユキ                 漫画家

1982年 4月24日生まれ       イリーナ・チャシナ             新体操選手

1982年 4月29日生まれ       遠藤玲子                 アナウンサー

1982年 4月29日生まれ       内海哲也                 プロ野球選手

1982年 5月9日生まれ       広瀬剛進                 俳優

1982年 5月12日生まれ       鈴木亜希子                 アナウンサー

1982年 5月13日生まれ       熊田曜子                 タレント

1982年 5月14日生まれ        吉野紗香                 タレント

1982年 5月15日生まれ       藤原竜也                 俳優

1982年 5月16日生まれ       根本直枝                 女優

1982年 5月19日生まれ       みひろ                 AV女優

1982年 5月22日生まれ       アポロアントン・オーノ         ショートトラックスピードスケート選手

1982年 5月24日生まれ       坂元弥太郎                 プロ野球選手

1982年 5月27日生まれ       藤岡麻美                 歌手

1982年 5月30日生まれ       内田朝陽                   俳優             

1982年 6月6日生まれ        中川和之                  バスケットボール選手

1982年 6月7日生まれ       塩谷瞬                 俳優

1982年 6月9日生まれ       大久保嘉人                 サッカー選手

1982年 6月12日生まれ       宮瀬茉祐子                 アナウンサー

1982年 6月16日生まれ       大松尚逸                 プロ野球選手

1982年 6月21日生まれ       ウィリアム王子             英国・チャールズ皇太子の長男

1982年 6月23日生まれ       金崎睦美                 女優

1982年 6月27日生まれ       菊地和正                 プロ野球選手

1982年 6月27日生まれ       柴木丈瑠                 俳優

1982年 6月28日生まれ       早坂ひとみ                 AV女優

1982年 6月29日生まれ       矢嶋佑                 映画監督演出家プロデューサー実業家

1982年 7月5日生まれ       一場靖弘                 野球選手  

1982年 7月5日生まれ        東真一郎                  酒鬼薔薇聖斗

1982年 7月11日生まれ       森本亮治                 俳優

1982年 7月12日生まれ       成田志織                 女優・モデル

1982年 7月21日生まれ       小林麻央                 タレント

1982年 7月24日生まれ       嵯峨百合子                 タレント

1982年 7月29日生まれ       松家卓弘                 プロ野球選手

1982年 7月31日生まれ       田中隼磨                 サッカー選手

1982年 7月31日生まれ       中島裕之                 野球選手

1982年 8月1日生まれ       冨永愛                 ファッションモデル

1982年 8月1日生まれ       鈴木達也                 サッカー選手

1982年 8月2日生まれ       エルデル・ポスティガ         サッカー

1982年 8月4日生まれ       内川聖一                 プロ野球選手

1982年 8月13日生まれ       シャーニー・デービス         ショートトラック/スピードスケート選手

1982年 8月17日生まれ       山岸穣                 プロ野球選手

1982年 8月21日生まれ       桟原将司                 野球選手

1982年 8月22日生まれ       相澤仁美                 タレント

1982年 8月24日生まれ       キタキマユ                 歌手

1982年 8月27日生まれ       山下穂尊                 ミュージシャン

1982年 8月28日生まれ       石垣佑磨                 俳優

1982年 9月6日生まれ       YUI                 タレント

1982年 9月7日生まれ       白石涼子                 声優

1982年 9月9日生まれ       大塚愛                 シンガーソングライター

1982年 9月13日生まれ       出雲阿国 (お笑い)              お笑いタレント

1982年 9月14日生まれ       成宮寛貴                 俳優

1982年 9月15日生まれ       エジミウソン・ドス・サントス・シルバ サッカー選手

1982年 9月18日生まれ       上良早紀                 タレント

1982年 9月22日生まれ       北島康介                 水泳選手

1982年 9月27日生まれ       中田敦彦                 お笑いタレントオリエンタルラジオ

1982年 9月28日生まれ       吹石一恵                 女優

1982年 9月28日生まれ        加藤智大                  秋葉原通り魔殺人事件容疑者

1982年 10月4日生まれ       那須野巧                 プロ野球選手

1982年 10月5日生まれ       北野井子                 元タレント           

1982年 10月5日生まれ       吉田 沙保里                 レスリング 金メダリスト

1982年 10月6日生まれ       伊調 千春                  レスリング 銀メダリスト

1982年 10月8日生まれ       重泉充香                 モデル

1982年 10月10日生まれ       中野大輔                  体操選手 アテネ団体金メダル

1982年 10月13日生まれ       イアン・ソープ             水泳選手

1982年 10月15日生まれ       真木よう子                 女優

1982年 10月15日生まれ       山田沙知子                 競泳選手

1982年 10月18日生まれ       森泉                 ファッションモデル

1982年 10月22日生まれ       松本莉緒                 女優・モデル

1982年 10月23日生まれ       田中彰                 プロ野球選手

1982年 10月27日生まれ       塚本高史                 俳優

1982年 10月28日生まれ       押本健彦                 野球選手

1982年 10月28日生まれ       倉木麻衣                 歌手

1982年 11月2日生まれ       深田恭子                 タレント

1982年 11月5日生まれ       中川晃教                 歌手

1982年 11月6日生まれ       Sowelu                 歌手

1982年 11月10日生まれ       ザ・たっち角田拓也・角田和也     双子お笑いコンビ

1982年 11月11日生まれ       東原亜希                 タレント・女優 

1982年 11月11日生まれ       佐久間竜徳                 無職

1982年 11月13日生まれ       倖田來未                 歌手

1982年 11月15日生まれ       平井理央                 アナウンサー

1982年 11月15日生まれ       白石みき                 タレント

1982年 11月22日生まれ       椎名法子                 タレント

1982年 11月22日生まれ       たかし                 ミュージシャン(R.O.B)

1982年 11月27日生まれ       田中達也                 サッカー選手

1982年 12月3日生まれ       美竹涼子                 AV女優

1982年 12月5日生まれ       山口日記                 タレント

1982年 12月9日生まれ       岡本綾                 女優

1982年 12月12日生まれ       加藤あい                 女優・タレント

1982年 12月13日生まれ       瑛太                 俳優

1982年 12月13日生まれ       恩田美栄                 フィギュアスケート選手

1982年 12月13日生まれ       木下あゆ美                 女優

1982年 12月13日生まれ       田中幸太朗                 俳優

1982年 12月16日生まれ       北島武                 バレーボール選手

1982年 12月17日生まれ       水野良樹                 ミュージシャン

1982年 12月19日生まれ       松下萌子                 歌手・女優

1982年 12月24日生まれ       相葉雅紀                 アイドル

1982年 12月26日生まれ       小栗旬                 俳優

1982年 12月26日生まれ       藤澤恵麻                 モデル・女優

1982年 不明            伊藤ちひろ                 脚本家 美術スタッフ スカイクロラなど

1983年 1月1日生まれ       小林恵美                 タレント

1983年 1月4日生まれ       植村花奈                 シンガーソングライター

1983年 1月8日生まれ       清水千賀                 女優

1983年 1月12日生まれ       田中美保                 ファッションモデル

1983年 1月12日生まれ       青野毅                 プロ野球選手

1983年 1月14日生まれ       上原多香子                 歌手 | 元SPEEDメンバー

1983年 1月16日生まれ       坂田大輔                 プロサッカー選手

1983年 1月19日生まれ       宇多田ヒカル             シンガーソングライター

1983年 1月20日生まれ       矢口真里                 歌手 | 元モーニング娘。メンバー

1983年 1月20日生まれ       金子さやか                 女優

1983年 1月25日生まれ       今野泰幸                 プロサッカー選手

1983年 1月26日生まれ       玉飛鳥大輔               大相撲力士

1983年 2月8日生まれ       篠宮暁オジンオズボーン)          お笑い芸人

1983年 2月10日生まれ       近藤信政                 ロードオブメジャー

1983年 2月17日生まれ       松井雄飛                 歌手

1983年 2月19日生まれ       中島美嘉                 歌手

1983年 2月19日生まれ       小林大悟                 プロサッカー選手

1983年 2月19日生まれ       琴欧洲勝紀                 大相撲力士・大関

1983年 2月20日生まれ       上村和裕                 プロ野球選手

1983年 2月23日生まれ       近藤春菜ハリセンボン)           お笑い芸人

1983年 2月28日生まれ       杉浦太雄                 俳優

1983年 3月10日生まれ       ソニン                 歌手

1983年 3月11日生まれ       龍皇昇                 大相撲力士

1983年 3月13日生まれ       桜井良太                 バスケットボール選手

1983年 3月17日生まれ       藤森慎吾オリエンタルラジオ)     お笑い芸人

1983年 3月18日生まれ       小高早紀                 女優

1983年 3月20日生まれ       川島永嗣                 プロサッカー選手




一通り見て思ったけど男性歌手少ないねwてかいなくね?もっと頑張れよww

あと昔バスケットやってたもんで中川兄弟と桜井良太とは試合したことがある(知らないかもしれんけどw)これちょっと自慢ww

2008-07-24

http://anond.hatelabo.jp/20080724180001

真面目にマジレスすると。

起源的にはそうでもなかったけれど、日本では、

1648年には幕府隅田川以外での花火の禁止の触れを出しており、

 :

1717年には水神祭りに合わせて献上花火打ち上げている。1733年、……両国大川隅田川のこと)の水神祭りを催し、それに合わせて大花火を披露し、これが隅田川川開きの花火起源になったと言われている。

 :

1889年2月11日大日本憲法発布の祝賀行事で、二重橋から打ち上げたものである。

 :

戦後1945年9月に長野市諏訪神社

 :

1946年7月4日には、各地のアメリカ軍基地で

 :

花火大会として1946年9月29日と30日に土浦市で開催された

 :

1947年の新憲法施行記念で

 :

両国川開きの花火大会1948年8月1日に復活した。

 :

花火の消費は夏に集中しており、そのほかの季節はあまり需要が無い。これは、花火が川開きに使用されていた名残だといわれている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E7%81%AB

と、場所は水辺、祭りに付随→川開きや夏祭りに、と言う流れらしい。

2007-12-01

http://anond.hatelabo.jp/20071201010955

カルチャーブレーン

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株式会社カルチャーブレーン(CULTURE BRAIN INC.)は、主にコンピュータゲームを製造、販売している会社1980年10月5日設立。

本社は東京都葛飾区宝町2丁目30番16号。東京事業部および第二本社(登記上本店)は東京都江東区亀戸3丁目47番17号。

代表作飛龍の拳シリーズスーパーチャイニーズシリーズウルトラベースボールシリーズなどがある。

代表取締役社長田中幸男。


目次

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* 1 主な開発タイトル

o 1.1 アーケード

o 1.2 ファミリーコンピュータ

o 1.3 スーパーファミコン

o 1.4 プレイステーション

o 1.5 セガサターン

o 1.6 NINTENDO64

o 1.7 ゲームボーイ

o 1.8 ゲームボーイカラー

o 1.9 ゲームボーイアドバンス

o 1.10 ニンテンドーDS

* 2 関連項目

* 3 外部リンク

主な開発タイトル

アーケード

* モンスターゼロ

* スペースファイターX(SF-X) (日本物産販売)

* チャイニーズヒーロータイトー販売)

* ダイナミックスキー (日本物産販売)

* 飛龍の拳(タイトー販売)

* VSスーパーチャイニーズナムコ販売)

ファミリーコンピュータ

* 飛龍の拳(1987年2月14日

* 飛龍の拳II(1988年7月29日

* 飛龍の拳III(1990年7月6日

* 飛龍の拳スペシャル ファイティングウォーズ(1991年6月21日

* 超人ウルトラベースボール1989年10月27日

* スーパーチャイニーズ1986年6月20日

* スーパーチャイニーズ2(1989年5月26日

* スーパーチャイニーズ3(1991年3月1日

* アラビアンドリーム シェラザード(1987年9月3日

スーパーファミコン

* スーパーウルトラベースボール1991年7月12日

* スーパーウルトラベースボール2(1994年7月28日

* ウルトラベースボール実名版(1992年8月28日

* ウルトラベースボール実名版2(1994年12月22日

* ウルトラベースボール実名版3(1995年10月27日

* プロ野球スター(1997年1月17日

* 飛龍の拳S ゴールデンファイター1992年7月31日

* 飛龍の拳S ゴールデンファイター ハイパーバージョン1992年12月11日

* SD飛龍の拳(1994年6月17日

* スーパーチャイニーズワールド(1991年12月28日

* スーパーチャイニーズワールド2(1993年10月29日

* スーパーチャイニーズワールド3(1995年12月22日

* スーパーチャイニーズファイター1995年1月3日

* 押忍!!空手部(1994年8月26日

* コンピュータ脳力解析ウルトラ馬券1995年5月26日

* 忍たま乱太郎1995年7月28日

* 忍たま乱太郎2(1996年3月29日

* 忍たま乱太郎3(1997年2月28日

* 忍たま乱太郎 すぺしゃる(1996年8月9日

* パズル 忍たま乱太郎1996年6月28日

* ファーストクイーン1994年3月11日

* プロ麻雀 兵(1997年4月18日

プレイステーション

* バーチャル飛龍の拳(1997年7月17日

* 元祖!動物占い+恋愛占いパズル2001年7月26日

* 動物キャラナビ占い2 個性心理学+恋愛占いパズル2003年9月18日

* ハムスター物語2000年12月21日

* プロ麻雀「兵」2(1999年4月22日

* プロ麻雀「兵」3(2000年5月18日

* プロ麻雀「兵」シリーズ 女流雀士に挑戦??私たちに挑戦してネ!!??(1999年11月2日

セガサターン

* プロ指南麻雀「兵」(1999年7月8日

NINTENDO64

* 飛龍の拳ツイン1997年12月18日

* SD飛龍の拳伝説1999年1月29日

* プロ麻雀「兵」64(1999年11月5日

* 忍たま乱太郎64 ゲームギャラリー2000年4月21日

* ハムスター物語64(2001年4月6日

ゲームボーイ

* スーパーチャイニーズランド1990年4月20日

* スーパーチャイニーズランド2(1991年11月29日

* スーパーチャイニーズランド3(1995年1月13日

* スーパーチャイニーズランド1・2・3(1996年9月13日

* スーパーチャイニーズファイターGB1996年12月28日

* 飛龍の拳外伝(1990年12月22日

* SD飛龍の拳外伝(1995年4月14日

* SD飛龍の拳外伝2(1996年9月27日

* 忍たま乱太郎GB1995年12月27日

* パズル忍たま乱太郎1996年11月1日

* 忍たま乱太郎GB えあわせチャレンジパズル1998年6月19日

ゲームボーイカラー

* スーパーチャイニーズファイターEX1999年12月24日

* 飛龍の拳列伝(2000年12月22日

* SD飛龍の拳EX1999年4月30日

* 加藤一二三九段将棋教室(1999年4月9日

* 坂田吾朗九段連珠教室(1999年6月25日

* プロ麻雀「兵」GB1999年7月9日

* プロ麻雀「兵」GB2(2000年2月24日

* 女流雀士に挑戦GB ??私達に挑戦してネ!??(1999年12月17日

* 本格対戦将棋『歩』(2000年2月18日

* ハムスター物語GB+マジハームの魔法少女2002年8月9日

* フェレット物語 ディア・マイ・フェレット2000年4月28日

ゲームボーイアドバンス

* 「アカギ」 ??闘牌伝説/闇に舞い降りた天才??(2006年3月3日

* おしゃれプリンセス2002年5月24日

* おしゃれプリンセス2+動物キャラナビ占い個性心理学2002年12月20日

* おしゃれプリンセス3(2003年8月29日

* おしゃれプリンセス5(2005年7月7日

* かわいいペット!ゲームギャラリー2003年9月26日

* かわいいペット!ゲームギャラリー2(2004年12月17日

* 仔犬といっしょ! ??愛情物語??(2003年8月1日

* 仔犬といっしょ!2(2004年4月9日

* 昆虫の森の大冒険 ??ふしぎな世界の住人達??(2005年8月11日

* 昆虫モンスターバトルスタジアム(2005年5月3日

* 昆虫モンスター・バトルマスター(2005年5月3日

* スーパーチャイニーズ1・2 アドバンス2004年6月24日

* スウィートクッキーパイ2001年12月21日

* スウィートメルヘンケーキ屋さん+動物キャラナビ占い個性心理学2002年11月1日

* ツインシリーズVol.1 めざせデビュー! ファッションデザイナー物語 / かわいいペットゲームギャラリー2(2004年8月12日

* ツインシリーズVol.2 おしゃれプリンセス4 / 恋愛占い大作戦(2004年10月22日

* ツインシリーズVol.3 昆虫モンスター(ムシモン) / スーチャイラビリンス2004年12月10日

* ツインシリーズVol.4 ハムハムモンスターズEX / ファンタジーパズル ハムスター物語魔法迷宮1+2(2004年12月10日

* ツインシリーズVol.5 わんわん名探偵EX / 魔法の国のケーキ屋さん物語2004年12月10日

* ツインシリーズVol.6 わんにゃんアイドル学園 / 仔犬といっしょスペシャル2004年12月10日

* ツインパズル「1.きせかえわんこEX 2.レインボーマジック2」(2004年12月17日

* パズル&探偵コレクション(2003年3月28日

* ハムスター物語2GBA(2001年10月19日

* ハムスター物語3 アドバンス2002年12月24日

* ハムスター物語3EX、4、スペシャル2003年11月28日

* ハムスター物語コレクション(2003年5月23日

* プロ麻雀「兵」GBA2005年8月11日

* 魔女っ子クリームちゃんのごっこシリーズ(1)「わんにゃんアイドル学園」(2003年12月26日

* 魔女っ子クリームちゃんのごっこシリーズ(2)「きせかえエンジェル」(2004年3月25日

* わんわん名探偵2003年12月19日

ニンテンドーDS

* 闘牌伝説アカギDS ??闇に舞い降りた天才??(2007年8月9日

* おしゃれに恋して??(2006年12月14日

2007-08-05

http://anond.hatelabo.jp/20070805060211

鳴いてますよー。@埼玉

8月1日くらいから聞こえてきました。


大阪では今年は去年の倍くらいうるさいと予想されてますね。

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200707280040.html

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- 派遣ならen
 
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