はてなキーワード: 4Pとは
※ツイッターからの流れで書きました。偶然ご覧になった場合は意味不明だと思いますのでスルーしてください。
では、昼間の河野さんの記事について、思うところを申し上げます。
「どっちが正しいか勝負しましょう」なんて気はありませんので、ひとつの意見としてお読みいただければと。
まず前提をいくつか。
1 ご承知とは思いますが、当該記事 marketingis.jp/archives/1594 の内容にのみ異議があり、河野さんご自身の人格や存在を否定する意図はありません。もしそう取れる発言があればお詫びします。特に河野さんが気にされたツイートは、確かに非難のニュアンスがこもったものになっており、あらかじめお詫びいたします。
2 ツイッター上では実際の知人友人もいらっしゃいますが、好き勝手なことを書きたいので、一応は匿名でやっております。「いや、直接連絡を取って口頭で」ということであれば、別途ご連絡申し上げます。
3 私は企業のサービス企画の人間で、以前はネット広告を担当していました。物書きではありませんので、文章の質についてはご勘弁を。また、ダイレクトマーケティングの経験しかありませんので、産業全体については私見を超える言及はできません。
以下、本文です。
まず、お気に障ったと思われる「終わった教」についてですが、もちろん、タイトルの「4Pの時代は終わった」についての言及です。
ここは批判というよりも反射的な嫌悪感がありました。
「○○は終わった」「これからは○○だ」「201X年は○○が来る」という言葉で危機感を煽ってコンサルだのセミナーだので稼ぐ方がいますが、反射的に「またか」と思ってしまったための言葉です。私は河野さんをネット上の断片的な上方しか存じ上げないにも関わらず、勝手にそうした類だと分類してしまったことは軽率で、たいへん失礼いたしました。
本文について。
私には4Pが終わったという意見(表現?)には同意できません。記事を拝読しても、終わる終わらないの問題ではないのではないかと考えます。
少し具体的に。
記事中で“ひとつは「バランスが崩れた」こと、そしてもうひとつは「Pが増えた」ことです。”と書かれていますが、この2つには違和感を感じます。
まずバランスについて。元々、4Pの要素間のバランスは均等ではないと考えています。
ダイレクトマーケティングでは商品が売れるための要素として「市場4:商品の良さ4:広告2」の比率であるいう考え方があります。ダイレクトマーケティングに長年従事してきた者としては、これは数値的にも実感的にも、実際にそうであると考えています。
通販的には、広告というのはあくまで受注を目指すものですから、4Pに置き換えれば、概ねプロダクトの方がプロモーションの2倍重要である、と考えられます。
他の業態を見ても、4Pがそれぞれ比較的等価に扱われてきたと思えませんし、業種や手法によって比重は異なるのではないでしょうか。
ならば、その比重の変化を4Pという考え方が終わる終わらないという話につなげるのは、少し無理がありませんか?
プライスの比重が高くなっているというご意見には異存ありませんが、安売り競争とは別の次元で成功する企業も少なくありません。
4つの要素の比重の変化そのものが当然であるならば、プライスの重要性の向上という現象は、4Pという考え方そのものの有効性には無関係であると考えます。
次に、セス・ゴーディンの引用に河野さんが加えられた「P」のリストですが、「Philosophy」以外は、従来の4Pを構成する要素のひとつ、あるいは4Pとは元々異なる切り口で語られていること、ではないでしょうか?
前者であれば4Pを深掘りしたことになりますし、後者であればそもそも4Pでは除外された考え方ですから、これらも4Pそのものの否定には繋がらないと考えます。
ただ、「こういう要素が重要だよね」という意見表明であれば、なるほどほとんど同意です。あ、ほとんどと言ったのは、全部について熟慮していない程度の意味で、一部同意できないことは意味しません。
ご存知でしょうが、マーケティングは色々な構成要素が複雑に絡み合っていますから、1つの切り口で都合よくすべてを考えることのできる方法はありませんよね? 4Pもそれらのひとつに過ぎず、終わった終わらないという意見は適当ではないと思ったわけです。
で、最近の「終わった」「来る」に辟易していたところに、河野さんの記事を拝読し、反射的に軽い気持ちで陰口を叩いてしまった、という次第です。
最後に。ツイートで言いたかったこととは離れますが、糸井さんの件も気になりました。
糸井さんの広告観ですが、「この広告でどれだけ売れたかとか、そういうことじゃない。俺と組んだら一回遊べるぜ、ってこと」(要約)という、広告そのものに価値を置いた考え方でした。これはなぜか10年以上前にプロレス雑誌に掲載されていた糸井さんのインタビューでの発言なので、ご存知かどうかわかりませんが。
こうした広告観に立てば、いま売れてます、というコピーは確かに広告の“文化的”な意味での衰退とも取れます。少なくとも糸井さんは楽しくはないことでしょう。
が、これがプロモーションの相対的低下を意味するとは思えません。だったら「いま売れてます」的なコピーでプロモーションすればいいし。嘘や違法は論外ですが、これまでのメジャーな広告手法が仮に力を失っても、他の方法はあります。企業の担当者や意欲ある広告会社の方は、そこに真剣に取り組んでいますよ。
(ゼミで指導する側からの話です。末尾にあるように内部向けに書いていたのだが、明らかにゼミ生向けではなくなってしまったので、増田行きとしました。)
「卒論を書くのに身近な先輩の卒論読んではいけない」ということをゼミの学生に言ってもなかなか理解されない。半分ジョークだと思っているのかもしれないが。
もちろん、研究室で継続的に行なっている一連の研究であれば、内容的に引用したり、データを参照するためには、「見る」必要はある。
ただ、卒論がどんなものか、何を書けばよいのか?というイメージを得るために、先輩の書いたものを読みこむのは決定的に間違っていると言わざるをえない。残念ながら。その意味で見本として満足なフォーマットを満たした、うちのゼミの卒論はほとんど存在しないのだよ。ほとんどの場合、時間切れタイムアウトの残骸なんだ。
なお、卒論というのは建前はともかく、実態はあくまで単位(と技能)修得を一つの目的とした演習課題だと私は思っている。なので、本論が貧相でも、本論を作り上げる上で膨大な作業をこなした場合、優れた着想を自ら考えた場合、などは本論の品質の評価基準が甘くなることもある。そのようなこともわからず、結果として残されている論文だけ真似て作ることは危ない。
それは私の指導力不足でもあるので申し訳ないというところもあるが、まあ半分以上はなんとなく「なあなあで」卒業できるという日本の大学の持つ恐ろしい特性に起因するのだ。
言うまでもないが、手本とすべきものを間違ってはならない。もっとも、手本にした結果、残念な出来だからといって、落第させてやるほど私は親切ではないので、さほど心配しなくてよいが。ただ、余計な指導の回り道は避けたいというだけだが。
もっとも、では他に何を参考にしたらよいか?と言われると、文系一般でA4で数十ページ書くようなタイプの卒論の参考になる文章形式はそれほど多くないというのも同情すべき点ではある。
私がよく知ってる学会の和文学術論文であれば、せいぜい1本2万字弱の文章で書く事が求められる。だが、長い伝統なんだかどうかよく分からないが、私の勤務先ではなぜか卒論はA4の(スカスカの)フォーマットが指定されており、それ以上の分量(ページ数)を無意識のうちに求められるような気がする。(今少し検索してみたら、3万字「以上」とか4万字「以上」とかを課している大学もあるみたいだ。決してうちの学科が特殊というわけでもなさそうだ。一方、工学系学会の論文(梗概形式、2段組、せいぜい4P~8P)は分量的にはもっと少ない。多くて図表込みで5千字程度だろう。自ずと書くことが厳選される傾向がある。その方式だと、ロジックや実験の方法をちゃんと書けば手早く論文っぽいものになるというメリットもある。余談だが。)
もともと文章の論理展開をしっかり作る技量が不足している初学者に、長い文章を課すというのはやっぱりナンセンスな気がする。一方で、論理が未熟ながら、というか期待しないが、とにかく調べて何か文章を書けというレベルの課題としては納得ができなくもないが。それって意味あるんかいな?そんなんだったら大学名乗るのやめようよ。と毒づきたくもなる。
つまり、今の文系の卒論とやらはその形式が特殊すぎて、まともな見本が存在しないという状況にある気がする。だれか素晴らしい見本があったら教えてください。
お前が書いたらと言われるかもしれないが、経験上、自分が書いた論文を見せても絶望とプレッシャーを与えるだけでまず参考にならない。自分も書けそうと多分大学4年生に思ってもらえるような「手本」を書くのは大変そうだ。でも一度やってみようかな。一般向けの学術書を書くのと似てる気がする。
誰に向けて書いているのかよくわからなくなってきたが、卒論の時期に向けて、学生の皆さんにはとにかく頭をよく絞って書いて欲しいです。あんまり追い込みすぎないで早めに片付けましょう!
同じ漫画家として、どうしても我慢できなかったので自重しない批評を書いておきます。
ヒロユキ先生がこんなにマンガがヘタだとは思わなかったし、こんなにつまらないマンガを
マネしようとする若い人がこんなにいることに驚きました。
雑誌全体からだたよってくるのは、「作者都合による読者無視」感。
とにかく話もキャラも作者側の都合でのみ描かれていて、読者側の視点がすっぽり抜け落ちている感じ。
一体誰に売りたいマンガなんでしょう?
まず94Pは何かの間違い。
24Pに縮めてからネーム会議に出せと思う。
ヒロユキ先生が筆頭となって、まったく無意味な大駒&見開きを使っているから、
他の作家もそれに追従してスカスカのマンガを描いてしまい、結果雑誌全体がスカスカになっている。
内容もあまりに見所がない。
2話とも、女に弱い主人公が暴走した結果ヒロインに殴られるというだけの話。
4コマ、ショート漫画1話分のネタをそのまま50Pに引き延ばしただけなんだろう。
コマ割りや構図での演出は全て破棄して、強調したいところがあれば何カ所でも見開きにするというだけの
稚拙で短絡的で無勉強でマンガを馬鹿にした構成。
ヒロユキ先生にはストーリーマンガを描くだけの実力がまるでない。
そんな人がトップに立って全体を指導しているので、以降のマンガも推して知るべし。
主人公が気持ち悪い。
表情をぐちゃぐちゃに崩しすぎで、読み終わった後「主人公の顔ってどんなだっけ?」と思い返しても
ヨダレ垂らして目を見開いてる気持ち悪い顔しか浮かばない。
私設軍の傭兵という設定なのだが、銃も車の運転もまったくできず、軍人らしい考えもまるで無い
主人公にはリアリティが欠落している。
加えて、「根性」というだけで肩や足を打ち抜かれても女2人を抱えて平然と走るし、
そのまま10mくらいある崖から飛び降りても無傷だし、最後には頭突きでコンクリの壁に穴を開け
建物を倒壊させている。
これらの行為がなんらかの特殊能力によるものならまだいいのだが、全て「根性」の一言で片付けられている。
ミリタリーものという、ある意味最もリアリティが求められるマンガにこの主人公をあてがったのは
完全な選択ミスではないだろうか。
スケットダンスみたいに、日常世界でのお助け団みたいな設定の方が良かったのでは…。
俺様キャラの主人公に一片の共感も抱けない。
せめてどこか一カ所、「ほんとうはこいつイイヤツじゃん」と感じられる部分があれば良かったのだが、
徹頭徹尾クズ野郎で外見も気持ち悪く、まったく救いがなかった。
話がイントロで終わってるのを「第0話」などと言い訳しているのも印象が悪い。
俺様キャラの主人公に一片の共感も抱けない。
目の前で一般人が惨殺されていても無反応。
でも自分の服が汚されたらブチキレて化物一掃。
作者は主人公にキャラ付けをしたつもりだろうが、考えが浅すぎる。
また、主人公や世界観に関しての説明がまるでないのもアウト。
序盤で触手を「汚い!」といってぶった切るシーンと、
中盤で化物を「汚い!」といってぶった切るシーンは意味合いがまったく一緒。
だったら序盤を主人公の事務所や自宅のシーンにして、キャラ&世界の設定を説明しながら
日常での潔癖症っぷりを見せるなど、やり方は色々あったと思う。
この中では一番まともだが、今ひとつ盛り上がりに欠ける。
展開がひとつずつ淡々と進んでいる感じで、ページを無駄にしている。
主人公のゲームセンスの説明、少女との出会い、少女とのゲーム勝負は全て同時に進行できる。
また後半では主人公が難易度ナイトメアのゲームをプレイし終わった後でヒロインがリアクションを取るが、
これもプレイしている後ろでリアルタイムでヒロインらがリアクション取るべきではないか。
プロット自体は悪くないのだが、ストーリーが一本の紐みたいになってて厚みがないため、つまらなく感じる。
キャラに関しても記号の集合体の様な印象で、やっぱり厚みがない。
もうちょっと力を付けて別の雑誌でデビューしていれば良かったのに…。
特に際だった見所もないけど、致命的な欠陥もない空気マンガ。
強いて言えば迷子のシーン、8Pもかけて壁の絵がどんどん変わっていくのを描いておきながら、
結局あれはただの絵でしたというオチはちょっと納得がいかない。
この中でも最低のマンガ。
タイトルと扉絵を見ただけで「失恋すると心臓止まるとかそんな設定だろ」と簡単に予測が付く。
なのに、46Pも延々とただフられるだけの展開を描いたあと、
医者からそういう病気であることを告知されるシーンで1話が終わる。
普通なら、最初の失恋話なんざ8Pにまとめて、病気を告知されたあと主人公が
どういう行動に出るかを描くだろう。
仮に今の構成でいくとしても、Pを割くシーンがおかしすぎる。
デートをするシーンは4Pでさらっと流しておいて、その後告白してフられるだけのシーンで19Pも使っている。
ちなみに前半で女には彼氏がいるというネタばらしも済んでるので、フられるのは読者もわかりきっている。
実は前半で主人公を励ましに着た男友達と女は付き合ってるのだが、その男友達は一回もアップになっていなく
顔もよく分からないため、突然名前を出されても「誰?」としか言いようがない。
それから根本的な欠陥として、主人公がとにかく気持ち悪い。
ずっと左右非対称の表情をしてるし、演技がいちいち大げさで吐き気がする。
これが13歳の中学生という設定ならまだほほえましく見られたかもしれないが、これで20歳とは…。
そもそもこの雑誌、対象読者は何歳なんだ?
本当はチキンの主人公が、レディースのトップに祭り上げられ、バレないように虚勢を張るマンガ。
早い話が、「カメレオン」や「伝説の頭 翔」の女の子バージョン。
テンプレができあがってるジャンルだし、この中では一番マンガらしい作りにはなってると思う。
説明がちょっと足りなさすぎる気がするけど…。
ただこれをずっと連載していくのは正直きついんじゃなかろうか。
読み切りなら全然アリなんですが。
「遊戯王」の女の子バージョン。
そんなに面白くはないけど、あんまり欠陥もない。
ゲームのルールを厳格に決めて、スカっとするような戦術を見せていければ面白くなるかも。
※追記
上記の内容は全て、ネームあるいはプロット段階で簡単に指摘できることです。
少なくともまともなマンガの感性を持っている人なら普通に分かりそうな欠陥ばかり。
漫画家はこれらの欠陥を潰した上で出来たネームに対して、更なる推敲を重ねます。
ギアの作家陣は再三「お互いに容赦なくダメ出ししまくってます」と言っているけど、到底信じられない。
もしその言葉を信じるならば、この程度の指摘もできない烏合の衆だと公言していることに。
最後に問いたい。
ギア作家陣は、本当に自分のマンガが、また他の作家のマンガが面白いと思っているのですか?
4Pみたいなことして楽しかったじゃない。生きていれば4Pだって出来る。話したかったらいつでもどんなに長い時間でも話は聞きます。
こんどさ6p(男2女4)をしようよ。
なんかいい終わり方だ。
終バスを逃したので車で送ってくれる期待もこめて友人の家へ遊びにいった。
夜中だったんだけど焼肉屋へ。
炭火七輪と、タレが絶妙ということで支店も増やしてるミドルクラスの焼肉屋だったんだけれど客は俺ら二人だけ。
いい年した男が話すことって女の話だけ。
友人は車の中から焼肉屋までずっといかにヘルス好きか力説していた。
3日続けてヘルスに行った。
あの女は豊胸手術をしているに違いない。
夜、携帯でヘルスのサイトを見ているとオークションでポチするように予約を入れ風俗街へ車を走らせること。
ヘルスへ俺が向かうのは彼女(いまは振られていない)がBカップだからしかたがないんだ。
垂れるぐらいの巨乳はたまらない。
パチンコに勝てばヘルスに行ける。パチンコに勝つこと依存症だ。(実際には多重債務者借金300万円)
ソープはぶさいくが多い。ピンキャバは暗い。顔見えない。だからヘルスは素晴らしい。
焼肉屋の店員は男だけだったから俺らの話まる聞こえだっただろう。風俗談義聞かしてごめんなさい。
これだけヘルスを連呼されれば俺の頭も洗濯(ブレインウオッシュ)されちゃうわけ。
よし風俗へ行こう!....と意気込んだが0時をまわっていてはもう一般の風俗店は営業時間が終わっている。
デリバリーヘルス(以下デリヘルと略)が私たちにはあるではないか。
でも、正直デリヘルにはいい思い出がない。顔見せで選べないから、茶髪デブさんやオタクぽい?子とかしかあたってないし。実際のサービスも雑。早く終わらせたいのがありありでじらしたりなどなく陰茎を口腔内でものすごい速さでストロークされるものだからものすごい速さで射精して、射精してしまえば終わりなわけでもう味わいも何もあったものじゃない。
そこで友達曰く「俺の顔面騎乗のテクをお前に見せたいのだ。女が恥ずかしがって凄い濡れるし声が違う」
ヘルスなんて皆演技じゃねえの?って聞くと「いやそうかもしれないけど...。」とあっさり自分のテクを揺らがせる。
どっちなんだよ!!
そんなこんなで女を二人呼んでお互いのテクを見るってどうだ?のような話にまとまった。俺は友人といえども男の裸や陰茎なぞもみたくないし、あとあれだ勃起した陰茎の大きさに感想述べられるもいやだしね。と、思う一方でそういうやったこともないふしだらな行為に挑戦してみたいという背徳感?のようなのもあった。
結局4Pすることにした。
場所は郊外のラブホテル。中々4p対応してる店がないだろうと思いきや3件ほどかけてみつかった。男二人で先にラブホテル入るんだ。
これは嫌だ。
女A 24歳 160cm 中肉中背 顔は普通 下着 黒と紫ツートンのブラとパンツが少しセクシー Bカップ 乳首小さい色白なのでピンク 服装 グレーの上下スカートフレアぽい。ミニだけど下品な短さではない。上もちょい胸開いてるけどかわいい感じの服。
女B 24歳 149cm 太め でも顔はかわいく化粧 下着 あんまおぼえてないけど可愛くはなかった。 Fカップ乳輪でかい 服装 キラ入ったロングスリーブ ローライズジーンズ ベルト白いどっかのブランドロゴ?入ったバックルベルト。
わーうれしい。普通ぽい子だ。
テンションあがってあわあわする俺。
シャワーどうする?別々ではいる?時間少なくならない?じゃ4人で入りますか!!
おいお前(友人)すでに全裸かよ。
俺が服脱ぐの一番恥ずかしがってた。おいおい女の子服脱ぎ始めたよ。
明るくない?と俺。
そうね。暗くしましょう。と女の子。
チッと舌打ち。友人。
皆で裸になるのって恥ずかしいね。
それじゃ?服着てお風呂入るの?
さっさと服脱いじゃって。友人の冷ややかな指示。
シャワー4人で浴びる。ほんと興奮。
友人の身体を女B(背小さいほう)が洗い始めた。
俺は背高いほうが洗ってくれる。
キスしていいの?
ん?いいよ。
キスしながら小さめの胸触る。乳首つつく。色白いから胸きれい。乳首は小さめ。
二人とも陰毛短くない?えー剃ってるからね。なに誰かに剃られたの?小さめの下着はくときはみ出るから剃るよー。そうなのか今は。
俺が知らないだけなのか。下着から毛がはみ出ているのもいいと思うんだけどな。
ちらと友達を見ると不満な顔、女Bとも会話していない。見たくも無かったが陰茎も小さいまま。おいおいそれはあからさまではないか。それどころか今自分の身体洗ってくれてる女Bを放っておいて、俺がいちゃついている女Aの胸に手伸ばしてる。
そりゃ女Bに悪いでしょ。
シャワー終わって、お互いどこでするか話し合う。
友人の非難の目。
ベットで一緒でいいですよ 女AB
えー!?まじですか。
組み合わせをジャンケンで決める。友人はあからさまに女Bが嫌そう。いやいや俺も女Aがいいけどさ。
ジャンケンポン。
俺-女B
友人-女A
ベッドの両端でお互いはじめる。なんもしてないのにアンアンアンと女B。んーあからさまな演技だなあ。けどがんばってるのねー。
こっちで乳首攻められてるときに相手の女の胸を愛撫。あー楽しい。
俺は攻められるだけ攻められたので攻守交替。
左手人差し指と薬指でクリトリスをゆっくり、また強弱をつけいじる。クリトリスが大きくなってくるのが分かる。
ん?でもあんまし濡れてきませんね。
今度は左手人差し指を差込み指を鍵型に曲げ、恐らくここかな?ってGスポットを中でノック。
だんだん女Bの声大きくなる。
耳が真っ赤に染まってますよ。
隣に他の人もいるのに恥ずかしくないのかな。
さらに指を足す2本で出し入れを早くする。すごい大きな声。枕を手でつかんでた。
痛くない?と聞くけど声にならない声。
なんか友人に負けじと頑張ってしまうのだわ。これは初体験。
友人は低い声で卑猥なこと小声で女Aに聞いてた。親父H(sex)だよ。お前。
女Bはイッタみたい。シーツに凄いしみできてた。足がそこに触れると冷たい。
また女Bにフェラを再開してもらう。ちょっと強めに咥えるね。若いからあんましうまくないかも。けどそこがいい。
女Aのバックが見えるよう腰をこっちに向けてもらう。贅肉無くてきれいな身体。あー女Aがいかったかも。
(俺を見て)いろしろーい 女AB。 俺の胸を揉む女B。 横から手を伸ばし俺の乳首をそっと覆いやさしく感触を確かめる 女A。
どれどれ。真似して俺の胸つかもうとする 友人。男はさわんな!!ほんといやだ。ベッドから転がり逃げる 俺。
ひとしきり4人でキャハキャハやりながえら 女ABのフェラチオ再開。横向いたら友人の顔あるから、横はむかん。懸命に俺の陰茎にかぶりつく女B。
なんか女ABともに俺、友人をほぼ同時にイカす。友人があえぎ声もらす。これは聞きたくない。
1回戦終わってちょいいちゃつきながらお願いしなくても女Bがまた俺の陰茎を手で触り、いじりだす。
しばらくしてまた陰茎ほうばられた。でもくすぐったくて笑いとまらない。
もう、くすぐったいから愛撫だけしてもらいながらお話続けた。
仕事は?事務員です。なんでデリヘルやってんの?遊ぶお金ほしいんです?へー仕事熱心だね。若いときはいっぱい遊ばなきゃね。
どんなとこで遊んでるの?クラブです。クラブって言うのは女の人がついて、ってところではなく...ああ知ってるよ。そっちのクラブでしょ。どこ遊びに行ってるの?○○○です!!
今気が付いたけどタイトルの「4Pした」ってsexしてないし、今回パートナーほぼ固定だったから4pとは言わないか。なんていうのだろう。
デリヘル終わって友人が家まで送ってくれた。仕事がつらい。何時間も大手取引先からキョウダンされた。とめどなく話し続ける。
「もう死にたいんだ。」こわばる顔と言葉とは裏腹に躁でよく動く目。
4Pみたいなことして楽しかったじゃない。生きていれば4Pだって出来る。話したかったらいつでもどんなに長い時間でも話は聞きます。
こんどさ6p(男2女4)をしようよ。
個人的にBLを買うが、エロは求めてないしエロが多すぎる本に出会うと辟易する。
エロ【ばかり】ではないという主張はわかるけれど、それはメイドカフェに行くのはオタクばかりじゃないよ!という無理な主張と同レベルにしか感じない。
キス未満のほのぼのやストイックなもあれば、擬人化もあるし、ネコ耳だってあるし、ショタ、学生もの、サラリーマン、893、アラブ王、オヤジ、果てはカニバや3P、4P、陵辱まで何でもござれだ。
はっきりいってBLというひとくくりにする事自体が難しいんじゃないかと思う。
表紙がエロじゃないからセーフって考え方もどうかと思う。
http://anond.hatelabo.jp/20081111142328
であげた表紙だってエロそのもではないけど彷彿とさせるものが多いしなあ。
モロな時もあるから表紙だけでは判断すると危険。
特にエロ小説は大体にして濡れ場が挿し絵になっているから、一般の人がイラストだけパラパラっと見るだけでも厳しいのはわかると思う。
エロを特に求めていない私でも、小説のうち9割は濡れ場のイラストあるもの。イラストの力が大きいというのは同意だ。たぶん、イラストがなかったら、今回の件は起きていなかったように思う。
ちなみにこの辺の漫画表紙でセーフってレベルじゃないだろうか。
BLはエロじゃないよと腐女子が否定してしまったらBLの行き場がなくなってしまうよ。BLはエロも許容するよ。それが文化だよ。
昔はエロがなかった?でもエロが売れたからBLにエロが増えたんだよね。誰のせいでもなく腐女子という人たちが自分達で選んだ道なんだよ。
(追記:ごめん、昔はエロがなかったというのは間違いだ。エロを強調するようなイラストは少なかった。今はエロを彷彿とさせる表紙が増えていると思う…と言いたかった。尾崎南懐かしいな。あれはBLの走りだよね)
だから図書館の件も仕方のない事だと思っている。むしろアブノーマルな趣味だとも思うから日陰でいい。
十代の頃、その「セックス狂い」な人が友達にいてさ、俺とは仲良くしてて家に遊びに行くとたいていお泊まりしてたんだよ。で、一晩中冗談いいながら「セックス自慢」を聞かされてたな。今月は何人とやったとか、最初は面白かったけど、そのうち疲れて胸焼けしてきてウウウウウウ。。。ってなって明け方になっても話終わるまで寝させてくれないんだ。俺は非モテだし童貞の身の上を嘆くしかなくてでも、世の中にはこういう性の世界を満喫できる人種もいるんだなって知ることはできた。私の童貞ぶりを見かねて一度そいつから4Pのおさそいもあったんだよな。でも、先方の予定が合わなくてその話は立ち消えしたんだ。やっぱ童貞喪失がいきなり4Pはキツイかな。
今だからいうけど、友よその気持ちだけでもありがたく受け取ったぜ。ありがとう。