はてなキーワード: 100人とは
何に負けたのか分からないが、自分の大事なものを守ったのは偉いと思うんだけど。
そこらの子は「彼氏が言うから~」で流されて後で泣く目にあうわけだから、増田は偉いし、よく頑張ったと思う。
そもそも俺の気持ちを押し付けて、増田の気持ちを無視するような人とは一緒に居られないでしょう。
数少ない私の経験からするとですね・・・待ってくれる男はずっと待ってくれるんです、浮気も風俗も行かずに。ちゃんと大事にしてくれる人はいるのです。
「100人中100人がやらせなかったら別れる」って男じゃないんですよ。あとは増田が、増田を大事にしてくれる男を見分け、増田も相手が大事にしたくなるような女になるってことで、もうちょい辛抱したらつらい気持ちは晴れるはず。
「あなた方は無知です。9年前に国王ウィレム2世は親身になって日本のことを心配し、親書を特別船で届けました。親書には世界の情勢が詳しく説明されていたはず。いずれこういう日がかならず来ることを懸命に日本に訴えてきました。それに対する貴国の返事はこんな手紙は二度とよこすな、というものでした。去年私が長崎にやってきた時も、特別船でペリーより依頼された親書と、私の詳しい説明を添えてお渡ししました。一体この1年・・・いや9年の間、あなたがたは何をしていたのですか?」
「今から蒸気軍船を購入しても、航海士はいるのですか?一隻につき訓練された水兵が100人近く必要ですよ。今蒸気船を買った所で港の飾りにしかなりません。戦うつもりならもう遅きに失しています!」
「最初は腸が煮えくり返ったが、今は奴らが可哀想で仕方ない。自業自得だがこれから辛酸を舐めることになるだろう。三百年の付き合いだ、少しは何とかしてやらねばなるまい。本国に手配して蒸気軍船4~5隻をプレゼントしてやるか。今は商売抜きで尽くしてやるさ。この美しい長崎を、列強の砲火から救ってやりたいからな」
#佐久間象山の開国論#
オランダからの密使が来る前から島国の海防の困難さを悟り、大船建造禁止令を撤廃し、オランダより軍艦を購入して海軍を育てる必要性を説いていた(海防八策)彼からみると、阿部正弘の改革はすでに手遅れで勝負にもならない。
その上で黒船の戦力を見抜き、負けても大きな被害にはならないという見込みを立てた。この前提をもとに、1年以内に江戸湾近くの住民を避難させた上で日本側から戦闘を仕掛け、脅しには屈しない姿勢を見せつつ、あっさり負けて戦力差を思い知ることが開国のもっとも望ましい形である、とした。
これは長州や薩摩が外国艦隊と戦争をして開国に目覚め、その後の日本のリーダーシップを握ったことを考えても妥当な判断ではあるが、この時に彼の考えを理解する人はイなかった
→彼の献策は検討されることもなくお蔵入り。
勝海舟、吉田松陰のほか、橋本左内、河井継之助などを門弟として育てる
水戸斉昭は全くの鎖国論者ではなく、貿易でとませることも技術の導入も必要だとは考えている。
他の藩よりはやく大船建築や、蘭学推奨をしていることからも松平定信ほど頭が硬いわけではない。
しかし、西洋船が自由に日本に来ることは反対で、片道貿易などを考えていた。
もちろん、そんな身勝手で一方的な開国案が受け入れられるはずもないのだが斉昭にはそれがわからない。
「自分の都合の良いところだけ取り入れたい」という姿勢は中華思想と変わらないのだ。
そうして意見をはねつけられた不満と怒りを藤田東湖などの側近にぶちまけ
かくして彼の怒りは全国的に攘夷志士として広まっていく。
過激な発言はするがバランス感覚も持つ水戸斉昭の思想のニュアンスは
実は水戸の上層部は保守派がしめており、水戸学が攘夷思想として暴走するのを抑えようとするのだが
これがかえって水戸藩内に深刻な対立分裂を引き起こすことになる。
クリミア戦争の影響で君の航海も何かと苦労が多いことだろうとお察しする
しかし戦に巻き込まれた力を奪われたりしてはならない
相手国を武力で倒すより相手国の信頼を勝ち取るほうが遙かに難しく重要なことだ
1812年、この時もロシアはナポレオンのフランス軍を迎え撃つ大戦争のさなかにあった
こういう時代の気分は必ず伝染する
モスクワと正反対の極東においても日本とロシアが小競り合いから開戦直前の緊張状態にあった
捕虜のみでありながら両国の間に立ち戦争を回避することを決意し
言葉もわからぬ相手とほとんど身振り手振りでこの難題をやり遂げたのだ
42年前のカヘエの奇跡を忘れてはならない このような優れた日本人もいるのd
目的は日本との平和なる国交樹立だ その一点を決して忘れないでもらいたい
ロシア政府も戦争よりも日本を開国させることが重要であると考えればこそ
ちのに事務戦費を削っても我々に送金してくれているのです
三国通覧図説には「日本橋より唐おらんだまで境なしの水路なり」とあります。
海国兵談の末尾にもこうあります「この書で述べた計画を今から幕府が五十年かけてやり遂げれば
鎖国だけが問題だったわけではない。鎖国していてもやりようはあったのだ
六十年前のことならまだ諦めもつくが
これまで幕府は逆コースを撮り続け最も大事な人物ばかりを迫害し殺し続けてしまいました
その人達のおかげでこの国が救われたというのに
二度とこの失敗を繰り返すわけにはイカぬいよいよ国際社会の荒海に乗り出したのだからな
途中でボツ。 もうちょっと具体的事例とかわかりやすさとか考慮シないといけない。私自身勉強が足りない。
橋下さんは学者の意見を実効性がないとか現場を知らぬ机上論といって批判するが、学者が機能できないのはあなたのせいです
森岡孝二が6年前に出版した『働きすぎの時代』にたいして、「働きすぎの要因の考察については「よくわかる」が、働きすぎ防止の指針については「実効性に欠ける」という」批判があったという。本書にたいしても、同じような批判があるかもしれない。しかし、それを大学の研究者に言うのは酷である。「実効性に欠ける」のは、そもそも就職協定を守らない、企業のコンプライアンスの根本が問われるようなことを考慮に入れなければならない現状があるからだ。多少なりとも「守ってくれる」なら、研究者としてももっと違った対応の仕方がある。
このチェックを受けることを拒否し、はなっからルールのことなんて考えずに好き勝手に振る舞う政治家に学者ができることなどない。
もしそれに置いて役に立つ学者がいるのだとしたら、それは学者という肩書きだけ持ってるが、学者としての仕事をしていない人である。
ルールを守らないモヒカンにどもが「ルールの話なんかいいから野球やろうぜ!」と言われたら、審判は仕事などできないのだ。
御用学者を好む人間には、まともな学者など何の貢献もできないし、原則としてゃ領分を越えてルール無視に加担すべきではない。外側でみんながルールに気づくのを待つしかない。
そもそも繰り返される現場重視のフレーズが、典型的に日本人ビジネスマンの勘違いにうまく便乗していていやらしい。
「現場力」やら「現場第一主義」という言葉に対する根強い誤解は何とかしなければいけない。
日本の、この手の勉強に熱心でないサラリーマンは、文字ヅラだけ観て、あるいは自分たちに有利だからと積極的に誤読をする。
現場主義って言葉の意味を聞いたらどういうふうに解釈するか100人にアンケートをとってみたら
「トップは現場を知らない。そんな奴のいうことを聞かなくてもいい」「現場の意見こそが絶対」「現場を知ってる奴vが偉い」などと都合の良い解釈をするのだろう。
これは非常によろしくないことだと思う。
この手の「現場は偉い」思想の誤解は2点ある。
問題と顧客をうまく取り扱うために、間接的に現場で働く人間が大事にされることはあるが、現場の人間が大切にされることは目的ではない。
現場の人間がこれを勘違いして、自己の主観で好き勝手にして、結果として問題と顧客の扱いを誤るなら、その人は現場を知ってる「だけ」であり無能である。
あくまで、現場において問題と顧客をよく理解し、彼らのために何ができるかを提示できる人が現場力のある人である。
極論すれば、現場に一度も顔を運んだことがなくても、これが出来る人がいるなあ、その人が最も現場を知っている人である。
橋下さんの今までの発言を見ていると、全然現場力がある人には見えない。(ただし「それ以上に」大阪の教育委員会などは現場力が低いこともあわせて指摘しておく)
目糞が鼻糞を笑っている状態なのに、私は現場を知っていると言われても正直ひくわ。
トップが考えるべきことと現場の人間が考えるべきことは、単にレベルが違うというものではなく、考え方の性質そのものが違う。
「現場がこうだからトップの政策はこうなりました」というものではない。
「あなたは現場を知らないから頓珍漢な政策批判をする」という主張は論理的に成立しない。
とにかく、現場に正義も、絶対的な権利もないのに、あれだけ自信たっぷりに喋ってれば
なぜかマスコミは「こっちが勝ち組だ」と誤解して尻馬に乗り、マスコミの報道は片面的だからすでに勝敗が決したかのように報道されてしまうと。
学者の意見について実効性がないと批判するのはある種日本のお家芸であるが、これはアメリカだったらただの無能の証明である。
できれば働きたくないけど、先のことを考えると就職したいタイプです。
正社員にはなりたい、でもやっていける自信がない、怖い、年下にアゴで使われるのも嫌、多分精神壊れる。
正直言って、残業は嫌、サービス残業はもっと嫌、休みが少ないのも嫌。
ウィンウィンで働けるなら良いのだけど。
甘いのはわかってる、でもこの社会構造がおかしいこともみんなわかってるよね。
オランダのワークシェアをyoutubeで観たけど、あんな感じになればもっと幸せになれるんじゃないかと思うんだけど。
どうやってそういう風に変えていくか。中心になるのは俺みたいな奴等じゃないかと思う。
ニート100人会議とかいうのがあったらしいけど、ニートも100人いればなんとかならんのかしら。
100人いれば色んな才能いるはずだし、全員で一緒に起業できないかな、みんなニートだから誰にも劣等感抱かないし。
あ、でも誰も営業やりたがらないだろうな、営業は委託かな。
ともだち地獄云々の記事を読んだけれど、
要するにこれは友達が云々というよりは「普通」の枠がどんどん狭く、ハードルが高くなってしまって
その気持ちはよく分かるし大変やなー、と思うんやけれど、この部分気になる。
別に俺はドMだからハードモードでやりたいんだって人はそうしたらいいけれど、ちょっと荷物下ろして道端で休んでる人を鞭打つ必要もないでしょう。「死のロングウォーク」(スティーブン・キングの超絶傑作)はフィクションとしては死ぬほど面白いけど、現実では一番やっちゃだめなフィクションだってのに、なんで好んであのゲームをやりたがるのか
こいつ「死のロングウォーク」ちゃんと読んだんか、と思ってしまう。あと進学校とか友達多いやつは別にドMじゃねー。
ネットでの受験や勉強に対するイメージというのはいろいろとおかしい。
例えば東大合格するには1日10時間勉強しろだとか、訳の解らんことを言ってる奴を見かけるし、
そもそも受験勉強をバトルロワイヤルのような蹴落とし合いだと勘違いしてることがまず変だ。
(これはあほな親の影響かもしれん。低学歴の親ほどこのイメージを持っている。受験とか勉強にネガティブイメージ持ちすぎ)
上のような理屈で言えば、進学校では弱肉強食の世界が繰り広げられる。プレイヤーは生き残るために
いじめが多発しているように思われるかもしれないが、そんなことは一切ない。むしろいじめは極端に少ないだろう。
なぜなら、進学校における受験勉強は、バトルロワイヤルではなく、ロングウォークだからだ。
ゆったりとペースを守って歩き続ければいい競技だ。しかも休憩ありだし特定の地点までいけばゴールさせてもらえるヌルい仕様になっている。
ロングウォークを知らない人に一応説明しておく。詳しくはWikipediaよめ。というか原作読め。
100人の少年が、時速4マイルをキープして休みなく歩き続けるだけの競技。
時速4マイルを下回ると警告が発せられ、警告の累積が4回になると射殺される。一定時間警告を受けなければ、その累積は消滅する。
またこの競技は強制的に徴収されるものではなく、志願者が審査の上選ばれるものであり、その点でもバトルロワイヤルと全然違う。全く違う。
ロングウォークにおいて、参加者は、ゲームで勝つという絶対的な目標がある、
ゴールという絶対的な存在に対して、にわかな友達関係や、友達どうしの上下関係などゴミのようなものである。
つまり参加者はその絶対的な対してどこまでも対等であり、孤独である。
友達が多いことには価値がなく、友だちが少ないことはマイナスでもない。競技上はそこに意味はない。
周囲の人間を殺すことは許されていないし、周囲の人間を殺すことに何のメリットもない。
殺すような奴は即刻警告を受けて退場させられるだけだ。
大事なことは「退場させられない」ことであり、「余計なことをして自分の速度を落とさないこと」である。
これが守れる範囲で自由にすることはできる。
しかし、この条件が厳しいので、いじめなどというくだらないことをやっている隙がない。
競技のルールを守る以上は、同じ競技者としてリスペクトされ、競技のルールを破る奴は、違反者として相手にされない。ただそれだけだ。
しかも、厳密かつ明確なルールと厳しいゴール条件があるとき、人は攻撃しあうのではなく、助けあう。
シビアな状況では、本来的同士のものであっても、時に助け合い、支え合うのだ。本当に争うのはゴール手前くらいである。
お互いルールを共有し、リスペクトしあっている場合、仲間でなくても人は助けあうのだ。ソッチの方が強いのだ。
もちろんロングウォークでは脱落者は出るけれど、別の受験では実際に死ぬわけじゃない。でも脱落するのは苦しいから皆頑張る。
イジメなんざ結局、明確なルールや、高めのゴールを持たない、暇を持て余したやつらの破滅願望みたいなものだろう。
イジメ以外に序列をつけるものがないんだろ? 原始人でもできるからな。力で序列決めるとか。
ようするに、イジメやってますって時点で、それは自分たちはサルと同程度の社会能力しかありませんって言ってるのと同じなんだよ。
何ひとつ明確なルールがないから、ともだちみたいな曖昧なものを無理やり旗印に掲げてしまう。
ともだちなんかマイルールの典型みたいなものだから、ともだち集団ごとのマイルールの押し付け合戦になってバトルロワイヤルになる。
子供らが考えるともだちなんて完成度が低くて脆弱な仕組みだと、クラス全体を支え切れないから、常に外部に怯えないといけないから
自分から敵を作って攻撃的になる。 なんか本当に話を聞いてても馬鹿馬鹿しい。
サルですら、序列さえ決めてしまったらあとは安定する。戦いはボスを巡る争いに限る。それすらもできない。サル以下だ。
無駄にプライドばっかり高くて、やってることはサル以下。イジメをやるってのはそういうことだ、と教師は子供に教えるべき。
まぁ教師もストレス多いのか、職場内いじめとか多そうだけどなー。派閥争いとか無駄なことやってそうだけどなー。
はい、どう考えても少しの人間だけが救われて外部の人間は救われてないですね。傲慢と卑屈が合わさって最悪ですね。
子供の浅はかな知恵で、わがままを制御して十分に機能する社会が作れるならSFはいらねーての。私にだってよく分かんねーよ。
まーでも真面目な話、進学校になればなるほど、共同体の一員であることの価値が大きくて、イジメごときでそれを台無しに仕様とは思わないし、
いじめというものが実に非生産的であることが分かるからあんまりいじめってやらないと思うんだ。
あとそもそも、ロングウォークもそうだけど、こういう「競技」に参加する人間ってたいていイジメ被経験者だから、いじめに強い嫌悪感あることが多いね。
高校に通ってもいじめやったりいじめられてるやつらってさすがにちょっと甘いんじゃないか?
タイトルと違うけど、
2chでは私がぼろくそ言われた( スレのURL探しに行ったら、2ch書き込み情報があり、性格はそれなりにそれなりらしい事がわかった )
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/tech/1317639700/365-
つるんでるは、その方が見る人が多くなるかと思って書いたので、一緒にブクマしてたりとか、リツイートされたりとか、はてなブックマークのお気に入られに、ドワンゴ社員でギークハウス在住の奴が入ってたりとか
まあ、こんなところか
365 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 15:54:08.91
まつもとゆきひろさんの連絡先知ってる人いませんか?
あなたは化け物を作った と言いたい
こんなに素晴らしい人権意識をお持ちのsora_hさんは、最年少ruby開発者だった。。。orz
光り輝く id:kabiy さんを応援してあげて id:kabiyさんは、新しいおもちゃが手に入って大変お喜びのようです。
そして、私を応援してくれる大変素晴らしい方です。 ギークハウス万歳 応援していただいたので、私も応援のお返しのエールを送りたいと思います。
光り輝くkabiyさんに、shine
366 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 16:00:01.19
これは人災じゃないんでしょうか?この人は地震の震災の時の何かの100人ボランティアを使う開発に関わったそうですが
支援や協力をお願いしている部分は関知せず、こちらからしたら嫌がらせにも取れるようなツイートだけして、開き直ってきた
ネットだし事実確認が、ネットを見ただけでは判断できないから、躊躇する人というのもいるかもしれないし
関わりたくないと思う人もいるだろう。みんなそれぞれの事情や都合で生きているのだから
だからと言って、ないがしろにしたり、からかって良いわけはないと思う。
こんなかかわり方は無い
367 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 16:08:25.51
はてなブックマークというもので、わざわざ私のツイートに対し、「warota」と言っています。
ゲームのデバッグのバイトの例を出したから、ruby開発者の自分に何を言っているんだ という笑いだったのかと思いますが
技術の事ではなく、コミュニケーションの取り方というか、それ以前のような気がしますが、
そのような傲慢すぎる関わり方を言っていました。
こんな人 いくら技術力が能力があっても、人間として破綻してないですか?
こういうのは、匿名でしかものが言えない未来がないような人が、する事かと思ってました。
実名で前途有望なはずの人がする事でしょうか?
本当に2chねららしい目撃情報も
376 :uy:2011/10/28(金) 18:00:01.89
可愛そうに ああ可愛そうに ひたすら可愛そうに
そいつは悪くないよw 中学生なんてそんなもんだし、何言うかわからないのが中二病、人それぞれ発病の仕方が違うだけ
むしろ中学生程度を天才だ! っとかいって祭り上げた大人が悪い
そろそろ気づき始めるんだろ
「あれ?自分って天才って言われるほどすごくなくね?あいつのほうがすごくね・・・?うわあああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!1」こうなる。
995 : uy : 2011/10/03(月) 18:35:47.45
初修正報告…ども…
俺みたいな中3でRuby開発に参加してる腐れ野郎、他に、いますかっていねーか、はは
Groovyかっこいい とか Haskell総合IDEほしい とか
かたや俺はRubyコミッター、メーリングリストでBUG報告を見て、呟くんすわ
it'a true Bug.再現率低い?それ、もう仕様でいいんじゃね。
なんつってる間に10時っすよ(笑) あ~あ、義務教育の辛いとこね、これ
377 :デフォルトの名無しさん:2011/10/28(金) 19:47:25.39
uyにだけは言われたくないだろうな
でも、増田は技術系の人が多いから、rubyはrubyってかんじなのかな。日本人が作った軽いプログラム言語? ってことくらいしかしらないけど、私だって名前を知ってるくらいに有名なものに、中学生で携わってるのに、名にこの人格の歪み・・・
今のうちなら治るかもしれないのに
最初がこれ http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11030085406.html
5 ■無題 こういう事で金儲けしている人にすごく疑問を持ちます。 被害者の話で本を作って儲けて、被害者は助けないんですか?こういう形の人だけじゃなくて、精神病院の中で苦しんでいる人たちも居ます。 笠氏の事を入れたのも自分です。冷やかしではありません。私は精神病院から逃げて20年暮らしてきてますが、人格に問題のある親の事で困ったままの状態です。 私以外にも某巨大掲示板のスレでは親から逃げてる人たちのスレもあります。 言うと被害妄想にされそうで怖くて相談にも行けませんでした。 基本的人権に関する事なので、もっと国や行政が助けなければいけないと思います。 本当は一般の人にも道義的責任はあるはずです。国や行政に働きかけるという方向で助けてもらえますか? 今、親に居場所がわかったら、親から嫌がらせとも何ともよくわからない事をされ、それについては弁護士が内容証明を書くまでの事にもなったのですが、それをやったのは親以外にも利害がからむ相手が居たのですが、弁護士が相手方についたらそっちと訴訟じゃなくて交渉がしたいと言い出し、それを嫌がるならやめると、おりてしまったという状態です。 詳しくは、自分で作ったサイトに事情が載ってます。 少し前の記事に、不登校児を精神病院に入れなくて良かったという話がコメント欄にありましたが、うちの母親は養護教諭をやってた時不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。私は不登校児ではありません。 親を専門家に診せよう色々な所に相談に行ってました。 まだ、説明の途中ですが、どこかで公開で質問できないでしょうか? なまえ 2011-09-28 16:52:00 >>このコメントに返信
http://sky.geocities.jp/oooquree/kako1006.html
お返事ありがとうございます。
そんなにすごくないかもしれないけど、普通の家族ならこんな目に遭わないと思います。アパート半壊させた業者に親が協力し、無断交換施錠し警察が民事扱いで介入し、鍵は家主から手に入れたものの
その時の警官の家主を庇う言い方や、法的な場以外での面会の強要の仕方に大変ショックを受け
その後も本当に色々あり
こういう書き込みでも、ここでどこと特定できる言い方はまずいと思いますが個人のある犯罪にあった方のブログでも、その方の検察審査会に関するネットニュース記事を見て質問しに行って、窮状か事情か、事情を書いたページを載せたり書き込んだりしていたら、返事が無かったので、返事はしないんですか?みたいな事を聞いたら
「戦う ○さんを応援します」と書かれました。
その人はその犯罪に関する警察への苦情も聞き取るとか、よくわからない事も書いてました。なんでわからない事と思ったかと言うと、警察に対して、そんななあなあで済まして良い問題ばかりではないと思ったからです。中には国家賠償請求したら通るものだってあるかもしれないのに、ごめんで済んだら警察いらん、と関西の子供は言いますが、そこで引き合いに出される警察からの権利侵害やハラスメントをごめんで済ませようとしているのには、違和感を感じました。
それはそれとして、こっちは戦えるような状態ではないのに、そんなまるで政治家みたいな言い方、何と言う人だろうと思いました。
私もその犯罪は未遂だけど遭ってます。ずっと昔ですが、その事も書きました。それからしばらくして人が怖くなり家に居たら、余計に親はここぞとばかりに責めてきました。今回の事でもそうですが、人が弱っているとここぞとばかり攻撃します。
あぁ こんな事書いても全部被害妄想にされるかもしれない。。。。。
でも、サイトに半壊画像はあるので、これは実際その場所の近くの人にでも確認してもらえば確認できると思います
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
http://sky.geocities.jp/oooquree/fax.html
親からの気持ち悪いFAXが上に来てますが、だいたい概要がわかります。
http://sky.geocities.jp/nanami061106/
http://d.hatena.ne.jp/oooquree/about
最近作った新聞?らしきページ 編集は自分でできないもの 凍結されたツイッタアカウントのです。
http://paper.li/Tasmanian_good/1317696179
私がライターや自称ジャーナリスト()笑を信用しないのは、この前見つけたネットニュースが、家賃滞納して鍵施錠された人の事を記事にしていて、情報提供の欄から書き込んだのに全く連絡が来ないというような事もあるからです。
それがなぜ記事になるかと言えば、”弁護士が流すから”ではないかと思います。
私は追い出し屋の被害にあったのではなく追い出し屋対策弁護士の被害に遭いました。ツイッタで追い出し屋について記事を書いたりちょっとした本を出したり(本は不動産関係だったかな)してた人が、何を思ったか、私をフォローしたので、質問したのですが、○さんの幸せをお祈りしています、とか自動応答なのかもしれませんが、意味を為してない答えばかり返ってきたりしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1367730408
弁護士の問題
http://www.mynewsjapan.com/reports/1502#comments
ニュース記事 URLはネットはリンクフリーだし中身も特に問題視されたわけではないので大丈夫だと思いますが、削除にされたらショックです。
ニュース記事の中のツイッタ枠の中にもたくさん書いてあったのですが、凍結されたので、読めないかもしれません。
自分のブラウザに残っている分だけでも保存してき、また読める形にしたいと思ってますが。
もっと詳しく今の状況を書いたものもありました。
http://anond.hatelabo.jp/20110926141342
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
7割が20年間も医療行為を受けてないという事はありませにんよね?
憲法は国民の権利を守るもので、法律は国や行政側を守るというと語弊はありますが、国民を規定するものとしてあるそうですが、憲法に反する法律は作れないのだから、憲法の方が法律より強いと解釈されるらしいです。
でも、調べてみたら生活保護に関しては、理念としては憲法側が勝っても良さそうなものなのに、抽象的な部分は結構敗訴してます。国民感情を考えての事かもしれません。
しかし、国民の7割が20年内科的治療をしてない状態で暮らしてる国なんてあるんでしょうか?少なくとも日本では考えられないはずです。
行かさないとは言ってないと言って来るかも知れませんが、ただでさえショックに次ぐショックで、精神的にまいっている状態の人間に言うことではないと思います。
区役所からの文書を見ただけで動揺し、吐いたり下したりするようにもなりました。
信頼関係を破壊し恐怖心を与え、自力で変な避難をしなくてはいけなくなったのは、区役所の責任だと思います。
今保護費は手渡しにすると言う文書が来て、振り込まれていません。これも、親から取るべきだと思います。道義的にもいつも原因を作ってその責任を曖昧にする事をしてきた親です。離れて住んでいる人の部屋にいきなり鍵を施錠し入れ無くして行く異常者です。
これが、どれだけ精神的に堪えたか。今も書いても親を庇う人もいます。精神医療を考える会の人には、両親に家族会に入って貰って無理解を失くすよう話し合い、とか言われ大変驚かされましたし、この人はちょっとその他の判断もおかしい部分があったので、特殊な例かもしれませんが。
15年ほど前いきなり両親が来た時、当時のアパートの隣の部屋の人に「実は精神病院に入れてまして」(これを言ったのは父)と言って行き、養護教諭だった母は、転職して精神病院で働いていますと、メモを残して行きました。
ちなみに、母は不登校の生徒さんを精神病院に入院させていたそうです。
私は不登校児ではありません。
今、非常にややこしい状況で、親の異常性を認めて生活保護を親に連絡せずに通したのに、よく考えたらちっとも保護になってないような状況です。
こちらが、保護施設や病院への保護を望んでもCWは病院は知らないと言うし、病院へ聞いてもCWに言ってと言われるし
総合的に相談ができる公立の内科も精神科もありCWもいる近くの病院へ行こうとしたら、それまで通っていた漢方のクリニックの神経に効く漢方薬が内科の薬かもしれないと民生の係長に言われ、クリニックを止めないといけないと言われマ大変ショックを受けました。
民生の苦情を総務に出したら、改善されるどころか、余計酷くなりました。
生活保護は精神的にも肉体的にもまいって、動けなくなって普通じゃないくらいぼーっとするとか、眠れないとか、見間違いが極端に多くなるとか、色々精神的に問題もあったから受けようとしたのですが、それだけではなく、私は20年間内科的治療を全く受けてません。私が入れられた病院で、採血した時血糖値が糖尿病の境界域になっていると言われそれ以来ずっと体に痛みもありだるさもあります。前のような異様なだるさは取れたものの、冬場は何ヶ月か寝込むとか、毎日は働けないとか、そんな形で暮らしてきました。
本当はもっと早く生活保護なり何なり受けるべきだったと思いますが、CWには「今まで働いてたんでしょ」と言われました。
今までってその時は、2~3ヶ月かもっとかほとんど寝たきりでした。
------------------------
あの半壊アパートに住めと言うのは、人間らしい健康的で文化的な最低限度の生活とは言えないと思います。
男女間DVの場合は居場所がわからないように細心の注意を払っているようなのに、虐待や異様さを(ふつうじゃないと言うのが録音されてます)認めつつ保護しないのはおかしいです。自力で逃げる力も無いから保護申請したのに。
上のURLは、ライターじゃない被害を書いているブログの人に紹介した時に作ったページです。そこには載りました。
まだ、この後もコメント入れました。
問題点の指摘はいいけど、ではどうするかとか、漢方薬についても、少しは書いてたけど、わかってるのなら、もっと詳しい情報も調べて載せた方が良いのでは無いかと思ったので、それも書き込みしました。
この人の今は削除にしてある過去にあった掲示板には、長くてもいいから書いて下さいと書いてあるのに
怪しいと思ったというか、ブログにも、どちらかと言えば苦しみを書いて下さい、みたいな誘導を感じないわけでもない文章も↓
http://momo-kako.webdeki-bbs.com/
精神医療に関すること、精神科でひどいめにあった方、向精神薬の副作用、離脱症状などについて、言いたいこと、訴えたいこと、書き込んでください。
今は無いけど
掲示板じゃないからかな?意見でも結構とあるのに、意見書いたら載らないじゃんw ひどい><
ひどい目にあった、いいたいこと 訴えたいこと ・・・・ ではどうするか?がない と思った。
それに、地獄への道は善意で敷き詰められている、という言葉もあるように、悪気が無くて薬を処方している医師もいるかもしれない。 薬全てがまずいというのも早計かもしれない。 期間や頻度の問題でもあるのではないかとも思うけど、そんなに詳しいわけじゃないので何とも言えないけど。 どこかのページで、ラジカルな主張をする精神科医に影響されて、精神科医のほとんどが良くない!とか書いてたけど、統計を取ったわけでもないのに、そこまでいうのは言いすぎだと思う。何だか他の業界の弱者救済の弱者搾取と同じ事にならないといいけど、と思う。 ( 薬全てがまずいとは、はっきりそう書いてあるわけではないが、問題点ばかり指摘すると、全部まずいと受け取られがちなので、それと併記すべき情報も載せた方が良いのではないかというような事を思ったということ )
これこれ、このへん http://ameblo.jp/momo-kako/entry-11026922226.html
yahoo掲示板でメンタル治療関係者らしき人から、私見としての意見で、これとは違う事で既存の医師の問題を指摘してたのは見たことあるけど、問題がある傾向があるからと言って、100人中2~3人とかいうのはちょっと大げさではないかと思うし、そこまで言うならもっと調べてから数字を出すべきではないかと思う。無名の人間が営利目的でもなく書くのと、それで出版している人が書くのは違う。
何でもそうだけど、世の中問題ありまくりなんだから、切り取り方によっては、何でもでっちあげられる。これはでっちあげではないけど、微妙に煽る方向に持って行っているような気がする。
本当は短い別れの挨拶くらいしか送っていないけど、ちゃんと書くとしたらこんな感じかなと思いながら書いてみた。
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肩書きは違いますが実質課長として2つの課を掛け持ちで担当し、そのうえでメインプログラマとして業務をこなすことに疲れました。
入社してもう5年、その間に開発部署の立ち上げ当初から関わることができ良い経験になったと思っています。ありがとうございました。
学生や未経験者を多く採用して急速に人を増やしたうえ、その人材を管理できる人間を採用せず、勤続年数が長いだけで管理経験もない人間に丸投げし、管理者としての教育もしない。
新入社員に社会人としての常識を身につけさせるためのとりくみの提案も却下し何もしない。
すべては個々人に任せるというスタイルでしたね。
その結果として会社組織というより中学生の学級会のような組織になってしまいました。
権限と責任があいまいで、発言した意見を吟味もせずになんとなくで採用する。理想とノリと勢いだけの運営。
他のメンバーの給与額も知っていますが私は他の課長よりも低く、まるで評価されていないように感じていました。給与計算の算出方法をそのへんの課長に丸投げした結果です。肩書きだけでなく実質の仕事量くらい考慮していただきたかった。
なんとかまともな運営をするようにがんばろうとは思っていたものの、次々に負担を増やされ、それを把握もしていないことに自分一人で頑張っている気分になったものです。
100人規模になった頃には社員がだんだんと脱落し始め、私も限界だと思い始めました。
人が多くなり次々おきる運用問題に責任者たちは社内規則を加速度的に増やしていきました。しかしとても吟味されている内容ではなく、その場しのぎばかり。一見しただけで突っ込みどころがある規則を作り、指摘してみると気づかなかったとばかりに修正される。
管理者たちは悪人ではないことは知っています。話すとそれぞれ良い人です。
ただ組織を運用するための能力がなかった。あたりまえです、人選もせずそういう人を管理者にしたのですから。
幸いなことに前作が少し売れたのでしばらく運用資金はもつと思います。(社員へ還元されませんでしたが)
負担が多いことにも、評価されないこととにも、給与が安いことにも、馬鹿らしい組織にも、もうつかれました。
さようなら。もうなにもかもどうでもいい。
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見込みが出るまで生かすのが大変なんだよ。
そして「見込みが出るまで生かしたあとで死なせるのは人道的にもアレだけどコストから言ってももったいない→児童労働」みたいなコンボになる。
私は基本的人権を理解していないが、ほとんどの日本人も基本的人権を理解していないと思う。
高校無償化問題だ。朝鮮学校の生徒は無償化される権利があると考えているらしい。
当然、弁護士が付き、専門的に正しく主張しているのだろう。
よく分からないので、例え話をしたい。
私は多くのお金を持っている。これを、近所の子供に分け与えることにする。
近所に子供は100人いた。そのうち1人は私自身と国籍が違うので、あげないことにした。
問題があるのだろうか。
自分自身の財産を誰に対して処分するかは、その人の自由であると思う。
日本国は、日本の主権の及ぶ範囲に住む人から、税金を取る。日本国は、その範囲の内の秩序を保ち、住む人はその恩恵を受けるからだろう。
http://anond.hatelabo.jp/20110804171018
それでも尚、食い下がる人がいるので一応突っ込んでおく。
冷静に分析してみるとよい。
まず当該リンク先(http://livedoor.r.blogimg.jp/hamusoku/imgs/f/1/f19e5bbb.jpg)において、
チャン・グンソクが空港で出迎えられているキャプ画像は以下の3枚しかない。
http://livedoor.r.blogimg.jp/hamusoku/imgs/f/1/f19e5bbb.jpg
http://livedoor.r.blogimg.jp/hamusoku/imgs/6/3/6309104b.jpg
http://livedoor.r.blogimg.jp/hamusoku/imgs/9/2/92dbe980.jpg
この内1枚目と3枚目はほぼ同じ位置から撮影されたものなので、
「どー見ても100人前後しかいない」か否かを判断できるのはその内2枚である。
さて。
実際に見てみよう。
つまり。
そもそも「どー見ても100人前後しかいない」キャプ画像など存在していなかったということである。
そして次。
あとよくわかんないんだけど
サイゾーのどうこうってチャングンソクの話でしょ?
サイゾーが空港でチャングンソクファンに話を聞いて、出迎えバイト募集のビラももらってきて掲載した
これの何がまずいの?
この記事を批判しているわけではない。
「どー見ても100人前後しかいない」キャプ画像など存在しないにも関わらず、
「どー見ても100人前後しかいないのを800人て言ってる」などと鵜呑みにしちゃってるキミのような人を滑稽だと言っているだけの話。
オー
詳細や個別事例はお答えできませんが
私はキー局テレビ含め雑誌などたくさんのメディアに取材される企業で応対やってたことがあります
ただの居合わせたバイト女性を「〇〇歴5年の職人」にしたこともありますし
細かいことを数え上げればどれほどインチキやったかいちいち思い出せません
そういうのは「取材される側が勝手にやる」とか「メディアを騙す」っていうのはほぼないです 私の体験では0
メディアの方が場慣れたプロですし、良い絵を欲しがるのもメディア側ですので
最近はこういう話はみんなある程度知ってるものだと思ってました
ところで
「100人しかいないものを800人として撮った件」は何故スルーなんですか?
何かコメントは?
何かがおかしい。少なくとも「これでいい」とは思えない。それだけはハッキリしている。毎日を食べて寝て生きていくうえで、いまの「その感じ」を何十年も続けていくという実感がもてない。肯定できない。納得できない。誰かがぼくにむかって幸せですか?と聞いてきたら、幸せですとは答えられない。
いつからそうだったんだろう?昔はもっと幸せだったか?でも、思い出というのは美化されるものだ。学校生活もいまにして思えば楽しかったなーなんて思ったりするけど、もうちょっと自分にたいして誠実であろうとするなら、あの当時楽しいこともあったけど、それよりもよりいっそうのつまんないことが多くあったことを無視してはいけない。ぼくが覚えている楽しいことといえば、学生生活の10年ほどの期間のうち、文化祭だの友だちと鳥取砂丘へ行ったことだのクラブへ通っていたことだの付き合っていた彼女との甘い日々だの(それすら全体のほんのちょっとしか覚えていない)夜通し語りあったことだのびわ湖で数えきれないくらいやったバーベキューだのである。
それのいったいなにが問題なのか?ぼくはその輝かしい思い出たちのことはぼんやりとでも覚えていて、楽しかったなあといえるんだけど、それ以外のなにもなかった日のことは思い出せないのだ。いま例に挙げた以上のたくさんの思い出たちが学生だった10年間には「詰まっている」のだけど、よく考えてみてほしい。10年間を日数に置きかえると3650日になる。でも、ぼくが思い出せる限りの楽しかった思い出を全部積み重ねてみて、そのうちのどれだけの割合を占めるだろうか。きっと1年分もないし、半年分もないかもしれない(「いや、さすがに半年分はあるでしょ」と思うなら記憶力を頼りに187個の思い出をがんばって思い出してみることだ)。もっと期間を短くしたら相対的に割合は増えるが、例えば思い出す時期を高校の3年間に絞ったとしても、その1095日間のうちで思い出すことのできる楽しかった思い出はきっと3ヶ月分もない。
「楽しかったなあ」と感じる昔は膨大な日数の忘れられた日の墓場の上に立っている記念碑だ。「昔は良かった」なんて無条件に、盲目的に言っている人は半分ウソつきだとおもう。下にある墓場がぜんぜん見えてない。あるいは見えてないんじゃなくて見たくないから見ないようにしているだけかもしれない。思い出というのはその10倍を超える数のまったく思い出せない、なんの中身もない日を含めた日々から選んだ「マイベスト」みたいなもんだ。それで思い出が「詰まっている」だなんて日本語がちょっとおかしい。
で、ぼくが言いたいのは、それを自覚してもうちょっと自分に誠実になって、懐古主義に陥るのはやめよう、昔と同じように今も楽しいよ、ということではない。むしろその結論を否定するものだ。ぼくが問題だと思うのは、ぼくらがそんなふうに「よく考えてみると昔はそんなに楽しいわけじゃなかった。それはわかった。いまもそんなに楽しいわけじゃないけどたまには楽しいこともあるからそれでいいんじゃないか」という考え方に陥ってしまうことだ。つまり、過去が現状を納得させる道具になってしまうことだ。
さっきは「楽しい思い出」に焦点を当ててきた。こんどはそれとは逆の「イヤな思い出」を見てみる。人間の脳はよくできていて、イヤな記憶は脳がそれを判断して都合よく消し去ってしまうということを聞いたことがある(ほんとかどうかしらんけど)。きみのお父さんかお母さんかおじいちゃんかおばあちゃんか叔母ちゃんか叔父ちゃんか勤めている会社の社長か直接の上司か新聞のコラムかテレビに出てくる偉い人か、とにかくそういう年配の人に「若い頃の苦労は買ってでもしなさい」的なことを言われたことがあるだろうか。もうあの言い方にはぼくは心底うんざりしている。聞いてもいないのに何回でも(しかもドヤ顔で)聞かされるし、それがあなたを人間的に成長させるとか、安定した暮らしを実現させるとか、収入を保証するとか、そういうことに結びついていると彼らは思い込んでいる。聞いてもいないのに昔の苦労話をえんえんと語ってくるし、そういう苦しい時代がいまの住みよい日本を作ったとかいう話にまで発展したりする。
ある意味それはほんとうかもしれない。もしかしたらぼくら若者はそういうエピソードをもっとありがたがって聞くべきなのかもしれない(でもその話はもう何回もテレビで聞いた)。頭ごなしに否定するわけじゃないけど、話したいから話してるだけなんじゃないの?って感じがときどき透けて見えたりする。年配の人が必ずしもいいアドバイスばっかりくれるわけじゃないってこともなんとなくわかる。十分に人生経験を積んだ人だってコンピュータじゃなくて人間なんだから、間違いや勘違いはある。ましてや、この世界に正解とか不正解なんてものがあるのかすらぼくらにはよくわからない。そういうこともあって、だいたいのエピソードは右耳から入って左耳から抜けていくばっかりだ。脳にとどまらない。しかし、後で見るように実際もっと状況はひどいのだ。
さて、イヤな思い出の話にもどると、イヤというより冒頭に述べたようなモヤモヤとした暗い感じ。マスコミ風にいうと「閉塞感」ってやつを、いま思うことはできても昔もそれがあったかを思い出すことは一見あまりしないように思える。普通ぼくらが昔のことを思い出すときはさきほどのように「楽しい思い出」ばっかりを並べ立てたがる。ぼくらはなんにもない穏やかな日のことはあんまり振り返らない。
でも、おじいちゃんやおばあちゃんが太平洋戦争のことなんかを語ってくれることはある。そういう歴史的に大きな負の遺産は、「忘れてはいけない、繰り返してはいけない」という理由で語り継いでいくことを推奨される。バブル崩壊後、90年代の「失われた10年」なんてのもそういうふうに語り継がれていくかもしれない。楽しい思い出とは逆のイヤな思い出も時折覚えていることがある。どちらにせよ衝撃的なことはわりと覚えていたりするもんだ。中学生活の3年間ずっとイジメられた人なら、その記憶を忘れられないと思う(でもやっぱりいじめられなかった日のことはあまり覚えてないかもしれない)。
ぼくらの世代はどうなの?なにか世代とか社会情勢とかそういうもののせいにしていいの?あらゆるものが自己責任っていわれてるこの世界で?しかし、それはけっこうあり得る話なのかもしれない。さっきの話を総合するとね。
つまりだな。ぼくらはさっきも言ったように「昔はよかったなあ」なんていうふうに考えてしまいがちだ。で、よく考えると実はそう楽しいことばかりでもなかったことに気がつく。「でもあのときけっこうつまんないこととかつらいこともあったよねー」って話になる。単純に楽しいだけの思い出から、いや実は悲喜こもごもだったという一歩進んだ結論にいたる(それにひきかえ、イジメられた人はイジメられた過去を死ぬまで許せないかもしれない)。ここで思考停止してしまうと、ぼくらはさっき言ったような年配の人達と同じことを将来の若者に言い出してしまいかねない。いいことも悪いことも含めて過去をまるごと「あれでよかったんだ」と肯定してしまうかもしれない。
じゃあ、いま現在に戻ってみよう。ぼくは何回も「このままじゃよくない」と思いながら生きてきた。きみはどうだろう?現状に満足しているか?あなたいま幸せですか?それにYESといえる人が何人いるだろうか。ぼくはそんなに多くないと思ってる。イジメられた過去をひきずったままの人はずっと前からこの位置にいるかもしれない(しかしそれはもっと暗くてもっと深い闇)。
ぼくの場合やほかの人の場合、そういうときにはよく講釈で自分をだますようにしている。そうして自分の不幸せを否定しようとする。例えば、ああいう仕事に比べたらマシだとか、誰それという友だちはもっと大変そうだとか、家があるだけ幸せだとか、どこどこの国に比べたら贅沢言ってられないとか。もっとポジティブな感じにだますことだってある。人はどんな環境におかれても幸せを感じられるとか、つらいのはいまだけで私は友だちや家族に恵まれているからちょっとくらいの逆境はへっちゃらだとか、(年配の人の助言をもとに)こういうつらい時こそ自分が成長できるときだとか、時間が解決してくれるとか、そんなことをぶつぶつ言いながら毎日をしのいでいたりする。そう考えるとイジメられた人は自分をだますのが難しいと思う。
何回だ?いままでに「つらい…」「死にたい…」「消えてなくなりたい…」「orz」と感じたときに何回そうやって自分をごまかしてきたんだ?あれはドラキュラの映画か小説かなんかのセリフだったと思うけど、「いままでに何人の生き血を喰らってきたんだ?」みたいなことを聞かれて「おまえは今までに食べたパンの枚数を覚えているのか?」みたいなことを逆に聞き返えされてビックリするっていう、有名な場面があったと思うねん。ぼくももう忘れたけど数えきれないくらい自分をごまかしてきたはずだと思う。数少ないいいニュースは、その回数は今まで食べてきたパンの枚数よりはきっと少ないということだ(ぼくは毎朝食パンを食べる)。
そんなことは誰もが考えることで特別なことじゃないとか、そういうごまかしがあるからこそ人は前へ進んでいけるとか、人生において挫折を味わってこそ人間的に深い情緒を身につけられるとか、そんな反論はいくらでも挙げることができる。必ずしも楽しいことや気持ちのいいことだけを受け取って人生を渡り歩いていくことはできない。人生100%バラ色だなんていう人はいないと思う。でも、それにしてもぼくらは自分のことをごまかしすぎじゃないか?
自分で自分をだますことができなくなったときに、精神的に病んでしまうのかもしれない。ぼくの狭い観測範囲をして実感するのは、最近マジでメンヘラとかうつ病とかコミュ障とかリストカッターとかひきこもりとかニートとかそういう人が増えたなっていうこと。単に病気としての認定がされやすくなったとか、ひきこもりであることやニートであることが、いまやあまり珍しいことじゃなくなってうるさく言われなくなったこともあるかもしれない。統計を出すほどマメな性格ではないのでおおざっぱな感覚だけで言うけど、彼らの数は増えてると思う。それにたとえ「認定がされやすい」とか「いまやあまり珍しくない」とかいうことが事実だとしても、それ自体が彼らの人数が増えていることの結果になっているとおもう。病気の認定がされやすいからうつ病やアスペルガー症候群や統合失調症などのを含めたいわゆる「メンヘラ」が増えたのか。それとも、「メンヘラ」が増えたから認定がされやすくなったのか。卵と鶏はどちらが先に生まれたのか。
メンヘラどまりならまだマシで、最後に行き着く先は自殺だったりする。年に3万人という自殺者の数は、実はそんなに多くないという説があったり、実は公表されている3万人より実際の自殺者数はもっと多いという説があったりする。ふつうに考えるとわかることだが、幸せなのに自殺する人なんていない。死んだ人はなんにも言わないから自殺の理由はあんまりわからないことになっている。「死にたい」という言葉は冗談やせっぱつまった言い方に関わらず最近多く聞くようになったと思う。もはや「死にたい」に特別な意味なんてないのかもしれない。でも、その言葉のなかにたとえ単にかまってほしいがためのウソやなんかが含まれているとしても、全体として言及数は増えているのならウソの割合と本当の割合も増えているんじゃないだろうか。宝くじで当たる確率が何千万分の1しかないとしても、数千万人の人が宝くじを1枚ずつ買ったらかなりの確率で誰かは当たることになる。1万人に1人しか言わなかった「死にたい」が、もう流行語みたいになって100人に1人は言っているとすると、そのなかで冗談で言ってる人の割合も本気で言ってる人の割合も増えてるんじゃないか?
そんなふうにいまの状況を説明するいろんな要素がある。慎重に考えたほうがいいとおもう。「これは大丈夫」とか「これはダメだ」とか、個々の要素についていくつもの言い分を挙げることができる。しかし、どれだけ言い分を挙げても「これでいい」とは思えない。それだけはハッキリとしている。またぼくは何日か何週間か、うまくいけば何ヶ月かあとに「もうイヤだ…」って気分が襲ってくる。で、そのたびにどうにか自分をごまかす。ぼくのまわりにはその周期がもっと短い人もいる。毎日毎日うんざりしている人もいる。向精神薬と酒を同時に飲んでトリップするしかない人もいる。他人を攻撃することでしかストレスを発散できない人もいる。手首を切ってほっとする人もいる。時間を貴重におもうあまり遊びや趣味を必死に探しまわって疲れてしまう人もいる。せっかくの休日を寝て過ごすくらいの元気しかない人もいる。現実の世界にはとっくの昔に絶望していて、ネットの世界にしか居場所がない人もいる。
こんな状況がいいわけがない。自殺しなかったり病気にならなずに、なんとか今日まで生きのびた人は「苦労したから」そうなったのではなくて、単に運がよかっただけだ。で、そういう運のいい人だけがぼくらの目につくところに現れて説教していったりする。もし、この閉塞感に耐えきれないでみずから死を選んだ人が目の前に現れたら、「若い頃の苦労は買ってでもしなさい」などと言うだろうか?そのせいで死んだのに?しかし、死人に口なしだ。若い頃にイジメられたストレスが積み重なって精神を病んでしまった特に有名でもない人が、「イジメられた経験があったからこそいまの自分がある」なんて思うだろうか?
有名人とかある会社の社長とか成功した人は、たとえ昔はツラかったとしても、今成功してるんだからあれは無駄じゃなかったなどとのたまう。それは成功してるから言えるのであって、膨大な数の一生負け犬人生を送る人のことはないがしろにされている。でも、負け犬の人がテレビに出てなにか演説をすることなんてない。マスコミだけじゃなくて、誰も一般人の話になんか興味を持たない。たとえネットに出てきたとしても読まれているのは有名な人のブログばっかりだ。一方、偉い人は若い頃の経験をなんでも現在の成功に結びつけて合理化する。そういう話ばっかりが世の中に出て行くことになる。
ぼくらだってああいう話がさすがにちょっとうさんくさいなあと感じている。「お前がそう思うならそうなんだろう。お前の中ではな」と言いたくなる。そういううさんくさい人ばっかりでなくて、ちゃんと誠実な人もいるということもなんとなくわかる。自分は人よりちょっと運がよかっただけということを自覚して、負け犬の人をないがしろにしない人も確かに存在する。(ネット上にはけっこうそういう人がいる気がする)
にもかかわらず、ぼくらは若くしてすでに過去を美化したり合理化したりしてしまう傾向がある。いまですら過去を美化してしまったり合理化してしまったりするように、ぼくらは何十年か後にいまの状況をそうしてしまうかもしれないのだ。そういうことをする度に、ぼくらが楽しかったなあとしみじみ思う、それと同じ過去をイジメぬかれて過ごした人をバカにしてしまっていることになる。少なくともぼくは、いま「死にたい」と思っている人を将来美化してしまいたくはない。「むかしは自殺未遂もしたけれど、いま私は元気です」なんて思わせることがいいことだとか、必要だったとか思わせるのにはどうも違和感がある。だから、現状がこのままで「仕方ない」などとは思いたくない。良くしていきたい。
ぼくが最近楽しいことをしたい理由には、そういう思いがある。正確にいうと、ぼくはわざわざ楽しくない不幸な人生を送りたくない。「せめて」楽しくなくてもいいから、「せめて」悲しいことやツラいことや苦しいことだけでも「せめて」取り除きたいのだ。その話はまた別の機会に…。