はてなキーワード: 鴨川とは
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地下鉄烏丸線に乗る
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↓ 820円
↓ 400円
豊郷で降りる
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豊郷小で聖地巡礼
↓ 400円 1110円
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↓ 390円
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↓ 390円
健闘を祈る!
また『魔法少女まどか☆マギカ』の話をしたいんだ、もう三日目なんだ、これを最後にするね
とりあえず新しい話はないのし、ニコ動にも八話めUPしてくれないしで需要のありそうな話をする、
後の分はすべて推測だから、
昨日までの話で幼児性が強いほど魔力が強くなる構造があることは書いたので、まどかの幼児性が高い理由を書くと、
もともと子供っぽいうえに新しい妹(弟?ごめん憶えてない)が出来て無意識に家庭内で幼児退行を起こしてると思う、(新しい妹に対抗して子供っぽくなって両親の注目を引こうとするやつね)だから退行が直ると幼児性も低くなって魔力も下がる前に契約して強い魔法少女を作ろうとしてるんじゃないかな。
キュゥべえはリングに立つボクサーの傍にいるセコンドみたいなもので鴨川ジムの会長みたいに才能あふれるボクサーがいると、僕と契約してプロボクサーになってよと言わずにはいられないんじゃないかな
ついでに言うと選手に知識を与えると精神年齢上がって魔力が弱くなるから、選択してアドバイスするよ
Q ほむらはどうして特別なの?
A まどかが最終回に、もしくはその一つ前やる 世界の変換(hokusyuさんの神的暴力 昨日の日記では逆フーリエ変換)行って、しかも失敗したから
まどかたちの魔女に侵略される世界は元の世界が変容した世界ってのはこれも昨日の日記に書いたので、いいとして
ほむらって異世界性があるよね、なんか戦闘中に突然魔法少女の相手をすり抜けたり、ほむらの周りが変な変容したり、これは他の世界ここでは元の世界に移動、もしくは変換が起こってると考えていいんじゃないかな、そこで、まどかが最終回にやる世界の変換を考えると先にやってしかも失敗したと思えるんだ。
Q キュゥべえの正体は?
A ごめん、さっぱりわからない
A 精神年齢が高いから弱い、しかたない。だけど、肉体的な年齢も精神年齢に影響与えるはず、幼児体型ならその分強いはずだ、つまり人(魔法少女)はおっぱいがちっさいほど強くなれる、やったねほむら
この辺でおわる昨日の日記はこっち http://anond.hatelabo.jp/20110301211208#tb
訂正ありです hokusyuu→hokusyu まどかの母はキャスターじゃなかった (指摘ありがとう) 杏子は他者と関係をうまく結べないから大人になれないに
元ねたの
hokusyuさんのは http://d.hatena.ne.jp/hokusyu/20110223/p1
難しい
会社にいるだけで、いろんなことがわかる。
起業の仕方、
具体的なリソース調達手段や活用法などがよくわかる。
3年いたら…
いろいろな構想ができた。
とにかくあと20日しかない。
24時間、仕事のこと、一つのことを考えられるのはすごく楽しいしある意味、楽だ。
洗濯は週に一度、調理をするのは皆無。
私服の着替えは不要。、
往訪の際は、PCを入れるだけ。
でも京都に残してきたことも少々気になる。
...................................................
給料マジいらんなー。
5万円くらいはほしいが。
東京滞在10日で、
しかし、統括する立場になるとまた違うのだろう。
だから今はまだ自分のことに専念し、マネジメントを考えなくていいので多少は楽。
...................................................
現在22歳。
あと3年は、
週6日、1日16時間働く。
朝7時~夜中2時くらいまで。
途中で20分×2回ほど寝る。
....................................
想像通り。
期待通り。
こっちはやはり全てのリソースが10倍は違う。
でも大体慣れた。
この世界は、僕が望んでいたものだから。
好きな本を読んだり子供と遊んだりして暮らしたい。
だけど今は、敢えて対照的な生き方を選んだ。
生きる意味を考える暇など一秒も無い。
どうやって他の人たちの迷惑にならないか考える毎日。
まだ僕は足手まといの状態だ。
本当に過酷な環境。
だけどこの場所は僕が選んだ結果。
だけど僕の心は変わらない。
どうすれば人の役に立つのか、
困っている人を救い、弱い立場の人たちをどうすればいいのか、
いつもこんなことを考えて生きている。
この思考が僕の力になる。
これはずっとこれからも変わらない。
僕の力の源は、自分自身が作り出しているので、
尽きることはない。
たくさんの人に支えられ、チャンスをもらいここまでこれた。
あとは、もっと成長して、
一日も早く社会に還元したいなー、って思う、22歳6ヵ月ちょっとのぼく。
僕は負けることは絶対に無い。
思い描いた夢を実現できるか、
路半ばで力尽きるのかのかのどちらかだ。
好きなように自由に生きる。
ちょっと凹んだので愚痴を聞いて欲しい。
ここじゃ珍しくもない、いつもの恋愛の話ですよ。つまんない話ですまない。
けども俺も誰かに聞いて欲しかったんだ。
30を回ってこれまで俺が付き合った女は一人だけ。
あとはアタックするも連戦連敗で、つい最近もずっと好きだった子に振られてしまった。
その子とは何回も遊んでて、抱えきれないほど沢山の思い出があったから正直泣けた。
何も食えなくなって、5㌔ほど痩せたよ。それから自棄酒でリバウンドしたけど、いや日本酒は凄いよ。
その間。毎晩毎晩。
酒に溺れながら、なんで駄目なんだろう?そうやって愚痴ると、そりゃもう周りには色々言われたよ。
特にきつかったのは、「男らしさがない」「女々しい」「やさしいだけ」「余裕がない」と、ワンツー、ストレートって感じで
女友達に言われたとき。もうね図星すぎて、完全にノックダウンでした。
だってさ・・・その人が好きな男って、まさに「男らしくて」「余裕があって」「やさしい」人だったから。
だから、あーそうかーなんでももっと早くいってくんねーんだよー、って泣きじゃくってさ。
さんざんに友達をなじってさ。
ふざけて抱きついてもおこらねーんでやんの。殴れよな。いつもみたいに。同情されたら、俺がほんと馬鹿みたいじゃないか。
それで、どうせ俺なんて・・・って自棄になって、もう長い事やってなかったエロゲに手を出す始末・・・終わってる。
それもタイトルが、姦染4だってんだから末期ですよ。まじで終わってる。
しかも2次元じゃ起ちもしねぇ体になってたしな。なんかヲタにも戻れないって知って、悲しかった。
更に凹んだのは・・・これが止めだったけど、ゲーム中の会話に何か「駄目だし」喰らった気がしたこと。
ゲームの中の主人公は、人の気持ちを汲んでて、流れるようにイイ感じの会話をしてる。
なんだよ。俺なんかよりも、エロゲのキャラの方がよっぽど男前じゃねーか、、よっぽどあの子に届きそうじゃないか。
そう思うと、ほんと情けなくて。
俺にはあんなふうに喜ばせることを言う余裕も、言葉の裏を会話中に汲み取る余裕も、いつもなかったって思い知らされた。
確かに俺は、本当は自分勝手なくせに、上辺だけの優しさでイイ人ぶってるんだろう。
だから、会話一つとっても自分の言いたい事を言おうとして、本当は相手の言いたいことや、会話の流れを全く汲めてないんだろう。
自分の自慢話をしたがったり、相手の事を分かってるかのように言う嘘っぱちの優しさを振りかざしたり、流を汲んでるようで
相手の言いたいことや、気持ちを無視して会話を進めてきたんじゃないかってさ。
そうやって、抜けもしねぇエロシーンを酒をあおりつつ見て思った。
こんな年にもなって、エロゲに諭される俺。とっくに詰んでたんだよな。
親のお陰で無駄に顔だけは悪くないから、これまで7,8回は告白みたいなものを受けてきた。
その全部をえり好みして弾いてきた罰なんだと思う。
付きあって人の気持ちにもっと触れる機会を作ってたら・・・・
いや、もう、こんな風に誰かを傷つけてきた過去を恥じるのではなくて、「俺の不幸」を最初に考えてしまう性格がにくったらしい。
普通の人は、きっと部活とか恋愛で、高校生の頃から既に「当たり前の能力」を手にしてるんだよな。
そう思うとさ、俺ってもうとっくに詰んでたんだ・・・って思うよ。
感傷的なA君と、理論的なB君のここ数日の会話のダイジェスト。
とりあえず、まとめておく。
B「君は振られて3週間も経つのに、いまだに彼女のことがわすれられないのかい?」
A「そうだね、わすれられない。いまだに考えてしまうんだ。」
B「そんなことを言ったって、彼女は元彼とヨリを戻してるじゃないか?」
A「そうだね。その通りだよ。」
B「彼女の昨日の昼飯を見たかい?自作弁当だったよ?あの、ずぼらな彼女がだよ?」
A「そうだね。お昼代を節約しようとしているんだろうね。」
B「節約しようとしている理由は・・・分かるよね?」
A「そうだね。元彼と遠距離恋愛になってるから、少しでも節約したいんだろうね。」
B「で、彼女は自分自身の仕事がとっても忙しいのに、それをやってるんだよ。」
A「そうだね。好きだって言う気持ちが無いとできないことだよね。」
B「じゃ、君と付き合ってたとき、彼女はそういう努力があったかね?」
A「どうだろう、あったのかもしれないし、なかったのかもしれない。」
B「付き合い始めの頃はメールも頻繁に送ってきたし、電話もよくしたよね?」
A「そうだね。でも、後半はほとんどしなくなってたね。」
A「いや、してくれなかった事の方が多いね。」
B「君が朝、メールを送ったとき、返信してきたかね?」
A「いや、彼女自身の身支度に時間をとってて、返信はなかった。」
B「こうやって、細々挙げてったら、彼女の君への思いってのは大したことじゃないって思えないか?」
A「そうだね。彼女が今、元彼に向けてるエネルギーほどはなかった気がする。」
B「って事はだ、彼女は君のことを好きだったんだろうかねぇ?」
A「うん。認めたくはないけど、寂しかっただけなんだと思う。」
B「だったら、君がそれほど彼女の事を思う必要はないのじゃないか?」
A「そうだね、その通りだと思うよ。でもね・・・。」
B「でも、何さ?彼女の何がそんなにわすれられないのさ?」
A「うん、自分でも分からない。分からない気持ちが残ってるんだと思う。」
B「付き合い始める前に、彼女はこういっただろ?「後悔しますよ」って」
A「言ってたね。そういう事。」
B「これって、つまり、それほど好きじゃないって言う事を暗に言ってたのでは?」
A「そうかもしれないね・・・・。今となっては分からないけど。」
B「君はもしかして、彼女が言ってた本当に好きじゃないと好きだとは言えない。って言葉を信じてるの?」
A「そうだね、彼女の言ってたことを信じてた。」
B「だから、彼女が好きだって言ってくれた事が嬉しくて仕方なかったんだ?」
A「そうだね、嬉しくて仕方なかったんだ。」
B「君ってさぁ、そもそも、他人の言葉を安易に信じすぎなんじゃないの?」
A「いや、だからって何も信じない。特に彼女の言葉を信じないって言うのは、辛いじゃないか。」
B「信じることはすばらしい事かもしれないけど、別の意味では知ろうとする行為の放棄だぜ?」
A「そうだね、相手をもっと知ろうとかそう言う努力って言うのは無くしちゃだめだと思う。」
B「オマエはその努力をしたのかよ?」
A「してるつもりだったけど、それは独りよがりだったと思う。」
B「なんで独りよがりだったんだ?」
A「いや、自分がされたら嬉しいだろうなぁと思う事をひたすらやってただけで」
B「彼女が何を欲してたのか?と言う事を考えられてなかったって事だろ?」
A「そうだね。その通りだと思う。」
B「そういうのって、彼女の事を好きだと思ってた行為かね?」
A「いや、確かにそれは自己満足であって、彼女の為ではなかった気がする。」
B「だったら、お前が嫌われる事になっても仕方ないじゃないか?」
A「そうだね、でも、俺は俺なりに頑張ってたつもりなんだけどな・・・。」
A「何を?」
B「努力した者が全て報われるとは限らん。しかし!成功したものは皆すべからく努力しておる!!」
A「うん。そうだね。でも、そのセリフは後者をさして言うセリフであって・・・」
B「そう、前者を指して言うセリフじゃないよね。でも・・・。」
A「そうだね、俺はどちらかというと前者だったわけだ。」
B「君は、LOOSERな訳で、それを認めないとなんともならん訳だよ。」
A「認めたくないものだな・・・。」
B「じゃ、別の言い方をしよう。君にあの娘はふさわしくなかったんだよ。」
A「彼女の事を悪く言うことは聞きたくない。」
B「そうか?良いところ、悪いところ、全てを客観的にみて、判断するべきでは?」
A「分かるよ。でも、そういう理性の範疇で俺の気持ちを測る事それ自体が今はいやなんだ。」
B「そんな事を言ってては前に進めないよ?」
A「それも分かってる・・・。」
B「君はさぁ、君の人生を豊かにするために生きていかないと。」
A「そうだよ。だからこそその人生に彼女が欲しかったんじゃないか。」
B「うん。そうだね。それは事実として認めるよ。でもね・・・」
A「でも、何さ?」
B「彼女だけが全てだと思ってしまう世界観は狭量すぎると思うんだけどな?」
A「そうだね。それはその通りだと思う。」
B「君の世界にはまだまだいろんな可能性があるはずだろ?」
A「そうだね、そのはずだ。でも一方で・・・」
B「一方でどうした?」
A「一方で、自分自身に自信がなく、諦めが入っているのも事実で。」
B「どう言う事?」
A「今回の彼女を逃したら、次に俺の事を好きになってくれる人なんざ・・・」
B「いないってのか?」
A「そうだね・・・。」
B「いや、まぁ、そんな気持ちなんだったら、いないんだろうさ。」
A「だろ?いないんだって・・・。」
B「ちげぇよ。もっと前を見ろよ。外を見ろよ。世界を広げろよ。」
A「そんなこと言ったって・・・。」
B「好きになってくれる人を探すんじゃなくて、好きになれる人を探せよ。」
A「好きになれる人・・・?」
B「そう、お前は今、目に見えている世界は狭すぎるんだよ。」
A「そんな事言ったって、世界を広げようにも・・・。」
B「違う、違う。お前はさぁ、自分のテリトリを広げる事をしてるか?」
A「たとえば・・・どう言う事?」
A「いや・・・ないな。正直、ない。」
B「だろ?お前はさぁ、軸足の置き場がすくなすぎるんだよ。」
A「だって、一人でどうやって世界を広げるのさ?」
B「お前はさぁ、もっと視野を広げるためにあちこちに飛び込むべきなんだよ。」
A「たとえば、それって?」
B「たとえば、ジムに通って肉体改造するとか、料理教室行くとか、色々あるだろ?」
A「えーっと、それらは一度考えたけど、持続できそうにないので、諦めた。」
B「って始める前から諦めるって言う所が駄目なんだよ。とりあえず動いてみろよ」
A「だって・・・」
B「だってもへったくれもない。動けっ!」
A「・・・・・・・・・・うん。」
B「だな?言ったな?動くんだぞ。」
A「言った。」
B「そう、自分を変えていかなきゃ何も始まらんのだよ。」
A「そんなこと言われなくったって分かってる。俺だって分かってるよ。」
B「分かってるなら、行動に移せ!」
A「・・・・・・・・・・・・・・・・・うん。」
B「じゃ、この話はとりあえず、終わり。お前はTODOリストを作成すべし。」
B「これからお前が1カ月をどの様に過ごすのか、全部タスクを洗い出せ。」
A「うん。」
B「その上で、さっき言った新しい事を始めるために何が必要かも洗い出せ。」
A「たとえば?」
B「そうだな、ジムならジムがどこにあって、どう言うもので、いつ見学に行って。。。とか」
A「具体的なタスクに落とすって事かな?」
B「そうだな、何をどうするのか。って言う事をさらに詳細に落としこんで」
A「うん」
B「お前が、何をすべきかって言う事を単純化して、着実に一つずつこなせ。」
A「うん」
B「そうすれば、おのずと彼女の事を考えている暇なんぞなくなるわ。」
A「そうかもしれないね・・・。」
B「とりあえず、今から顔を洗ってこい。まずはそれからだ。」
A「はい。」
と言う葛藤。
2009/08/01(土)
みんな、泣いてる。とても静かに泣いてるみんなの姿を
僕ははっきりと感じることが出来るよ。
僕は暗闇の中に逃げ込むことで沢山の安息を得たし、
みんなは僕の暗闇を覗き込むことで、あるいは
僕の暗闇にしんしんと降り積もる雪のような悲しみを眺めることで
すこしだけ人を信じたでしょう。
だけどそれももうすぐ終わるんです。終わります。大丈夫。
2009/08/01(土)
僕はいつのまにか逃げることが人生みたいに思って
ずいぶん遠くの暗くて静かなところまでやってきたような気がしていたけど
本当はすこしもあの故郷の匂いから離れることは出来なかったと思う。
僕は今も遠いあの故郷にいて、夏の夜にふく風の心地とか
夕暮れが町を包み込むときの空気の触れ合いを少しも忘れていないし
むしろそれをいつも心の綺麗で優しい場所に暖めていた気がする。
2009/08/14(金)
こんばんは。僕です。
みんなには随分不憫な思いをさせてしまってとても僕は反省しています。
殺せ。俺も殺す。
そんな気分でしたから、僕がここにスレを立てるのはすこし大変でした。
人が人として生きることはそんなに難しいことではありません。
でも誰がそうしていますか?あなたですか?では僕もです!
2009/09/12(土)
こんばんは。僕です。僕は夢をみていました。
絶望だけの夢です。
太陽が死んで、明日のまた次の日も
そこに新しい一日が二度と訪れない世界にいて
僕は死んでいったジョニーや麻井、それからJのことを想っていました。
そうしている僕は、しかし何も感じず何も見ず、ただ世界が終ったあとのこの
風景にやっと時間だけが流れていることをかすかに意識することが出来るだけだったとも思います。
僕は過去と現在においてただそこにある時間だけが流れさったということを自覚することができたから、
今ここにいない彼らの過去にあった現在もまた確かに現在の過去として存在することを認めることができました。
夢の中にいた僕にはだからそこに彼らの生があることを認めることができたけれど、
その夢が醒めた今となって、かえって僕はまだ自分が世界の終ったあの日にいて、
それからすこしの時間にも流されず、ただあの突然の巨大な破壊の前に
焼け爛れた人々の死の壁の前に立ち尽くしたままなのかもしれないと思うようになりました。
みんな死んだのだ。そして僕だけがまだここにいて、こうしてただ振り返ることにおいてのみ生きているのだ。
僕はこうして過去の存在の、失ったものすべてを一つ一つ認めることにおいて現在の生と時間を生きているのだ。
僕は死んでいないのだ。だからこそ僕は死を認めるのだ。
麻井の死を、ジョニーやJのその死を。そしてあの破壊。彼らの生を、魂を簡単に粉砕したあの破壊を。
そして彼らの破壊された時間だけがそこに留まり、僕だけに新しい時が訪れたのだ。
だが本当にそうだろうか。彼らは死に、僕だけが生きている。そんなことが本当にあるだろうか。
あの恐ろしい破壊が僕の時間だけをさらい忘れるというようなことが。否、そんなことはないだろう。
僕はまだ、夢を見ていてこうしてここに過ぎていく時間も全て本当には存在しないのではないだろうか。
時間が止まった後そこに夢だけが、死の数だけの夢がそこにのこされているのではないだろうか。
僕も死に、彼らも死んだ。あるいは彼らが生き、僕だけが死んだということもできよう。
だが僕の夢がまだこうして続くのなら僕はただその夢を、夢の中の生に流されていようと思うのです。
2009/09/12(土)
みなさんこんばんは。僕です。おひさしぶりですね。
この頃は元気ですか、僕は元気です。
雨は降ったり止んだりといった感じで、
せっかくの休日なのにと言う人もあるかもしれませんが、
僕のほうは休日に降る雨のことが好きだし、その雨にしてもどうもこちらに気があるらしいから、
この静かな午後の雰囲気をいっそう穏やかなものにしてくれるし、
僕はそのなかでずいぶん落ち着いた時間を過ごしています。
それで今、パーラメントを聴いています。マザーシップ・コネクションです。
1976年、地球征服を企む宇宙人ジョージ・クリントン(本名不明)が
この音楽を人々の脳に直接流し込むことで
街を一瞬のうちにP-FUNKと呼ばれる興奮状態に陥れたという話ですが、
その威力は本当に凄まじく、
いまこうしてスピーカーから流れるボリュームを極力抑えた旋律ですら
僕の下腹部の奥に熱を与えそこからごりごりとした欲望が膨らむのを感じます。
アンニュイな休日の午後にはすこし強すぎるスパイスでありました。
2009/09/27(日)
痛みがある。随分苦しい気分でいる僕です。恥かしい気持ちだけが脳を満たしていて
独りでいないとどうしようもない気がするので僕は今日もそうしています。もしもそばに誰かいたら
やっぱり駄目になりそうです。気付いたら誰もいない生活が当たり前なので、人の声がうるさくて仕方ないし
それで怒りみたいな感情がどんどん溢れてきたときには、それがもしもこぼれ出したりしたらと思うと
やっぱり恐ろしくて仕方ないです。わからない間にとんでもないことをしていたりするんじゃないかといった不安が
あることと、もうイロイロなことが前とは違う風に見え始めていること。
良くなることが有るような気もしますが、それは記憶が褪せるのと同じように
ただ痛みを忘れているだけの気もします。忘れているのは自分だけでそれは決して許されること
ではないのかもしない。最初からわからないことが多すぎるし、
僕の知らないところで僕が撒き散らした破壊によって今おびえる僕はもうとても苦しい気分でいるのです。
2009/10/06(火)
すいぶん時間の進み方が変わっている。と俺は考える。
朝、と思っていたらもうすっかり夜になっているし、
秋だ、と感じたそばから冬だったりする。
そもそも俺は、過去と未来がこの瞬間とどういう具合に組み合わさっていくのだか知らんが、
こうやって生きていくにつれ、過去というのが次第にその体積を増加させ、
そして過去は、いずれ俺の現在と未来に与えられた全ての時間を少しも残らずに覆い尽くしてしまうのだろう。
それは始め、とてもゆっくりだったのに、今ではもう決して追いつけない速度になっているし、
そのせいでこの現在は、この瞬間はただ過ぎ去っていき、そこに自分が生きたという実感も無く
ただ過去という巨大な闇に飲み込まれていく。
とても速い。と俺は思う。それから、もう遅すぎる。と思う。
俺が歪んでいるのか、時間の方がそうなのか、
どちらにしても俺の精神は既にこの時間の速度を認めることが出来ないでいる。
2009/10/07(水)
精神の悪化が著しい。
このところずっと俺の背後に立っている男が俺の精神の自発的な破壊をもって
俺の完全な抹殺を開始する算段を企んでいることなどもあって、
俺はすこしも心を落ち着ける時がなく、
何者かがこちらの精神の崩壊の瞬間を窺っている様子もある。
そして俺は今日もこうして睡眠などに身を任せるような危険な状態を避け、
俺の抹殺を企てるもの、現在も俺の後ろに立っている男などを筆頭に
俺の精神を一刻も早く破壊せしめ、俺の存在と俺の時間の完全な抹殺を遂行しようとする輩から、
すくなくともまだ、こうしてかろうじて日常生活をぎりぎりで保てる段階に留まっている限りは
その手に安易に落ちることを拒否し続けることにしている。
しかしそれももう長くは続かないだろうことは、俺もそして俺を抹殺しようとする奴らにも
既に大方は了解されていることではある。
問題は、俺がその瞬間においてどの程度人間であるかという点にあり、
そのことが今の俺の最大の関心事となっているのである。
2009/10/07(水)
たしかいつだったかに俺は雨が好きだ好きだというようなことを言った覚えがある。
そのことは今も変わらない。俺は今も雨が好きで好きでそうしてその雨量は多ければ多いだけ好きで、
その時間は長ければ長く降り続くだけ俺の精神を安らかな状態に満たしてくれるから
俺は一層に雨を好きになるという按配なわけだ。
そしたらさっき、台風なんぞが来たる。なんつう声が耳に入ってきよったもんで俺、にたにたしたっきり外を眺めとった。
俺は雨が好きで好きだというようなことが、そのまま台風にも通じるんであって、
俺はベランダに静かに立って、そこから見える景色、家の前を流れる小さな川とその川の向こうにある小さな公園と
その向こうにある人家とマンションとそれから小学校の校庭と、もっとむこうの山々とに、
今も降り続く雨をこのベランダにも降りかかる雨にしとしととこの身を濡れそぼらせながら見とるわけだ。
そうして俺が恍惚とした表情で見とれておる間にもその雨は、次第に風を増し
雨量を増し、その一粒一粒の重量は益々に肥え、
俺のこの目の前に広がる人の気配のない空間に降り続ける雨の質感が
より重厚によりドラマティックに揺れるのを俺はもう、俺はもうここに俺の時間がただこの瞬間にだけはっきりと
流れその流れが雨の時間と混ざり合っていくのを感じているということなんよ。
つまり今夜だけは俺もこの精神に静かな安らぎを与えられるということなんよ。誰も俺を抹殺にかかるようなことはないんよ。
今日だけは、深く沈む闇の中から俺を監視する視線は消えるんよ。目を閉じてそして狂ったように振りつける雨の呻きも
ふいに静かになる雨の押し引きにもそのどこにも俺の精神に痛みを与える気配はないということなんよ。
2009/10/08(木)
休日のこと
朝、目が覚めて
たしか9時くらいだったと思います。
まず洗濯機を回して、
そのあいだとりとめもない空想に浸りながらストレッチをして、
部屋の電球を交換して、セロニアス・モンクを聴きなが小説を読みました。
しばらくして眠くなったので、本を閉じて眠りました。
目が覚めて、夜ご飯を食べにいって、戻ってきてお風呂に入ってから眠りました。
一体人生とはなんでしょうか。
2009/10/09(金)
Jっちこんばんは。
僕はニンテンドーじゃなくて時給780円の弁当工場に勤務していますけど、
高収入?なんすかそれ。幕の内とどっちが美味いの?みたいな世界ですね。
なんつって、来る日も来る日も目の前を過ぎ去っていく焼肉と筑前煮見てて
ああ、もうこんなに筑前煮ばっかりで人生うんざりだなってこともある俺だけど、
そこは俺、プロなわけで、なんだかんだ、すんげえ良い感じに盛り付けちゃったりするわけですわ。
だからこその焼肉弁当ラインなわけです。そこは俺の領域なわけね。俺の場所。超クール。
とかなんとか、この俺の人生だけど、まあそれ以外にも楽しみはいっぱいあるよ。
一体何に喜べばいいの?
ってそんなもん自分で見つけないといけねえにきまっとるだろが。
生きるっていうことは考えることだし、学び続けることだろが。
昨日より明日、明日より明後日の焼肉弁当がもっと美味い。それが人生だし、
今日の筑前煮、その煮汁が完璧な旨みを含むまで何回でも煮込む。
それが生きるってことなんちゃうかなあ。と思うけど、
たまにはやっぱり人生ってなんですか。って思う俺です。
2009/10/12(月)
昨日も、朝起きて、やっぱり、何かむなしいような気持ちでいた僕は、
お昼ごろになってご飯を食べて、
静かに流れていく川。それを眺めている間だけ、このむなしさも僕から離れていく。
と、そんな風に思いながら僕は歩きました。
しばらくしてベンチを見つけて、そこに座って本を読みはじめました。
堀辰雄の風立ちぬでした。ずいぶん綺麗な言葉たちが鴨川の水面に浮かび僕の心をさらさらと流れました。
原っぱには白人の家族がいて楽しそうにボール遊びをしていました。
その向こうのベンチには若いカップルが、そんな家族の様子を眺めて幸せそうに笑いあっていました。
空は気持ちよく晴れ、そこにうすい雲が流れています。ゆるい風の中には秋のぴりとする冷気を認めますが、
ふりそそぐ陽光の暖かさがそれを心地よい肌触りに感じさせます。
僕はベンチに寝転がって、本を読みながら、ときどき空を見上げ、うすい雲のそばに淡い空想をゆらしたりもしました。
そんな風にしている僕はいつのまにか眠ってしまったのだと思います。
ふと気付くと、すっかり陽は傾き、辺りは秋の気配に包まれ、周りにはもう誰もいませんでした。
ふらと起き上がった僕は、帰ろうと思いました。そしてまた歩き始めました。
途中のうどん屋さんで夜ご飯を食べました。そうしてまた電車に乗って帰っていきました。
家について、お風呂に入ってからからチューハイを飲みました。やっぱりいろいろ恥かしい気がして、
まだ誰にも会えない、と思いました。それはすっかり冷たくなった夜の風のせいかもしれません。
いろんなことが、駄目になり始めてから、もうずいぶんの時間が過ぎたようです。
2009/10/13(火)
告白します。
8月、私は毎夜モンスターハンター3ばかりやっておりました。
それは真夏の世の夢、日暮れを待っては無法残虐の限りを尽くす暴君と化した私、
気が付いた時にはカーテンの向こうが白々と輝き、
すっかり日が昇っていたというようなことも何度かあったほどです。
そんな風にして過ぎた9月のある日に、私はふと思い立ち
コントローラーを静かに床において、普通のサラリーマンに戻りました。
そして今、なにかがふいに私の内を過ぎたのです。
ああ、我が燃ゆる夏、灼熱の鉄槌を再びこの腕に。
誰か、一緒に狩りに行きませんか?HRはたしか30か40くらいだったと思います。
ハンマーを背負っております。テクニックはございません。ただ破壊を
振りかぶったハンマーが獣の脳髄を揺らします。
よろしくおねがいいたします。
2009/10/14(水)
僕にはさっぱりわかりません。
僕は日々その間を、あっちこっちに振れている人間です。
2009/10/14(水)
昨夜、私はこの苦しみから逃れるため酒に溺れ、そして苦しみの底でこの世界を強く呪いました。
バーモンド・キッス。いかにも私は、是をパクったことを認めます。
しかし今になって、私はその事実に対してただ一片の後悔もこの心に認めてはいません。
それは相対性理論という楽団こそが、
言わずもがな「地獄先生ぬ~べ~」の周到なパロディに過ぎないという事実を私が知るからです。
その楽曲の全ては、「鬼の手」を持つ小学校教師「ぬ~べ~」こと鵺野鳴介が生徒を守る為に、
妖怪や悪霊を退治する学園コメディーを、一話一話、楽譜の上に置き変えただけのものなのです。
であれば今、私がこうして、相対性理論をパクったという一つの現象は
はたして私をこうまで苦しめる理由になるでしょうか。
あなた達がいかに厳しく私を断罪したところで、私の心には今も清涼な風が吹き抜けるばかりなのです。
2009/10/14(水)
言わずもがな私は今夜、言わずもがなという言葉を多様しています。
繰り返す時間が私を言わずもがなの罠に誘います。
言わずもがな、私はこの罠を、罠と認めることなく、一度、そしてもう一度、
言わずもがな二度三度とその失態を繰り返します。
私はこの痛みをもったまま言わずもがな次の言わずもがなへと進みます。
すこし度が過ぎたようでう。今夜はすこし酔いすぎたでしょうか。
秋の風が頬の熱を奪い、私は風の王に嫉妬します。
これは現実の時間です。そして私の精神は今、確実にその強度を失っています。
2009/10/15(木)
本当のことを言うと、僕は文通がしたいのです。
こうして、誰とも無く世界の果てに向けて自分の精神を拡散させるのではなく、
確とした誰かに、己が胸のうちをひっそりと告白したい。
そうして僕は彼方にあるその存在に思いを馳せ、
ただじっと待ちたい。私はその時間を愛し、その距離を空想したい。
文はその遥かなる旅路の内に芳醇な感動を携えて私の心を狂おしく酔わすであろう。
2009/10/15(木)
わし今から自分の住所と名前を念じるから感じ取ったら着払いで送ってください。
替わりに高校のときに使ってた数Bの教科書送ります。
もし数Ⅲの方がいいとかだったら相談に乗ります。念じてください。
よろしくおねがいいたします。
しかしモンハンやろ言うても誰も乗ってくれへんし、
わしも寂しい男やなあ実際。
まあ、こうやって毎晩、部屋で独りビールのんで、絶命しかけた肝臓に毒の油塗り込むような人間なんぞ
そりゃ誰も相手にせんやろってなもんやけど、せやかてまだわしも人間の姿はしとるで。
徐々にやけどまあ顔は獣じみとるけどな。実際狂うように美しいで今のわし。
鏡にもずいぶんはっきりと狂気が写りこんできとるしな。そやしそもそも人の美しさなんつうもんは
ひっくり返してみたらこんなもんや。やっぱり腐りかけがうまいんやな。健康的なもんの美しさには
わしなんぞも興味ないわい。それはしかし生きとらんわな。なんの歪みもない美からは
人を狂わす色気はでえへんで。わし自分の妖気に酔いそうや。そやからまだ誰にも会うわけにはいかん。
人がおったらたまらんで、会うたら畢竟まぐわうことになるのはわかりきっとるからの。くわばらくわばら。
恐ろしいのう。生きることはずいぶん辛いことやのう。
徐々に言葉が離れていくようになった。
元通りにしなくちゃ。生きるんだもの私。
無理だ。もう本当に無理だよ。
駄目になるのがはっきりとわかる。
もうすぐだよ。一度は超えたヒューマンの境界線。
もう2度と見たくないあの地獄。いやだ。助けてよ。
酔ってしまったような気もするし、
かといって時間が歪むのを確かに判別できる程の理性は
確保されているような気もする。
すこしの間忘れていたことを思い出す瞬間が訪れる。
それは、最もおそろしい闇を見るのが溺れていく私だけではないからです。
私の周りにある人々をも同様に捉えて離さない深く濃い闇がそこにあります。
必死で手を伸ばすもの、私を捉えてその暗黒から救い出そうととするものそれら全て飲み込む
闇がそこにはあるのです。今、その闇の中に沈んでいく私にできることは限られています。
選択肢は、そこにある結末は。
もし日本で戦争が起きて、東京に原爆落とさたら「日本壊滅状態だね、ヤバイね、俺も死んじゃうね」と思うんだけど、
京都に原爆落とされたらどうしようと考えたら、頭に血が上ってきた。
世界に誇る1000年の都が、一瞬にして灰だよ。
アスタルテ書房も影も形もない?
あ、はてなも消えちゃうね。
なっにー!
日本人の誇りに賭けて、敵国を完膚無きまでに破壊破壊破壊しつくすべきだろ。
国民全部抹殺してもいいくらい。てか抹殺。
ムキー!!!
・・・おかしいな、俺、めっちゃ平和主義者なんだけど。
電車で座ってても、おばあちゃんに席譲っちゃう心優しき青年なんだけど。
死刑はどーだろうね、世界状況を鑑みると終身刑の方がいいだろうね、と思っちゃうくらい、
たとえ国家によるものでも、人殺すのはどうかと思ってるんだけど。
基本的にね、俺、戦争反対なんだけど、人の被害もだけど、
文化財が壊されちゃうでしょ。絵とか彫刻とか。それが嫌なの。
もし戦争起きたら、美術館や博物館には、絶対被害が及ばないように爆撃するわけじゃないでしょ?
絵とかってね、人類の共通の宝だと思うのよ。未来の人類にも残すべき至宝なんですよ。
だから絶対破壊しちゃいけないわけですよ。
・・・だからこそ、京都に原爆が落とされたら、ムキー!!!ですよ。
ねえねえ、増田さん、京都に原爆が落とされても、僕らは「戦争はんたーい!」って言えばいいのかな。
わかんなくなっちゃった。
「社長、ここは一体……?」
「はてなの中枢だ。
上の社屋などガラクタにすぎん。はてなの技術は、全てここに結晶しているのだ。
お前たちはここで待て。ここから先は社員しか入れない聖域なのだ。」
「なんだこれは?!
f-starがこんなところまで…… 一段落したら全て焼き払ってやる!!」
これこそ、はてなの力の根源なのだ。
素晴らしい。500日もの間、社長の帰りを待っていたのだ!」
これから社長の帰還を祝って、諸君にはてなの力を見せてやろうと思ってね……
「ふはっはっはっはっ……素晴らしい。
最高のショウだと思わんかね?
「何をする!
くそぉ……返したまえ……いい子だから。さあ!
……はっはっはっ、どこへ行こうというのかね?」
「そのセッションCookieを大事に持ってろ! itkzのタッパーと引き替えだ!」
「立て! 鬼ごっこは終わりだ!
……終点がデータセンターとは、上出来じゃないか。こっちへこい!」
「これがデータセンターですって?
あなたにrootは渡さない!
今は、Hatena Inc.がなぜ滅びたのか、私よくわかるの。
シリコンの谷の歌にあるもの。
どんな素晴らしい理想を掲げても、
かわいそうなブックマーカーたちをあやつっても、
京都を離れては生きられないのよ!」
「落ち着いてよく聞くんだ。
……滅びのIDを教えて。ぼくも一緒に言う。」
「えっ……」
「ぼくの左手に、手を乗せて……」
……
「時間だ!答えを聞こう!!」
「「DASM!」」
http://d.hatena.ne.jp/dangerous1192/20071210/p1
酔拳の王 だんげの方さんで、
選んだ人は、「男」です。
集計用リストは下のほうへ。
・月野定規,♭38℃ Loveberry Twins,普通にエロス,コアマガジン
挙げてる人が既に多そうだけど、鉄板だからなー。
この人の作品はアンソロで見ることが多くて、割とそれらは好きなんだけど、
なかなか単行本になってないんだよなー。唯一の単行本てことで選んでみた。
・ものぐさうるふ,月虹 Forbidden Lovers,兄妹相姦,フランス書院
2002年発行と少し古い作品。
顔と同じくらいのデカさの巨乳は苦手ってのなら、パスしとけw。
表紙買いして良かった作品。
タイトルは、姉と妹とあるが、友達の母まであり、
守備範囲が広めになっている。
2003年発行とやや少し古い作品。
女性作家らしい少女漫画っぽい作品がオムニバスに集められてる。
タイトルのとおり、妹あり、姉ありといった近親多目。
1998年発行と、選んだ10作品の中で一番古いもの。
が、今見てもひどく古い感じはしないと思った。
学園モノの基本としてか、後輩・先輩・同級生のお嬢様・先生・幼馴染と
カバーしている範囲は広い。
以下、余談。
他にも、赤銅茉莉の「Melty Pink」とか、
なんかも候補に挙がったんだけどさ、
泣く泣く10個に絞ったんだ。
つっこまれる前に開き直っておくぜ。どうせ俺は、ロリで妹好きさっ!
集計用一覧
月野定規,♭38℃ Loveberry Twins,普通にエロス,コアマガジン
クモヤ 投稿者: アメゴ 投稿日: 9月28日(木)23時49分57秒
ウヤ・ヘコの際は、ご容赦ください。なおこの内容は、24時間後に消去予定です。
10/2
琴平10:12 多度津22-26 端岡47-11:03 高松11:11
10/3
高松5:42 多度津6:08-20 詫間42-7:02 箕浦35-53 三島8:01-50
波方10:33-48 北条11:18-30 松山11:57-12:08 伊予市12:43
10/4
松山9:33 浅海10:23-40 桜井21-30 多喜浜12:11-20 関川27-42
多度津13:55-14:32 鴨川45-59 高松15:15
10/5