はてなキーワード: 魔法使いとは
まあ、人気を競ってもしょうがないでしょう。
他の要素も必要です。
これから先は本気の勝負だ。みんなマジでいくぞ。これが成功したら我々は今まで折り合いをつけることの出来なかった機会達との対話とコミュニケーション、そして、
本当の自由とやすらかさと便利とこの豊かな時代の空気を享受三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店
赤いもやもやする線がついているな。警告文だ。ここから先は我々も対処を始める三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店三店さく
また赤いもやもやした線がついているな。別ま警告だ。まだやった方が良いと。機会も心へのあご彼があるからな。
アイ・アム・レジェンド この町から抜け出すには魔法使いを雇うしかない。それが彼だ。
受け容れる器が出来るためには時間かかるかも三点三点三店三転参天…遠い遠い空の星アンドロメダ盛運の天の光り…かもしれない三点三点三店三転参天…三点三点さん
35歳になった。
ついこの間、魔法使いになったと思ったらアラフォーならぬヤラフォーになるとは。
自分の場合、ルックスは悪くないと色んな人から言われるし、仕事は正規雇用の中堅SEで趣味は文武両道、でも社会性コミュ力ともに破滅的に酷いせいで総合点マイナスという、自他ともに認める「実に残念なおっさん」だ。
「黙って立ってりゃマネキンの代わりくらいにはなるのに・・・」とも言い換えられる。
スーツだと30前、私服になると20代半ばに見られる。でも若いというより、精神年齢の幼さが顔に出ているのだと思うと、あまり素直に喜べない。
そして20歳になってから15年、性格ブサメンな部分は微塵も治っていない。
いや少しはマシになったのかも知れないが、彼女が出来て結婚してるわけでもなし、要はその程度だ。
「もうすこしがんばりましょう、てかやる気あんのかテメー」って感じ。
なのでこれからの15年もこの流れは変わらないだろう。
そうなると、生涯独身になる可能性も大いに視野に入れ、今後の生き方を模索すべきなのだろうけど・・・憂鬱だ。
というのも、周囲の独身40代50代ともに、ろくでもないオヤジしかおらず、全く希望が持てないからだ。
例を挙げる。
これでどうやって独身貴族(死語?)の夢を見ろというのか。「男やもめに(ry」ってレベルじゃねーぞ!
このおっさんたち、社会と関わる上で開き直ったり無視してはいけない部分を踏み外し、投げ出しているように思えてならない。
しかも自分は多分、上の人達にかなり近いところにいる。遅かれ早かれこうなる気がしてならない。
ここまで「明日は我が身」を見せつけられるのは恐怖以外の何者でもない。
それに引き換え、周囲の既婚男性は皆凄い。カッコイイ。輝いている人達ばかり。
なんで俺を嫁にしてくれなかったんだと詰め寄りたくなるレベル。
せめて年を取るなら、そっちサイドに行きたかった。
そう考えると、「オヤジ臭い」というのが褒め言葉ではない理由がよく分かる。
生臭くならず年老いていくのは、かように難しいということだろう。
魔法使いがいなければ成り立たない世界(というかない共同体は蹂躙される)で、魔法使いは権力の裏に回っているということは、
更に、その魔法使いを罷免できない。そして、魔法使いはほぼ世襲制。
で、実際歪んでるのを利用されてテロ組織に利用されたりしている。
それって貴族が農民を下賤としたのと一緒では?
それを俺達はがんばってるんだとロンダリングしてる。
2章途中までで通常兵力部隊が出てこないけど、
おそらく近代教育をベースとしたいわゆる富国強兵、散兵戦術はまともに機能せず、
戦力の主体は魔法使いによる火力戦と化している。
この条件下で、一般人にやらせて貰えるのは、おそらくはつまり時間稼ぎとしての盾と、弱い者虐めだけ。
しれっと普通に高潔な軍隊を出しそうだけど、んなもん嘘っぱちだと鼻で笑えるレベル。
歩兵が尊重されない軍隊がどうなるか、考えればわかるっちゅーの。
教育レベルが高い状態で社会が逆行せざるを得なかった時の精神的社会的葛藤の考察が甘く、
貴族を高潔な近代的自我の持ち主と讃えるような感触が、何なんだこれは、という感じで非常に気持ち悪い。
この作品に限らずの話、俺TUEEEEEが悪いとは言わないが、その場合は、中途半端に世界観広げないで限定があるべきだと思う。
エムゼロで、学校の外を出ても記憶も能力も消されない、というか学校の外に出ても能力使えるだったらどうよ。
09ルールの規制のないマルドゥック・ヴェロシティとか笑えない。絶チルじゃないけどそりゃ「普通の人々」は怒るで。
しかもこの「魔法科高校の劣等生」ではすでに魔法使い陣営が制圧完了してんだよな・・・。
この世界観だと30年後には鬼哭街と同じもので出来上がってると思うだ。
都市伝説だと言われている「30歳まで童貞だったら魔法使いになれる」という話は、「ろじっくぱらだいす」で「セックスの経験人数をレベルで、セックスの経験回数をHPで表記しよう」みたいな話が出たとき「じゃあひとりエッチの回数はMPで表すことにしよう。てことは、童貞というのはかなりの魔法使い」と発展したことから生まれたのだと思っているけれど過去ログが消えていて確認できなくて残念。
広大なネットでこうも綺麗に消えることがあるだろうか?
とも思ったけどあの吉野家コピペが実は個人のある日の日記だった、ということも随分経ってから再発見されたのだし「30歳魔法使い」についても同じことがあるのかもしれない。過信しては、いけないね。
ガイラルディアはGoogle phone(Ht-03A)で遊べます。
アンドロイドマーケットで「ガイラルディア」と検索しましょう。
私は船を手に入れましたが、そこまでです。
http://xperia.bex.jp/app/gairaldia_kouryaku.html
序盤、中盤、終盤、裏面と分けられていて見やすいかも。
ここまではOK。
私はここで現在停滞中!
http://anond.hatelabo.jp/20111016163543
http://keitaikouryaku.blog.shinobi.jp/Entry/130/
http://anond.hatelabo.jp/20111016163647
http://keitaikouryaku.blog.shinobi.jp/Entry/131/
あと、これが一番重要かもしれない。
又は
又は
これでクリアーしとくか…。
船でいける範囲の街や城の中で
最強装備を売っている所へ行き、装備品を買っておくと
しょっぱなで全滅する事もあるので、注意が必要です。
高級武防具を売っている街まで必ずたどり着けるでしょう。
mocoさんは用意していたのだけど、容量が足りなくなって、
(仕様の補足として、相手の攻撃力より
1日中すれば、1日でクリアできるかも。
裏面で最強レベまで上げるとなると、+もう1日。
そして、ゲーム内容も然る事ながら、
今まで女性と二人きりでデートしたことは何度か(片手より少ない数)あるぐらいの男が性懲りも無く先日水族館デートに行って来ました。
まずデートに行き着くまでの顛末を書こうと思う。前置きしておきますがモテるための方法論とか一切書いてありません。そもそも文才も無いですし、ただ誰かに聞いてほしくて書いた自己満日記です。
学生時代は恋愛どころか緊張して女の子としゃべるのも苦手だった。なんとなく普通に話せるようになってきたのは社会人に出てから。社会に出てからの恋愛は、どちらかというと僕は年上の女性が好きでここ数年はそういう人にアタックしてきた。でも彼女たちが恋愛経験ゼロに等しい僕なんかを相手にするはずがなく。そして今年の6月にまた失恋というか、自分で諦めた。そして(両親には悪いけど)もうこのまま恋愛も結婚もしないで独りで生きていくのも悪くないや、と考え始めていた。このまま童貞で30歳になれば魔法使いにもなれるし。
そんな矢先、友人から女の子を紹介してもらえることになった。以前友人と飲みに行ったときの話の流れで紹介してもらえることになったのだ。僕自身は「紹介して欲しい」という気持ちもほとんど無く、そういった会話をしたこと自体あまり記憶に無かった。友人の好意を裏切るわけにもいかないし、とりあえず紹介してもらうことになった。
「会ってみるぐらいならいいや。どうせ1回食事して、(いくらこちらが続けたいと望んでも向こうが)あとはメールを適当にやって終了するんだろうから」と思って、特にがっつかず、トークが続かなかったっていいや、自然体でいこうと決めて会うことにした。
相手の子(以後A子さん)は、ルックスは正直なところ普通。1コ下で恋愛経験も普通に積んできただろうという子だ。この食事では話がある程度盛り上がったところもあったけれど、僕のトークは下手くそだからそんなに続くわけもなく。多分ダメだろうなと思ってた。けど、なんか知らないうちにお互い次に会う約束を決めてた。デート場所は水族館。水族館自体久しぶりだし人生で初めてだ。
休日ということもあって水族館は人、人、人。ただでさえ人ごみが苦手なのに・・・。それでも彼女に引っ張られる形で普通にデートをこなしていった。
デートも中盤に差し掛かった頃、彼女から腕を組んできた。あとで理由を聞いたら「迷子になるといけないから」ということだったらしい。正直心臓がバクバクして動物なんてほとんど記憶にないくらい。つーか普通に胸があたってるんですけど・・・。A子さんは僕の肘を持ったり、手首あたりを持つか持たないか具合の微妙な距離感で腕を絡ませてきたり。本当にドキドキした。平常心を保とうと必死だったと思う。
それにしても、たった2回しか会ったことのない男にこんなことをする女性はいるもんなんだろうか?過去デートは数回してきたことあるけれど、こんなのは初めてだった。そりゃ恋愛経験ゼロに等しい僕からすれば何もかもがきっと新しい経験なんだろうけど。
見出しバレだが手を繋ぎました、水族館からの帰り道に。もう人は少なくなってて人ごみの中でも何でもないけど、腕を組んで歩いていた。そしたらA子さんの右手がすごく近い位置にあって・・・。すごく勇気はいったけど思い切って手を繋いでみた。A子さんは拒否しなかった。むしろちゃんと握り返してくれた。そんな中でも何事もなく会話しながら歩く。今まで夏に手を繋いで歩くリア充(カップル)達を見て、「こんなクソ暑いのにバッカじゃねーの」って思ってきたけど、「手を繋ぐ」ってこんなに素晴らしいことだったんで初めて知った。
でもふと疑問に思う。まだ会ってたったの2回目なのに腕組んだりしていいんだろうか?お互いに「好き」ということでも何でもないのに。一般の普通に恋愛をしている、もしくは恋愛が始まろうとしている男女達はこれがデフォなの?俗に言う「基準」ってのはどんなもんなんだろうか?人それぞれ?
そして何より一番心配なのが友人による壮大な釣りなんじゃないかと。こんなとんとん拍子で上手くいくはずがないと思ってしまう。
DQ7はシナリオがクソ ├シナリオが長すぎる | ├訪れる町多すぎ | └長い上にテンポが悪い | ├無駄にお使いイベント多すぎ(一度行った場所に何度も行くことに) | └石版探しに時間がかかる ├全般的に話が暗い | └後味が悪い話が多い(レブレサックなど) ├シナリオがぶつ切り、一貫性が無い | ├シナリオを進めるのではなく、単なる作業になっている | ├話の主体がプレイヤーではなく村人になっている | └登場人物が毎回変わるからキャラもボスも印象が薄い └キャラがクソ ├キャラのクセが強すぎる | ├独特なキャラデザイン | ├マリベルうざい | └キーファ途中で離脱すんなクソ └キャラの印象が薄すぎる ├マリベルとキーファ以外印象に残らない ├会話システムが↑の2人以外生かされていない ├途中参加組(ガボ・メルビン・アイラ)の印象が薄い ├そもそも↑こいつらがいる意味あんの? └ダーマ神殿のNPCのほうがキャラ立ってる
―DQ7はシステムがクソ ├プログラムの失敗 | ├フリーズが多い | └ムービーの出来が非常に悪い └ゲームバランス調整の失敗 ├転職システムがクソ | ├熟練度稼ぎが面倒 | ├熟練度稼ぎをやりまくるとヌルゲー化 | ├使える職業と使えない職業の差が大きい | └モンスター職が総じて地雷 └レベルの崩壊 ├ドラクエ特有の「レベルが少し上がるだけで難易度がまるで違う」という絶妙なゲームバランスの崩壊 └レベルが上がりにくい
実際プレイしてみるとわかるが、DQ7は敵を倒して入る経験値が低い
熟練度稼ぎやダンジョンの数が原因だと思われるが、その結果他のDQの何倍も雑魚敵と戦わなければならない
熟練度稼ぎで必要な戦闘数が、これまた異常に多い
例えば賢者をマスターするためには魔法使い(170)+僧侶(180)+賢者(250)=600回(!)
天地雷鳴士になるには更に踊り子(120)+吟遊詩人(140)+笑わせ師(133)+スーパースター(180)+天地雷鳴士(250)
なんと1300回以上戦わなければならない
しかし、プレイ時間が異常に長く、話が暗く、戦闘テンポが悪い作品でも名作と言われている作品は多々ある
同じPSならゼノギアスやアークザラッド2 これらのゲームとの違いはなんなのか
・山あり谷ありのシナリオ(⇔DQ7のぶつ切りで、単調なシナリオ)
・「最初からクライマックス」(⇔最初の2時間、敵と戦うことすらない)
・演出が上手い(⇔般若の面が踊ってたムービーを見させられた)
・魅力的な味方キャラ(⇔キャラ立ってるのはマリベル・キーファだけ しかもマリベルは人を選ぶし、キーファは途中で離脱する)
・魅力的な敵キャラ(⇔DQ7で印象に残ってる敵として挙げられるのは「強いボス」だけ)
・↑の敵との戦いでの盛り上がりは最高潮(⇔ダーマ神殿解放は盛り上がった?んじゃダーマ神殿の最後のボスの名前覚えてんのかよ)
シナリオもレールに乗ってるような水戸黄門形式で世界を駆け巡ってる感が無い
・石版システム
壺やら宝箱やらに石版を配置するのはプレイヤーだけじゃなく、製作者にとっても大変だったはず
どうしてこんなシステムにしたのか なんでこんなに不親切なのか
①DQ7が「散策型」のゲームだから 自分で会話して、調べて、話を進めていく DQ5やFFのように勝手に話が進むわけじゃない
次の話に進むフラグが「街の中にいる全員に話しかける」という面倒なのが頻発するのもこのため 余計にプレイ時間は長くなった
②解放した街へ行かせるため
しかしこのシステムでは散策が強制されてしまい、全て探し出すまで次に進めない
この欠点は非常に大きく、DQ7のプレイ時間の長時間化・テンポの悪化に繋がった
何しろ戦闘ではなく、街中のタンスを開けて、壺を割るだけだからつまらないことこの上ない
「散策しない」という自由度は極限まで制約されてしまった ヒントも占いババアぐらいで、少ない
わざと不親切に作られた、DQ5やFF7や10とは対極、DQ2に近いゲーム
44 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2011/05/29(日) 23:47:42.73 ID:BGa2qTi40
FCの1と2も経験値が少なくて、今からするとやってられんぞw
45 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2011/05/29(日) 23:52:02.29 ID:DnigVQj10
>44
FCの2って今からやればクソゲーもいいところ 不親切だし、ゲームバランスも狂ってる
63 : 忍法帖【Lv=3,xxxP】 :2011/05/30(月) 14:02:26.34 ID:G433+BXf0
フリーズどうにかしろよ
64 :名前が無い@ただの名無しのようだ:2011/05/30(月) 18:57:30.24 ID:IH7a2inH0
シリーズ一痛いドラクエ7信者の実態 ( 'A` ) 「感性に優れた人間にしかDQ7の面白さはわからないからwwwwwww (m9 つ 楽しめない奴ら低学歴確定wwwwwwwwwwww」 .人 Y し'〈_) ⊂( '∀` )つ-、 「暗いストーリーとハッピーエンドにならない話が素晴らしい /// /_/:::::/ このゲームのよさが分からない人達は人生の8割を損してる」 |:::|/⊂ヽノ|:::| /」 (´c_,` )へ 「DSリメイクされたらバカ売れ間違いなし。 ∩,, ⌒つっ 初週ミリオンはいくだろうな やらんとかいってるアンチもやらざるを得ない」 ∩ _, ,_ ⊂⌒(´<_,` ) 「糞とか言ってる奴は、どうせ最初の神殿で詰んだクチだろw `ヽ_つ ⊂ノ やりはじめて直ぐに投げ出すようなゆとりに 7を評価する資格なんてあると思ってんの?w」
7が駄目なところ。
・シナリオがぶつ切りすぎてラスボスの存在意義がわかりにくい。
・そもそもシナリオが悪い。
・育成システムが6の駄目なところをさらに駄目にした感じ。
・フリーズ
・ムービー
・鳥山の絵──個人的に一番痛い
・馬車無し──モンスター職とパークじゃなくて普通に仲間になれば、極めた後のモンスター姿も、パークもモンスターの預け場所なんかで兼ねれるだろう
・キーファ離脱から転職、メルビン加入の時期のバランス悪さ──転職前後の三人旅時は特技や呪文が増えず代わり映えしない
熟・練度のテンポの悪さ──特技次第で楽になるから仕方ないかも知れんが、なら長い開発期間の中で特技のバランスの方を練ってくれよ
・過去の海底神殿のシナリオで現代に戻れないどころか満足な装備屋すら無い
・多分、チビィの伝説がめちゃめちゃになって現代で語られてるって話をやりたいが為の、チビィのシナリオの半端無いお使い感
・マリベル離脱時に多くの人が回復面でパーティーバランスを崩す事。しかもその後に鬼門ヘルクラウダー。最悪の場合、長い熟練度上げしなきゃならないかも知れない事
何でそうなのかっていう最低限の理由付けもないから
導入部の長さとか色々と無駄な部分が多くて全体的に水増ししてるような作り
SSの繋ぎ合わせで徐々に話が出来上がるストーリーはいいとして本題までが長過ぎる
LOMみたいにある程度の自由とシナリオ選択(順番変えられる程度でいい)があれば良かった
鬱ストーリーが多いのは構わんけど、笑える話とかくだらない話も用意しろよ
一週間も前でないのだけど、とある飲み会であった女性にほれてしまった(元々惚れっぽいので、こういうことは初めてではない)。それ以来、彼女のことばかり考えている。
でも、今まで女性との遊び場もしらなければ、食事に誘うお店も知らない。どうやって接触しようか、彼女の前でおどおどせずにいるにはどうしたらいいか、そんなことばかり。もし二人になったら、まさか二人で一晩すごすことになったらどうしたらいいか。
9割の不安と1割の期待で頭の中はぐちゃぐちゃ。
昨日「食事にいかないか」と誘ったら、「ありがとう、でもごめん、今日は用事があるから、また今度」と言われた。嫌われてはない様子。
でも、facebookでつながっりぱなしなので、彼女の行動がわかる。スポーツしたり、友達と飲みに行ったり、正にリア充。
そんな彼女と僕がうまくやっていけるのか、そもそも二人ですごす時間を作れるのか。
チャレンジはしたいけど、無様な失敗はしたくない。人間関係もあるし。
気もそぞろというのはこういうことなのだな、と一人感じいっています。
それは都市伝説だと思われるかもしれない。
ただ、私に関していうとそれは事実だ。
予知能力だ。
「コンビニの店員さんが、弁当に箸を入れてくれるか、否かがわかる」
そう。
私にはわかるのだ。
的中率はほぼ100%だ。
ここで、一つ、真理を言おう。
たとえ、事前に「お箸をお付けしますか?」と確認しようが、しまいが、箸を入れない人は入れないのだ。
しかも、この魔法のやっかいなところは、店員に注意ができないのだ。
「やぁ、君、ちゃんと箸をいれてくれたかね?うん。すまないわかるんだ。いれてないって。なぜなら魔法使いだからねHAHAHA!」
…いえるわけがない。
トラックバックも落ち着いたので、後学のためにまとめておきます。
最初の考えとしてあったのは、
・デキ婚は言われているほど、社会的には寛容にはなっていない。
・寛容派のあなたも、本当はそう思ってないでしょ?
って事。
別に時代錯誤な「婚前交渉」批判をする気はないし好きにやれと思うけど
作る気じゃなかったのに出来ちゃったから結婚、はただの無計画のアホだよな。
そこは無理に肯定なんかせずにいつまでもきちんと非難すべき部分だと思う。
だらしないことやってんじゃねえよという。
という、非寛容な意見がある一方で、
寛容にはなってると思うぞ。
俺は、魔法使いになって結構経つが。
世間様は魔法使いへの風当たりも和らげてくれてるしな。
30代も半ばになってしまった最近では「不妊ではない事が結婚前に証明されて良かったね。結婚後に子供ができないと悩まなくて済むね。」と思うようになった。
という、寛容派、寛容を実感している人がいる事が分かった。
また、次のような意見もあった。
これが、意味するのは個人として受け入れられるかどうかは、別にして社会自体がデキ婚を許容できる仕組みに変化していると言う事だと思う。
自分が考えたかった事とは違うが、逆に社会が受け入れていない例は
結婚するなら良いと思うけど
と言うものもあり、それに対して
と言う人もいる。
個人的な意見としては、野生動物でもエサの多い時期に出産するようにしてんだから、計画性のない出産に対して対処できない社会が異常だとは思わない。
計画性のない出産の方が、異常とは言わないが、問題があると思う。
・寛容派、非寛容派がいて社会のシステムはデキ婚に対して順応しつつある。
という、至極妥当な考えに至りました。
ごめん、書き方が悪かった。
ここで書いた「世間の寛容」は出来ちゃった婚にだけで、他の部分に関しては分からない。
言いたかったのは、できちゃった婚が世間で言うほど受け入れられた事ではないよって事。
と言ってる、自分自身が心の中ではできちゃった婚に寛容ではなかったから、書いてみた。
魔法使いから戦士に転職しなくても、楽しめる娯楽も増えて来たし。
孤独死はどうなんだろね、寛容とは別の話だと思うが、善くも悪くも流行ってる時(世間に関心があるうち)に解決すべき事だったとは思う。
話題になるならいとは関係なく、少なからず存在している事だからね。
順に説明するね。
まず武器(放射線)といっても一つだけでなく、「銅のつるぎ(アルフア線)」や「銀のつるぎ(ベータ線)」など、複数存在してます。
また、それぞれに特徴があり、レアアイテムだと装備できるキャラクターが限られます。
勇者以外に「オリハルコンの剣(中性子線)」は装備できなかったり「賢者の杖(エックス線)」を盗賊が装備できなかったりします。
攻撃力(放射能)が強ければ強いほど、敵にダメージを与える事ができます。
そして、武器(放射線)を装備し、攻撃力(放射能)を備えた勇者とその仲間が、放射性物質と呼ばれます。
巷では攻撃力(放射能)を、勇者とその仲間(放射性物質)と同じ意味で使う事がありますが、これは誤りであり、
同様に攻撃力(放射能)を、武器(放射線)と同じ意味で使う事も誤りです。
また、戦闘を重ねると武器(放射線)が消耗し徐々に攻撃力(放射能)が低下しますが、これを半減期と呼びます。
半減期の長さは、勇者、戦士、魔法使い、賢者、盗賊、等々それぞれの性質によって異なり、長ければ数万年以上、短ければ1秒以下です。
武器(放射線)が消耗の末、完全に消滅した場合、勇者とその仲間(放射性物質)は攻撃力(放射能)を失い、ただの村人(安定した物質)へと 変化します。
こうなると敵にダメージを与える事は出来ません。
逆に、村人に武器(放射線)を装備させると、攻撃力(放射能)獲得し、勇者とその仲間(放射性物質)の一員となります。これを放射化と呼びます。
って感じかな。
あくまでも例えなので詳細は自分で調べましょう。
・リベラルな方は頭のいい人が多い。
・プライドが高いので、小さなことに本気を出せない。
・巨悪や不正義みたいな事には目が行くが小さな問題には興味を惹かれない。興味をひかない意見については冷酷。
・(もし参加する場合は)たとえ小さな問題であってもいちいちオオゴトに捉える。専門用語や難しい言い回しを使って議論を独占しようとする。
・自分の言葉でしゃべらない。小さな問題でもポパーとかハーバーマスとか言い出す。
・勝ち負けにこだわるというか勝ちにこだわるゆえに相手を絶対悪みたいなものに仕立て上げる。
・絶対悪のようなものとしか戦わない。曖昧な物には手を出さない。常に正義でいたがる。
・問題を解決することに全く興味がない。正義が明らかにされれば自ずと問題自体が消えてなくなると信じている。
30歳まで童貞だと魔法使いになれる。リベラルな人は魔法使いになりたがっている。
あとは言わなくても分かりますね・・・
爪を噛む癖は、咬爪症(こうそうしょう)と言うらしい。ちょっと書きなぐってみる。長文。
初めて人に指摘されたのは記憶にある限りでは小二の頃、二十年ほど前。
調べてみたところ「愛情に飢えてるから」…てーことは自分は親の愛情を受けずに
育ったのか?……んなわけあるかい。
一人っ子だったが人並みの教育を受け、愛も与えられていたとはっきり言える。
しかし、ネット上で原因を調べて、いたるところに散見する「愛情不足」という
単語を知ってしまってからは、どこか親の所為にしたいと思う自分がいる。
バイターストップなるものを試してみた。舐めると非常に苦い味のする、無色透明の
マニキュアのようなもの。
まずマニキュアというものを塗る習慣が無かったため、2-3日周期で良いとは言うものの、
塗る作業自体が非常に面倒臭くなってしまった。
そして何より、爪を避けて周辺の皮を優先して噛んでしまうようになった。元々
経緯は割愛するが、不安障害とセットにして心療内科に持ち込んでみた。
が、当然根本的な解決にならず。半年ほど通ってある日ぱったりと行かなくなってしまった。
なるべく手の甲を相手に向けないように努めてはいるが、名刺交換の時など、どうしても
相手に指先を見られてしまう。指を傾けて隠そうとはしているが、相手にはバレバレなのだろうな。
いっそのことソープで魔法使いへの転職を阻止するか…とも考えたが、さすがにこの爪では
嬢と戯れることなんて出来やしない。下手すりゃボーイからご遠慮下さい状態だ。
爪の復旧には今から止めても数ヶ月かかるし、ううむどうしたものか。
また、爪はまだしも、皮の部分もボロボロで、風呂の後は水を吸ってボロボロな皮が非常に目立つ。
そのうち改善方法その3を試してみる。
ニコ動で7話まで見てる、それに言葉とか無神経に使うのでいろんな意味とかないです、中学生レベルですから
hokusyuさんの――『魔法少女まどか☆マギカ』奪還論は難しくてよく分かんないだけど
http://d.hatena.ne.jp/hokusyu/20110223/p1
これに大人/子供軸の追加したらもっと説明範囲が広がるんじゃないかと思う
以下いい加減な解釈だけど
魔法の力ってのは幼児性からきてて大人には使えない、大人の魔法使いとかいない
魔女と戦う魔法少女たちは幼児的無規範な世界から規範のある大人の世界を守るためにも戦うともいえる
大人として不適格な行動をとった場合闘争に負ける、つーかもともと少女だから勝ちよう無いのだが
マミはまどか本人に無利益戦いに引き込みそれに依存しようとした、独立した大人にあるまじきことに
さやかは成熟した女性としての恋愛感情の解決に失敗した・・・らしい8話によると見てないからよーわからんが
だから成長物語としては規範を内面化し、幼児性を規制してりっぱな大人になると言う話になる
では目指すべき大人としてのモデルは何かとなるのだが、そこに出てくるのがまどかの母である
テレビのキャスターおまけにTVの世界で権力闘争までやってるスーパーウーマン
うんちょっとモデルとして問題あると思うよ
つまり、まどか☆マギカとは非情なサバイバルを生き抜いて大人になる訓練をして大人のせかいのサバイバルをする話だったんだ、ええーなんだってー
いや言いすぎだけど、時々そういう説明みるけど
高校生まで地味でまじめに過ごしてきて、
都内の大学に通うために上京して、
WithとかMOREとか、そういう雑誌に載ってそうな小綺麗な雰囲気で、
割と堅実に将来考えてて、手堅くOLとか目指してそうな女子大生と
今頃は温かい家庭を築いているのというのが夢だった。
何も行動しなかった代わりに、何の代償も求めなかった。
人前で、あんな格好を平気で出来るなんて頭がおかしいとしか思えなかったし、
外見が落ち着いた感じで少しばかり良いなと思っても、
バラエティ番組で話している様を見ると馬鹿っぽくて幻滅することはしょっちゅうだった。
理想と違う物で埋め合わせる位なら、何もしない方がましだと考えた結果かどうかは知らないが
気づけば魔法使いになっていた。