はてなキーワード: 魑魅魍魎とは
そう、つまり「ハックルベリー」=「運命の女性」と考えると、氏は無事にハックルベリーに出会えたわけである。
確かに、「おぃおぃ、金さえあれば年の差とか」みたいな声はあるかもしれない。
だが、氏ははてなというウンコ共が集まる魑魅魍魎のキナ臭い界隈で釣り技術を学び、
ドラッガーだかのビジネス書でリアルな奴らを釣り上げ、ネット界およびリアル界においても名を馳せたのだ。
女の一人や二人や三人や四人ぐらい、お手の物である。むしろ、結婚したことに驚いた。
俺なら、ぶいぶい言わせまくって、女をとっかえひっかえして遊びまって捨てまくるというのに。
ハックルベリーに会いに行って、ハックルベリーに無事出会い、そして次は何が始まるのか。
いきなりデレたような記事が連発されたら、それはそれでウケる。
今朝の話でございます。通勤中、なんだか急に腹の具合がおかしくなり、乗換えで上野に下りたときには既にビッグウェーブ到来。
乗りたくない、このビッグウェーブに!と思ってとりあえず本屋脇のトイレへ小走りで向かうも、まずユニバーサルトイレでは何者かが既にフン闘中。
ますますノッて来る波に冷や汗をかきつつ、奥の男性用トイレへ向かうも、無情にも個室は全て使用中!!
てめーらのんきにクソしてんじゃねーよ、こちとら HP は既にゼロだけど隠しパラメータの根性値 (via ブレスオブファイア) でかろうじて死んでない状態なんじゃオラー!と思いつつも一旦ここでウェーブが鎮まっていく気配を感じた私は通常の足取りに戻り、次なる聖地・改札内トイレを目指す。
が、小康状態でたどり着いた改札内トイレも、本日も満員御礼、チンチンジャラジャラチンチンジャラジャラでございます。個人的には今チンチンには用事がなくてコーモンの方から激しい突き上げを食らっているわけでありますが、皆さんそんなことは知ったこっちゃない。
しょうがない&もう少しはガマンできそうな感じになったので、ホームへ行きとりあえず電車に乗る。
が、秋葉原に付いた時点でまた「降りるしかない、このビッグウェーブでは」が来てしまい、フルフルしつつ下車。
そしてフードコーナー横のトイレへ駆け込むも、Oh、My、God、神はこの世にいないのか、本日秋葉原駅も満員御礼となっております。
このあたりでもう限界突破しており、必死で自分に「いやいやこんなの余裕。いやいやこんなの余裕。漏らすわけないじゃんww」と言い聞かせ、顔をブルーマンのようにさせつつ改札を飛び出し (ウンコは飛び出さず) 一目散にアトレへ!
アトレ2階、男性用トイレ発見!見敵必殺!見敵必殺!目標は前方3m!
まずはまたユニバーサルトイレが視界に入りますが、オーシット (クソだけに)、埋まってやがる!
そして!俺の前にもう一人トイレへ向かう男子がいるんですが!その背中を追いかけつつトイレへ入るとこれは奇跡!これは奇跡!
個室のドアが一つ空いているのが見えます!!!! 「会いたかった」とはまさにこのこと、アイラブユー便座今ホーミタイの心境で前進しますとこれは一体フリーメーソンの陰謀でしょうか、前方男子がするりするりとその個室へ吸い込まれていくではありませんか!!!!
相席で!すいません相席でーーーーー!!!!と叫びたい気持ちをグッとこらえ (あと括約筋もグッと締め) トイレ内を見回すも、他に個室は空いてございません。根性値も残り2くらいの感じで30秒ほど待っても、誰も出る気配もない!!
そして、ついに、THE TIME HAS COME。根性値が0になりました。終わりの始まり。グラウンド・ゼロ。
ワーニン!ワーニン!括約筋限界突破、目標は分散系懸濁液、3秒後に欲界に出現!!!!
分かるもんですね、あ、これ以上はムリなんだなっていう瞬間。高まる内圧により括約筋が「あっすんませんおれもうムリっすーあがりますーあとよろしくー!」って押し広げられてく瞬間てのが。
刹那、「穴なのだから指で塞げばどうにかなるのでは?」という閃きがニューロンを駆け巡り、0.2秒後には体が動いてズボンの中へ腕を突っ込むも、too late、地獄の門に指を差し込む前に結界は解き放たれ、押し寄せる波。あふれるパトス。ほとばしる36度の茶褐色。
しかし指栓は間に合わなかったが手は届いた、瞬時にフォーメーションを変え、手の平で受け皿を作って魑魅魍魎どもの奔流をせき止める!あったか~い!!!
この間わずか0.5秒。一瞬の硬直の後、もうどうしていいかわかんないんでさっきのユニバーサルトイレの方へヨロリと数歩移動すると、Oh、どうしてあなたたちは私の手のスキマからこぼれていってしまうの私の分身たち。
と、ここでようやくユニバーサルトイレのドアが開き、サラリーマンご登場。
このとき俺はおそらく死んだような顔をしていたものと思いますが、こちらを一瞥して特に何かに気付いた風もなくそのまま立ち去ってゆきました。セーフ。ギリギリセーフ。出ちゃってるけどばれてないからセーフ!(入れてないから浮気じゃないみたいな苦しいロジック)
で、まあ、既に事件は起きてしまった。起きてしまったのです。あとはもう、たんたんと処理をするしかございません。
ユニバーサルトイレにゾンビの動きで入り (右手はケツの濁流をせき止めたまま)、ロックし、とりあえず左手でズボンをどうにか脱いで残りのパトスたちを解放し、純白の便座へ送り届け。
被害報告:パンツ全損、ズボン半壊、ベルトかすり傷、右腕タールまみれ。他、カバン等に若干の飛沫あり。(スーツじゃない業種なのでそこだけ助かりました)
もうね、漏らしちまったらあとは処理するだけです。
下全部脱いで、ユニバーサルトイレにあるあれなんつうんですか洗面所のボウルがデカいみたいなやつ、あれでパンツもズボンも靴下も丸洗い。
あと、ケツも当然○まみれだったので、これも丸洗い。(イチイチ拭いてられる量ではなかった)
会社に「すんません午前休みます」っつって連絡しつつ、便座についちゃったのやら床にこぼれてしまったのやら色々掃除して、およそ20フンくらいかけて各方面をキレイにし、限界まで絞ったパンツとズボンを再び装着!
アレですね、全体に濡れて色が変わってると、意外とわかんないもんですね。股間だけ濡れてたらあからさまに漏らしちゃってる感全開ですが、全部が濡れてりゃ、もとからこういう色、みたいに見えるもの。
で。なんとか外に出られるレベルに回復したんで、そのままアトレのユニクロ行ってパンツとズボンを購入 (無論状況が状況なんで試着はしてませんよ念のため!)、冷たいズボンと微妙に臭いケツのままで秋葉原を闊歩、手頃なマンガ喫茶へ入って泣きながらシャワーを浴びて着替えましたとさ。
(念のためシャワールームでもう一度パンツ類を石鹸で洗濯しました。)
そのあとはカップラーメン食って昼寝して午後出社をキメました。
いやあ、秋葉原のど真ん中でゲリ漏らしても、意外とどうにかなるもんですね!
追伸:アトレの清掃担当の方、可能な限りキレイにはしたんですが、トイレ汚しちゃってすみませんでした。でもおかげで助かりました。アトレのトイレ万歳!
追伸2:ちなみに当方34歳二児の父です。34歳だろうが人の親だろうがなぁ、漏らすときは漏らすんだよ!! (フツウあんま漏らさないです)
・介護保険が出来た時点で日本の財政は火の車だったので、医療保険や年金のように採算度外視の異常な低保険料高リターンな設定になっていない
これは違う。かつて介護保険制度が始まった当時は今では考えられないほど「儲かる」ように作られていた。
というか本気で介護保険制度を成り立たせようと思ったらそれまでの介護業界の規模では需要をカバーできるわけがないから、圧倒的に「儲かる」制度を作ることによってあちこちから魑魅魍魎を呼び寄せて、どこもかしこも介護業界に参入させて、なんとか需要に供給を間に合わせた。
それこそコムスンとか。ワタミの介護とか。あの人達が「世間の役に立ちたくて」事業を始めるわけ無いじゃん。「圧倒的に甘い汁が吸えると聞いて」駆けつけた人達に決まってるじゃん。実際そうなんだし。
ただ、ホントにめちゃくちゃ甘い制度だったので、案の定ズル賢い企業や利用者達に架空請求ギリギリのやり口やホントにただの架空請求や、全く不必要なサービスを山盛りに積み上げたり、あとは逆に家族同居の高齢者の家庭で実際は必要ないはずの掃除や買い物代行のようなサービスを山ほど入れるという、もはや介護でもなんでもないただのお手伝いさんのようなケースで介護保険をごっそりいただいてホクホクするケースが相次いで、当然ながら保険制度の見直しが迫られた。
そして何度かのルール改定を経て、今では流石にえげつない抜き方はできなくなった分、必要な介護もケース次第で入れるのが難しかったり、そもそも介護者への還元がカッツカツなまでに絞られた介護保険が作られた。なう。ってわけで。
ま、これはあんまり言いたくないけど、コイズミさんは当時、わざと初めの介護保険制度をダダ甘にしたんじゃないかって思うね。
あとは野となれ山となれ、問題が紛糾する頃まで自分が居るわけでなし、あとに残るのは「小泉が介護保険を始めた」という偉大な名声のみ。ウマウマ。みたいな。
やっと春が来て、少し浮かれていませんか?。インターネットにはまだまだ「2ちゃんねる」や「はてなダイアリー」「ヤプログ」など魑魅魍魎が闊歩している場所もあるのです。
昔、ML(メーリング・リスト」やパソ通などでもいましたね「仮想空間で他人に迷惑をかける奴ら」。
SNSとブログが中心になった2011年ですが、「奴ら」も入り込んで徒党を組んでいるのです。
「彼ら」の得意技は『多数での恫喝』です。「彼ら」はいつも問題を起こしては『全て相手のせい』『自分は被害者』『人権を侵害された』etc etc 相手を潰そうと躍起になるのです。
「彼ら」の大半は暇です。人格に問題あるので実社会では影みたいな存在。何の役にも立ちません。
暇だから一日中パソコンの前で不平不満をタラタラ書いては他人のあら探しをし、カモを探しています。
最近、あるSNSで私のちょっと知っている方が誰かとケンカ腰でやりとりしているのを見ました。
「どうしたのだろう?」と思い、少し遡ってログを見ると「ライター」と名乗る人物が相手でした。
ライターならググれば出るかな?と思い検索すると個人ブログしかありません。そのブログとSNSでの異常なつぶやき数から見て仕事をしている人には思えませんでした。
そして、その人は1980年代に落合信彦氏が「最低」と結論付けた報道における取材方法を主張し『自分の個人的考えが常識/自分は全国民の代表』的な事を書いていたのです。
時代錯誤/認識欠如の代表みたいな方で、とても不思議でした。SNSの使用法も知らないらしく『自分は大様』という態度を貫くという「取り残された存在」でした。
あきれて寝てしまい早朝に起きて仕事をしながらSNSを覗いてみたらまだ続いていたので驚き!。粘着質にも程があります。
自称「主婦ライター」とかいう事は女性なのでしょうが「オレ」という一人称だからネカマオヤジかも?。
そして、いつ仕事しているのでしょうね?????。
ブログに広告が大量に掲載されていたので、それでお金を稼いで「ライター」だと思っているのかもしれません。あれは「ブロガー」といいます。
そして昨日、以前より拝見していたUSTREAMの番組のスタジオ見学をしていたら当事者の片方の方がskypeで出演されて固い話をされていたのですが、数十秒間「昨夜のトラブル」の話になったのです。
「普通、ライターがSNSで公開書き合いしたのだから取り上げられてもしょうが無い」と思い見ていたのですが、帰宅しSNSを見てみたら、今度は『人権を侵害された』『私は被害者』『住所と氏名などを教えろ』と恐喝、いや恫喝が始まっていたのです。
その人のタイムラインを見たら、徒党を組んで誹謗中傷中傷の嵐です。
掲示板荒らしとか2ちゃんねるで見る連中なのでしょう。書き方が狡猾で解ります。
言質を取られないで言質をとる。何でもかんでも「相手のせい」「私は被害者」「人権」「賠償」決まりきったヤクザと同じ方法です。
その番組は、あまりのクレーム(24時間以上)に番組自体の終了を決めてしまいました。
おそらく、お金を取ろうとしていたと思われるクレーマーは。いけしゃあしゃあと「番組が終わったのを私のせいにしようとしている」「私は辞めろとは書いて無い」「逆に宣伝に使われた」とお金を取れない事に腹を立てているのかSNSで書きまくりです。心の貧しい下品な人ですね。
「相手が下手に出れば、とことんまで追いつめる」完全にヤクザの手口です。
「何でですか? これまで女性の負担が多かった育児に、男性も積極的に参加する。夫婦の理想的な形だと思いますが……」
「いや、そういうことやないんや……まず、何や?『イクメン』って」
「『イクメン』とは、育児をするMen's、つまり育児をする男性のことで……」
「いいか、イクメンは名前が悪いんじゃ!日本人は名前に敏感! 名前に「イク」なんて入ってたらすぐ性的な方向に考えちゃうから!」
「なんかこのやりとり、以前もしませんでしたか?」
「それについては前回のエントリーを参照やな(やっぱペニオクはいかん、いかんわ http://anond.hatelabo.jp/20101020234308)」
「で、どうするんですか? また、名前の変更を望むんですか?」
「いや、それよりもな、この『イクメン』という言葉に、ワシは日本の育児をする女性の本心が詰まっている気がするんや」
「? と言いますと?」
「『イクメン』という言葉には、表面的には『育児をするメンズ』という意味で知れ渡っているけれど、実はこの言葉にはもう一つの意味が込められているんや」
「……それは、何ですか?」
「前述したとおりや。つまり、『イってるメンズ』のことや。この場合は『逝く面』、つまり『イキ顔』という意味もあるけどな」
「結局下ネタですか」
「いや、違うんや。世の中の育児をする女性は、結局こう思っているんや。『男性の育児なんて、結局は男性の自己満足、つまりオナニーにすぎない』と」
「……『オナニー』ですか?」
「そう。オナニーや。育児をする女性は、育児が苦しみの連続であることを知っている。それは、女性という性別でなければ、決して知ることが出来ない、育児の裏の部分でもある。世の中の全ての『イクマン』は、育児の裏にある苦しみを知ってるんや」
「何ですか、『イクマン』って?」
「女性から非難が殺到しそうですね」
「まぁ話が脱線してしまったけど、要するに、育児をする女性にとっては、男性の育児なんてオナニーに過ぎないんや。『ほんの少しの育児をしたぐらいで自己肯定感満たしてイキ顔晒しながら射精してるんじゃねーよ!!』という意味が、『イクメン』には込められているんや』
「なるほど」
「でも考えてみぃ? 男だって、家族を養うために必死で働いているんや。世の中の魑魅魍魎共と、生き残りをかけたサバイバルダンスを踊っているんや。毎日心をすり減らしながら頑張っているんや。さらに、妻の負担を減らそうと育児にも参加しようとしている。でも、そんな男を女は『イキ顔キモッ!』と内心で思いながら笑顔で『イクメン』と言って馬鹿にしてるんや。ワシにはそれが許せないんや……」
「社長だって『イクマン』って言って馬鹿にしてたじゃないですか」
「いやそれは皮肉……いや、ワシもちょっと言い過ぎたわ。反省しとる。この通りや」
「私に謝られても……」
「そや、今日は飲みにいかへんか? 歌舞伎町にうまい店見つけたんや!」
「お、いいですね。社長のおごりですか」
「結構です」
「何でですか? 批判もありますが、被害者の気持ちを考慮すると…」
「いや、そういうことやないんや…やっぱり、ワシはあかんと思うのよ・・・」
「何がですか?」
「そりゃ死刑や。あんなんやってたら、みんなおかしくなるわぁ」
「おかしくって、具体的には?」
「死を国が与えるわけやろ? そりゃああかんわー。国は死を与えるって」
「はぁ…」
「いや、違うな・・・」
「は?」
「国が死を与えることが怖いんじゃないわ…何か、もっと別のことが怖いんやった」
「何ですか? その怖さって」
「はーっ!!思い出したわ! 国が怖いんじゃない! 存在が怖いんや!」
「存在?」
「Oh! 例えばチミ、数ヵ月後に死刑が執行される人間がいたとしよう。さてこの人は生きているといえるのか?」
「そりゃあ、現時点では生きているでしょう」
「しかし数ヵ月後には」
「……死んでいますね」
「そう。生きているが、しかし死ぬことが確定している。これにより、一緒にいるときも、「この人生きているけど、あと数ヵ月後には死んじゃうだよなぁ…」という惧れが生まれる。この惧れが重要!この惧れが、人間の根底の何かとても重要なところを揺さぶるんや! なんか、死刑囚と話していると、幽霊と話しているような気持ちになるんや!」
「そうや。だから、死刑が決まった死刑囚と、余命数ヶ月の花嫁というのは、存在的に捉えたら結構近しいものがあると、ワシは思うんや。だってそうやろ、どっちも死ぬことが決まってるんやから」
「命は大切なものだからとか、言わないんですね」
「『命は大切なもの』なんてあんた、今日日小学生でもいわへんで!みぃーんな現実と戦ってるんや! 子どもは勉強や仲間内の派閥で!主婦は怠慢や近所の奥さんと見栄を張り合ってるわ! 社会人はこの世を知り尽くした魑魅魍魎たちと生き残りをかけたサバイバルダンスや! どうなるかわかったもんやないわ。そんな時代にあんた、『命は大切なもの』て。あかんで、あんた。それはアカン…そんな発言したら、食い殺されるわ、社会ってやつに…あんたは生きてくれや・・・」
「Hey!おおきに!」
ttp://ameblo.jp/antiminshu/entry-10470775309.html
五輪建設バブルやアジアスケート連盟ミョンヒ会長の関連企業など様々な利権がキムヨナブームに絡んでいる。
ISUカナダ人副会長ドーレがミョンヒ会長とタッグを組み、キムヨナを優遇しているのは時期ISU会長選挙対策。
キム八百長を支援してISU時期会長に就任するのがドーレ副会長の狙い。
※八百長しなくても、現行の採点基準であれば、キム・ヨナが勝利していた可能性は高い。
FPで150点という前代未聞・史上最高のハイスコアを見せつけられ動揺した浅田選手がFPで失敗したため。
浅田真央選手がこのようなどす黒い展望が渦巻く魑魅魍魎な政治社会と、単身闘っていたことを考えれば、彼女にはただ敬服するばかりだ。
19歳の少女に悔し涙を流させるような日本政府はいい加減腐っている。
日本の政治家は、いったい何をやってるの?
純粋培養の高学歴の若者は、世間知らずの衣を纏っている。紅顔で翳りのない
素直な目をした高学歴の若者、言いかえれば世間知らずの童臭をプンプンさせ
る若者が、日本社会の上位階層に鎮座する事に、学歴の低い人間は不安を抱く
。同時にその不安が的中することを熱狂をこめて願う。「人生経験の豊かな
」魑魅魍魎の汚物の群れの中で、赤子が窒息死するのを願い狂う。低学歴の
者から見れば、高学歴の者の沈黙は、時には嫉妬をかき立て、またある時に
はコミュニケーション不全の能無し的な態度に映るからである。
自己主張を控えた慎ましい高学歴の若者は、職に就いた初期には「仕事ので
きない奴」「指示待ち族」とレッテルを貼られる。「あいつは高学歴なのに
役に立たない」という低学歴の人間の快哉のこもった嘆きが、日本の職場で
何度繰り返されてきたことか。高学歴の若者の、出過ぎた真似をしない謙虚
さと、他人を押しのけてまで自己主張しない無言の態度が冷笑される。
しかし高学歴の若者は変貌する。高学歴の人間は基本的に「どうやったら自分
が好かれるか」を子供の時分から熟知している。学校では素直に従うことが処世
術だった。自己主張を極力抑えることが自分の評価を高めた。しかし社会では、
職場では必ずしもそうではないらしい。となると、大人しい高学歴の若者は賢明
にも行動の方向性を変える。
職に就いた高学歴の若者は機転を利かし、舵を消極から積極に取り、恐る恐
る自己主張を始める。そして自己主張の快楽を覚える。聡明な若者の積極的
な自己主張は、会社や組織に歓迎され評価が上げてゆ高学歴の青年の頭脳に
インプットされた、未成年だった時に詰め込んだ種子は発芽し成長し、頭の
中で豊かな知識の森を作る。高学歴の人間は論理的に書く術を学生時代に訓
練されているから、ひとたびコツをつかめば論理的に語る力量も持っている
とにかく社会に出た高学歴の若者の多くは、ペーパーテストの自己主張から
、話し言葉の自己主張へと容易にシフトする。中学生高校生の時分は寡黙だ
った偏差値の高い若者が、成長したら饒舌になるケースは多い。高学歴の若
者は仕事ができる人間へと正当な進化を遂げる。青二才が熟れる瞬間である
。
政治を語る人は本当に「街の人」だと思う。
都市部を離れて沖縄にいる今、いかにテレビが都市の考えしか語らないかとか、
ネット民がいかに脳内で物を語っているかというのが身に染みてわかるように思えてきた。
というか、あのアメリカ調な魅力もなくなるので、観光地として不可欠な特徴・魅力が半分なくなる。
ダイビングと海しかない場所になる。
地元の人は鹿児島や宮崎にならないのは基地のおかげというくらい観光資源として重要なのだ。
普通に暮らして不便がないとまではいかないが、
基地関連のお金の流れのお陰で地元の水道屋さんなどの設備業者は真っ当に暮らせているし、
住民にはこれ以上ないくらいの保障がある。
都会のような便利さはないが、基地のお陰で生活できているというのはかなりあるわけだ。
左翼系団体は簡単に「基地をなくせ」というが、地元民にとってそれは現実的ではなく、
むしろ不平不満を言いながら保障を受ける・米軍からせしめるというのがベター。
じゃあ、団体らの発言は一体何のメリットがあるのか。
ただの表層的なポーズなのか。いや、違う。おそらくそこにもお金の流れが絡んでいたり、
その辺の清濁を併せ呑んでうまいことやる力が民主党にあるのかと思いながらニュースを見ているが、
鳩山総理のどこを見ているかよくわからない眼からは不安ばかりが感じられてしまう。
かといって自民党もどうかというところで、本当に日本はどうなるのさと。
ちなみに集会とかの主催者発表は4倍くらいの値をだいたい吹くそうです。
2万人って言ったら集まっているのは5千人。それも労組とかが動員かけた数字だそうですよ。
まぁ、労組とかは完全にポーズだろうけども、どんな魑魅魍魎が潜んでいるのかはちょっと気になるなぁ。
それも合わせて「沖縄」っていう考えみたい。
嬉々として米軍色のある場所に連れて行ってくれるし、
なんか国内レンタルサーバのCO2削減パッケージなるものを調べてみたところ、そのあまりに酷さに唖然とした。
つまり、顧客は投げ銭(投げCO2?)で他の人に排出権を寄付しているに過ぎない。それで顧客が画面だけ見て「ああ環境の役に立ったんだ」と思うのは自由だけど、これひどくないか?
ひどさにもレベルがあって
前者も考えてみると「???」だが、後者はエエーッと思った。
これならグリーンITマークとかの機器を売っているものの方がよほど良心的だ。顧客は実際に省電力という効果を通して自分のコスト負担も抑えられるのだから。
このカーボンオフセット、会社を作ってそことごにょごにょして、権利だけ上の方式で「移転せずに売る」とかいうオフセット詐欺が出てくるんじゃないのか?すでに魑魅魍魎が巣食う、わけがわからない世界になってきているような気がする。
イスタリ、マイアとかの単語を調べてみれば、なぜ彼らが直接的に問題の解決を行えないのかの理由がそれなりに調べられると思いますが。
かれらは、自分達の愚考を反省した(我々の世界的にいってしまえば)神々にその能力の直接的な行使を禁止されています。
どちらかと言えば、廃坑のバルログやらドラゴン相手に力を行使してしまった方をこそ問題視すべきなのですが、そこをあれこれ言い出すと、指輪世界のどろどろとした世界解釈とその闇に潜む魑魅魍魎を相手にすることになるので、「じぶんではかいけつできない」設定だったと思っていただければ。
ちなみに、あの世界のバルログは、直視すると恐怖だけで相手を死に至らしめる事があるほどの強敵で、ガンダルフが対峙したのは、その中でもまず人間では手も足も出ない相手。
黒の乗り手は指輪に取り付かれた人間の王達ですが、かれらも常軌を逸した能力者で、当然のように恐怖で人を殺します。
直視するだけでも能力が制限され、なみの魔法武器ではダメージを与えられませんし、攻撃のための接触でさえ自分に危害が及びます。
むしろ満足に戦えてるアラゴルン達を賞賛すべきシーンだったり。
(アラゴルンも人間上位種の直系で、人としては規格外な能力者だけれどもね)
バルログや古代人間種のように、高位のエルフもとんでもないチート集団で、暴力以外での不老不死が約束されていたりする。
エルロンドに至っては、RPG的な表現ではレベルカンスト者で、愛剣ヘルカルイネを一振りするだけで、トロール程度なら一刀両断。
広告代理店的な事業を約10年近く経ちました。
楽天が最近クレジットカードの情報を10円で売ってた?とかいう魑魅魍魎とした話があったりなかったりしますが。
日本は一般的にY社が検索で1位と言われていますが、もう2,3年前からGに逆転されているというのは業界内のオフレコだったりします。
多くの人も不思議に思っているはずですよね。周りにY検索している人は少ないのに、Yのほうが多いとは。
その理由としては多くのSEO業者がバナー広告の代理店も兼ねているからです。
バナー広告の大口はYが大きく、そこの売り上げは非常に大きい事実があります。
広告代理店としてはYがくしゃみを引いてしまうのは困るのです。
実際Y!社のバナーが効果がいまいちだとわかると当然、広告が売れなくなる。
当然SEO対策でYに力を入れないとなるとクライアントからお金がとれません。
自分のいる会社、業界を守るためとはいえ、いろいろネット業界も他業種の不景気を受け始めているのが現状です。
調査会社は公平だという話はあるかもしれません。
そこの親会社や資本関係調べるといろいろおもしろいことがわかるかもしれませんね。
叩けばほこりだらけの業界です。
TVや新聞を笑っていられるのもそんなに長くないのかなと個人的には思っています。
そうなると私のお給料も当然まずいんですけどね。
大規模にアフリカの農地を借り上げ、植民地として食糧増産計画を実現する野心。
マダガスカル政府は130万ヘクタールの農地を無償で99年間、韓国の大宇財閥に貸し付け、そこを農場に転用させて大増産を行えば外貨が入り込み、現地の雇用も増え、農業技術も進展し、食糧が豊富になるという夢のプロジェクトに乗った。これを持ちかけたのは韓国だった。
「それは新植民地ではないか」とマダガスカル政府への反対運動が拡がり、クーデタが発生して政権が転覆、韓国の野望は潰えた。
http://www.anzen.mofa.go.jp/info/spot_top5.asp?id=119&num=3
英誌『エコノミスト』(09年5月23日号)に拠れば、狙われた農地で失敗した例は他にも中国が狙ったフィリピンとモザンビークの例がある。
フィリピンで借り受ける予定だった農地は180万ヘクタールの土地だった。
失敗例はほかにもサウジアラビアがインドネシアと交渉し、50万ヘクタールの土地を借りうけ農地にする予定だった。
しかし当該国家では、「新植民地主義」などという批判はすくなく、地主らが積極的に外国企業に農地を貸している国が多い。
筆頭はロシア、ウクライナ。とくにウクライナは40万ヘクタールの農地使用権をモルガン・スタンレイに売った。
「キング・アブドラ・イニシャティブ」という農業プロジェクトはマレーシアに米農家をつくり、すでに国王は「マレーシア産、サウジ胴元の米」を食した。
食糧不足により世界的に農地借り受けプロジェクトは拡大しているが、ダントツなのが中国である。すでに米国に広大な養豚場を立ち上げ、この用地はゴールドマンサックスを通じて、中国はなんと5億ドルを投下している。
全世界で中国が獲得した農地は明らかになっているだけでも数百万ヘクタールにおよぶ。これを追っているのが韓国、UAE、サウジ、カタールなど。
▲基本的な食糧には目もくれず、バイオ燃料を狙うヘッジ・ファンドが露骨に介入
とくに中国が投資したなかでコンゴの280万ヘクタールが飛び抜けて目立つ。史上空前の規模である。ここではヤシ油が生産される。
アフリカが如何に貧困と雖も、ひとつの国が外国にこれほど大規模な土地を提供するのは中国向けが最大である。
ザンビアでも200万ヘクタールの農地使用が交渉中、すでに現地の養鶏の四分の一は中国資本と言われる。
しかしながらザンビアでは中国の遣り方に不満をもつ民衆が立ち上がり反中国暴動が発生している。あまりに露骨な農業の搾取であり、政権への賄賂は腐敗の象徴ではないか、という批判が巻き起こっている。
このような新植民地主義的な海外農地への進出は、表面的に見れば「食糧不足の解消」である。
だが、ベンチャー・キャピタルや新興ヘッジ・ファンドが混在し、面妖な農業ビジネスがまかり通っている。
旧来の小麦、芋、バナナなどに目もくれず、かれらはトウモロコシなどエタノール燃料(とうもろこし)の増産を狙う気配が濃厚であり、なにしろ値上がりの見込める品種しか興味がない。
過去一年、大豆は78%値上がりした。米は130%。一方で世界各地では食糧のストックがそこを尽きつつある。
タイミング良く格好の解説書がでた。
国際情報通の浜田和幸氏が書いた『食糧争奪戦争』(学研新書)である。浜田氏は、この本のなかで、異様な食糧ブームの背景を次のように描く。
「今世界はかつてない食糧生産における危機に直面している」が、「食糧生産国の間では農作物の輸出制限が強まってきた。食糧の値段は高騰を続け、貧しい途上国に於いては食糧を確保することが日々困難となりつつある。100万人単位で餓死者がでるという悪夢のような状況が現実のものとなり始めている」
と警告する。
国連FAOも「十億人を超える人々が満足な食事をとれていない事態が続けば、途上国を中心に政治的に不安定な状況が生まれ、治安の悪化やテロの引き金になる可能性が大いに懸念される」
と事務総長が警告を発した。
第一は食糧不足で、むしろ太っているアメリカのアグリ・ビジネス。とくにカーギルやモンサント、これに乗じて食種の種子の特許を独占しようとするビル・ゲーツやらヘッジ・ファンドの魑魅魍魎的な動き、他方で家庭菜園をつくって防御に走るアメリカ国民だが、その家庭菜園の率先役がオバマ夫人だという矛盾。
第二に「自然災害を装ったテロの可能性が否定できない」という指摘である。
つまり「ヨーロッパや地中海地方を襲う異常な熱波や寒波、またアフリカを襲う大規模な干魃、そしてスカンジナビア半島を飲み込む氷河期の到来」が危険視されるものの、じつは「人工的に(干魃が)生み出されているという説」が流れており、「背後には一部の政府機関や民間企業がかかわっている」という空恐ろしい現実が指摘されている。
いったい、そうなると先進国で最悪の食糧自給率を誇る日本はどうするのか?
第一は「耕地面積の減少」であり、工業化による減反、中国の農業地帯では農地をごっそりと工業団地にしたが、「乱立してきた工業開発区の規制に」、中国政府は重い腰をあげて、ようやく「04年末には5000ヶ所あまりの開発区が撤廃された」ものの減反に劇的な歯止めがかからず、そこで中国は「海外に農場を確保する動きを加速させる」。
都市に就労する農民の群れに関しては説明が不要だろう。
この元増田のソースは何なのか、ただのいちファンとして積み上げた憶測なのかそれとも何か確たるものがあるのか。
それが気になるところではあるけど、きっと真相の1つは遠からずその辺りにあるのだと自分も思う。
少なくとも「遂にバーニングが動いた」とか「ゆうこりんの893事務所が動いた」とか「そうかそうか」とかが原因だとは思えない。
もしそうだったとしたら北野誠なんて微妙なタレント1人ごときより先に、もっと沢山消したい存在があるはずだからだ。
(大体ネット上でこれだけそういうバーニングやら学会批判が飛び交っているのにそれらが全く削除されない時点で、その節はおかしくならないか?
「創価に消された!創価批判をしたから消されたんだ!」と叫んでる自分が消されてない事に矛盾を感じないんだろうか?)
ちなみに場所は控えるけど、ある朝日放送の人で例の「事実上の最終回になった翌週」に「サイキックは先週で終了しました・・・」って
打ち切りのコメントを読み上げていた方の日記があって、そこで語られていたのは
・できるだけサイキックリスナーに馴染みのないアナウンサーの声が欲しいと言われてサイキックに縁のない自分が読むことになった
・その関係で終了の原因、こうなった経過は聞かされているがお話しすることは出来ない
・それでもラジオに詳しい方、私と親しい方達からはしきりに真相を訊かれてくるが、申し訳ないが本当にお話できない
・それは北野氏だけでなく、松竹芸能さん所属のタレント全ての死活にも関わるし、それはまた朝日放送としても大きな問題になるからだ
・ひとつ言える事は、この日以降、それまではちょくちょく取り上げられていた「ある話題」が局内で完全タブーになった。もう私達も一切取り上げることはないだろう。
というもの。だからきっと原因としてもうひとつ、やはり何かの虎の尾を踏んだのはあるのかもしれない。それが何かは判らないが。
問題は、適性がない人が現場に多すぎること。
頭の論理構造がロジック構築に向いてないプログラマ、またはコーダ。
技術をしらない営業。
それらの複合体でシステム構築するんだから、トラブル無い方がおかしい。
通常、技術分野ってのは適性がなければ居残れないのだが、ことIT業界に関しては、魑魅魍魎が跋扈できる。
他業界からみたら、お前等みたいのが技術屋を名乗るな、と言いたくなるのも分かる。
じゃぁどうやったら人材育成が出来るのか?
それが分かれば、苦労は無いんだと思うね・・・
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AをやるためにはBを使えば良いと知っていれば、数に紛れて仕事が出来てしまう。
何故Bを使うのか知っていたり、Cの方が良いのではないかと考えたりする人は少ない。
何故Bを使うのか知らないから、Bに起因するトラブルが発生しても、即座に気付けない。
また、他で使用されているBでも同様の問題が発生すると想像できない。
業界体質とか、そういう事ではないと思うし、適正が無いと欝になるのも分かる。